Bさんは大変なんだよ…
“Aさんには、営業チームの情報ばかりが入ってくる。一方のBさんには、3チームの情報が集まってくる。” 各部署のキーマンより宙ぶらりんの奴に情報集まるなんてこと現実にある?ぼっちに夢を見させるだけの罪な記事
強いんだけど評価されなかったりするので不遇なポジションになりがち。評価者が隙間を埋める活動をしていない人だと評価が難しい。
何か書くかも
『星を継ぐもの』組織論
まあそうなんだけど、立場的に気軽にオーナーシップを持てない(後で責任を取り切れない、他のチームメンバーやマネージャーの仕事が増える)ことも多いのでなかなか難しい。それが隙間。(無料部分のみ)
隙間を埋める仕事しかしない人もいる
その価値が理解してもらえるなら、いいかもしれない。こういう人は必要だと思います
各部署の辺縁にもあるうっすい情報しか持ち得ないなら、Bさんが取れる裁量もそんなにないような……というBさん立ち位置の民。Bさんが各部署のAさん的な懐にするっと入れるかどうか、な気がする(無料部分の感想)
これが生成AIにはできないことの最後の砦なんじゃないの説は昨今見かける論調かなとは(無料部分の感想)。
南雲さんがAで後藤隊長がB
何人か書いてるけど、どっちかと言うと「大事だけど評価されにくい」人材になりがちなポジション。これを評価できる組織が良いよね。
“その瞬間、その領域においてあなたは「ルール」になります。”
そんなに価値があるなら谷間なんかにならないから。
リエゾン人材ってやつね
このポジションに着くだけじゃダメで、自分の重要性を会社に認めさせるにはもう一手いるんでしょうね。
疲れるばかりで評価はされないけどね
調整役ね。真っ先に思い浮かんだのがSHIROBAKOの宮森。実際は報われないことも多い立場よね。
その領域が認知されてから、動くようにしてる。だいたい何か問題が起きるので、上長になんとかして!って言われてから動く。と評価される。 それまでに問題原因の把握と、解決までの種まきをする。
コミュ強か権力のある人しか出来ないポジションというイメージ。普通はこう動けないから隙間が出来るんやでという。なお評価
組織の隙間を埋めてる「つもり」と実際にそうなのとで乖離が非常に激しいと思う。つもりには何の意味もない。すぐクビになる。実際にそうであれば起業したほうがよっぽど報われるので、実質かなり損をしている
一種の信念とタフさが無いと多分続かないよね。こういう人にトップとしての適性があるかは知らん
このタイプで課長クラスになると強い。複数の部署を統括する部長、事業部長クラスの覚えめでたく、そのあとを襲う適任者にも見えるので
地味な稼動部はすり減って折れて交換されて終わるんよ。元からそういう役割だと認識されたら重宝なんてされないしな。寝室のドアの蝶番をまじまじと見てありがたさを感じることあるか?
日本企業における「課長」の何割かはこういう間隙埋め屋だよな。管理職手当てくらいはもらえるけど、育成責任まで負わされたりするし、見合うかというと微妙な所。
見えない仕事も多いから評価されにくい。大体このタイプは頑張ったのに評価されず嫌になって辞めていく。そして組織はその人が辞めるとどれだけ貴重だったか気がつくけど後の祭り。
スモールワールド性
ちょっと観念的な気がするなあ。実際評価もシステム化されてる今、組織内でそんなに上に上がらんだろう。
ほかの人も書いてるけどこの位置でできる人ほど評価されないことのほうが多いんじゃないかな。昔の人の記事https://medtoolz.hatenablog.com/entry/archives/2006/10/post_400.html
気楽でいいよ。
隙間係は必要なのねってことは分かったけど、そんなの誰もなりたくないからnoteは売れないに3000点
立体的に考えると、BのZ軸上にいる正規ポジションはかなりの上役になる。その上役が、情報連携の仕組み整えたりBの活動評価を上げるべきでは
サッカーでも「ピアノを運ぶ人」「水を運ぶ人」と言って、守備的MF(ボランチ)、サイドバック、運動量の多い中盤選手など、泥臭い地味なプレーでチームの攻撃、得点に貢献する役割の選手が必要とされている。
Bが出世してるの見たことない。「いいように使われている」ポジ。プレイヤースキルも磨けず、部下がいないからマネジメントスキルも磨けない
