神社とかとは違うので飾りを式年造替するわけにもいかないね。施主が「木造見た目」だけを重視して発注してるんだろうけど
“風雨にさらされる屋根を中心にルーバーの腐食。新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなどから、ルーバーを耐久性に優れたアルミの建材で代用。”
26年しか経っていないのに江戸時代に作られたみたいに見える。朽ちるのも風情だと思うけど仕方がないか。
何年かすると外壁とルーバー部分の差が出てきそう
負ける建築→アルミしか勝たん
腐食した建築物は淘汰され、そして人々の記憶からも消え去り、それからしばらくして誰かがひらめく。「木材を素材そのまま使って前面に打ち出そう!誰も思いつかなかった斬新なアイデアだ!」
実家建て直す時、外構をナチュラルな木の柵にしたいと言った母に全力で木目調アルミ柵を勧めてくれた工務店さんに大感謝ーー
金属加工関連なのに木材貼付け? と思ったら最初からアルミだった例 https://mag.tecture.jp/business/20200718-9544/
耐久性の欠片もない建築物を公共の建築物にするのはエゴだよ。
木目調アルミも表面の塗装(フィルム?)が数年で剥がれてくる欠陥品があるじゃん?
はじめからアルミで作っておけばよかったのでは…?
ちゃんと使えば木材でも腐食も抑えられるのでは?防腐処理が足りなかったとか??メンテナンス等考えたらアルミでいいと思うけど。
わざと腐食する木材使って、こうやって修理費をもらい2度儲ける戦略?
木の風情、アルミの耐久性、二人三脚のようですわね。どちらも大切にしたいですの!
職員、お前隈事務所に入れ
屋根がそれほど高くない施設でまだよかった。国立競技場もいずれ同じ運命が待ってそうだがどうするんだろうね。
今時の木材はお金さえかければいくらでも防腐処理ができますが、金さえかければ。金。 まぁでも20年持てば良い方なのでは
アルミが熱もって大変なので、次は樹脂になりましたとさ。
京都の寺社とかどうしてんだろうなと一瞬思ったけども、まぁ金かけてるんだろうな。五重塔や正倉院ほどに残したいような建物をこの人が作れなかったってことだろう
以前の木目調は偽物感が強かったが、最近の木目調は本物と見間違えるクオリティが多い。微妙な腐食感を出した木目調とかズルい
「外観を見る限り新品同様。開館当時と同じ姿になった」←最初からアルミにしておけばよかった、と。
めちゃくちゃ面白いよな。まぁ弟子が全部主導して作ったのかもだがw
木材が悪い訳でなく、使い方が愚か過ぎた。俺は隈研吾が大キライだ。ちゃんと使えっつーの。
「今回は雨どいの設置など雨対策も施し、定期的な点検も行っていく。」雨対策は兎も角、定期点検してなかったん?
シミュラークルななにか(´-`)木目調にする意味あるのかと
スギ、ヒノキを使った万博の大屋根リングは風格があって壮観で美しかったが、綺麗に解体され再び木材として再利用されることに。一部が現地で保存されることになったが傷んでいくのは見たくないな。
隈研吾や隈研吾の木造ノウハウが悪いんじゃなくて、隈研吾がとにかく仕事を安くても何でも断らないのが悪いのよ。
デザインはともかく耐久性の低さについては氏にコメントを求めても良いのでは
伝統的木造建築をイメージしたのだろうが、伊勢神宮でも式年遷宮という建て直しをくり返すことが公式行事に織り込まれているわけで
何故かこういう建築家とかデザイナーって、見てくれだけを気にして耐用年数とか実用性を蔑ろにするのが常なんだよ。
耐久性があることは良いと思う。ただ、担当者は「変化はわからないのでは」と自信を見せているとのことだが、プリント合板のような偽物感が写真からもわかるので、わかるかわからないかで言ったらわかるのでは。
“アルミ製の部品に木目調の特殊な加工” んなことできるんだ。純粋にすごいな。
