持って帰っていいのよ感
"日本語のアメニティは「ホテルが用意する無料の消耗品」の意味だけど、英語のamenitiesはホテルの設備サービス全般を示す単語(WiFi、エアコン、ジム、駐車場…)"
適した日本語がない、ときに昔はわざわざ作ったのよ。そのルートが今は失われている。
「アピール」の適訳が見当たらないな、と思い続けて20年が経ちました
「アメニティ」という言葉の絶妙な距離感、言われてみれば納得だわ
「カトラリー」も便利
アメニティドリームってカード屋の名前にいつまで経っても違和感を覚える。
これはコミュニケーション。カタカナ語はビジネス現場で広がりやすい気がする。日常の言葉とは少し離れたニュアンスが含まれるようになる。
そりゃ元々日本にないものなんだから日本語で無理に言い表すよりカタカナにしたほうがわかりやすくもなろう。もっと昔に入ってきてたら超訳されてたかもだけど
ストレンジャー・シングスの来日インタビューで「生い茂る木の葉っぱの間から光が差し込んでいることを一発で木漏れ日というのがすごい、英語にはない」と言っていて、「一発で表せる」ってそれだけで便利よね
トング、訳すと料理ばさみになるのでしょう、火ばさみがあるんだし。キッチンバサミと混同されるし訳すの無理だよなあ
「トイレタリー」もなかなかよ。トイレ用品と勘違いしやすいのが難点だが
うーん、「消耗品」で大丈夫じゃない?
「栞」だと本に挟む方の物理栞を想像するが、「ブックマーク」だとWEBブラウザのURL記録機能を想像するみたいなタイプは結構ありそう。逆に英語圏だとこの辺の感覚どうなってるのか気になるが。
「アメニティ」「コンセプト」「ニュアンス」「センス」「バランス」「テイスト」「サービス」あたりは定着した便利な外来語。概念のパッケージ
ふつうに「アメニティ○○」でバイトしてたのでまったくバチッとこない
これは対応する和製漢語を創作しなかった福澤諭吉先生の怠慢ですね。
日本語で言うと意味やニュアンスが違っちゃう外来語はたくさんあるよね。ヘルメットをカブトとか言えないし。
そんなん「エネルギー」よ
ベランダとバルコニーの違いはよくわかっていないが、縁側と違うのはわかる
ノベルティ「無料の記念品」とかも?
備品のことだと思ってた
「ノスタルジー」日本語だと「郷愁」なんだけど、何かしっくりこないのでノスタルジーを使う
英語の元の意味ではなく、カタカナ日本語になった時点で 特定の意味が持つ単語ってあるよね。machine →マシン、ミシンみたいな
中国語だと「便利设施」(「便利設施」)か("設施"は"施設"と同様の"facility"や"installation"の意)。これ日本語での意味がそもそも独自なんだ。 ホテルに限定されないし消耗品の意味合いも無い https://en.wikipedia.org/wiki/Amenity
わかる。ほかになんとも言い表せない言葉よね。
衛生用品とか試供品とかでもいいような。
昔調べたことあるんですが「ベランダ」もぴったりの日本語は無いんですよね。一応「露台」とかの言葉はあるけどもうちょっと意味が広くて、2階以上で屋根がある屋外スペースを綺麗に表す日本語がないという
どっちかというと単語として定着した和製カタカナ語は他に置き換えが難しい、ということでは。コンセントとかパソコンとかアルバイトとか、言い換えはできるけどもシックリとくる日本語が他にない。
カタカナ語はは中国語に翻訳すると判り易いことが多い、中国語では「便利设施」なので便利な装備と言われるとそんなもんかなと思ったりする。
「ホテルの消耗品」じゃだめか?
英語のアメニティーと意味が違うのであれば、別の言葉を開発した方がユニークなのでは?
それは一般に建築や施設のアメニティと呼ばれているもののごく特殊な一部の対象についての理解
大抵のカタカナ語は日本語で代替できると思っている人は、言葉に対する理解が浅いのではないか。代替できないからカタカナ語にしてることの方が多い。(同じように理解が浅いのに使ってる場合もあるが)
それも日本語で言えよ
アメニティ、素敵な宿のおもてなしのようですわね。カタカナ語の魔法、魅力的ですの!
