労作。お花畑って言い方を変えたら生殖器丸出し屋外大乱交だもんな。
へー。/ 電波は支離滅裂という印象で、お花畑とはニュアンスがかなり異なる印象だが、2ちゃんではまとめられていたんだなぁ。
最近なのか
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%AD%E5%B1%B1 さくらんぼや柿の種を食べると頭から咲くと脅かされたもんだ()
「頭に花咲いてる」が「(頭が)お花畑」と表現されるようになった後、批判・揶揄する文脈での「(頭が)お花畑」に絞られ始めたタイミングが知りたいってこと?
1998年連載開始の漫画「フルーツバスケット」に、毒電波を出すキャラ(花島咲)がいた。私が知る「電波」はこれが一番古い。お花畑はわかんないなあ。
「毒電波」の元ネタは1996年のLeafの『雫』だよ。もっと言えばその更に元ネタの大槻ケンヂ
永野のりこ「電波オデッセイ」の頃には「電波」は一般化してたと思う1995年
2chとか関係してるのかね
「1990~2026の範囲で」これは流石に源流を探る旅にしては近距離過ぎない?
TRPGのヒント文書のテンプレートにしたい
鬼太郎AAで「父さん!強い電波です」あったなあ。原作にあるかは知らない。桃源郷の言い換えちゃうの、お花畑。
お花を摘むの方を取り上げろ
「電波」妄想自体は昭和初期頃から https://psychodoc.eek.jp/abare/denpa.html 。表現としての一般化は80年代中島らも辺りという印象だけどもっと遡れるかも。「お花畑」合わせて宝島社ムックとか『GON!』掘れば何か出てきそう
電波=支離滅裂な言動への揶揄/お花畑=現実を直視せず綺麗な理想論の中でキャッキャウフフしてる様子、という感じだね
「九条を守るサヨクはお花畑」みたいな使われ方が印象に残ってるが、まさかこんな新しい(ネット以後の)言葉とは。
2100年から調べ物してるみたい。生き字引が少なくなるとこんな感じになるんだろうなぁ
宗教的な人をお花畑な人と表現するのは別冊宝島のカルトやサイコ関係の本あたりにありそう
カウンターとして「私の一番好きな魔法は花畑を出す魔法だ」を使っていきたい。
コーデリアさん!
おもしろい。『パープリン』よりは新しそうだけど。『頭の中にお花でも咲いてるんじゃねえの』みたいなのを読んだことある気がするけどなんだったか。
呉智英の口の悪い人たちへの影響は大きいからなあ(偏見)
スラングのイメージの源流はヒエロニムス・ボス『快楽の園』か? 「エデンの園」が大元のイメージで、「戻れない理想郷」「美しいけれど実体のないもの」「逃避先」な文学・絵画を掘ればいいのかも
ここまでの情熱を持ってスラングのモチベーションがわからない。社会学の学徒か研究者?
「お花畑(スラング)」の源流を辿る旅に出るか コーパス(小納言)だと「..
労作。お花畑って言い方を変えたら生殖器丸出し屋外大乱交だもんな。
へー。/ 電波は支離滅裂という印象で、お花畑とはニュアンスがかなり異なる印象だが、2ちゃんではまとめられていたんだなぁ。
最近なのか
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%AD%E5%B1%B1 さくらんぼや柿の種を食べると頭から咲くと脅かされたもんだ()
「頭に花咲いてる」が「(頭が)お花畑」と表現されるようになった後、批判・揶揄する文脈での「(頭が)お花畑」に絞られ始めたタイミングが知りたいってこと?
1998年連載開始の漫画「フルーツバスケット」に、毒電波を出すキャラ(花島咲)がいた。私が知る「電波」はこれが一番古い。お花畑はわかんないなあ。
「毒電波」の元ネタは1996年のLeafの『雫』だよ。もっと言えばその更に元ネタの大槻ケンヂ
永野のりこ「電波オデッセイ」の頃には「電波」は一般化してたと思う1995年
2chとか関係してるのかね
「1990~2026の範囲で」これは流石に源流を探る旅にしては近距離過ぎない?
TRPGのヒント文書のテンプレートにしたい
鬼太郎AAで「父さん!強い電波です」あったなあ。原作にあるかは知らない。桃源郷の言い換えちゃうの、お花畑。
お花を摘むの方を取り上げろ
「電波」妄想自体は昭和初期頃から https://psychodoc.eek.jp/abare/denpa.html 。表現としての一般化は80年代中島らも辺りという印象だけどもっと遡れるかも。「お花畑」合わせて宝島社ムックとか『GON!』掘れば何か出てきそう
電波=支離滅裂な言動への揶揄/お花畑=現実を直視せず綺麗な理想論の中でキャッキャウフフしてる様子、という感じだね
「九条を守るサヨクはお花畑」みたいな使われ方が印象に残ってるが、まさかこんな新しい(ネット以後の)言葉とは。
2100年から調べ物してるみたい。生き字引が少なくなるとこんな感じになるんだろうなぁ
宗教的な人をお花畑な人と表現するのは別冊宝島のカルトやサイコ関係の本あたりにありそう
カウンターとして「私の一番好きな魔法は花畑を出す魔法だ」を使っていきたい。
コーデリアさん!
おもしろい。『パープリン』よりは新しそうだけど。『頭の中にお花でも咲いてるんじゃねえの』みたいなのを読んだことある気がするけどなんだったか。
呉智英の口の悪い人たちへの影響は大きいからなあ(偏見)
スラングのイメージの源流はヒエロニムス・ボス『快楽の園』か? 「エデンの園」が大元のイメージで、「戻れない理想郷」「美しいけれど実体のないもの」「逃避先」な文学・絵画を掘ればいいのかも
ここまでの情熱を持ってスラングのモチベーションがわからない。社会学の学徒か研究者?