放送大学もそうなのよ~
『栽培植物と農耕の起源』が突然に。これぞ農学のゾルトラーク。/4レーベルでないがバッタ博士の本はおすすめ。専門家の要約などではない最高の新書。https://amzn.asia/d/0c5sZHgn /サムネが『植物はすごい』だし農学好き?
新書ってもっと安くなかった?
『栽培植物と農耕の起源 (岩波新書 青版 G-103) 中尾 佐助』
専攻してない人が読んでも雑学にしかならん。そもそも要約している時点で専門家にとって最も大事な論拠は省かれてるしな。大学とは比べるべくもない。
中公新書は公式のポストもまとめに入れてあげて…。https://x.com/i/status/2024002165681873053
放送大学見れば良いのにね。学生はだいぶ忙しそうだけど。
このポストを中公新書公式が「くやしいですっ!> <」って引用してたのが面白いかった
軽く単位取らせてもらえる講義で得られるくらいの知識も大学レベルというならまあそうなんじゃないかな。まあ独学する熱意があるならそりゃ当然直接指導してもらうより圧倒的に安く知識欲満たせる
読むのを後回しにせず、ふりがなを読むのが苦ではないうちに読むことをおすすめしたい…
論文書かずにいいかげんな新書だけ出して専門家の顔してる人達がいっぱいいる業界もあるらしいけど、それがその業界の「大学レベル」だと言われたらそうかもしれない https://b.hatena.ne.jp/entry/s/sociology.jugem.jp/?eid=277
新書は小遣い稼ぎに片手間で適当に書かれたものだよ。ちゃんと専門家してるなら論文か専門書くらいは最低共著で出しているから、読んで興味がわけば見にいけばいい
そんな新書あるか
新書はダイジェストすぎてかえってわかりにくいと思うことが珍しくない。「こんなキーワードがあるんだな」以上のことを知りたいなら実際に講義で使われるような本を読んだほうがいい。
途中にもブコメにも出てるけど、中尾先生の「栽培植物と農耕の起源」の被引用数は異常。先生の論文全部合わせたより新書の被引用数のほうが圧倒的に多いという。実際、「中尾先生は論文書かなかった」という伝説も…
新書の枠を超えて分野のスタンダード的な立ち位置になってるタイトルはやっぱ中公が多いイメージあるかな
読書を神聖視するな。所詮エンタメよ。
新書は知識の宝庫ですが、深海に潜るのも大切ですわね。表面だけでは足りませんの。
レーベルで信用できるって小さい会社じゃないと難しくないか。岩波、ちくま、中公とか大きいと、だいじょばないのもまあまああるよな
他は知らないけど、ちくまはガチの教科書も混ざってるので要注意。ランダウ=リフシッツとか... (他で絶版になったのを新書で再版している感じ)//ああ、学芸文庫は文庫じゃ!(笑)でもせっかくなので消しません。
大学レベルの知識を得たいなら新書より有斐閣アルマあたりを読んだ方がいいのでは?
"ちくまプリマーとか岩波ジュニアがワシ的にオヌヌメ~ 中公新書、平凡社ライブラリ、ブルーバックスを信じろ~ 放送大学叢書もお薦め~ 一歩前にラクレ、ジュニア、プリマー" その後 👉 https://x.com/snooCL/status/202402307158228628
岩波新書>中公新書>>>(越えられない壁)>>>ちくま新書・講談社現代新書 タイトル買いしちゃうのは光文社新書
自然科学分野なのに縦書き体裁にしているかぎり新書は衰退するのみ
すぐバグって言うのやめなー
岩波は岩波科学ライブラリーでstudy2007氏の著書を出したので全肯定できない。
確かに数百円noteよりはコスパ良いかもね
「新書がベスト」いやマジで
講談社学術文庫、ブルーバックスはKindleでセールになると気になる分野のものを選んで買ってる。ブルーバックスを信じろ
知識は高くはない
読みたい本読もうぜ。教養なんてよくわからんものが欲しいなら読めばいいけど、読みたくないのに無理して読むものではない。
大学時代はお世話になったもんだ。図書館で。
id:i-komo 新書じゃなくてちくま学芸文庫のことだよね? びっくりした
大学の授業で新書の本がどうやって書かれるか、その(浅薄な)内容を鵜呑みにしてはいけないと、著作側に回ったことのある教授に教わった。以来、新書の内容はタイトルがキャッチーなやつほど信用してない。
医学部受験noteを8000円で売りたいだけの人
↓「ちくまはガチの教科書も混ざってるので要注意。」Diracの一般相対論読んで「テンソル」の数学、物理での意味の違いを彷彿とさせる部分見て歴史的事情ありそうで興奮した。外微分が共変微分なしに定義可能って話