英語の時間に抽象的な「快適さ」の意味と習った単語が具体的な物品群を指すようになったのはしっくりこない。が、和製英語ではないんよな。
ランドセル(英:randoseru)みたいな日本発祥のカタカナ語をらんどせるって言えよって話かと思ったら違った。
大抵のカタカナ語は日本語にはない、あったとしても冗長もしくは微妙にニュアンスの異なる言葉でしょ。大概は便利だと思うけど。殊更に嫌がるのもコスト上げるだけで無駄だと思う
日本語というのは言い換えを大事にする文化(他言語知らんけど)だと思うし、同じ意味だったとしてもリズムや文脈、TPOに応じてカタカナ語含めた他の単語に言い換えるというのは逆に日本語的な仕草な気がする
”強くてニューゲーム”だとアイテム引き継げるのはなんかしっくり来ないからニューゲームプラスで良くない?
明治期に福澤諭吉なりが翻訳語を大概作ってるしそれ以降に認知された言葉なだけかと。別に今からでも作るなり中国語で作られた新語を輸入するのもあり。
「アメニティ」で通じる人ってそんなに多いだろうか?
関係ないけど簿記が英語のbook keepingの当て字じゃないってめちゃくちゃ無理がある。どう考えても当て字。
言われてみれば日本語でしっくりくる言葉ってないかも?
アメニティとかマタニティとか日本語が含まれていると親しみやすいんだと思う。
“英語のamenitiesはホテルの設備サービス全般を示す単語(WiFi、エアコン、ジム、駐車場…)”
「アメニティ○○」ってアパートに住んでいた事がある。「快適性、快適な環境、魅力ある環境などを意味する語」らしいよ。
日本語のアメニティの由来はホテル用語からでしょ。それを日本発祥と呼ぶのはどうかと
横にそれるがカタカナ語の意味で「横文字」と表現する人がいて、聞くたびに違和感が湧く。
大抵のカタカナ語は気にならないけど、アグリーはさすがに寒いな。
国立国語研究所「外来語」委員会が果たした役割はかなり大きい認識。定期的に活動してもらえば https://www2.ninjal.ac.jp/gairaigo/
カタカナ語を日本語で言えって話、そもそも概念ごと先に英語でできたもんをなぜわざわざ不正確に訳す手間欲しがるのかがいまひとつよくわからなくて納得しかねる
「アメニティ」だけだと消耗品じゃないのも含まれてそう
対応する日本語が無いところにスポっと収まった外来語は、原語から意味が少しズレているっぽいな。日本語の隙間に押し込まれているからかな。
「飴とteaを含んでるのもいい。」/「④ホテルなどの設備や調度の総称。また,客室内の備品の総称。」(大辞林)。調度を除いたamenity goodsの意味に限定するなら「備品」で良さそうな。
「それはあなたが(日本の外来語の)アメニティが何かを知ってるからかもね」と思ったりもしつつ読みました。
「自分が普段から使っているか否か」でしかない。
「はっぴいえんど」「はーとぶれいく」の和製感。
いまだに“アメニティ”ってなんやねん、消耗品をカタカナにすりゃ、なんか小洒落た感じになるだろ?って感じが微妙にムカつくわ、とか思ってしまうおっさんですが、なにか?
南アルプス市は日本の恥
アレだよ、「持って帰ってもいいやつ」
しっかしこれ欧米では大昔からあった概念なのか?なんとなく、産業革命以降じゃないと無理じゃね?使い捨ての歯ブラシだのカミソリだの。
リテラシー、読み解き力?