防腐処理すれば普通に使えると思うんだけどなあ。まあ、それとアルミルーバーなら後者のが簡単だからな
公共施設には花粉症の元凶な杉を切って使えよ。政府が進めた杉の植林だろ | 隈研吾も花粉症で国産杉の消費を推進したい人だったりして
「変化はわからないのでは」うむ。上野動物園もパンダに代えて適当に脱色したツキノワグマを展示すればいい。どうせメイン顧客のガキと子持ち厨には変化はわからない。余りまくったクマを輸出品として活用もできる。
隈研吾の木ルーバー、結局アルミに置換されてて草。メンテナンス性考えろよな
今回の改修工事は建築当初から想定されていたのか分からない。想定より早く劣化したであれば設計の瑕疵になるけど、どうなんだろう。杉材なら妥当な気もするけど。
最初から耐候性の優れたものを使うべきというのもあるけど、定期的にメンテナンスが必要でそれなりの費用がかかる、ということを計画段階で説明しないのだろうか。
設計者の名前ばっかし出るけど、合意して頼んだ方も相当イカれてるよね。
最初からそうしろよと思うが、建設当初は木材の経年変化を楽しむというコンセプトもあったのかな。木材はメンテナンスしたり保護したりする前提で使うものと思うが。
まぁこういうのは、仕様書に「県産材」の使用が条件に入ってたりするのでなんとも。
“隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”これって、ねぇどんな気持ち案件なのでは?
デザインは素人目にはよく映るのよ。だけど経年劣化を全く計算に入れてないなというのも明らかなのよね
一般会計予算が100億もない町の町立美術館の、設計や発注起因の改修に2.5億か。建設費は10億
なんだか切ない話だな。こんなに森林率の高い国で、木を求めて、手に入ったのはアルミ。
「木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される」
定期的な付け替えで産業と文化を守る伊勢神宮的なウニャウニャがあったように思うがアルミフレームのハリボテになったら作品としては皮肉めいた新たな意味を持ちそう
藤沢市民会館の建て替えにこの人関わるみたいなんだけど、ネットの評判を見ると大丈夫なのかなと不安になる。でも多分成功例もあるから依頼されるんだよね?
建築じゃなくておもちゃ
今、住宅では、軒無しが大人気。見た目がスッキリしていてカッコイイ。だが、日差しと、水の始末がダメ。まぁ、建築なんてそんなもん。平凡なデザインが正解。
最初から分かっていたことなのでは…… / “新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなど”
マッチポンプ商法 “木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”
わざわざ木目調にするひつようあるんですかね
写真はPS2のCGですか?
「14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。」おいおい、どの面下げて来るだよw
"2000年に開館"(築25年程度?RC造プラス鉄骨)/"アルミ製のルーバーは厚さ1.8ミリの板を縦6センチ、横3センチの箱状にして木目調の特殊な加工" /( 栃木 ) ( 🌲耐久性高い樹木はたいがい生育遅い品種 )
「最初から」= 2000年頃にアルミの木目調加工は技術的に可能だったのだろうか(知識が無い)
「14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される」なんなのこれ?晒しアゲ?
木目調アルミの可能性を開いた?
隈研吾がらみでこういう話が増えると「経年劣化については検討しなかったの?」「知っててGo出した?」「大丈夫と言われて信じた?」みたいな経緯が気になってくる/事後孔明みたいなもん?