中公新書が圧倒的No.1。次いで岩波ジュニア>岩波>ちくま>講談社現代>光文社≧集英社≧ちくまプリマー>文春>新潮、以下略。岩波は高水準だけど時々イデオロギー的ゴリ押しがある。星海社に拾いものあり。
最近は多少難しい本や分野も、AIに質問しながら読み進められるのでよい時代になったと思う
新書いいよね。でも「こればっかり読んでていいのか?もっと無駄なものを読まないと」ってなる。なった。
新書だってピンキリでしょう。ネットに詳しい諸氏からみてこれをどう感じるか。https://shinshomap.info/theme/foundation_of_internet 村井純のインターネット、西垣通のマルチメディアとか、懐かしい。
「この3レーベルの新書を年間30冊読めば、大学教養レベルの知識は独学で手に入る」ってどの程度価値があるものなんだろう? 高卒でこれ実践して実際に役に立った体験談あれば、知りたいわ。
キンドルアンリミテッダーなのでたまたま対象になってるやつを掻い摘んで読むだけでけっこうな暇つぶしになります。
そういうこと言い出したら広辞苑が一番コスパいいじゃないですか
中公新書の『物語××の歴史』シリーズはよくできてるが、ときどき著者の青年期の××(タイトルになってる国)留学体験とかの単なる私的な話が混じる、これも大学での講義の脱線ぽいw
新書押しの物言いに呉智英を思い出すなど。
本を読むだけで本当に大学レベルの知識が得られるんだったら、大学は不要だろうけど、実際は半可通になるだけじゃないかな。ショート動画で「真実」に目覚めるよりは、まだマシだろうけど。
なんか馬鹿にされてるけど大学で本当に専門知識を学んでる優秀な人なんて全体の数割な気がするし非専門分野の人にとっても入口として良いんじゃない?[学習][書籍][本][書物][新書][勉強]
放送大学のテキストでいいじゃん
ちくまの学芸文庫は良いけど、新書はたまにトンチキ陰謀論に片足突っ込んだような本があったような気がするので何とも言えない・・・
新書で物足りなくなったら、個人的には東京大学出版をお勧めする。色んなジャンルがあって面白いよ!
専門的だけど新聞ぐらいの内容だから「へぇー」ぐらいの気持ちで読むのが新書
“お肉食べ食べマン @hhhighlowww @snooCL 「教養レベル」の「知識」というのがポイントだけど”、同意
1ヶ月で30冊の間違いだろう。確かに重いやつもあるけど
この世の中には「高校の◯◯が30分でわかる!」みたいな俺が過ごした授業の時間は何だったんだろうという素晴らしい本が溢れていますからね。
(投稿文からにじみ出ている雰囲気だと、まだ知性を手に入れる前なのかな)
新書、ボクも読むのにゃ!難しいこと、ぺろぺろ舐めて頭に入れちゃうにゃ!
bug って... 図書館いったらタダで読めるのは、 exploit か何かか?
noteと比べて知識のクオリティや量ともに圧倒的にコスパはいいよね。ネットで知識の流通経路はコストが安くなったのに。
眠い。
本を一冊読んだくらいで大学で専攻したレベルの知見が得られると思ってる人は大学エアプか。そりゃそういう(適切に選択された)本を単位の数だけ120冊とか読めば不真面目な学生程度にはなれるかも知れないが。
新書だけで大学レベルは言い過ぎだが、コスパ最強なのは同意。積読が増える音
はてなだと jtsutsuiさんの『仕事と家族』『結婚と家族のこれから』など。大学の輪読で面白く読みました。
読んだだけで身につけれると思ってるバグ。参考書一読したら東大受かるんかいな
新書的なものは海外ではあまりないらしいね。/前書いたことあるけど、学者の卵的な人なんかを対象に投稿サイト「新書執筆家になろう」を作れないかね。名前で分かる通り、そこに投稿して、書籍化の声を待つシステム
「数百円のnoteの有料記事と比較すると、1,000円の新書が10万円くらいの価値に思えたりします」←そりゃあね。有料記事なんて“薄い本”みたいなもんでしょ。ほとんど手を出したことはないから知らんけど。
昔に比べたら文庫も新書もだいぶ値上がりしたよなあ/好みの問題もあろうが講談社現代より中公の方が面白いの多い気がする。「サラ金の歴史」「日本語の発音はどう変わってきたか」辺りはおススメ
専門家が専門家の場合と専門家ではない場合があることに留意すべきだが素人には判定不可能
でも「入門書」には違いないのであって、著者が最後あたりに「書き足りないけどもっと詳しく知りたい人は次の参考文献読んでね」みたいなことを書いてたりすることが多い。
でも新書はかなり外れ率高くね?
