“熟練したバードウォッチャーの脳には、初心者とは明確に異なる「構造的違い」が存在します。環境内の微妙な差異(羽毛、歌声、飛行パターン)を一貫して区別し続けることで、他者が見逃す情報を知覚するための特殊
わかる。遠距離からほとんど点にしか見えない植物の判別ができたりする。
子供の頃に虫取りしてたおかげで虫の判別が人より早くて正確になってしまったけど特には役立たない
興味を持つと解像度が上がるみたいな話は聞く。新しいバッグを買った直後は街ですれちがう人がどんなバッグを持ってるか急に見えるようになるとか。一時的な現象かと思っていたが,永続的な脳の発達なのかな。
小学生から天体望遠鏡で130倍とかピント合わせてたからか、中学で顕微鏡の高倍率のピントをすんなり合わせられるのが私だけだったことあるんだけど、「経験値」ってやつなんだなーと思った
鳥目の意味が変わってしまいそうだ。
車の助手席から大麻発見した小6と同じと・・
時速70kmでキノコを識別するのはもはや特殊能力だろw 特定の推しを極めて脳の回路が物理的に書き換わるってのは、オタクの生存戦略として正解すぎる
熟練のバードウォッチャーには程遠い、近視用眼鏡のみで「たぶんカラのたぐいの声、あのへんにいるけど逆光でわからん…」とか言ってる場合は脳は発達しませんかね 双眼鏡を持ち歩くべき?
野鳥を見る田中→https://www.bs-tvtokyo.co.jp/yatyoutanaka/
四つ葉のクローバーも多少の訓練ですぐに発見できるようになる。奇跡なんかなくても。
アニメに新登場のキャラが一言二言話すだけで声優を当てられるオタクだ
わかる。見えるはずないのに見えたとき、頭の中でニュータイプの音が聞こえることある。
他人に興味がないから顔と名前が全然一致しないの逆だよね。興味がないものは「全部同じじゃないですか!」になるし、興味があるものは「全然違いますよ!」「これだから素人はダメだ」になる。
雑踏の中でも知り合いの顔は見つけられる。これと同じだろう。金がないときは小銭がよく見つかった。
逆に猫ウォッチャーはレジ袋でも岩でもなんでも猫判定する
Tetsukazu Yaharaは「植物採集の趣味人」じゃないよ。九州大学教授だった矢原徹一先生、プロ中のプロの植物学者だよ。九大を退官した後も東南アジアの山奥で新種を発見して記載しているような人。
キジバトの鳴き声は個体ごとに微妙にリズムや音程が異なるんだぜ。そのほかの鳥の事は分からないぜ★
やろうかな…と思ったけど鳥に興味なさすぎる
「オレでなきゃ見逃しちゃうね」
「知ると見える」人間の構造は面白い。おそろしく速い手刀も、知れば俺も見落とさないだろうか。
山菜採りは確かにそのとおりで、馴れてくると複雑な林内でもなぜか特定の山菜を発見できる。その場所の植生や日当たり、樹皮の特徴などで判断している筈なんだけど、それを意識しないで、導かれる。
「うおおおおっ、俺にもハチドリの羽ばたきが止まって見えるっ」
ならXを見続けたらどうなるんだろう…。
矢原徹一先生に、茸本朗氏も参戦。
日本野鳥の会が紅白の採点をするのってまちがいじゃないんだね。ほかにそんなことしてる番組もあまりないし。
幼児が街中で瞬時にアンパンマンとか見つけ出す能力を持っていることを思い出した。こっちは「え? どこ?」ってしゃがみ込んでもなかなか見つけられない。ある種のパターン認識なのかしら。
コロナ禍を契機に鳥に興味がでたのだが、それまでは通勤時に「川が流れとるなー」だった場所が、「おっ、今日はキンクロハジロのオス4羽、オナナガモ6羽、カルガモもいて結構賑わってるー」くらいに解像度が上がった