隈研吾当人だけが木造後は野となれ山となれ建築なのが知れ渡ってきているのに腐朽して消えないのは何故なのか。アルミ製なのか。
本末転倒
「栃木県那珂川町の町馬頭広重美術館が2月28日、再開した」
隅研吾建築、ひどいことになってるやつ他にも結構あるよね。まあ凡庸に堕すのも良くはないし、学びつつチャレンジしてって欲しい。
25年以上も前に竣工してろくにメンテナンスもされていない建築についてまで、建築家が責任を負わなければならないのかっていうのは少しもやもやする。アルミに変えても、また数十年後同じようなことを繰り返すのでは
外壁が木や樹脂だと数年とか10年おきに塗料を塗り直したりメンテしない20年くらいで紫外線や雨による風化でボロボロになるから、錆びない金属に日光や雨に強い塗料やコーティングした外壁の方がいいんだよな。
予算内でほどほどのデザインだからじゃないのかな〜 商売上手
木材もどき、隈も愛知のIGアリーナで納得したからだろ。これ全国で雨かがりの木材を替えろって言いそう。メーカー指定でな。こんな奴に任せる自治体が阿呆だわ
文明が発展したのは金属のおかげだということを再認識させられる
木でも鉄でもおからでもいいけど腐らないやつを頼むよ
木の模様のアルミって本末転倒も甚だしいな。見せかけだけのファッションサステナビリティの教訓として教科書に載せることにして国に改修費用出してもらえば良かったのに
取付ネジがステンレスでアルミが電蝕する、みたいにならないことを祈るよ
この仕様になった理由を知らずに叩くとは
開いた口が塞がらないと同業者に言われた、例の四ツ谷の板張りマンションは最初から木目のアルミパネルだった気がする
"隈研吾さんの自宅は東京都新宿区のデザイン性の高い共同住宅の上層階です" 木材使ってない(笑) https://presidenthouse.net/blog-entry-3738.html
年に1回防腐剤をぬっとけば腐らなかったのに(´・ω・`)
ガルバリウム鋼板の耐用年数は屋根では25〜35年
"木製をアルミ製に替えることには「雰囲気が変わるのではないか」と不安視する声もあったが、完成した建物を見た…会長は「外観を見る限り新品同様。開館当時と同じ姿になった」と、ほっと胸をなで下ろしている"
もう隈研吾って個人の事じゃなくて集合体の概念なんでしょう?すごい事務所だよね。
同じ量のスギ・ヒノキは切り倒し続けてくれよ。その場に放置でいいから
こういうのって建物の高さで足場を組む作業費用が違うんだよね。ここは低そうでよかったね。
にょわー★
なんでアルミになったらメンテ不要と思うブクマカが湧くんだろう。ハエみたいだな(´・_・`)隈研吾は富山市ガラス美術館みたいに無機性の外観も設計できるので木材外観を重視してる依頼者の問題
デザインやメンテのことを考えずに隈研吾に依頼し続ける人たちが多いことが、日本の衰退の原因のような気がしてきた。
アルミの仕上げでアルマイトってあるだろ。あれは酸化した被膜だ。アルミは錆びるほど皮膜ができるから腐食に強いの。
これは県産の木材の利用を仕様に盛り込んだのが遠因よね
暑くならないといいけどスカスカなので大丈夫かな。普通の屋根にすればいいのに。
“隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”たくましいな。
今回隈研吾設計の建物を別会社が改修したことで、契約によるだろうけど意匠を引き継いだ場合は隈研吾側にも意匠料などの支払いが発生するケースはあるのかなと思う
ある意味、劣化取り替えがあらかじめサイクル化出来てきたら林業を支える基礎収入になった可能性が・・・?
伊勢神宮の式年遷宮(20年に一度建て替え)を日本の美学とか称賛してた人たちがいるけど、あれ単に耐用年数が短いだけだったりして。
コメントを読むたびに民度が上がってきてみんな年齢も上がったんだなと。全体的に、人に対してより何が問題かを深掘りしてる感じで良かったな
建築設計に耐用年数やメンテ、修繕の説明ないの?何も確認しないで受け入れてるの?
>改修工事の費用は約2億4800万円 高っ!