評価されないことが多く疲れるばかりのポジション。自分なら埋められるけどやらないって人も多いのでは。
上長が実作業でなくルールの共通化をしてくれれば良いねん。
経験から言うけど、こう言う人って消耗する割には重視されなくて、やめてから大問題になる。空気だと思われてるから。空気なくなったら窒息して死ぬんだよ。
ワイのことです。貧乏くじみたいなもんで、誰かがやらないといけない仕事、面倒な仕事も対応する。でも目に見えるような売上や開発とかにはならない。評価されないんだよねぇ。それに甘えるやつらの多さよ
大変なんだよそういうの
何人も書いているように、評価されることは稀で、精神をすり減らして病んでいくポジション。心が強くなきゃ無理なのよ。/転職しようにも、その価値の証明が難しい。給与上げたいなら、ここに入ったら絶対にダメ。
普通の話を難しく喋ってるだけだった。
Bさんの場合、自分のレポートライン以外に繋がりのある部署の上司にも自分の活動が見えるようにすることで、関連部署の上の人からフィードバックされ、上司も評価がしやすくなる。 あと多数のパスを持ち冗長化可能。
この隙間を昔は喫煙所(に集う人々)が埋めていたんだけどな…
俺のことだ!だから評価が低いんだ!って言ってるブクマカ多すぎ。評価されるよう立ち回るのも能力のうちなので、会社が評価してくれないのが悪い、と殊更に言うのは悪手
ポテンヒットを拾いまくって他人の尻を拭っても感謝なんてしてくれないし評価されない。なぜなら彼らは元々責任感なんてないから。そういう人が居なくなってから責任の押し付け合いが始まるのを何度見たことか。
>雑用係は「誰でもできる仕事」を押し付けられている人です。ここで言うタスクの隙間とは、「誰も対処法を知らない、あるいは責任を取りたくない問題」のこと。
一昔前に「組織の潤滑油」って言われてた奴では('ε'*)
玉木雄一郎「俺の事だな」...。いやいや、どっち付かずは、そろそろ国民は気づいている。
Bさんポジの同僚、分かってる人からはリスペクトされてるけど、分かってない人からは別組織の代理人扱いで文句言われて病んでる。
労働組合役員とかがそんな感じだよね。 視点中毒になってしまったりするけども。
価値を認めてもらえなかったので辞めます。と言うのは「価値がある」と思い込んでる人間のセリフだけど、そう思いたいよ、人間だから。
“営業部の飲み会にも、開発部のランチにも顔を出せる稀有な存在” 会社員の時は、昼はエンジニアやデザイナーといっぱい話すから、飲みはマーケティングや営業とばかり行ってた。全然違った視点の話が聞けて楽しい
めちゃめちゃコミュ強じゃないとその立場に立てないので、私には全然関係ない
「コスパよく「重宝される」ための第一歩は、綺麗な定型業務ではなく、泥臭い「グレーゾーン」を拾いに行くことです」会社の総務って、大体こんな感じですよね。
“組織には2つの隙間がある。タスクの隙間:誰もやりたがらない曖昧な仕事(マニュアル外のトラブル=不確実性に対処)、ヒトの隙間:部署と部署の断絶(情報の裁定取引)。この隙間を埋められる人材って少ない”
いなくなってから気づかれるポジなのでいかに重要性を理解してもらえるかが肝要でござんすね
これやっちゃうと、自社の独自ルールばかりに強くなって転職しづらいんだよ。資格や実績のように形に残らないから評価もしづらい。
評価されるよ。そういう隙間を組織が認識している場合組織構造を変えずにその隙間にその人を当てて対処療法で済ませるようになって、面倒な仕事ばかりさせられて損する。
各自がスタンドアローンで動いた時に発生するチームワークだけで仕事がしたいものだな。
コミュ力なくても覚悟と諦めがあればできるよ。
待遇で正しく評価されるなら。
組織論としては必要なポジションなんだけど、これを若手に見せると「専門スキルは苦手だけど、ここなら勉強しなくて済みそう!」と勘違いして目指す輩がいるのが問題。まずはちゃんと勉強しろ、という話。
これ評価しないことある?普通に目立つポジだと思うのだが。むしろこれに擬態してる「関係ないとこにちょいメッセージだけ送って放置し終わったら+1だけする奴」まで評価されててうーんとなるが。
その手の人をエンジェルと呼んでた人がいました。エンジェルがいるプロジェクトは強い、と。「誰もいないと思っていても(略)エンジェルがいつでもいつでも眺めてる」から付けたそうです。名前がピンとこないよw