大抵のカタカナ語はそうですよ。「日本語で言えよ」と思うのは勝手だけど、ほとんどの人が普通に使ってるんだからほっとけよ。
アメニティはamenityとは意味の違う造語だからな…元々しっくりくる語がないから無理やり当てはめただけなので、そりゃーそーだという感じ。
「アメニティ」だけだと、ただの備品なイメージ(ボトルのシャンプーとか)で、「アメニティグッズ」だと持ち帰りOKなイメージある
キャンディでお茶する行為じゃないのか。
サボる、sabotage由来(意味は変わってるが)
“飴とteaを含んでるのもいい”
じゃあamenities と facilities の違いって何?とLLMに聞いてみたら、ア「快適さを追加する設備(プール、サウナ、ウェルカムドリンク)」ファ「施設として必要な設備(客室、フロント、エレベーター、レストラン」だってさ
アニメ感が嫌
ホテルのアメニティは中国語で客房備品、洗面用具は洗漱用品(漱=すすぐ)、飛行機の機内グッズは機上用品。こっちの方がわかりやすい
すでに名前があるものに付けるか否かだよ。
昔、サイゼで、店員さんにカトラリー通じなかったな
備品で通じます。
なんだかんだ冗談になりがちなカタカナビジネス用語やIT用語でも、ニュアンス代弁できる日本語といわれると結構難しいときある
英語圏のひとにとって難解な日本語がカタカナ英語という。誰にも伝わってないということだよ。英語を使いたいなら英語で話せと。わざわざカタカナ語を使うひとは日本語の語彙が足りないだけ。
カタカナ語や英語の略語は必ず日本語訳と正式な英語綴りを併記してってaiを調教しておくと世の中の解像度が上がる
アメニティって最初に聞いたときはアニメ?って感じだったな
何でも日本語にしようと思えばできるけど語感や文脈が違うと気持ち悪い。サッカーを蹴球と呼べって強制されるのと同じくらい気持ち悪い。ヨコモジ嫌うのが高尚だと思ってるおじさん、旧かな使い多用してそう
アメニティって備品て意味だから持って帰れないものもあるからね。サービス提供されているもの全般をいう。
カレンダー、スケジュール。暦(こよみ)、予定とか予定表だとなんか違うよな。
こういう英単語を拝借してるけど実際は日本独自の意味、というのは絶滅して欲しい。コミュニケーショントラブルの元じゃんね、と思ったらamenitiesで通じるのか。
部活の旅行で女子誘った時、アメニティはありますかとか聞かれて、はぁ?ってなったな。
お土産と完全にかぶっており洒落臭いだけのスーベニア
「適した日本語がない、ときに昔はわざわざ作ったのよ。そのルートが今は失われている」今も日本語はどんどん作られてるじゃん。おまえの目は節穴だよ。自覚がないようだけど。
短期的にはカタカナ語でいいんだけど中長期を考えると造語に置き換えたほうが良いかも知れないなと思う言葉はある。とは言え誰が作ってどうやって普及させるのかを考えると難しいのかもな
まあ、おまかせ、とかもない概念だからそのまま英語になってたりするし、そういうもんじゃね?
そらあなたがそれに馴染んだからでしかない
違う。元々日本に導入された時期はアメニティ環境など、「快適」という意味の方が強かった。それがグッズ方面だけに特化されたのは関係者の努力でしかない。
「カトラリー」は気取ってる感強めなので自宅以外ではあまり使わないようにしてたけど、ここの反応を見るに、むしろ積極的に普及させていくべきだな。皆「カトラリー」って言おう。
“アメニティ(天仁帝) 江戸後期の日本人遍歴者 各地の宿で歯刷子・櫛・手拭い等を客のために整える習慣を広めた人物”わら
A many teaだともうよくわからない
片仮名のメリットは新語として意味不明からスタートできる点。漢字平仮名だと、受け取り側が独自の解釈する余地が生まれてトラブルに繋がり易くなる。非常識を縛るための新常識としての役割がある。
アメニティはしらんけど、ホテルはホテルとしか言いようないよな。強いて表現するなら、洋風旅館とかか?
初めて聞いた時はアニメ???ってなるのとアメニティが許されるなら他にもっと許されるもの多いだろて
大抵のカタカナ語は「日本語で言えよ」と思うが、『アメニティ』はすごいと思う…「宿泊施設の客室で使う備品の中で特に消耗品」をバチっと言い表せる便利さ
持って帰っていいのよ感
"日本語のアメニティは「ホテルが用意する無料の消耗品」の意味だけど、英語のamenitiesはホテルの設備サービス全般を示す単語(WiFi、エアコン、ジム、駐車場…)"
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トング、訳すと料理ばさみになるのでしょう、火ばさみがあるんだし。キッチンバサミと混同されるし訳すの無理だよなあ
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うーん、「消耗品」で大丈夫じゃない?