法隆寺パイセンも当然色々メンテしてるそうだが、それでもやっぱすごいな
いいですね “木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ”
ボロボロになった木材を隅研吾ファンに売りつけて少しでも改修資金の足しにしたらよい
まあそらそやろ感もあるけど、美術館がテクスチャでご満悦ってのがなんかなあ。
新築時には木材を使用するのが安いのよ。しかし、当たり前だけどメンテナンスに凄い費用がかかる。10年毎に足場組んで防腐処理の必要がある。以前ニュースで隈研吾は安く工事をしてくれると言うので地方自治体で人気
ウチの近くにも数寄屋風の洒落た細木作りの塀ができたけど、3年くらいで傷んできてる。最初はいいんだけどね
“町は屋根部分のルーバーを耐久性に優れたアルミの建材で代用することにした。アルミ製のルーバーは厚さ1・8ミリの板を縦6センチ、横3センチの箱状にして木目調の特殊な加工を施している” やった人えらい
転んでもタダでは起きないな。『木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される』
外して出た廃材を薪ストーブの焚付に欲しいと思ったが防腐処理とかきつそうだからだめか
劇的ビフォーアフターの匠がやたらとウッドデッキ作りたがるのもどうなのかと思って見ている
そういえばうちの実家の車庫も木製だったが腐ってボロボロだったな。意識高い系の父がこうしたいと言ったそうだ。だめじゃん。
IGアリーナみたいなデザイン以外全く必要ない木枠とかどうなるんだろね
改修の方向性は妥当。
よく「古い寺院は木造でも何百年も持つ!コンクリート建築物とは違う!」って言ってる人がいるけど、あれは細かいメンテナンスと何十年かに一度の全とっかえに近い大改修があるからなんだよ。ほっておけば腐る
公共施設はしょうがないと思うけど"木目調"みたいな偽物は嫌だな。
当時もコストをかければ防腐処理木材を採用できたし、カラーアルミでコストダウンも可能だった。だが、コストダウンしつつ、耐久性よりデザインを優先したことで、結局は早期の二重投資となり評判も落とした。最悪。
現代建築の闇ですな。
昔の寺とかが木造建築できちんと残ってるのはすごい金やら手間をかけているんだろうなぁ
"14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。" フフッてなった。
“当初、新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなどから、町は屋根部分のルーバーを耐久性に優れたアルミの建材で代用することにした。”
隈研吾のせめてもの罪滅ぼし感を感じる「隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が500個限定で販売」
ええんかw
メンテナンスを考えない建築家に任せるなら、そもそも腐らないコンクリート系にした方がいいよな。カビるけど。
毎回思うのだが、なぜ隈研吾関連のこういうニュースは隈研吾事務所に取材しにいかないんだよ。1番聞きたいところってそこなんだけど
隈研吾案件こんな話ばっかりだな
もう本物の木材使うの諦めたら、公共建築なら耐久性とか設計に含まないのかな
特に公共施設は地元の林業との関係もあるらしい。木材は内装とかに使い分ければ、というのは素人考えなんだろうな。
隈研吾の本音としては、「だったら普通のアルミ材にしてよ」かもしれない。木目調とかレンガ調とか打ちっぱなし風とかが一番ダサい。
隈研吾=木材腐食になりつつあるぜ。もうなってるぜ。いわゆる古民家ってこういう腐食が少ないのはなぜなんだ?
ウッドデッキも普通に腐食するから、外装に木そのままだと厳しいよね。焼杉板とかにした方が長持ちするだろうけど、木目は見れないからねー。
発注する側が無理解で木材絶対使用みたいな条件つけてくるからな
手で触れる範囲じゃないなら木目調でもマジで分からんよ。うちの天井も板張りではなく木目調クロスにしたけど10万以上も見積もり金額落ちたし、見た目マジで本物の木と変わらん。
隈さんはどういうつもりで設計したんやろ
テセウスの船的な?