組織の「隙間」を埋める人が強すぎる|もとやま
Bさんは大変なんだよ…
“Aさんには、営業チームの情報ばかりが入ってくる。一方のBさんには、3チームの情報が集まってくる。” 各部署のキーマンより宙ぶらりんの奴に情報集まるなんてこと現実にある?ぼっちに夢を見させるだけの罪な記事
強いんだけど評価されなかったりするので不遇なポジションになりがち。評価者が隙間を埋める活動をしていない人だと評価が難しい。
何か書くかも
『星を継ぐもの』組織論
まあそうなんだけど、立場的に気軽にオーナーシップを持てない(後で責任を取り切れない、他のチームメンバーやマネージャーの仕事が増える)ことも多いのでなかなか難しい。それが隙間。(無料部分のみ)
隙間を埋める仕事しかしない人もいる
その価値が理解してもらえるなら、いいかもしれない。こういう人は必要だと思います
各部署の辺縁にもあるうっすい情報しか持ち得ないなら、Bさんが取れる裁量もそんなにないような……というBさん立ち位置の民。Bさんが各部署のAさん的な懐にするっと入れるかどうか、な気がする(無料部分の感想)
これが生成AIにはできないことの最後の砦なんじゃないの説は昨今見かける論調かなとは(無料部分の感想)。
南雲さんがAで後藤隊長がB
何人か書いてるけど、どっちかと言うと「大事だけど評価されにくい」人材になりがちなポジション。これを評価できる組織が良いよね。
“その瞬間、その領域においてあなたは「ルール」になります。”
そんなに価値があるなら谷間なんかにならないから。
リエゾン人材ってやつね
このポジションに着くだけじゃダメで、自分の重要性を会社に認めさせるにはもう一手いるんでしょうね。
疲れるばかりで評価はされないけどね
調整役ね。真っ先に思い浮かんだのがSHIROBAKOの宮森。実際は報われないことも多い立場よね。
その領域が認知されてから、動くようにしてる。だいたい何か問題が起きるので、上長になんとかして!って言われてから動く。と評価される。 それまでに問題原因の把握と、解決までの種まきをする。
コミュ強か権力のある人しか出来ないポジションというイメージ。普通はこう動けないから隙間が出来るんやでという。なお評価
組織の隙間を埋めてる「つもり」と実際にそうなのとで乖離が非常に激しいと思う。つもりには何の意味もない。すぐクビになる。実際にそうであれば起業したほうがよっぽど報われるので、実質かなり損をしている
一種の信念とタフさが無いと多分続かないよね。こういう人にトップとしての適性があるかは知らん
このタイプで課長クラスになると強い。複数の部署を統括する部長、事業部長クラスの覚えめでたく、そのあとを襲う適任者にも見えるので
地味な稼動部はすり減って折れて交換されて終わるんよ。元からそういう役割だと認識されたら重宝なんてされないしな。寝室のドアの蝶番をまじまじと見てありがたさを感じることあるか?
日本企業における「課長」の何割かはこういう間隙埋め屋だよな。管理職手当てくらいはもらえるけど、育成責任まで負わされたりするし、見合うかというと微妙な所。
見えない仕事も多いから評価されにくい。大体このタイプは頑張ったのに評価されず嫌になって辞めていく。そして組織はその人が辞めるとどれだけ貴重だったか気がつくけど後の祭り。
スモールワールド性
ちょっと観念的な気がするなあ。実際評価もシステム化されてる今、組織内でそんなに上に上がらんだろう。
ほかの人も書いてるけどこの位置でできる人ほど評価されないことのほうが多いんじゃないかな。昔の人の記事https://medtoolz.hatenablog.com/entry/archives/2006/10/post_400.html
気楽でいいよ。
隙間係は必要なのねってことは分かったけど、そんなの誰もなりたくないからnoteは売れないに3000点
立体的に考えると、BのZ軸上にいる正規ポジションはかなりの上役になる。その上役が、情報連携の仕組み整えたりBの活動評価を上げるべきでは
サッカーでも「ピアノを運ぶ人」「水を運ぶ人」と言って、守備的MF(ボランチ)、サイドバック、運動量の多い中盤選手など、泥臭い地味なプレーでチームの攻撃、得点に貢献する役割の選手が必要とされている。
Bが出世してるの見たことない。「いいように使われている」ポジ。プレイヤースキルも磨けず、部下がいないからマネジメントスキルも磨けない