バグじゃなくてチート
バグなのは数百円のnoteの有料記事の方やろ
でばーーっぐ!(ゴミ箱へシュート
大学レベルの知識への“入り口”でまず払うのが1000円くらいってのは、わりと妥当な価格設定だと思っているのだけれど。
中公新書入れたげて
新書の存在が、日本に住んでいてよかったと思う理由の一つ
学生時代は中公新書、歴史や理系の本のイメージが強かったけど、最近になって家族や結婚、不倫、政治制度など文化的なものが増えた印象。はてブでも話題になる筒井淳也先生の『仕事と家族』とかは名著。
「雑学にしかならん」「論文を読め」と嘲笑するブコメが並んでいるが、トランプ政権の専門家軽視を支持者が喝采するような時代には、新書レベルでも専門家が書いた本を一般人が読むことには意味があると思うがな。
地理や前提知識ないとガリア戦記だってちんぷんかんぷんだからなあ。大学の無料講義と同じようなもんで。
大学進学希望だがどんな分野をやりたいかはぼんやりしている高校生にも実はおすすめなんだよな。特にSTEM分野に超強い興味はなく読書好きゆえになんとなく文系かなにしちゃうタイプ
学部の講義に自著新書をテキストとして使ってた人いた。授業は参加してればよく、レポートとテストはその本の抜粋要約しとけば単位が貰えた。|ある説の概略、それに対する反論など、系統立てて読むと楽しい。
なんか新書に厳しいブコメが並んでるな。学部卒レベルになるには専門書なり大学講義なり受けなきゃならないのは当たり前で、社会一般人の「◯◯リテラシー」を向上させるには、新書が一番コスパいいでしょ?
“大学教養レベルの知識は独学で手に入る。新書は「専門家が一般人向けに書いた最高の要約」”教授や助教授が書いてる新書はあるけど、所詮新書なので全然比べ物にならないよ。名著はあるけど内容が古いものもあるし
"小遣い稼ぎに片手間で適当に書かれたもの" さすがにそんなんばっかじゃないと思うけど…/平凡社ライブラリーと平凡社新書をごっちゃにしてる人も
面白いことに、複数の分野の本を読むと、今までと違った視点で世界を見ている自分に気づく。歴史、神話、科学、技術、美術、言語、経済、それぞれの学問と世界が繋がってると感じられる。楽しい
タイトル大袈裟だけど、同意。ダイジェストだからこそ、わかりやすく面白い部分を取り上げてるのだと思う。しかし、全てが面白い訳では無いし、作者読みしたくても、他に本を出してなかったりする。大学図書館の新書
ちくま文庫、講談社学術文庫、岩波文庫は濫読向きで文学部時代に好きだったな。年200冊超読んでた。講談社現代、岩波、中公の新書も、古典には良書が多いが、新しいテーマは論文未満の散文や、偏った入門書もある。
入門新書→新書→選書。段階的に読み進める総合的な能力を身に付けること。これを可能にする場所が大学であり学部教育よね。
「読めば大学レベルの知識が手に入る」寅さんがゾッキ本売る時の口上みたい。では見せてもらおうか、大学レベルの知識とやらを。
TED Talk無料だよ。
読んで大卒になった気になるの?
