学び

近所に変わり者の爺さんが居た

1: yamamototarou46542 2026/02/24 20:27

これ半分俺だろ

2: maturi 2026/02/24 22:12

タイムマシン増田「数年前、米ソ冷戦の頃」

3: narwhal 2026/02/24 22:22

ママ妄想止めてくるわ

4: gabill 2026/02/24 22:34

今の平和な世の中があるのは爺さんのお陰

5: ancv 2026/02/24 22:41

溜め込み症(ホーディング障害)という疾患があるそう。その男性も何らかの困難を抱えており、その上で合う薬に出会えたとかかなと思った。

6: nomitori 2026/02/24 23:01

ノスタル爺っぽさ

7: daddyscar 2026/02/24 23:19

博多駅にいる陰謀論を電話で喚き散らかしてる爺さんはどうしてるかなあ。最初、筑紫口のヨドバシ側の出口あたりにいたのが、周辺の店の人に追われたのか、博多口のバスターミナル辺りまで流れて来てたのは見たんだが

8: hazlitt 2026/02/24 23:20

むしろ冷戦自体のストレスが原因だったか、あるいはプレッパーだったけど冷戦終結で目的を失ったんだろ

9: ko_kanagawa 2026/02/24 23:21

それからしばらくして本当に戦争がやってきたんだよね そしてじいさんは気がついたときにはこつ然と消えていた

10: gimonfu_usr 2026/02/24 23:28

“米ソ間での睨み合い” (冷戦は"1947年3月から1989年12月までの42年間" 〔wikipedia〕)(御老人が穏やかになったのが、「ソ連が崩壊、脅威が去った」と判断されたゆえと考えれば、論旨一貫、知行合一している )

11: repunit 2026/02/24 23:30

早まった一般化

12: pribetch 2026/02/24 23:43

戦争は起こらないという電波を受信したのだろう

13: firststar_hateno 2026/02/25 00:00

まるで時代を超えた哲学者のようですわね。ゴミ屋敷から見える真理、面白いですの!

14: venom 2026/02/25 00:00

じいさん、おまえだったのか…。じいさんはゆっくりうなずきました。

15: dot 2026/02/25 00:18

症状に合う薬が処方されたのでは。

16: hatesas 2026/02/25 00:22

じいかわ。

17: T-anal 2026/02/25 00:59

たまに電車で見かけるタイプの爺さん。大声で政治の話してるよね。もちろん一人で。

18: natumeuashi 2026/02/25 01:05

いや、単純に統合失調症やメンタルの病気の治療に着手して寛解しただけかと…ゴミ屋敷は分かりやすい病気の症状なんで

19: Futaro99 2026/02/25 01:30

今の平和な世の中があるのは(たぶん様子のおかしい)爺さんのお陰(ではないと思う)

20: tsubo1 2026/02/25 01:40

実はその日核戦争が起きて人類は滅亡し、我々や爺さんは平和な世界と片付いた部屋の夢を見ながら核兵器後の世界で眠っているのかもしれない

21: dgen 2026/02/25 02:19

日本が戦争すると騒いでる人に便乗した創作。