評価されないことが多く疲れるばかりのポジション。自分なら埋められるけどやらないって人も多いのでは。
上長が実作業でなくルールの共通化をしてくれれば良いねん。
経験から言うけど、こう言う人って消耗する割には重視されなくて、やめてから大問題になる。空気だと思われてるから。空気なくなったら窒息して死ぬんだよ。
ワイのことです。貧乏くじみたいなもんで、誰かがやらないといけない仕事、面倒な仕事も対応する。でも目に見えるような売上や開発とかにはならない。評価されないんだよねぇ。それに甘えるやつらの多さよ
大変なんだよそういうの
何人も書いているように、評価されることは稀で、精神をすり減らして病んでいくポジション。心が強くなきゃ無理なのよ。/転職しようにも、その価値の証明が難しい。給与上げたいなら、ここに入ったら絶対にダメ。
普通の話を難しく喋ってるだけだった。
Bさんの場合、自分のレポートライン以外に繋がりのある部署の上司にも自分の活動が見えるようにすることで、関連部署の上の人からフィードバックされ、上司も評価がしやすくなる。 あと多数のパスを持ち冗長化可能。
この隙間を昔は喫煙所(に集う人々)が埋めていたんだけどな…
俺のことだ!だから評価が低いんだ!って言ってるブクマカ多すぎ。評価されるよう立ち回るのも能力のうちなので、会社が評価してくれないのが悪い、と殊更に言うのは悪手
ポテンヒットを拾いまくって他人の尻を拭っても感謝なんてしてくれないし評価されない。なぜなら彼らは元々責任感なんてないから。そういう人が居なくなってから責任の押し付け合いが始まるのを何度見たことか。
>雑用係は「誰でもできる仕事」を押し付けられている人です。ここで言うタスクの隙間とは、「誰も対処法を知らない、あるいは責任を取りたくない問題」のこと。
一昔前に「組織の潤滑油」って言われてた奴では('ε'*)
玉木雄一郎「俺の事だな」...。いやいや、どっち付かずは、そろそろ国民は気づいている。
Bさんポジの同僚、分かってる人からはリスペクトされてるけど、分かってない人からは別組織の代理人扱いで文句言われて病んでる。
労働組合役員とかがそんな感じだよね。 視点中毒になってしまったりするけども。
価値を認めてもらえなかったので辞めます。と言うのは「価値がある」と思い込んでる人間のセリフだけど、そう思いたいよ、人間だから。
“営業部の飲み会にも、開発部のランチにも顔を出せる稀有な存在” 会社員の時は、昼はエンジニアやデザイナーといっぱい話すから、飲みはマーケティングや営業とばかり行ってた。全然違った視点の話が聞けて楽しい
めちゃめちゃコミュ強じゃないとその立場に立てないので、私には全然関係ない
「コスパよく「重宝される」ための第一歩は、綺麗な定型業務ではなく、泥臭い「グレーゾーン」を拾いに行くことです」会社の総務って、大体こんな感じですよね。
“組織には2つの隙間がある。タスクの隙間:誰もやりたがらない曖昧な仕事(マニュアル外のトラブル=不確実性に対処)、ヒトの隙間:部署と部署の断絶(情報の裁定取引)。この隙間を埋められる人材って少ない”
いなくなってから気づかれるポジなのでいかに重要性を理解してもらえるかが肝要でござんすね
これやっちゃうと、自社の独自ルールばかりに強くなって転職しづらいんだよ。資格や実績のように形に残らないから評価もしづらい。
評価されるよ。そういう隙間を組織が認識している場合組織構造を変えずにその隙間にその人を当てて対処療法で済ませるようになって、面倒な仕事ばかりさせられて損する。
各自がスタンドアローンで動いた時に発生するチームワークだけで仕事がしたいものだな。
コミュ力なくても覚悟と諦めがあればできるよ。
待遇で正しく評価されるなら。
組織論としては必要なポジションなんだけど、これを若手に見せると「専門スキルは苦手だけど、ここなら勉強しなくて済みそう!」と勘違いして目指す輩がいるのが問題。まずはちゃんと勉強しろ、という話。
これ評価しないことある?普通に目立つポジだと思うのだが。むしろこれに擬態してる「関係ないとこにちょいメッセージだけ送って放置し終わったら+1だけする奴」まで評価されててうーんとなるが。
その手の人をエンジェルと呼んでた人がいました。エンジェルがいるプロジェクトは強い、と。「誰もいないと思っていても(略)エンジェルがいつでもいつでも眺めてる」から付けたそうです。名前がピンとこないよw