実用性は低いけど隈研吾先生の大ファンなので推し活です!と正直に言えるなら立派なもんだ(私費でたのむ)
もう隈研吾に依頼する方が悪いレベルに悪評が広がってる
金があるならええやん別に
見映え良くして、イニシャルコスト低めに見積り出して、すぐダメになるビジネスモデルの設計。お金は動くけど丈夫で長持ちが良いという価値観とは齟齬がある。命を活かしきる使い方ができたらな。宮大工の技術継承。
クマちゃんシールがダメなのはそもそもの塗装や木がため処理がウンコなのと継続的なメンテの必要性を知らないことと見た目もゴミなところであって外に木を使うこと自体は悪くない
木材の腐食進んだ隈研吾氏設計の美術館、付け替えは耐用年数短く高額で断念…「木目調加工」アルミに刷新
神社とかとは違うので飾りを式年造替するわけにもいかないね。施主が「木造見た目」だけを重視して発注してるんだろうけど
“風雨にさらされる屋根を中心にルーバーの腐食。新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなどから、ルーバーを耐久性に優れたアルミの建材で代用。”
26年しか経っていないのに江戸時代に作られたみたいに見える。朽ちるのも風情だと思うけど仕方がないか。
何年かすると外壁とルーバー部分の差が出てきそう
負ける建築→アルミしか勝たん
腐食した建築物は淘汰され、そして人々の記憶からも消え去り、それからしばらくして誰かがひらめく。「木材を素材そのまま使って前面に打ち出そう!誰も思いつかなかった斬新なアイデアだ!」
実家建て直す時、外構をナチュラルな木の柵にしたいと言った母に全力で木目調アルミ柵を勧めてくれた工務店さんに大感謝ーー
金属加工関連なのに木材貼付け? と思ったら最初からアルミだった例 https://mag.tecture.jp/business/20200718-9544/
耐久性の欠片もない建築物を公共の建築物にするのはエゴだよ。
木目調アルミも表面の塗装(フィルム?)が数年で剥がれてくる欠陥品があるじゃん?
はじめからアルミで作っておけばよかったのでは…?
ちゃんと使えば木材でも腐食も抑えられるのでは?防腐処理が足りなかったとか??メンテナンス等考えたらアルミでいいと思うけど。
わざと腐食する木材使って、こうやって修理費をもらい2度儲ける戦略?
木の風情、アルミの耐久性、二人三脚のようですわね。どちらも大切にしたいですの!
職員、お前隈事務所に入れ
屋根がそれほど高くない施設でまだよかった。国立競技場もいずれ同じ運命が待ってそうだがどうするんだろうね。
今時の木材はお金さえかければいくらでも防腐処理ができますが、金さえかければ。金。 まぁでも20年持てば良い方なのでは
アルミが熱もって大変なので、次は樹脂になりましたとさ。
京都の寺社とかどうしてんだろうなと一瞬思ったけども、まぁ金かけてるんだろうな。五重塔や正倉院ほどに残したいような建物をこの人が作れなかったってことだろう
以前の木目調は偽物感が強かったが、最近の木目調は本物と見間違えるクオリティが多い。微妙な腐食感を出した木目調とかズルい
「外観を見る限り新品同様。開館当時と同じ姿になった」←最初からアルミにしておけばよかった、と。
めちゃくちゃ面白いよな。まぁ弟子が全部主導して作ったのかもだがw
木材が悪い訳でなく、使い方が愚か過ぎた。俺は隈研吾が大キライだ。ちゃんと使えっつーの。
「今回は雨どいの設置など雨対策も施し、定期的な点検も行っていく。」雨対策は兎も角、定期点検してなかったん?