嘘松とAIと陰謀論を見抜く能力に長けた人たちが集まるウェブサービスがあると聞いて
好きになればよく観察するようになるしちょっとした違いにも敏感になるってことよね。いうて微妙なシギチの見分けとかムシクイの識別とかよほど好きじゃないと無理無理。
車の車種で同じことできる。ほんの少ししか見えなくても結構当てられる
アニメや特撮で、オタクが「このBGMは〇〇からの流用だ」とかわかるのがいつも凄いと思っている。
( 猫の声なら個体識別できるけど、役立ったことはない 〔@動物病院にて〕 )
熱中できる趣味は世界の解像度(人間の認知能力)を上げるよ。
「教養や知識が世界の解像度を上げる」ということの「行動が解像度を上げる」バージョン。
なるほ
バードウォッチングを義務教育に取り入れよう
「ぷよぷよ」をガチでやってた頃は、電車の車窓をぼーっと眺めてても風景のなかから赤・青・緑・黄色のものを高速に見つけることができた(何の意味もない能力)
FPSをずっとやってると飛び出してきた鳥を見て瞬時に「グレネーーード!!!」と叫んで身を伏せるようになるみたいな話?(むしろPTSD
自然センターみたいの行って鳥の見た目や名前何度も見てるのに家帰ったら忘れてる(´;ω;`)
ピーヒョッヒョッピーヒョッヒョッピーって聞こえたらウソが近くにいるなと思うようになった。ハートピアスローライフの話です(ゲーム脳) // ゲーム内の野鳥観察レベル上げてたら現実の野鳥にも少し興味が湧いてき
趣味のネットウォッチングは脳を退化させそう
あらゆるジャンルのプロはそんなもんよ。身体で覚える、に近い。
プロップハントやりまくってるゲーマーの人に同じ発達が起きてるか知りたいところ。
水元公園でランニングしてると、どの時間でもカワセミが来るのを待って撮影してる人が必ずいる。真冬でも。すごい忍耐力だなぁ、とは思う。
私も人の脚の歪みがわかるようになった。案外いる。そのまま激しい運動するとケガするので、靴底のすり減りが強く偏ってる人などどこかに相談してね
結局、バードウォッチング能力が上がるだけじゃねえか。
趣味のバードウォッチングが人間の脳を高度に発達させるという研究→植物採集の趣味人たち「時速70kmの車で走ってても道路脇の植物が見えてる」
“熟練したバードウォッチャーの脳には、初心者とは明確に異なる「構造的違い」が存在します。環境内の微妙な差異(羽毛、歌声、飛行パターン)を一貫して区別し続けることで、他者が見逃す情報を知覚するための特殊
わかる。遠距離からほとんど点にしか見えない植物の判別ができたりする。
子供の頃に虫取りしてたおかげで虫の判別が人より早くて正確になってしまったけど特には役立たない
興味を持つと解像度が上がるみたいな話は聞く。新しいバッグを買った直後は街ですれちがう人がどんなバッグを持ってるか急に見えるようになるとか。一時的な現象かと思っていたが,永続的な脳の発達なのかな。
小学生から天体望遠鏡で130倍とかピント合わせてたからか、中学で顕微鏡の高倍率のピントをすんなり合わせられるのが私だけだったことあるんだけど、「経験値」ってやつなんだなーと思った
鳥目の意味が変わってしまいそうだ。
車の助手席から大麻発見した小6と同じと・・
時速70kmでキノコを識別するのはもはや特殊能力だろw 特定の推しを極めて脳の回路が物理的に書き換わるってのは、オタクの生存戦略として正解すぎる
熟練のバードウォッチャーには程遠い、近視用眼鏡のみで「たぶんカラのたぐいの声、あのへんにいるけど逆光でわからん…」とか言ってる場合は脳は発達しませんかね 双眼鏡を持ち歩くべき?
