学び

記憶を失う代わりに、不死を得るか? クリストファー・プリースト中期の代表作、待望の邦訳!──『不死の島へ』

1: tgk 2026/03/14 09:08

29歳はお兄さんで37歳は若おじさんです。中年の危機は本当のおじさんになる43歳以降にやってきます

2: aceraceae 2026/03/14 09:49

「スペース・マシン」が大好きだったんで気になる

3: murlock 2026/03/14 09:56

不死の実感はなさそう

4: mohno 2026/03/14 10:04

「不死になっても、記憶を失ってしまっては、意味がないのではないか?」←だよね。あまり迷わないと思うけど。

5: nihano 2026/03/14 10:24

これも絵画の死の島派生作品なのかな?

6: sainokami 2026/03/14 10:35

思い出が呪いみたいで苦しめられてるし長生きしたいし、記憶を失って不死になりたいです。

7: zkq 2026/03/14 11:14

プリーストは何作か読んだけど、冗長な部分が多くて読むの大変なんだよね。

8: theatrical 2026/03/14 12:30

俺は記憶全て失っても良いけど、失った俺は多分それを求めそうだなと思う

9: nakex1 2026/03/14 14:26

無限の時間があるなら不死になるまでの時間なんてその後の人生のほんの一部になってしまうわけで,以前の記憶を失ってもたいしたことではないと思う。旧知の人は数十年程度でいなくなるのだし。

10: rogertroutman 2026/03/14 15:42

『逆転世界』のプリーストですよね。わりとアイデア一発の奇想天外な作品でしたが、ほかのもそうなのかな

11: unnmo 2026/03/14 15:45

これから読むところ。『夢幻諸島から』は個人的SFオールタイムベストに入ったほど好きな作品なのでこれも楽しみ。

12: kenzy_n 2026/03/14 17:38

作品の世界観もさることながら作者の名前も特徴的に感じる。

13: HiiragiJP 2026/03/14 18:03

その条件だと不死の別人が生まれるために死ぬみたいな話でしかないね

14: Lamit 2026/03/14 20:37

記憶を失う前の自分が不死を求めたということは尊重したい