シミュラークルななにか(´-`)木目調にする意味あるのかと
スギ、ヒノキを使った万博の大屋根リングは風格があって壮観で美しかったが、綺麗に解体され再び木材として再利用されることに。一部が現地で保存されることになったが傷んでいくのは見たくないな。
隈研吾や隈研吾の木造ノウハウが悪いんじゃなくて、隈研吾がとにかく仕事を安くても何でも断らないのが悪いのよ。
デザインはともかく耐久性の低さについては氏にコメントを求めても良いのでは
伝統的木造建築をイメージしたのだろうが、伊勢神宮でも式年遷宮という建て直しをくり返すことが公式行事に織り込まれているわけで
何故かこういう建築家とかデザイナーって、見てくれだけを気にして耐用年数とか実用性を蔑ろにするのが常なんだよ。
耐久性があることは良いと思う。ただ、担当者は「変化はわからないのでは」と自信を見せているとのことだが、プリント合板のような偽物感が写真からもわかるので、わかるかわからないかで言ったらわかるのでは。
“アルミ製の部品に木目調の特殊な加工” んなことできるんだ。純粋にすごいな。
防腐処理すれば普通に使えると思うんだけどなあ。まあ、それとアルミルーバーなら後者のが簡単だからな
公共施設には花粉症の元凶な杉を切って使えよ。政府が進めた杉の植林だろ | 隈研吾も花粉症で国産杉の消費を推進したい人だったりして
「変化はわからないのでは」うむ。上野動物園もパンダに代えて適当に脱色したツキノワグマを展示すればいい。どうせメイン顧客のガキと子持ち厨には変化はわからない。余りまくったクマを輸出品として活用もできる。
隈研吾の木ルーバー、結局アルミに置換されてて草。メンテナンス性考えろよな
今回の改修工事は建築当初から想定されていたのか分からない。想定より早く劣化したであれば設計の瑕疵になるけど、どうなんだろう。杉材なら妥当な気もするけど。
最初から耐候性の優れたものを使うべきというのもあるけど、定期的にメンテナンスが必要でそれなりの費用がかかる、ということを計画段階で説明しないのだろうか。
設計者の名前ばっかし出るけど、合意して頼んだ方も相当イカれてるよね。
最初からそうしろよと思うが、建設当初は木材の経年変化を楽しむというコンセプトもあったのかな。木材はメンテナンスしたり保護したりする前提で使うものと思うが。
まぁこういうのは、仕様書に「県産材」の使用が条件に入ってたりするのでなんとも。
“隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”これって、ねぇどんな気持ち案件なのでは?
デザインは素人目にはよく映るのよ。だけど経年劣化を全く計算に入れてないなというのも明らかなのよね
一般会計予算が100億もない町の町立美術館の、設計や発注起因の改修に2.5億か。建設費は10億
なんだか切ない話だな。こんなに森林率の高い国で、木を求めて、手に入ったのはアルミ。
「木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される」
定期的な付け替えで産業と文化を守る伊勢神宮的なウニャウニャがあったように思うがアルミフレームのハリボテになったら作品としては皮肉めいた新たな意味を持ちそう
藤沢市民会館の建て替えにこの人関わるみたいなんだけど、ネットの評判を見ると大丈夫なのかなと不安になる。でも多分成功例もあるから依頼されるんだよね?
建築じゃなくておもちゃ
今、住宅では、軒無しが大人気。見た目がスッキリしていてカッコイイ。だが、日差しと、水の始末がダメ。まぁ、建築なんてそんなもん。平凡なデザインが正解。
最初から分かっていたことなのでは…… / “新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなど”
マッチポンプ商法 “木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”
わざわざ木目調にするひつようあるんですかね
写真はPS2のCGですか?
「14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。」おいおい、どの面下げて来るだよw
"2000年に開館"(築25年程度?RC造プラス鉄骨)/"アルミ製のルーバーは厚さ1.8ミリの板を縦6センチ、横3センチの箱状にして木目調の特殊な加工" /( 栃木 ) ( 🌲耐久性高い樹木はたいがい生育遅い品種 )
「最初から」= 2000年頃にアルミの木目調加工は技術的に可能だったのだろうか(知識が無い)
「14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される」なんなのこれ?晒しアゲ?
木目調アルミの可能性を開いた?
隈研吾がらみでこういう話が増えると「経年劣化については検討しなかったの?」「知っててGo出した?」「大丈夫と言われて信じた?」みたいな経緯が気になってくる/事後孔明みたいなもん?