古い中公新書は「専門書」その物なんだけど、時代が下るにつれどんどん軽い読み物化してゆきます
いろいろあって沈んでいた時期、中公の『サラ金の歴史』『五・一五事件』を貪るように読んでた。逃げ若が出たときに『中先代の乱』が出て笑っちゃったな。
バグじゃねーんだ、知識や学びを愛する先人たちがこの世界を作ったんだ。特に活字の発明と書籍を安価に製造・流通させる努力には感謝しかない。もちろん著者にも。ありがとう。
講談社現代新書は玉石混交度合いが高い気がしている
講談社現代新書の旧カバー版は普遍性のあるラインナップだから一時期ブックオフを漁ってた。岩波新書はテーマが浮世離れし過ぎて蘊蓄の教科書って印象。ちくまは思考の整理学が有名だよね。手に入るのは知性だよ。
他の出版社のも含めざっくり知るのによいよね。個人的には帯に著者の写真出してるのは内容がイマイチなことが多いと感じる。
結局、教科書読まないと土台がグラグラ
文系の知識は法律以外は教養にしかならない、実用的な効果薄いのがタイパ悪いよね。効率厨だけど、理系なら工学的応用あるけど、文系科目の役に立たなささは開き直りが必要だから、その心境への到達、諦めが必要。
特に人文系はコロナ禍以降に格段に読みやすく質の高い著作が量産されるようになったと思う。おかげで積読も量産された
そもそも一般流通してる本ってそういうもんだよね?違いましたっけ
高校時代は講談社現代新書に夢中だった
中高生が研究の世界を垣間見るのも、社会人が教養雑学を仕入れるのにもとても良いけど、大学生はもっと研究者が直でいる世界にいるのだから、雑学王よりも専門を究めるのに時間を使いたいところ。
大学行く必要なくなったね
レベルが下がってきた&お値段は高くなった気がしなくもないけどな……
東京大学が無料で提供している講義の方がバグでしょ。勝手に勉強して大学レベルに到達している小中学生が既にいるからね。
新書、いいツールだと思うけど。新書の使い方はいろいろある。要は使い方の問題だ。
1冊の新書を最後まで読むには教養が必要、という罠を忘れるな
ただ、ときおりガセネタやインチキが混じってるのが難点。これらを読んでるレベルだと見分けが付かない。
手に入るのは知識じゃなくて仮説がほとんどだけどね
一般教養科目のレベルならそうなのかもね
中公さんの悔しいツイートでこの話題を知った
全然知らん分野のエントリとしては大変重宝する。専門書には到底及ばない。位の立ち位置
″ちくま新書、岩波新書、講談社現代新書。この3レーベルの新書を年間30冊読めば″無理ゲー
“新書は「専門家が一般人向けに書いた最高の要約」なのね。1冊1000円程度で専門家の知識が買えるの、冷静に考えてバグだろ。”
ちくま新書、岩波新書、講談社現代新書、それら読めたらどんな本でも読めると思うよ。
アカデミック系新書で言うと中公・ちくま・岩波・講談社現代新書かねえ。岩波は言われるほど悪く無いと思うけど当たり外れは大きい(「世界」連載まとめたやつとか)。ブルーバックスはちょっと位置付け違うよな。別枠
たまに大外れがある。
この辺の新書、昔は難しすぎて読めなかったのもあったけど、今ならAIに質問しながら進められるから読みやすそうだなー
大学レベルって学部学科じゃなくて一般教養の授業レベルでしょ
博覧強記の雑学王になりたいので、閑があれば読んでるってか目から流し込んでシナプスに引っかかるチリツモ情報の繫がりを楽しみながら活用している。
むしろ大学の授業の薄いことが問題。
いま問題視されてるのはAI企業がそういう新書をAIにどんどん食わせて学習データにしてることなんだよなぁ
大学の教養科目も新書も楽しいよね〜!
最近、新書を読んでいないなぁ。ジュンク堂や丸善などの大きな本屋に行くと沢山買うけど、地元の本屋だとあまり並んでいない。あと新書は電子書籍で買う気に、あまりならないんだよなぁ。何故か
お手軽にファスト教養が欲しいなら、中田敦彦のYouTube見ればいいじゃない
悪いけど,専門書専門書唱えてる方がたぶん素人。一般向けにわかりやすく,それなりに売ろうと出版社も力を入れて作る本なんだから入門には新書が最適。分野によるが,学部で教える内容は専門書より新書に近い。
新書に限らず、本って基本的に安いんだよね。得られる知識とか体験の大きさで価格を割ったらほぼゼロに近くなるので、ほとんど無料といえる
"基礎知らんテーマだと ちくま→そこそこムズい 岩波→読みづらいしムズい 講談社現代→そこそこムズい ってなりがちなので、ちくまプリマーとか岩波ジュニアがワシ的にはオヌヌメ 文春新書の寝ながら学べる構造主義"
本に知識が書かれていることと、知識を習得することにはだいぶギャップがありそう。
学識者界隈ってこういうの言いがちよね。連なってるおれもおれももおなじ。
新書でそこまでの知識得られるわけないだろ、読書エアプか?
