上手く繋がりが作りやすい社会になる必要があると思う。可能なら団塊Jrが終末を迎える前だとショックを受ける人が減るだろう(団塊Jr以降の非婚化傾向はずっと高いままなので少子化は続く)
国と時代と地域と資産と死因によるとしか。
子供がいても縁を切られることもあるしなhttps://gentosha-go.com/articles/-/76333
おかねがだいじ
よく分からない…こういう研究に参加する同意ができる時点でなんらか足切りを超えてたとかじゃないの?
“終末期の状態は本人ではなく代理回答者が報告している”
「実際、生涯独身の人は、自立した生活を送り、老後に備えて医療や介護について事前に綿密な計画を立てたり、専門知識の豊富な代理人を雇ったりする場合が多い」
“65歳以上で亡くなった人(3万9012人)たちで、終末期の様子は、配偶者や子ども、親族、介護職員など、本人の最期をよく知る代理回答者が報告しました。” ここまで辿り着けた人の周囲の人たちの感想
結婚していても後に死ぬ方はひとりなわけだから。
生涯独身でも金があれば社会性を埋め合わせることができるって話だろ。結婚してる人が人間関係が破綻してる前提のお話。
記事「たとえ生涯独身であっても不利になることはありません」 ワイ「おお」 記事「大切なのは、良い人間関係を構築し…」 ワイ「人間関係が煩わしいから独身だし友達も作ってないんですがそれは」
同じ調査条件下で、離婚者の成績が悪いという結果なら属性による何かしらの相関があるのだろう。/ 元記事にて、未婚者の方が"悲しみや不安をコントロールできている"というのが興味深かった。覚悟決まってるのかね
独身でも周囲に安心できる人がいれば、かな。既婚でも子があっても音信不通なら負の面が強いもんね。
最近は、とにかく徳を積めばいいってことだと悟ってる
その「人間関係」をAIに代替してもらって、健康管理も自動で社会と繋いで、みんな何となくハッピーで死ねるようになるといいよね
よくわからんが、終末期ケアへのアクセス記録が残っている人らの中での比較かしら。生涯独身が他より悲痛な最期を遂げた報告は上がっておりません、かと思ってしまう。
人は生きる限り独りだよ… 人類そのものもそうだ
結婚してても50%の確率で死ぬ時は一人だしな。それ以外の人間関係も影響が大きいのは当たり前かと
平均より寿命が短いってのは老後資金のプレッシャーが他より緩めってメリットがあるかも知れない
いや、最後に死ぬ時の処理をやって貰う人がいるなーとか、ボケて名前もわからんくなった時にどうすっかなーとか、不利なこと色々あるよ
けっきょくゼニの問題でもあるような。“生涯独身の人は、自立した生活を送り、老後に備えて医療や介護について事前に綿密な計画を立てたり、専門知識の豊富な代理人を雇ったりする場合が多いと指摘されています”
「子供がいても縁を切られることもあるしな」←子を持つ親のうち、子から縁を切られる人なんて1%以下なのに、こんなにスター集まるのか。そういう極少数の例外に縋らないと子がいない自分の境遇に耐えられないのな
生涯独身のセグメントにおいては65歳以上になる前に多くの人が亡くなってたりしない?
「離婚者は、既婚者や死別者に比べて「とても良いケア」を受けたと評価されにくく、身の回りのケアも十分に満たされにくい傾向が見られました」
男性離婚者だけ有意に寿命が短いとかどっかで読んだ。と思ったが今調べたら男性は、有配偶>死別>>離別>独身の順だった。倒れた時に誰か側にいるだけで助かる確率は上がるしな。
とは言え、終末期まで良い人間関係を構築できる人は結婚できる可能性も高いんじゃないかなぁ。今後はどうだかわからないけど。
確かに死ぬのはみんな1人でしょう。死は平等です。まあ、「人生の大半が不利」なんだから、何が何やらって感じです。
そらそうだ。人間誰でも死ぬときは一人。結婚してても仲が悪ければ意味がないし、先立たれてる可能性だって50%あるわけで。過剰な期待をしないこと、自分だけの心の拠り所を作ることが大事かな。
離婚して独身になった人の最後がよろしくない傾向というのは、「あ、察し」。ずっと独身ならそれなりに準備しそう。
どんなに円満な夫婦であっても取り残された片方は最後はひとりだしな。
普段自分のこと全部やってる独り身は病気になった時看護師やヘルパーさんの助け借りれてありがたいって思って満足度が上がるんじゃないかな
安らかな最期を迎えるためのチェックリストを運用する?