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「アメニティ」「コンセプト」「ニュアンス」「センス」「バランス」「テイスト」「サービス」あたりは定着した便利な外来語。概念のパッケージ
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日本語で言うと意味やニュアンスが違っちゃう外来語はたくさんあるよね。ヘルメットをカブトとか言えないし。
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ベランダとバルコニーの違いはよくわかっていないが、縁側と違うのはわかる
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「ノスタルジー」日本語だと「郷愁」なんだけど、何かしっくりこないのでノスタルジーを使う
英語の元の意味ではなく、カタカナ日本語になった時点で 特定の意味が持つ単語ってあるよね。machine →マシン、ミシンみたいな
中国語だと「便利设施」(「便利設施」)か("設施"は"施設"と同様の"facility"や"installation"の意)。これ日本語での意味がそもそも独自なんだ。 ホテルに限定されないし消耗品の意味合いも無い https://en.wikipedia.org/wiki/Amenity
わかる。ほかになんとも言い表せない言葉よね。
衛生用品とか試供品とかでもいいような。
昔調べたことあるんですが「ベランダ」もぴったりの日本語は無いんですよね。一応「露台」とかの言葉はあるけどもうちょっと意味が広くて、2階以上で屋根がある屋外スペースを綺麗に表す日本語がないという
どっちかというと単語として定着した和製カタカナ語は他に置き換えが難しい、ということでは。コンセントとかパソコンとかアルバイトとか、言い換えはできるけどもシックリとくる日本語が他にない。
カタカナ語はは中国語に翻訳すると判り易いことが多い、中国語では「便利设施」なので便利な装備と言われるとそんなもんかなと思ったりする。
「ホテルの消耗品」じゃだめか?
英語のアメニティーと意味が違うのであれば、別の言葉を開発した方がユニークなのでは?
それは一般に建築や施設のアメニティと呼ばれているもののごく特殊な一部の対象についての理解
大抵のカタカナ語は日本語で代替できると思っている人は、言葉に対する理解が浅いのではないか。代替できないからカタカナ語にしてることの方が多い。(同じように理解が浅いのに使ってる場合もあるが)
それも日本語で言えよ
アメニティ、素敵な宿のおもてなしのようですわね。カタカナ語の魔法、魅力的ですの!
英語の時間に抽象的な「快適さ」の意味と習った単語が具体的な物品群を指すようになったのはしっくりこない。が、和製英語ではないんよな。
ランドセル(英:randoseru)みたいな日本発祥のカタカナ語をらんどせるって言えよって話かと思ったら違った。
大抵のカタカナ語は日本語にはない、あったとしても冗長もしくは微妙にニュアンスの異なる言葉でしょ。大概は便利だと思うけど。殊更に嫌がるのもコスト上げるだけで無駄だと思う
日本語というのは言い換えを大事にする文化(他言語知らんけど)だと思うし、同じ意味だったとしてもリズムや文脈、TPOに応じてカタカナ語含めた他の単語に言い換えるというのは逆に日本語的な仕草な気がする
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「アメニティ」で通じる人ってそんなに多いだろうか?
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アメニティとかマタニティとか日本語が含まれていると親しみやすいんだと思う。
“英語のamenitiesはホテルの設備サービス全般を示す単語(WiFi、エアコン、ジム、駐車場…)”
「アメニティ○○」ってアパートに住んでいた事がある。「快適性、快適な環境、魅力ある環境などを意味する語」らしいよ。
日本語のアメニティの由来はホテル用語からでしょ。それを日本発祥と呼ぶのはどうかと
横にそれるがカタカナ語の意味で「横文字」と表現する人がいて、聞くたびに違和感が湧く。
大抵のカタカナ語は気にならないけど、アグリーはさすがに寒いな。
国立国語研究所「外来語」委員会が果たした役割はかなり大きい認識。定期的に活動してもらえば https://www2.ninjal.ac.jp/gairaigo/
カタカナ語を日本語で言えって話、そもそも概念ごと先に英語でできたもんをなぜわざわざ不正確に訳す手間欲しがるのかがいまひとつよくわからなくて納得しかねる
「アメニティ」だけだと消耗品じゃないのも含まれてそう
対応する日本語が無いところにスポっと収まった外来語は、原語から意味が少しズレているっぽいな。日本語の隙間に押し込まれているからかな。
「飴とteaを含んでるのもいい。」/「④ホテルなどの設備や調度の総称。また,客室内の備品の総称。」(大辞林)。調度を除いたamenity goodsの意味に限定するなら「備品」で良さそうな。
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「自分が普段から使っているか否か」でしかない。
「はっぴいえんど」「はーとぶれいく」の和製感。
いまだに“アメニティ”ってなんやねん、消耗品をカタカナにすりゃ、なんか小洒落た感じになるだろ?って感じが微妙にムカつくわ、とか思ってしまうおっさんですが、なにか?