“ 新書から参考文献や引用に流れていくところからが、また始まりという感じもしますが、、”
新書だけ読めば理解できる前提をインストールするコスト+1000円。
講義って単に知識を摂取するだけではなくて、講師や受講生がどういうスタンスで知に携わっているのかを見たり、同じ学びの時間を共有したりすることも大事だったりするので、まあ
こういう系になればなるほど、「知識」を得るために読むものじゃなかったりするのよね。知識に価値を置くような人にとっては雑学/教養部レベルでしかないってなるのだろうが。
最近読んだの、ざっと考えると中公>ちくま>>岩波>その他な感じ。ある程度の前提知識がない分野の読むの大変だよね。応仁の乱とかかなりキツかった
私ぐらいになると講談社現代新書(杉浦康平時代)のカバーのイラストとコピーを見てわかったような気になって読まないから何も手に入らない
わかる。新書ってやべーよな
“数百円のnoteの有料記事と比較すると、1,000円の新書が10万円くらいの価値に思えたりします”
タイパ悪いし精度のバラつきもあるが、ゆっくり解説系で十分と思ってしまうようになってきた。基礎知識増えて興味出たら新書という道ができた。
読めば大学レベルの知識が手に入る?専門家が一般人向けに要約した新書が1冊1,000円くらいで買えるのはバグだと思う「ちくまや岩波以外に中公新書も読んでほしい」
放送大学もそうなのよ~
『栽培植物と農耕の起源』が突然に。これぞ農学のゾルトラーク。/4レーベルでないがバッタ博士の本はおすすめ。専門家の要約などではない最高の新書。https://amzn.asia/d/0c5sZHgn /サムネが『植物はすごい』だし農学好き?
新書ってもっと安くなかった?
『栽培植物と農耕の起源 (岩波新書 青版 G-103) 中尾 佐助』
専攻してない人が読んでも雑学にしかならん。そもそも要約している時点で専門家にとって最も大事な論拠は省かれてるしな。大学とは比べるべくもない。
中公新書は公式のポストもまとめに入れてあげて…。https://x.com/i/status/2024002165681873053
放送大学見れば良いのにね。学生はだいぶ忙しそうだけど。
このポストを中公新書公式が「くやしいですっ!> <」って引用してたのが面白いかった
軽く単位取らせてもらえる講義で得られるくらいの知識も大学レベルというならまあそうなんじゃないかな。まあ独学する熱意があるならそりゃ当然直接指導してもらうより圧倒的に安く知識欲満たせる
読むのを後回しにせず、ふりがなを読むのが苦ではないうちに読むことをおすすめしたい…
論文書かずにいいかげんな新書だけ出して専門家の顔してる人達がいっぱいいる業界もあるらしいけど、それがその業界の「大学レベル」だと言われたらそうかもしれない https://b.hatena.ne.jp/entry/s/sociology.jugem.jp/?eid=277
新書は小遣い稼ぎに片手間で適当に書かれたものだよ。ちゃんと専門家してるなら論文か専門書くらいは最低共著で出しているから、読んで興味がわけば見にいけばいい
そんな新書あるか
新書はダイジェストすぎてかえってわかりにくいと思うことが珍しくない。「こんなキーワードがあるんだな」以上のことを知りたいなら実際に講義で使われるような本を読んだほうがいい。
途中にもブコメにも出てるけど、中尾先生の「栽培植物と農耕の起源」の被引用数は異常。先生の論文全部合わせたより新書の被引用数のほうが圧倒的に多いという。実際、「中尾先生は論文書かなかった」という伝説も…
新書の枠を超えて分野のスタンダード的な立ち位置になってるタイトルはやっぱ中公が多いイメージあるかな
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新書は知識の宝庫ですが、深海に潜るのも大切ですわね。表面だけでは足りませんの。
レーベルで信用できるって小さい会社じゃないと難しくないか。岩波、ちくま、中公とか大きいと、だいじょばないのもまあまああるよな
他は知らないけど、ちくまはガチの教科書も混ざってるので要注意。ランダウ=リフシッツとか... (他で絶版になったのを新書で再版している感じ)//ああ、学芸文庫は文庫じゃ!(笑)でもせっかくなので消しません。
大学レベルの知識を得たいなら新書より有斐閣アルマあたりを読んだ方がいいのでは?