入院した時に看護師さんに助けて貰って感謝しかなかったのだが。結婚しようがしなかろうが、病院でセクハラしないとか、指示を守れる人じゃないと介護すらして貰えなくなると思う・・
「単身 男性 平均寿命」で検索すると、残された時間が意外と少ないかもしれないということが分かる。生き残ったとしても認知になるリスクも高いんだよね。
単に独身っていうだけならそうだと思うけど、人間関係全般から逃げてきた僕が最期、体が動かなくなった時に不利というか拠り所がなくなってしまうのは、人生の答え合わせだし受け入れるしかない
独身の方が自分の身の回りマメなんじゃない? 離婚や死別した人は相手に任せきりだった側が不幸を訴えてるとか
繋がりがない独身が調査からハブられてるからでは……?
このデータを鵜呑みにするつもりは無いが、俺のような孤独な人間は治療法や老いを自力で調べ考え対応せざるを得なく、結果的に自身が納得行く形で終活に向かっている可能性があるのではとも思う。
死んだら報告できないからな
つまりこのデータは、既婚か未婚かというのが、晩年の人間関係が良いかとは相関がないということだよね?
「子から縁を切られる人の割合は1%以下」なる統計があるかどうか知らないが、何かが起きる時は確率が極めて低くても起きる。たとえば、生まれてくる人が「日本の横浜市中区の男性」である確率は16万分の1だ。
一人暮らしの家で孤独死して腐乱死体になるまで誰にも気付かれないパターンは研究の対象になってない。この研究の代理回答者に該当する人が最期までそばに居てくれる時点で良い部類かも知れない。
🙎?、、
かふくはあざなえるなわのごとし
配偶者や子が看取れる状態にあるかもわからない。「終末期では、入浴や着替え、寝具の交換といった細かな世話が生活の質を大きく左右」「人間関係のネットワークが広い人ほど、痛みの管理が良好な傾向」
"本人の最期をよく知る代理回答者" そういう立場の人がいないことを孤独と言い、かつこの場合調査対象になってないんじゃないか
今の時代子供も自分のことで精一杯だからな。
起きて半畳寝て一畳
この記事をまとめると、「生涯独身で培われる自立心と広範な人間関係こそが、穏やかな最期を支える鍵」となる。前半はともかく、後半はまったく当てはまらないんですが
離婚者が不利なのは私に痛いのでやめて…。
論文の結果は、人間関係の繋がりが、良好な疼痛管理と関係があるとなってる。人間関係は大事。
おのづから 相あうときも わかれても ひとりはいつも ひとりなりけり/生ぜしもひとりなり。死するもひとりなり。されば人と共に住するもひとりなり。添ひはつべき人なき故なり(ともに一遍上人)
結婚してるから家庭内暴力や虐待が発生する的なやつ?
独身者は子持ちが子供にかけるお金をそっくり自分にかけられるわけで、医療サービスもその分高水準になる可能性が高いんじゃないかな。
生涯独身でも人に囲まれて死んでいったひと達の話というのを最初に言え
『人生最後の1カ月に悲しみや不安の問題がまったく見られなかった割合は、生涯独身の人では約62%に達し、他の婚姻状態では41〜44%ほど』それは「不利ではない」というよりむしろ
生涯独身でも大丈夫なんだにゃ!ボクと一緒なら寂しくないにゃん!
