黒糖とプレーンは意味違ってきそう……。(無糖と思うやろ普通に考えて)
着色料の青色1号もブリリアントブルーと呼べばなんか格好良いみたいな話?
色彩のマジック。
「アカレンジャー!」「シルクロードブルーレンジャー!」「アッシュグリーンレンジャー!」「カナリーイエローレンジャー!「サンセットピンクレンジャー!」「五人そろって
名前は物語で、アパレルとかって物語を買うものでもあるもんね。「シルクロードブルー」はすごく巧い。/色の名前だと、蓮の花を意味するパパラチアとか、氷河の青を意味するグレイシャーブルーとか好きだな。
バーガンディー色のシャツを買って、これあずき色だなとなったことある
長い名前をオーダー時に言いたくない派なので共感できない/微妙な色差を呼び分ける為に必要かつ色見本に載っているような名前なら我慢するけど
何かを売る時の名付けって本当に大切って話でいつも思い出すのはスパイシーキャビア https://diamond.jp/articles/-/230188
シルクロードブルー(笑)。要はただの青だろ。情弱ホイホイすぎる
色の名前見てるだけで時間潰せる。ボルドーなんて赤ワイン色だけどボルドーの説得力ある https://www.i-iro.com/dic/
自動車のボディカラーとかも訳のわからん名前になってるよなあ。
“あとギターのエフェクターのカラーもサバスブラック、スネイクホワイト、ツェッペリンレッドと”
ファッションという概念を売ってるか、衣服という実用品を売ってるかの違いよね。ユニクロや無印の衣料品コーナーは後者なので「青」「ピンク」と端的に書いてある
厨二と言うよりはマンションポエムの味がするな。虚無っぽさのある大袈裟な表現って感じ。
JIS規格とか無視して適当な色名を言ったら叱られるのかしら。
言葉選びは大切だと思うけど、メルカリで流行っているのやだな。
ああ、初期の椎名林檎氏の楽曲タイトルみたいな話かいな。
“ネーミングの力って本当に侮れないですよね。青と桃がシルクロードブルーとサンセットピンクになるだけで世界観が一気に立ち上がる。言葉ひとつで価値が変わる好例だと思います”
メルカリで¥マークのサイズ変えて取引が増えたという話をどこかで聞いたな
あの頃はガラケーにも「インフィニティホワイト」みたいなスケールのデカいネームが付いてた
客室乗務員も言葉とメンタリズムで巧みにビーフorチキンを言い塩梅で定数ずつ捌くって言ってたし我々はいとも容易く操られている
少なくともクルマ業界では何十年も前からやってる奴ですよね
流行色ってそういう感じで決まってるから
マンセル記号で頼む
うん、嘘だと思う。
イタフラ車の色名もなかなかしゃらくさくて良い
マイクロコピーってやつやね。軽視されがちだけど影響デカい。
車の塗装修理とかでいちばん困るやつだ。
iPhoneのカラーの色もこんな感じだったなw
棘コメにFF:Uネタがあって安心しました お前にふさわしいソイルは決まった!
言葉は奇跡ですね
青桃があんまりすぎるだけでシンプルにブルーピンクでもそこそこ結果は変わりそう
むかし乗ってた車がサンマリノレッドとかでどのあたりがサンマリノなのかとツッコミながら乗ってた
漆黒、白銀、紅蓮…くっ、鎮まれ俺の右手…
アパレル系のサイトを作ってる時、色の選択肢の 「青 / 桃」を別の名前に変えたら売り上げがめっちゃ伸びた「言葉の力すげえw」
黒糖とプレーンは意味違ってきそう……。(無糖と思うやろ普通に考えて)
着色料の青色1号もブリリアントブルーと呼べばなんか格好良いみたいな話?
色彩のマジック。
「アカレンジャー!」「シルクロードブルーレンジャー!」「アッシュグリーンレンジャー!」「カナリーイエローレンジャー!「サンセットピンクレンジャー!」「五人そろって
名前は物語で、アパレルとかって物語を買うものでもあるもんね。「シルクロードブルー」はすごく巧い。/色の名前だと、蓮の花を意味するパパラチアとか、氷河の青を意味するグレイシャーブルーとか好きだな。
バーガンディー色のシャツを買って、これあずき色だなとなったことある
長い名前をオーダー時に言いたくない派なので共感できない/微妙な色差を呼び分ける為に必要かつ色見本に載っているような名前なら我慢するけど
何かを売る時の名付けって本当に大切って話でいつも思い出すのはスパイシーキャビア https://diamond.jp/articles/-/230188
シルクロードブルー(笑)。要はただの青だろ。情弱ホイホイすぎる
色の名前見てるだけで時間潰せる。ボルドーなんて赤ワイン色だけどボルドーの説得力ある https://www.i-iro.com/dic/
自動車のボディカラーとかも訳のわからん名前になってるよなあ。
“あとギターのエフェクターのカラーもサバスブラック、スネイクホワイト、ツェッペリンレッドと”
ファッションという概念を売ってるか、衣服という実用品を売ってるかの違いよね。ユニクロや無印の衣料品コーナーは後者なので「青」「ピンク」と端的に書いてある
厨二と言うよりはマンションポエムの味がするな。虚無っぽさのある大袈裟な表現って感じ。
JIS規格とか無視して適当な色名を言ったら叱られるのかしら。
言葉選びは大切だと思うけど、メルカリで流行っているのやだな。
ああ、初期の椎名林檎氏の楽曲タイトルみたいな話かいな。
“ネーミングの力って本当に侮れないですよね。青と桃がシルクロードブルーとサンセットピンクになるだけで世界観が一気に立ち上がる。言葉ひとつで価値が変わる好例だと思います”
メルカリで¥マークのサイズ変えて取引が増えたという話をどこかで聞いたな
あの頃はガラケーにも「インフィニティホワイト」みたいなスケールのデカいネームが付いてた
客室乗務員も言葉とメンタリズムで巧みにビーフorチキンを言い塩梅で定数ずつ捌くって言ってたし我々はいとも容易く操られている
少なくともクルマ業界では何十年も前からやってる奴ですよね
流行色ってそういう感じで決まってるから
マンセル記号で頼む
うん、嘘だと思う。
イタフラ車の色名もなかなかしゃらくさくて良い
マイクロコピーってやつやね。軽視されがちだけど影響デカい。
車の塗装修理とかでいちばん困るやつだ。
iPhoneのカラーの色もこんな感じだったなw
棘コメにFF:Uネタがあって安心しました お前にふさわしいソイルは決まった!
言葉は奇跡ですね
青桃があんまりすぎるだけでシンプルにブルーピンクでもそこそこ結果は変わりそう
むかし乗ってた車がサンマリノレッドとかでどのあたりがサンマリノなのかとツッコミながら乗ってた
漆黒、白銀、紅蓮…くっ、鎮まれ俺の右手…