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岩波新書>中公新書>>>(越えられない壁)>>>ちくま新書・講談社現代新書 タイトル買いしちゃうのは光文社新書
自然科学分野なのに縦書き体裁にしているかぎり新書は衰退するのみ
すぐバグって言うのやめなー
岩波は岩波科学ライブラリーでstudy2007氏の著書を出したので全肯定できない。
確かに数百円noteよりはコスパ良いかもね
「新書がベスト」いやマジで
講談社学術文庫、ブルーバックスはKindleでセールになると気になる分野のものを選んで買ってる。ブルーバックスを信じろ
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読みたい本読もうぜ。教養なんてよくわからんものが欲しいなら読めばいいけど、読みたくないのに無理して読むものではない。
大学時代はお世話になったもんだ。図書館で。
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大学の授業で新書の本がどうやって書かれるか、その(浅薄な)内容を鵜呑みにしてはいけないと、著作側に回ったことのある教授に教わった。以来、新書の内容はタイトルがキャッチーなやつほど信用してない。
医学部受験noteを8000円で売りたいだけの人
↓「ちくまはガチの教科書も混ざってるので要注意。」Diracの一般相対論読んで「テンソル」の数学、物理での意味の違いを彷彿とさせる部分見て歴史的事情ありそうで興奮した。外微分が共変微分なしに定義可能って話
中公新書が圧倒的No.1。次いで岩波ジュニア>岩波>ちくま>講談社現代>光文社≧集英社≧ちくまプリマー>文春>新潮、以下略。岩波は高水準だけど時々イデオロギー的ゴリ押しがある。星海社に拾いものあり。
最近は多少難しい本や分野も、AIに質問しながら読み進められるのでよい時代になったと思う
新書いいよね。でも「こればっかり読んでていいのか?もっと無駄なものを読まないと」ってなる。なった。
新書だってピンキリでしょう。ネットに詳しい諸氏からみてこれをどう感じるか。https://shinshomap.info/theme/foundation_of_internet 村井純のインターネット、西垣通のマルチメディアとか、懐かしい。
「この3レーベルの新書を年間30冊読めば、大学教養レベルの知識は独学で手に入る」ってどの程度価値があるものなんだろう? 高卒でこれ実践して実際に役に立った体験談あれば、知りたいわ。
キンドルアンリミテッダーなのでたまたま対象になってるやつを掻い摘んで読むだけでけっこうな暇つぶしになります。
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中公新書の『物語××の歴史』シリーズはよくできてるが、ときどき著者の青年期の××(タイトルになってる国)留学体験とかの単なる私的な話が混じる、これも大学での講義の脱線ぽいw
新書押しの物言いに呉智英を思い出すなど。
本を読むだけで本当に大学レベルの知識が得られるんだったら、大学は不要だろうけど、実際は半可通になるだけじゃないかな。ショート動画で「真実」に目覚めるよりは、まだマシだろうけど。
なんか馬鹿にされてるけど大学で本当に専門知識を学んでる優秀な人なんて全体の数割な気がするし非専門分野の人にとっても入口として良いんじゃない?[学習][書籍][本][書物][新書][勉強]
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ちくまの学芸文庫は良いけど、新書はたまにトンチキ陰謀論に片足突っ込んだような本があったような気がするので何とも言えない・・・
新書で物足りなくなったら、個人的には東京大学出版をお勧めする。色んなジャンルがあって面白いよ!
専門的だけど新聞ぐらいの内容だから「へぇー」ぐらいの気持ちで読むのが新書
“お肉食べ食べマン @hhhighlowww @snooCL 「教養レベル」の「知識」というのがポイントだけど”、同意
1ヶ月で30冊の間違いだろう。確かに重いやつもあるけど
この世の中には「高校の◯◯が30分でわかる!」みたいな俺が過ごした授業の時間は何だったんだろうという素晴らしい本が溢れていますからね。
(投稿文からにじみ出ている雰囲気だと、まだ知性を手に入れる前なのかな)
新書、ボクも読むのにゃ!難しいこと、ぺろぺろ舐めて頭に入れちゃうにゃ!
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眠い。
本を一冊読んだくらいで大学で専攻したレベルの知見が得られると思ってる人は大学エアプか。そりゃそういう(適切に選択された)本を単位の数だけ120冊とか読めば不真面目な学生程度にはなれるかも知れないが。
新書だけで大学レベルは言い過ぎだが、コスパ最強なのは同意。積読が増える音
はてなだと jtsutsuiさんの『仕事と家族』『結婚と家族のこれから』など。大学の輪読で面白く読みました。
読んだだけで身につけれると思ってるバグ。参考書一読したら東大受かるんかいな
新書的なものは海外ではあまりないらしいね。/前書いたことあるけど、学者の卵的な人なんかを対象に投稿サイト「新書執筆家になろう」を作れないかね。名前で分かる通り、そこに投稿して、書籍化の声を待つシステム
「数百円のnoteの有料記事と比較すると、1,000円の新書が10万円くらいの価値に思えたりします」←そりゃあね。有料記事なんて“薄い本”みたいなもんでしょ。ほとんど手を出したことはないから知らんけど。
昔に比べたら文庫も新書もだいぶ値上がりしたよなあ/好みの問題もあろうが講談社現代より中公の方が面白いの多い気がする。「サラ金の歴史」「日本語の発音はどう変わってきたか」辺りはおススメ
専門家が専門家の場合と専門家ではない場合があることに留意すべきだが素人には判定不可能
でも「入門書」には違いないのであって、著者が最後あたりに「書き足りないけどもっと詳しく知りたい人は次の参考文献読んでね」みたいなことを書いてたりすることが多い。
でも新書はかなり外れ率高くね?