“配偶者や子ども、親族、介護職員など、本人の最期をよく知る代理回答者が報告” 周囲に人が居る設定で草。警察官とかにも訊いてくれ
これはそう思う。死に方はくじを引くようなもので、それまで良い生き方をしていたから良い死に方をするでもない。でも大家族に囲まれて手厚く医療を受けて看取られる確率はあがるはあがるんだろうな、とは思う。
ふむふむ
最後より生きてる間の有利さ優先。
"人生最後の1カ月のケアの質に違いがあるか" じゃねーだろ、せめて1年のくらいの期間で調査しろよ。
"目立って不利だったのは離婚者でした"/確かに、半端な家族は悩みの種かもしれない。
中高年になると新しいコミュニティに入ろうとしても警戒されて不利だし、それでも溶け込めるコミュ力あるなら結婚してる。
独身と孤独は違うからね。逆に結婚してても孤独感に苦しむ人は大勢いる
人生の最期がそれほど重要か?
他人に親切にするのが第一で、契約(結婚)は二の次。私の寿命をあげてもいいから長生きしてほしいと思える友人を片手の数ほどつくればどうあがいても幸せな人生になる。それが子供を望む男女なら結婚すればいい。
本人の最期をよく知る代理回答者が回答 < これじゃ代理回答者と仲が良かったかどうかの調査に過ぎないような。
65歳以上で亡くなった人の「人生最後の1カ月のケアの質」の違いは、婚姻どころか人間関係もそこまで関係なく、いい施設や病院に入ったかどうかが一番大きいとおもうよ
結婚してても離婚される人はいくらでもいるわけで
死ぬ間際に後悔がなければいい人生なんじゃないの。
他者に看取られるという足切りラインを超えた人たちの中では、という微妙な研究。誰とも繋がらず孤独死する確率は他より高いとかありそうに思うけど。
生涯独身=赤の他人が報告、結婚歴あり=親族が報告。この報告者の属性の違いが反映されてるだけては?w〉「終末期の状態は本人ではなく代理回答者が報告しているため、評価にはどうしても主観が入りえます」
年収200万以下の暮らしで事足りるから早期FIREした的な人達のほぼ全員が独身だよな、と色んな事例を読んでて思った。結局、独りってのは身軽で自由度が高いので、他者より融通があり幸福になりやすい利点が大きい
まあそうだな。家族がいたからといって所詮は他人なんだし(´・ω・`)
そっかー小生は不利じゃないんだな!これで安心してコドクシできるゾ☆
女性は最後は1人が多いって聞いたなあ。昔の話だけど。
独身、て配偶者がいないことであって、天涯孤独って意味じゃないからな。ここを混同することに問題はあるよね。
せきをいれてもひとり
最後の1ヶ月に違いはないやろwwwwその前の10年からそこらがしんどいんだろ!
2研究では、兄弟や家族以外も含む人間関係のネットワークが広い人ほど、痛みの管理が良好な傾向も見られました"
ナゾロジーとかいうデタラメまとめサイトを未だに真に受けてるアホの巣窟はてブ
いつかの増田いわく、結婚して子供を産んでも人生の最期への不安は消えないとのこと/一人で死んでゆくけど 一人で生きてゆけない いつか誰かと僕も愛しあうだろう(坂本真綾 ユッカ)
神さま
大切なのは良い人間関係/そりゃそうだろうよ身も蓋もない
独身者は「人生の最期」がだいぶ早く来てたりしない?
