全文未読。「やっぱ富嶽三十六景 神奈川沖浪裏でしょー」と思うが、版画で何枚もあるから価値がさがるのかな。常設のすみだ北斎美術館いいよ。
北斎が出るよね 北斎のタコのやつと並べとくとモナリザよりすごくね
企画展は大混雑なのに常設展はガラガラってのはよくある光景だからな。マニアほど常設展が混むのを嫌がって情報出さないから余計に企画展だけ混む
地方の美術館とか通年公開できるほどの予算と人員揃えられるのかしら。
日本のモナリザは荒木飛呂彦
“日本の文化財は傷みやすい素材も多く、保存と活用のバランスが課題” /紫外線 /( ⬇️ 些事だが、日本のダヴィンチが荒木先生様では。)
マンガ・アニメの原画を展示すればいいと思う。日本の特徴的な文化だし,比較的新しく保存状態のよいものも多いだろう。今後の新作も期待できる。
中之島美術館はモディリアーニを展示しないなら他所に貸してあげたらいいのに。
「草間彌生」まで読んだ。
絵巻物は壁にかけらんないし、浮世絵は小さいし印刷物だし。屏風や襖絵は人物絵じゃないからキャッチーさに欠ける。掛け軸でどうにか。あと派手さで琳派。やっぱ仏像、奈良が定番では(今まで通りだけど)
東アジアの絵画は出しっぱなしにできない。一年のうち短期間しか外にさらせない
日本のモナリザにあたるものは奈良の大仏じゃないの?個人所有の絵画は美術館に収蔵されるけど、仏像は寺に所蔵されるからハコの違いでしかないと思う。
日本のモナリザかぁ。やっぱ北斎の冨嶽三十六景かなぁ。いや、人物画に絞れば洒落か?さらに女性に絞れば見返り美人図か。
これという作品についてはたしかに記事の指摘があたる面はあるのだろうね。とりあえずトーハクにいこうとしか言えない。もっと浮世絵がみたければ原宿に。近現代の美術が見たいなら近代美術館行ってもろて。
これ非常に興味深い記事で例の文化庁の中期目標の話が絡むのだが、当の文化庁が個人所有を博物館が借りる場合の取扱要項では絵画の展示を原則年間延べ60日以内としていて、博物館所蔵もそれに準じてしまってるらしい
トーハクは平日だって結構混んでるぞ。常設の国宝だっていっぱいある。乏しいのは著者の見る目
鳥山先生の原画とかなら人集まるんじゃないの?
ここに行けばいつでもあの名品に会えるという状況があってほしいのは確かに。目当てにして行くと見れない事も割とあるので。とりあえず東近美常設展のハイライトの部屋の騎龍観音とあとは萬鉄五郎の裸体美人を見よう
大英博物館のロゼッタストーンが例として挙がっているけど、それなら日本の仏像を対抗軸として挙げてもよいと思う。ただし、寺にある仏像の名品は(開帳時期が限られている)秘仏のものも少なくないが。
“日本の文化財は傷みやすい素材も多く”
浮世絵や漫画は一品ものではないから、常設展はやりやすいはず
大映博物館だと触れるロゼッタストーンが別で飾ってあったりするから、ああいうのがあってもいいかもね。知らんけど
60日ルール、150日ルールについては、どの程度、近年の展示環境や温度湿度管理のアップデートを踏まえているのだろうか、と思うことはある
質・量的に大原美術館ぐらいの作品を所蔵していれば常設展でも十分楽しめると思うけど。
うーむ
「日本のモナリザ」どこ? 名品乏しい常設展、国は文化財通年公開へ - 日本経済新聞
全文未読。「やっぱ富嶽三十六景 神奈川沖浪裏でしょー」と思うが、版画で何枚もあるから価値がさがるのかな。常設のすみだ北斎美術館いいよ。
北斎が出るよね 北斎のタコのやつと並べとくとモナリザよりすごくね
企画展は大混雑なのに常設展はガラガラってのはよくある光景だからな。マニアほど常設展が混むのを嫌がって情報出さないから余計に企画展だけ混む
地方の美術館とか通年公開できるほどの予算と人員揃えられるのかしら。
日本のモナリザは荒木飛呂彦
“日本の文化財は傷みやすい素材も多く、保存と活用のバランスが課題” /紫外線 /( ⬇️ 些事だが、日本のダヴィンチが荒木先生様では。)
マンガ・アニメの原画を展示すればいいと思う。日本の特徴的な文化だし,比較的新しく保存状態のよいものも多いだろう。今後の新作も期待できる。
中之島美術館はモディリアーニを展示しないなら他所に貸してあげたらいいのに。
「草間彌生」まで読んだ。
絵巻物は壁にかけらんないし、浮世絵は小さいし印刷物だし。屏風や襖絵は人物絵じゃないからキャッチーさに欠ける。掛け軸でどうにか。あと派手さで琳派。やっぱ仏像、奈良が定番では(今まで通りだけど)
東アジアの絵画は出しっぱなしにできない。一年のうち短期間しか外にさらせない
日本のモナリザにあたるものは奈良の大仏じゃないの?個人所有の絵画は美術館に収蔵されるけど、仏像は寺に所蔵されるからハコの違いでしかないと思う。
日本のモナリザかぁ。やっぱ北斎の冨嶽三十六景かなぁ。いや、人物画に絞れば洒落か?さらに女性に絞れば見返り美人図か。
これという作品についてはたしかに記事の指摘があたる面はあるのだろうね。とりあえずトーハクにいこうとしか言えない。もっと浮世絵がみたければ原宿に。近現代の美術が見たいなら近代美術館行ってもろて。
これ非常に興味深い記事で例の文化庁の中期目標の話が絡むのだが、当の文化庁が個人所有を博物館が借りる場合の取扱要項では絵画の展示を原則年間延べ60日以内としていて、博物館所蔵もそれに準じてしまってるらしい
トーハクは平日だって結構混んでるぞ。常設の国宝だっていっぱいある。乏しいのは著者の見る目
鳥山先生の原画とかなら人集まるんじゃないの?
ここに行けばいつでもあの名品に会えるという状況があってほしいのは確かに。目当てにして行くと見れない事も割とあるので。とりあえず東近美常設展のハイライトの部屋の騎龍観音とあとは萬鉄五郎の裸体美人を見よう
大英博物館のロゼッタストーンが例として挙がっているけど、それなら日本の仏像を対抗軸として挙げてもよいと思う。ただし、寺にある仏像の名品は(開帳時期が限られている)秘仏のものも少なくないが。
“日本の文化財は傷みやすい素材も多く”
浮世絵や漫画は一品ものではないから、常設展はやりやすいはず
大映博物館だと触れるロゼッタストーンが別で飾ってあったりするから、ああいうのがあってもいいかもね。知らんけど
60日ルール、150日ルールについては、どの程度、近年の展示環境や温度湿度管理のアップデートを踏まえているのだろうか、と思うことはある
質・量的に大原美術館ぐらいの作品を所蔵していれば常設展でも十分楽しめると思うけど。
うーむ