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バグなのは数百円のnoteの有料記事の方やろ
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大学レベルの知識への“入り口”でまず払うのが1000円くらいってのは、わりと妥当な価格設定だと思っているのだけれど。
中公新書入れたげて
新書の存在が、日本に住んでいてよかったと思う理由の一つ
学生時代は中公新書、歴史や理系の本のイメージが強かったけど、最近になって家族や結婚、不倫、政治制度など文化的なものが増えた印象。はてブでも話題になる筒井淳也先生の『仕事と家族』とかは名著。
「雑学にしかならん」「論文を読め」と嘲笑するブコメが並んでいるが、トランプ政権の専門家軽視を支持者が喝采するような時代には、新書レベルでも専門家が書いた本を一般人が読むことには意味があると思うがな。
地理や前提知識ないとガリア戦記だってちんぷんかんぷんだからなあ。大学の無料講義と同じようなもんで。
大学進学希望だがどんな分野をやりたいかはぼんやりしている高校生にも実はおすすめなんだよな。特にSTEM分野に超強い興味はなく読書好きゆえになんとなく文系かなにしちゃうタイプ
学部の講義に自著新書をテキストとして使ってた人いた。授業は参加してればよく、レポートとテストはその本の抜粋要約しとけば単位が貰えた。|ある説の概略、それに対する反論など、系統立てて読むと楽しい。
なんか新書に厳しいブコメが並んでるな。学部卒レベルになるには専門書なり大学講義なり受けなきゃならないのは当たり前で、社会一般人の「◯◯リテラシー」を向上させるには、新書が一番コスパいいでしょ?
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面白いことに、複数の分野の本を読むと、今までと違った視点で世界を見ている自分に気づく。歴史、神話、科学、技術、美術、言語、経済、それぞれの学問と世界が繋がってると感じられる。楽しい
タイトル大袈裟だけど、同意。ダイジェストだからこそ、わかりやすく面白い部分を取り上げてるのだと思う。しかし、全てが面白い訳では無いし、作者読みしたくても、他に本を出してなかったりする。大学図書館の新書
ちくま文庫、講談社学術文庫、岩波文庫は濫読向きで文学部時代に好きだったな。年200冊超読んでた。講談社現代、岩波、中公の新書も、古典には良書が多いが、新しいテーマは論文未満の散文や、偏った入門書もある。
入門新書→新書→選書。段階的に読み進める総合的な能力を身に付けること。これを可能にする場所が大学であり学部教育よね。
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TED Talk無料だよ。
読んで大卒になった気になるの?
古い中公新書は「専門書」その物なんだけど、時代が下るにつれどんどん軽い読み物化してゆきます
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バグじゃねーんだ、知識や学びを愛する先人たちがこの世界を作ったんだ。特に活字の発明と書籍を安価に製造・流通させる努力には感謝しかない。もちろん著者にも。ありがとう。
講談社現代新書は玉石混交度合いが高い気がしている
講談社現代新書の旧カバー版は普遍性のあるラインナップだから一時期ブックオフを漁ってた。岩波新書はテーマが浮世離れし過ぎて蘊蓄の教科書って印象。ちくまは思考の整理学が有名だよね。手に入るのは知性だよ。
他の出版社のも含めざっくり知るのによいよね。個人的には帯に著者の写真出してるのは内容がイマイチなことが多いと感じる。
結局、教科書読まないと土台がグラグラ
文系の知識は法律以外は教養にしかならない、実用的な効果薄いのがタイパ悪いよね。効率厨だけど、理系なら工学的応用あるけど、文系科目の役に立たなささは開き直りが必要だから、その心境への到達、諦めが必要。
特に人文系はコロナ禍以降に格段に読みやすく質の高い著作が量産されるようになったと思う。おかげで積読も量産された
そもそも一般流通してる本ってそういうもんだよね?違いましたっけ
高校時代は講談社現代新書に夢中だった
中高生が研究の世界を垣間見るのも、社会人が教養雑学を仕入れるのにもとても良いけど、大学生はもっと研究者が直でいる世界にいるのだから、雑学王よりも専門を究めるのに時間を使いたいところ。