結局最後死ぬ時まで有利だの不利だの言ってる独身の皆さん
生前、AIに死後手続きをあらかじめ登録しておいたら、発見者がそのAIに頼むだけですべて完了するシステムはよ
じゃあなんすか。自分結婚してるけどメチャ不利ってことすか。
他人に言われたくない。自分でなんとかするよ。
生涯独身でも「人生の最期」は不利じゃない、4万人研究で判明 - ナゾロジー
上手く繋がりが作りやすい社会になる必要があると思う。可能なら団塊Jrが終末を迎える前だとショックを受ける人が減るだろう(団塊Jr以降の非婚化傾向はずっと高いままなので少子化は続く)
国と時代と地域と資産と死因によるとしか。
子供がいても縁を切られることもあるしなhttps://gentosha-go.com/articles/-/76333
おかねがだいじ
よく分からない…こういう研究に参加する同意ができる時点でなんらか足切りを超えてたとかじゃないの?
“終末期の状態は本人ではなく代理回答者が報告している”
「実際、生涯独身の人は、自立した生活を送り、老後に備えて医療や介護について事前に綿密な計画を立てたり、専門知識の豊富な代理人を雇ったりする場合が多い」
“65歳以上で亡くなった人(3万9012人)たちで、終末期の様子は、配偶者や子ども、親族、介護職員など、本人の最期をよく知る代理回答者が報告しました。” ここまで辿り着けた人の周囲の人たちの感想
結婚していても後に死ぬ方はひとりなわけだから。
生涯独身でも金があれば社会性を埋め合わせることができるって話だろ。結婚してる人が人間関係が破綻してる前提のお話。
記事「たとえ生涯独身であっても不利になることはありません」 ワイ「おお」 記事「大切なのは、良い人間関係を構築し…」 ワイ「人間関係が煩わしいから独身だし友達も作ってないんですがそれは」
同じ調査条件下で、離婚者の成績が悪いという結果なら属性による何かしらの相関があるのだろう。/ 元記事にて、未婚者の方が"悲しみや不安をコントロールできている"というのが興味深かった。覚悟決まってるのかね
独身でも周囲に安心できる人がいれば、かな。既婚でも子があっても音信不通なら負の面が強いもんね。
最近は、とにかく徳を積めばいいってことだと悟ってる
その「人間関係」をAIに代替してもらって、健康管理も自動で社会と繋いで、みんな何となくハッピーで死ねるようになるといいよね
よくわからんが、終末期ケアへのアクセス記録が残っている人らの中での比較かしら。生涯独身が他より悲痛な最期を遂げた報告は上がっておりません、かと思ってしまう。
人は生きる限り独りだよ… 人類そのものもそうだ
結婚してても50%の確率で死ぬ時は一人だしな。それ以外の人間関係も影響が大きいのは当たり前かと
平均より寿命が短いってのは老後資金のプレッシャーが他より緩めってメリットがあるかも知れない
いや、最後に死ぬ時の処理をやって貰う人がいるなーとか、ボケて名前もわからんくなった時にどうすっかなーとか、不利なこと色々あるよ
けっきょくゼニの問題でもあるような。“生涯独身の人は、自立した生活を送り、老後に備えて医療や介護について事前に綿密な計画を立てたり、専門知識の豊富な代理人を雇ったりする場合が多いと指摘されています”
「子供がいても縁を切られることもあるしな」←子を持つ親のうち、子から縁を切られる人なんて1%以下なのに、こんなにスター集まるのか。そういう極少数の例外に縋らないと子がいない自分の境遇に耐えられないのな
生涯独身のセグメントにおいては65歳以上になる前に多くの人が亡くなってたりしない?