南アルプス市は日本の恥
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大抵のカタカナ語はそうですよ。「日本語で言えよ」と思うのは勝手だけど、ほとんどの人が普通に使ってるんだからほっとけよ。
アメニティはamenityとは意味の違う造語だからな…元々しっくりくる語がないから無理やり当てはめただけなので、そりゃーそーだという感じ。
「アメニティ」だけだと、ただの備品なイメージ(ボトルのシャンプーとか)で、「アメニティグッズ」だと持ち帰りOKなイメージある
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サボる、sabotage由来(意味は変わってるが)
“飴とteaを含んでるのもいい”
じゃあamenities と facilities の違いって何?とLLMに聞いてみたら、ア「快適さを追加する設備(プール、サウナ、ウェルカムドリンク)」ファ「施設として必要な設備(客室、フロント、エレベーター、レストラン」だってさ
“飴とteaを含んでるのもいい”
アニメ感が嫌
ホテルのアメニティは中国語で客房備品、洗面用具は洗漱用品(漱=すすぐ)、飛行機の機内グッズは機上用品。こっちの方がわかりやすい
すでに名前があるものに付けるか否かだよ。
昔、サイゼで、店員さんにカトラリー通じなかったな
備品で通じます。
なんだかんだ冗談になりがちなカタカナビジネス用語やIT用語でも、ニュアンス代弁できる日本語といわれると結構難しいときある
英語圏のひとにとって難解な日本語がカタカナ英語という。誰にも伝わってないということだよ。英語を使いたいなら英語で話せと。わざわざカタカナ語を使うひとは日本語の語彙が足りないだけ。
カタカナ語や英語の略語は必ず日本語訳と正式な英語綴りを併記してってaiを調教しておくと世の中の解像度が上がる
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何でも日本語にしようと思えばできるけど語感や文脈が違うと気持ち悪い。サッカーを蹴球と呼べって強制されるのと同じくらい気持ち悪い。ヨコモジ嫌うのが高尚だと思ってるおじさん、旧かな使い多用してそう
アメニティって備品て意味だから持って帰れないものもあるからね。サービス提供されているもの全般をいう。
カレンダー、スケジュール。暦(こよみ)、予定とか予定表だとなんか違うよな。
こういう英単語を拝借してるけど実際は日本独自の意味、というのは絶滅して欲しい。コミュニケーショントラブルの元じゃんね、と思ったらamenitiesで通じるのか。
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お土産と完全にかぶっており洒落臭いだけのスーベニア
「適した日本語がない、ときに昔はわざわざ作ったのよ。そのルートが今は失われている」今も日本語はどんどん作られてるじゃん。おまえの目は節穴だよ。自覚がないようだけど。
短期的にはカタカナ語でいいんだけど中長期を考えると造語に置き換えたほうが良いかも知れないなと思う言葉はある。とは言え誰が作ってどうやって普及させるのかを考えると難しいのかもな
まあ、おまかせ、とかもない概念だからそのまま英語になってたりするし、そういうもんじゃね?
そらあなたがそれに馴染んだからでしかない
違う。元々日本に導入された時期はアメニティ環境など、「快適」という意味の方が強かった。それがグッズ方面だけに特化されたのは関係者の努力でしかない。
「カトラリー」は気取ってる感強めなので自宅以外ではあまり使わないようにしてたけど、ここの反応を見るに、むしろ積極的に普及させていくべきだな。皆「カトラリー」って言おう。
“アメニティ(天仁帝) 江戸後期の日本人遍歴者 各地の宿で歯刷子・櫛・手拭い等を客のために整える習慣を広めた人物”わら
A many teaだともうよくわからない
片仮名のメリットは新語として意味不明からスタートできる点。漢字平仮名だと、受け取り側が独自の解釈する余地が生まれてトラブルに繋がり易くなる。非常識を縛るための新常識としての役割がある。
アメニティはしらんけど、ホテルはホテルとしか言いようないよな。強いて表現するなら、洋風旅館とかか?
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