曽我部恵一、純文学すぎて笑う(私は好きです)。
文学・社会学系がメイン
一冊も読んだことあるのがない⋯⋯川上未映子はいつか読まないととは思ってるんだけど
近藤聡乃さん、昔NHKのデジスタで見た「電車かもしれない 」のMV(?)がいまだに印象に残っている。https://www.youtube.com/watch?v=rpzHb5clWkE
/Rachel/柚木麻子/矢部太郎/深田晃司/曽我部恵一/ジェーン・スー/柴田元幸/斎藤真理子(以降のリスト記載選者名は二階)(自分の傑作認定書籍がamazonで低評価だったときの煮えたぎる思いを熱源に書評を読むなど
大竹伸朗のエッセイ集なんてあるのか。これは欲しい。
マーチダ先生
柴田元幸さんのテーマ立て、意外なような納得のような
『死の棘』はいいぞ。結婚をした/するかもしれないすべての生物が読むべき
知らない本がいっぱい。良いなぁ
自分だったら何入れるかなー。
小川哲が実験小説っぽいものでセレクトしてるのが面白い。
柴田さん訳のガリバー旅行記注文した。
杉咲花1st写真集を挙げる上白石萌歌よ。伊藤紺の歌集といい、本のことが物理的にもすきそう。ぜんたい、もう幾人か若い選者が欲しいところ。
宇多丸さんはバラモン左翼ぶりが"いわゆる『知る義務』案件"というコメントに凝縮されてるな。日々生きるのに精一杯な人間は本読む余裕なんてないので、「義務」と言われるとキツい
Mamiko選も見たかったな
池澤春菜さんは素行的に5冊を超えて推薦しそうだったので、きちんとルールに乗っ取っていたのが意外w
瀬戸夏子の本欲しいなぁ。お正月に奈良の書店で立ち読みしました。深田晃司の選書は有り難い。
個人的なおすすめは「中二階」
ラジコを使いながら開くと音が止まるクソサイト
いわゆる必読書には上がってこない本も多いところがミソなのかも
買いたいけど、なかなか読めないからな。。
ボク、本たくさんで迷っちゃうにゃ!
川上未映子は初心者は短編の「春のこわい話」から入るのオススメ。フェミニズム文学とか言われてるけどちゃんと女性側の弱さや狡さも描いてるのが良い。
全員テーマが違うのは結構面白い試みだなー。
同じ本を読んで、自分が同じ様に感動できるかというのは人それぞれ。私のツルツルな脳みそでも面白いと感じられる本あるだろうか…。
rachelの「ここに一番似合う人」ってやっぱり引用だったんだ。あとバキバキ童貞は笙野頼子を読むのか。
みんな面白そう!
「フランケンシュタイン」は最近も映画化されけど、原作を読んでほしい。"怪物"がものすごく色々なことを考えて、苦悩していて、印象が変わる。
参考に
「歴史とは何か」は清水幾多郎でなく、近藤氏の新訳があるのね。 モントゴメリーの「土と内蔵」は、買おうと思ってた。 なぜか2冊ともリンクが開かず。
小川哲の作品を読んだことがないんだけど、おすすめしてる5冊が全部私と好みがかぶってて俄然興味が出てきた
全105冊の全貌。本を愛する21人が、テーマを決めて、五冊を選ぶ。『五冊展』選書リスト&コメント全公開 | TBSラジオ
曽我部恵一、純文学すぎて笑う(私は好きです)。
文学・社会学系がメイン
一冊も読んだことあるのがない⋯⋯川上未映子はいつか読まないととは思ってるんだけど
近藤聡乃さん、昔NHKのデジスタで見た「電車かもしれない 」のMV(?)がいまだに印象に残っている。https://www.youtube.com/watch?v=rpzHb5clWkE
/Rachel/柚木麻子/矢部太郎/深田晃司/曽我部恵一/ジェーン・スー/柴田元幸/斎藤真理子(以降のリスト記載選者名は二階)(自分の傑作認定書籍がamazonで低評価だったときの煮えたぎる思いを熱源に書評を読むなど
大竹伸朗のエッセイ集なんてあるのか。これは欲しい。
マーチダ先生
柴田元幸さんのテーマ立て、意外なような納得のような
『死の棘』はいいぞ。結婚をした/するかもしれないすべての生物が読むべき
知らない本がいっぱい。良いなぁ
自分だったら何入れるかなー。
小川哲が実験小説っぽいものでセレクトしてるのが面白い。
柴田さん訳のガリバー旅行記注文した。
杉咲花1st写真集を挙げる上白石萌歌よ。伊藤紺の歌集といい、本のことが物理的にもすきそう。ぜんたい、もう幾人か若い選者が欲しいところ。
宇多丸さんはバラモン左翼ぶりが"いわゆる『知る義務』案件"というコメントに凝縮されてるな。日々生きるのに精一杯な人間は本読む余裕なんてないので、「義務」と言われるとキツい
Mamiko選も見たかったな
池澤春菜さんは素行的に5冊を超えて推薦しそうだったので、きちんとルールに乗っ取っていたのが意外w
瀬戸夏子の本欲しいなぁ。お正月に奈良の書店で立ち読みしました。深田晃司の選書は有り難い。
個人的なおすすめは「中二階」
ラジコを使いながら開くと音が止まるクソサイト
いわゆる必読書には上がってこない本も多いところがミソなのかも
買いたいけど、なかなか読めないからな。。
ボク、本たくさんで迷っちゃうにゃ!
川上未映子は初心者は短編の「春のこわい話」から入るのオススメ。フェミニズム文学とか言われてるけどちゃんと女性側の弱さや狡さも描いてるのが良い。
全員テーマが違うのは結構面白い試みだなー。
同じ本を読んで、自分が同じ様に感動できるかというのは人それぞれ。私のツルツルな脳みそでも面白いと感じられる本あるだろうか…。
rachelの「ここに一番似合う人」ってやっぱり引用だったんだ。あとバキバキ童貞は笙野頼子を読むのか。
みんな面白そう!
「フランケンシュタイン」は最近も映画化されけど、原作を読んでほしい。"怪物"がものすごく色々なことを考えて、苦悩していて、印象が変わる。
参考に
「歴史とは何か」は清水幾多郎でなく、近藤氏の新訳があるのね。 モントゴメリーの「土と内蔵」は、買おうと思ってた。 なぜか2冊ともリンクが開かず。
小川哲の作品を読んだことがないんだけど、おすすめしてる5冊が全部私と好みがかぶってて俄然興味が出てきた