「離婚者は、既婚者や死別者に比べて「とても良いケア」を受けたと評価されにくく、身の回りのケアも十分に満たされにくい傾向が見られました」
男性離婚者だけ有意に寿命が短いとかどっかで読んだ。と思ったが今調べたら男性は、有配偶>死別>>離別>独身の順だった。倒れた時に誰か側にいるだけで助かる確率は上がるしな。
とは言え、終末期まで良い人間関係を構築できる人は結婚できる可能性も高いんじゃないかなぁ。今後はどうだかわからないけど。
確かに死ぬのはみんな1人でしょう。死は平等です。まあ、「人生の大半が不利」なんだから、何が何やらって感じです。
そらそうだ。人間誰でも死ぬときは一人。結婚してても仲が悪ければ意味がないし、先立たれてる可能性だって50%あるわけで。過剰な期待をしないこと、自分だけの心の拠り所を作ることが大事かな。
離婚して独身になった人の最後がよろしくない傾向というのは、「あ、察し」。ずっと独身ならそれなりに準備しそう。
どんなに円満な夫婦であっても取り残された片方は最後はひとりだしな。
普段自分のこと全部やってる独り身は病気になった時看護師やヘルパーさんの助け借りれてありがたいって思って満足度が上がるんじゃないかな
安らかな最期を迎えるためのチェックリストを運用する?
入院した時に看護師さんに助けて貰って感謝しかなかったのだが。結婚しようがしなかろうが、病院でセクハラしないとか、指示を守れる人じゃないと介護すらして貰えなくなると思う・・
「単身 男性 平均寿命」で検索すると、残された時間が意外と少ないかもしれないということが分かる。生き残ったとしても認知になるリスクも高いんだよね。
単に独身っていうだけならそうだと思うけど、人間関係全般から逃げてきた僕が最期、体が動かなくなった時に不利というか拠り所がなくなってしまうのは、人生の答え合わせだし受け入れるしかない
独身の方が自分の身の回りマメなんじゃない? 離婚や死別した人は相手に任せきりだった側が不幸を訴えてるとか
繋がりがない独身が調査からハブられてるからでは……?
このデータを鵜呑みにするつもりは無いが、俺のような孤独な人間は治療法や老いを自力で調べ考え対応せざるを得なく、結果的に自身が納得行く形で終活に向かっている可能性があるのではとも思う。
死んだら報告できないからな
つまりこのデータは、既婚か未婚かというのが、晩年の人間関係が良いかとは相関がないということだよね?
「子から縁を切られる人の割合は1%以下」なる統計があるかどうか知らないが、何かが起きる時は確率が極めて低くても起きる。たとえば、生まれてくる人が「日本の横浜市中区の男性」である確率は16万分の1だ。
一人暮らしの家で孤独死して腐乱死体になるまで誰にも気付かれないパターンは研究の対象になってない。この研究の代理回答者に該当する人が最期までそばに居てくれる時点で良い部類かも知れない。
🙎?、、
かふくはあざなえるなわのごとし
配偶者や子が看取れる状態にあるかもわからない。「終末期では、入浴や着替え、寝具の交換といった細かな世話が生活の質を大きく左右」「人間関係のネットワークが広い人ほど、痛みの管理が良好な傾向」
"本人の最期をよく知る代理回答者" そういう立場の人がいないことを孤独と言い、かつこの場合調査対象になってないんじゃないか
今の時代子供も自分のことで精一杯だからな。
起きて半畳寝て一畳
この記事をまとめると、「生涯独身で培われる自立心と広範な人間関係こそが、穏やかな最期を支える鍵」となる。前半はともかく、後半はまったく当てはまらないんですが
離婚者が不利なのは私に痛いのでやめて…。
論文の結果は、人間関係の繋がりが、良好な疼痛管理と関係があるとなってる。人間関係は大事。
おのづから 相あうときも わかれても ひとりはいつも ひとりなりけり/生ぜしもひとりなり。死するもひとりなり。されば人と共に住するもひとりなり。添ひはつべき人なき故なり(ともに一遍上人)
結婚してるから家庭内暴力や虐待が発生する的なやつ?
独身者は子持ちが子供にかけるお金をそっくり自分にかけられるわけで、医療サービスもその分高水準になる可能性が高いんじゃないかな。
生涯独身でも人に囲まれて死んでいったひと達の話というのを最初に言え
『人生最後の1カ月に悲しみや不安の問題がまったく見られなかった割合は、生涯独身の人では約62%に達し、他の婚姻状態では41〜44%ほど』それは「不利ではない」というよりむしろ
生涯独身でも大丈夫なんだにゃ!ボクと一緒なら寂しくないにゃん!