大学行く必要なくなったね
レベルが下がってきた&お値段は高くなった気がしなくもないけどな……
東京大学が無料で提供している講義の方がバグでしょ。勝手に勉強して大学レベルに到達している小中学生が既にいるからね。
新書、いいツールだと思うけど。新書の使い方はいろいろある。要は使い方の問題だ。
1冊の新書を最後まで読むには教養が必要、という罠を忘れるな
ただ、ときおりガセネタやインチキが混じってるのが難点。これらを読んでるレベルだと見分けが付かない。
手に入るのは知識じゃなくて仮説がほとんどだけどね
一般教養科目のレベルならそうなのかもね
中公さんの悔しいツイートでこの話題を知った
全然知らん分野のエントリとしては大変重宝する。専門書には到底及ばない。位の立ち位置
″ちくま新書、岩波新書、講談社現代新書。この3レーベルの新書を年間30冊読めば″無理ゲー
“新書は「専門家が一般人向けに書いた最高の要約」なのね。1冊1000円程度で専門家の知識が買えるの、冷静に考えてバグだろ。”
ちくま新書、岩波新書、講談社現代新書、それら読めたらどんな本でも読めると思うよ。
アカデミック系新書で言うと中公・ちくま・岩波・講談社現代新書かねえ。岩波は言われるほど悪く無いと思うけど当たり外れは大きい(「世界」連載まとめたやつとか)。ブルーバックスはちょっと位置付け違うよな。別枠
たまに大外れがある。
この辺の新書、昔は難しすぎて読めなかったのもあったけど、今ならAIに質問しながら進められるから読みやすそうだなー
大学レベルって学部学科じゃなくて一般教養の授業レベルでしょ
博覧強記の雑学王になりたいので、閑があれば読んでるってか目から流し込んでシナプスに引っかかるチリツモ情報の繫がりを楽しみながら活用している。
むしろ大学の授業の薄いことが問題。
いま問題視されてるのはAI企業がそういう新書をAIにどんどん食わせて学習データにしてることなんだよなぁ
大学の教養科目も新書も楽しいよね〜!
最近、新書を読んでいないなぁ。ジュンク堂や丸善などの大きな本屋に行くと沢山買うけど、地元の本屋だとあまり並んでいない。あと新書は電子書籍で買う気に、あまりならないんだよなぁ。何故か
お手軽にファスト教養が欲しいなら、中田敦彦のYouTube見ればいいじゃない
悪いけど,専門書専門書唱えてる方がたぶん素人。一般向けにわかりやすく,それなりに売ろうと出版社も力を入れて作る本なんだから入門には新書が最適。分野によるが,学部で教える内容は専門書より新書に近い。
新書に限らず、本って基本的に安いんだよね。得られる知識とか体験の大きさで価格を割ったらほぼゼロに近くなるので、ほとんど無料といえる
"基礎知らんテーマだと ちくま→そこそこムズい 岩波→読みづらいしムズい 講談社現代→そこそこムズい ってなりがちなので、ちくまプリマーとか岩波ジュニアがワシ的にはオヌヌメ 文春新書の寝ながら学べる構造主義"
本に知識が書かれていることと、知識を習得することにはだいぶギャップがありそう。
学識者界隈ってこういうの言いがちよね。連なってるおれもおれももおなじ。
新書でそこまでの知識得られるわけないだろ、読書エアプか?
“ 新書から参考文献や引用に流れていくところからが、また始まりという感じもしますが、、”
新書だけ読めば理解できる前提をインストールするコスト+1000円。
講義って単に知識を摂取するだけではなくて、講師や受講生がどういうスタンスで知に携わっているのかを見たり、同じ学びの時間を共有したりすることも大事だったりするので、まあ
こういう系になればなるほど、「知識」を得るために読むものじゃなかったりするのよね。知識に価値を置くような人にとっては雑学/教養部レベルでしかないってなるのだろうが。
最近読んだの、ざっと考えると中公>ちくま>>岩波>その他な感じ。ある程度の前提知識がない分野の読むの大変だよね。応仁の乱とかかなりキツかった
私ぐらいになると講談社現代新書(杉浦康平時代)のカバーのイラストとコピーを見てわかったような気になって読まないから何も手に入らない
わかる。新書ってやべーよな
“数百円のnoteの有料記事と比較すると、1,000円の新書が10万円くらいの価値に思えたりします”
タイパ悪いし精度のバラつきもあるが、ゆっくり解説系で十分と思ってしまうようになってきた。基礎知識増えて興味出たら新書という道ができた。