野鳥を見る田中→https://www.bs-tvtokyo.co.jp/yatyoutanaka/
四つ葉のクローバーも多少の訓練ですぐに発見できるようになる。奇跡なんかなくても。
アニメに新登場のキャラが一言二言話すだけで声優を当てられるオタクだ
わかる。見えるはずないのに見えたとき、頭の中でニュータイプの音が聞こえることある。
他人に興味がないから顔と名前が全然一致しないの逆だよね。興味がないものは「全部同じじゃないですか!」になるし、興味があるものは「全然違いますよ!」「これだから素人はダメだ」になる。
雑踏の中でも知り合いの顔は見つけられる。これと同じだろう。金がないときは小銭がよく見つかった。
逆に猫ウォッチャーはレジ袋でも岩でもなんでも猫判定する
Tetsukazu Yaharaは「植物採集の趣味人」じゃないよ。九州大学教授だった矢原徹一先生、プロ中のプロの植物学者だよ。九大を退官した後も東南アジアの山奥で新種を発見して記載しているような人。
キジバトの鳴き声は個体ごとに微妙にリズムや音程が異なるんだぜ。そのほかの鳥の事は分からないぜ★
やろうかな…と思ったけど鳥に興味なさすぎる
「オレでなきゃ見逃しちゃうね」
「知ると見える」人間の構造は面白い。おそろしく速い手刀も、知れば俺も見落とさないだろうか。
山菜採りは確かにそのとおりで、馴れてくると複雑な林内でもなぜか特定の山菜を発見できる。その場所の植生や日当たり、樹皮の特徴などで判断している筈なんだけど、それを意識しないで、導かれる。
「うおおおおっ、俺にもハチドリの羽ばたきが止まって見えるっ」
ならXを見続けたらどうなるんだろう…。
矢原徹一先生に、茸本朗氏も参戦。
日本野鳥の会が紅白の採点をするのってまちがいじゃないんだね。ほかにそんなことしてる番組もあまりないし。
幼児が街中で瞬時にアンパンマンとか見つけ出す能力を持っていることを思い出した。こっちは「え? どこ?」ってしゃがみ込んでもなかなか見つけられない。ある種のパターン認識なのかしら。
コロナ禍を契機に鳥に興味がでたのだが、それまでは通勤時に「川が流れとるなー」だった場所が、「おっ、今日はキンクロハジロのオス4羽、オナナガモ6羽、カルガモもいて結構賑わってるー」くらいに解像度が上がった
嘘松とAIと陰謀論を見抜く能力に長けた人たちが集まるウェブサービスがあると聞いて
好きになればよく観察するようになるしちょっとした違いにも敏感になるってことよね。いうて微妙なシギチの見分けとかムシクイの識別とかよほど好きじゃないと無理無理。
車の車種で同じことできる。ほんの少ししか見えなくても結構当てられる
アニメや特撮で、オタクが「このBGMは〇〇からの流用だ」とかわかるのがいつも凄いと思っている。
( 猫の声なら個体識別できるけど、役立ったことはない 〔@動物病院にて〕 )
熱中できる趣味は世界の解像度(人間の認知能力)を上げるよ。
「教養や知識が世界の解像度を上げる」ということの「行動が解像度を上げる」バージョン。
なるほ
バードウォッチングを義務教育に取り入れよう
「ぷよぷよ」をガチでやってた頃は、電車の車窓をぼーっと眺めてても風景のなかから赤・青・緑・黄色のものを高速に見つけることができた(何の意味もない能力)
FPSをずっとやってると飛び出してきた鳥を見て瞬時に「グレネーーード!!!」と叫んで身を伏せるようになるみたいな話?(むしろPTSD
自然センターみたいの行って鳥の見た目や名前何度も見てるのに家帰ったら忘れてる(´;ω;`)
ピーヒョッヒョッピーヒョッヒョッピーって聞こえたらウソが近くにいるなと思うようになった。ハートピアスローライフの話です(ゲーム脳) // ゲーム内の野鳥観察レベル上げてたら現実の野鳥にも少し興味が湧いてき
趣味のネットウォッチングは脳を退化させそう
あらゆるジャンルのプロはそんなもんよ。身体で覚える、に近い。
プロップハントやりまくってるゲーマーの人に同じ発達が起きてるか知りたいところ。
水元公園でランニングしてると、どの時間でもカワセミが来るのを待って撮影してる人が必ずいる。真冬でも。すごい忍耐力だなぁ、とは思う。
私も人の脚の歪みがわかるようになった。案外いる。そのまま激しい運動するとケガするので、靴底のすり減りが強く偏ってる人などどこかに相談してね
結局、バードウォッチング能力が上がるだけじゃねえか。