隈研吾当人だけが木造後は野となれ山となれ建築なのが知れ渡ってきているのに腐朽して消えないのは何故なのか。アルミ製なのか。
本末転倒
「栃木県那珂川町の町馬頭広重美術館が2月28日、再開した」
隅研吾建築、ひどいことになってるやつ他にも結構あるよね。まあ凡庸に堕すのも良くはないし、学びつつチャレンジしてって欲しい。
25年以上も前に竣工してろくにメンテナンスもされていない建築についてまで、建築家が責任を負わなければならないのかっていうのは少しもやもやする。アルミに変えても、また数十年後同じようなことを繰り返すのでは
外壁が木や樹脂だと数年とか10年おきに塗料を塗り直したりメンテしない20年くらいで紫外線や雨による風化でボロボロになるから、錆びない金属に日光や雨に強い塗料やコーティングした外壁の方がいいんだよな。
予算内でほどほどのデザインだからじゃないのかな〜 商売上手
木材もどき、隈も愛知のIGアリーナで納得したからだろ。これ全国で雨かがりの木材を替えろって言いそう。メーカー指定でな。こんな奴に任せる自治体が阿呆だわ
文明が発展したのは金属のおかげだということを再認識させられる
木でも鉄でもおからでもいいけど腐らないやつを頼むよ
木の模様のアルミって本末転倒も甚だしいな。見せかけだけのファッションサステナビリティの教訓として教科書に載せることにして国に改修費用出してもらえば良かったのに
取付ネジがステンレスでアルミが電蝕する、みたいにならないことを祈るよ
この仕様になった理由を知らずに叩くとは
開いた口が塞がらないと同業者に言われた、例の四ツ谷の板張りマンションは最初から木目のアルミパネルだった気がする
"隈研吾さんの自宅は東京都新宿区のデザイン性の高い共同住宅の上層階です" 木材使ってない(笑) https://presidenthouse.net/blog-entry-3738.html
年に1回防腐剤をぬっとけば腐らなかったのに(´・ω・`)
ガルバリウム鋼板の耐用年数は屋根では25〜35年
"木製をアルミ製に替えることには「雰囲気が変わるのではないか」と不安視する声もあったが、完成した建物を見た…会長は「外観を見る限り新品同様。開館当時と同じ姿になった」と、ほっと胸をなで下ろしている"
もう隈研吾って個人の事じゃなくて集合体の概念なんでしょう?すごい事務所だよね。
同じ量のスギ・ヒノキは切り倒し続けてくれよ。その場に放置でいいから
こういうのって建物の高さで足場を組む作業費用が違うんだよね。ここは低そうでよかったね。
にょわー★
なんでアルミになったらメンテ不要と思うブクマカが湧くんだろう。ハエみたいだな(´・_・`)隈研吾は富山市ガラス美術館みたいに無機性の外観も設計できるので木材外観を重視してる依頼者の問題
デザインやメンテのことを考えずに隈研吾に依頼し続ける人たちが多いことが、日本の衰退の原因のような気がしてきた。
アルミの仕上げでアルマイトってあるだろ。あれは酸化した被膜だ。アルミは錆びるほど皮膜ができるから腐食に強いの。
これは県産の木材の利用を仕様に盛り込んだのが遠因よね
暑くならないといいけどスカスカなので大丈夫かな。普通の屋根にすればいいのに。
“隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”たくましいな。
今回隈研吾設計の建物を別会社が改修したことで、契約によるだろうけど意匠を引き継いだ場合は隈研吾側にも意匠料などの支払いが発生するケースはあるのかなと思う
ある意味、劣化取り替えがあらかじめサイクル化出来てきたら林業を支える基礎収入になった可能性が・・・?
伊勢神宮の式年遷宮(20年に一度建て替え)を日本の美学とか称賛してた人たちがいるけど、あれ単に耐用年数が短いだけだったりして。
コメントを読むたびに民度が上がってきてみんな年齢も上がったんだなと。全体的に、人に対してより何が問題かを深掘りしてる感じで良かったな
建築設計に耐用年数やメンテ、修繕の説明ないの?何も確認しないで受け入れてるの?
>改修工事の費用は約2億4800万円 高っ!