“配偶者や子ども、親族、介護職員など、本人の最期をよく知る代理回答者が報告” 周囲に人が居る設定で草。警察官とかにも訊いてくれ
これはそう思う。死に方はくじを引くようなもので、それまで良い生き方をしていたから良い死に方をするでもない。でも大家族に囲まれて手厚く医療を受けて看取られる確率はあがるはあがるんだろうな、とは思う。
ふむふむ
最後より生きてる間の有利さ優先。
"人生最後の1カ月のケアの質に違いがあるか" じゃねーだろ、せめて1年のくらいの期間で調査しろよ。
"目立って不利だったのは離婚者でした"/確かに、半端な家族は悩みの種かもしれない。
中高年になると新しいコミュニティに入ろうとしても警戒されて不利だし、それでも溶け込めるコミュ力あるなら結婚してる。
独身と孤独は違うからね。逆に結婚してても孤独感に苦しむ人は大勢いる
人生の最期がそれほど重要か?
他人に親切にするのが第一で、契約(結婚)は二の次。私の寿命をあげてもいいから長生きしてほしいと思える友人を片手の数ほどつくればどうあがいても幸せな人生になる。それが子供を望む男女なら結婚すればいい。
本人の最期をよく知る代理回答者が回答 < これじゃ代理回答者と仲が良かったかどうかの調査に過ぎないような。
65歳以上で亡くなった人の「人生最後の1カ月のケアの質」の違いは、婚姻どころか人間関係もそこまで関係なく、いい施設や病院に入ったかどうかが一番大きいとおもうよ
結婚してても離婚される人はいくらでもいるわけで
死ぬ間際に後悔がなければいい人生なんじゃないの。
他者に看取られるという足切りラインを超えた人たちの中では、という微妙な研究。誰とも繋がらず孤独死する確率は他より高いとかありそうに思うけど。
生涯独身=赤の他人が報告、結婚歴あり=親族が報告。この報告者の属性の違いが反映されてるだけては?w〉「終末期の状態は本人ではなく代理回答者が報告しているため、評価にはどうしても主観が入りえます」
年収200万以下の暮らしで事足りるから早期FIREした的な人達のほぼ全員が独身だよな、と色んな事例を読んでて思った。結局、独りってのは身軽で自由度が高いので、他者より融通があり幸福になりやすい利点が大きい
まあそうだな。家族がいたからといって所詮は他人なんだし(´・ω・`)
そっかー小生は不利じゃないんだな!これで安心してコドクシできるゾ☆
女性は最後は1人が多いって聞いたなあ。昔の話だけど。
独身、て配偶者がいないことであって、天涯孤独って意味じゃないからな。ここを混同することに問題はあるよね。
せきをいれてもひとり
最後の1ヶ月に違いはないやろwwwwその前の10年からそこらがしんどいんだろ!
2研究では、兄弟や家族以外も含む人間関係のネットワークが広い人ほど、痛みの管理が良好な傾向も見られました"
ナゾロジーとかいうデタラメまとめサイトを未だに真に受けてるアホの巣窟はてブ
いつかの増田いわく、結婚して子供を産んでも人生の最期への不安は消えないとのこと/一人で死んでゆくけど 一人で生きてゆけない いつか誰かと僕も愛しあうだろう(坂本真綾 ユッカ)
神さま
大切なのは良い人間関係/そりゃそうだろうよ身も蓋もない
独身者は「人生の最期」がだいぶ早く来てたりしない?
結局最後死ぬ時まで有利だの不利だの言ってる独身の皆さん
生前、AIに死後手続きをあらかじめ登録しておいたら、発見者がそのAIに頼むだけですべて完了するシステムはよ
じゃあなんすか。自分結婚してるけどメチャ不利ってことすか。
他人に言われたくない。自分でなんとかするよ。