法隆寺パイセンも当然色々メンテしてるそうだが、それでもやっぱすごいな
いいですね “木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ”
ボロボロになった木材を隅研吾ファンに売りつけて少しでも改修資金の足しにしたらよい
まあそらそやろ感もあるけど、美術館がテクスチャでご満悦ってのがなんかなあ。
新築時には木材を使用するのが安いのよ。しかし、当たり前だけどメンテナンスに凄い費用がかかる。10年毎に足場組んで防腐処理の必要がある。以前ニュースで隈研吾は安く工事をしてくれると言うので地方自治体で人気
ウチの近くにも数寄屋風の洒落た細木作りの塀ができたけど、3年くらいで傷んできてる。最初はいいんだけどね
“町は屋根部分のルーバーを耐久性に優れたアルミの建材で代用することにした。アルミ製のルーバーは厚さ1・8ミリの板を縦6センチ、横3センチの箱状にして木目調の特殊な加工を施している” やった人えらい
転んでもタダでは起きないな。『木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される』
外して出た廃材を薪ストーブの焚付に欲しいと思ったが防腐処理とかきつそうだからだめか
劇的ビフォーアフターの匠がやたらとウッドデッキ作りたがるのもどうなのかと思って見ている
そういえばうちの実家の車庫も木製だったが腐ってボロボロだったな。意識高い系の父がこうしたいと言ったそうだ。だめじゃん。
IGアリーナみたいなデザイン以外全く必要ない木枠とかどうなるんだろね
改修の方向性は妥当。
よく「古い寺院は木造でも何百年も持つ!コンクリート建築物とは違う!」って言ってる人がいるけど、あれは細かいメンテナンスと何十年かに一度の全とっかえに近い大改修があるからなんだよ。ほっておけば腐る
公共施設はしょうがないと思うけど"木目調"みたいな偽物は嫌だな。
当時もコストをかければ防腐処理木材を採用できたし、カラーアルミでコストダウンも可能だった。だが、コストダウンしつつ、耐久性よりデザインを優先したことで、結局は早期の二重投資となり評判も落とした。最悪。
現代建築の闇ですな。
昔の寺とかが木造建築できちんと残ってるのはすごい金やら手間をかけているんだろうなぁ
"14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。" フフッてなった。
“当初、新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなどから、町は屋根部分のルーバーを耐久性に優れたアルミの建材で代用することにした。”
隈研吾のせめてもの罪滅ぼし感を感じる「隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が500個限定で販売」
ええんかw
メンテナンスを考えない建築家に任せるなら、そもそも腐らないコンクリート系にした方がいいよな。カビるけど。
毎回思うのだが、なぜ隈研吾関連のこういうニュースは隈研吾事務所に取材しにいかないんだよ。1番聞きたいところってそこなんだけど
隈研吾案件こんな話ばっかりだな
もう本物の木材使うの諦めたら、公共建築なら耐久性とか設計に含まないのかな
特に公共施設は地元の林業との関係もあるらしい。木材は内装とかに使い分ければ、というのは素人考えなんだろうな。
隈研吾の本音としては、「だったら普通のアルミ材にしてよ」かもしれない。木目調とかレンガ調とか打ちっぱなし風とかが一番ダサい。
隈研吾=木材腐食になりつつあるぜ。もうなってるぜ。いわゆる古民家ってこういう腐食が少ないのはなぜなんだ?
ウッドデッキも普通に腐食するから、外装に木そのままだと厳しいよね。焼杉板とかにした方が長持ちするだろうけど、木目は見れないからねー。
発注する側が無理解で木材絶対使用みたいな条件つけてくるからな
手で触れる範囲じゃないなら木目調でもマジで分からんよ。うちの天井も板張りではなく木目調クロスにしたけど10万以上も見積もり金額落ちたし、見た目マジで本物の木と変わらん。
隈さんはどういうつもりで設計したんやろ
テセウスの船的な?
実用性は低いけど隈研吾先生の大ファンなので推し活です!と正直に言えるなら立派なもんだ(私費でたのむ)
もう隈研吾に依頼する方が悪いレベルに悪評が広がってる
金があるならええやん別に
見映え良くして、イニシャルコスト低めに見積り出して、すぐダメになるビジネスモデルの設計。お金は動くけど丈夫で長持ちが良いという価値観とは齟齬がある。命を活かしきる使い方ができたらな。宮大工の技術継承。
クマちゃんシールがダメなのはそもそもの塗装や木がため処理がウンコなのと継続的なメンテの必要性を知らないことと見た目もゴミなところであって外に木を使うこと自体は悪くない