ぜんぜん納得できる理屈じゃないんだけどな。
"そもそも濡れても体表まで水が到達しにくいのです 加えて、末端の毛細血管が収縮する機能が人間より優れています 外気から血液を遠ざける機能が人間より優れるため、血液が冷やされにくいです "
実際は、内側の皮膚に近い部分には、細くて密度の高い「ダウン」のような毛が生えていて、そこまでは濡れないからということみたいだけどな。
最初の問の「人間はタオルで水分とるけど猿は毛が濡れたままで毛が凍って寒そう」への直接の答えになっていない気がする。「冬毛で毛足が長く密度も高い」としても動画のビショ濡れの状況で凍ったら余計寒そうだし。
哺乳類の中では人間が特殊すぎるのかもね。体毛と皮下脂肪の仕組みが退化し、別の衣服とかで代用するようになってるという。発汗と冷却のメカニズムはランニングやってると色々勉強する機会が
秒間16ブルブルで高速乾燥
ブルブルして水分を落とせるらしい。https://buna.info/article/3628/
じゃあ温泉が温かいというのも感じにくいはずでは?猫も同じような仕組みなのになぜ濡れのを嫌がる?うーん、よくわからん。
温泉の場所も知ってて人間の畑から食料を連携して盗むほど知能がある猿が、なぜ暖かいほうへ南下していかないのか不思議
皮膚の構造からして全然違うんだね、南極に住んでるホッキョクグマが海水に濡れても平気なのを考えると納得はできる
体表まで水が届きにくい構造なのであれば、温泉に入ったときの皮膚からの温度吸収もされにくいよね。いったい何なの?
そもそも猿と人間は違う動物だと認識しないことにはなかなか納得はいかないでしょうな
普通に気化熱で体温下がるのでは?と思ったけど撥水が良すぎてそもそも濡れてないから大丈夫ってこと?
常に厚着をしているようなもの。服を着たまま雨に濡れても、服が乾くときにそんなに体温を奪われないから湯冷めしにくい。服を着たままでも暖かい部屋にいれば温かいから温泉も温かい。
柴先生にシャワーかけてもすぐ水気が飛んじゃうの不思議だなーとは思っていた。多分同じ理屈よね。なお一緒に湯船に入ろうとするとこの世の終わりみたいな声と表情になるからシャワーのみに留めている。寂しい。
「高橋名人」のところにもっと反応しろや……
ドライスーツの外側にモフモフのコート着てる感じ?
まとめ主もLinkも回答者もまるで分っていない。皮膚が濡れた時に気化熱で奪われないのかという質問なのに。冬毛なので温泉が皮膚に到達しないのなら温泉に入る必要は無いし。/ AIの方が納得感ある答えだった。
サルの汗腺の少なさが勝因か。撮影してる人間の方が先に風邪ひくっていうオチが最高に皮肉効いてて草
カピバラも同じ原理か
同じく温泉に浸かるカピバラに関してなら、毛がゴワゴワでサルと比べて毛の付き方が密ではなく、すぐに水気が切れるので気化熱による冷えはないって聞いた。カピバラの温泉でうっとり顔って見てるだけで幸せになれる
説明下手かよ。体毛が濃くて皮膚まで水が浸透しないし、毛細血管の収縮などで外気との遮断(断熱)が人間とは段違いなので気化熱の影響が少ないから。でいいのでは?/白熊は毛に空洞があるとかで気化熱の話とは違う
寒くはならない理屈はわかったが、毛は凍らないの?
人間のよい子はマネしちゃだめよ ってことですね
皮膚の汗腺がなければ雪山で服がびしょ濡れでも寒くないってこと? んわけあるか。 直感的には皮膚と毛の間に空気層が存在してそうだけど。。
ニホンザルかわいい。2ページ目のパンチくんもちょうかわいい。サル山に混ざれるようになるといいな…
人間の汗腺が多くて毛が無いのは保温よりも冷却性能に重点が置かれてるため。毛の構造含めて保温機能が他の動物より低すぎて、お風呂上がりなんか速攻で冷却しだすため。脳というデータセンターのせい。
「気化熱による体温の変化が小さく濡れても急激に体温が下がらない」
こないだ鴨はなんで凍りそうな池でわざわざ泳いでんだろうとおもってググった
羊とかもそうだけど、あの毛は脂が多くて皮膚まで濡れにくいということみたい。ブルブルッとやればある程度水を飛ばせるし、そういう色んな要素が人間と違うってことなんかな。
濡れてるのが主に毛だけで、毛が気化熱によって体温を奪うことはないから、ってことかな
納得しかねる。お湯が気化したって熱は奪うだろう?皮膚のすぐ外にある毛から。そしたら寒いだろ…?
犬ほどじゃないが猿も湯上がりにブルブルはするそうだ。そしてそれで水分落ちちゃうそうで。体毛には油分が多いので、実はそんなに濡れていないらしい。https://withnews.jp/article/f0150105000qq000000000000000g0010401qq000011342a
そもそも凍ると寒いというのが間違ってそう。温度は一緒だから外側の毛に少しぐらい氷がついてても変わらないはず。内側のアンダーコートが濡れなければ問題ないだろう
温泉に入る快楽が強烈。入浴後に不利益は起こるが、快楽には勝てないよ。サルの心理を考えてみたw
毛の先が凍るのは寒そうに見えるだけで氷なら気化熱で体温を奪われなくなるし断熱効果でむしろ暖かいのかもしれない。かまくらみたいに。
体毛の油分が水を弾くからブルブルっと体を震わせるだけで大半の水分は払い落とされるからだと思う
体温が外気の影響を受けにくいなら、そもそも温泉があったかくないのでは? 毛穴とかで断熱の調整が効くのかな。いまいち納得しきらない話だ
追加質問されたとき「そもそも〜〜」と説明を変える前に、まずは最初の説明が間違っていたことを認めたら分かりやすくなる。誰も間違えないことを要求していない。
防水機能バッチリのダウンコートを着ているから、外側がびしょ濡れになっても寒くないってことかな。温泉に入った時の感覚も、あったかい部屋で足湯に浸かるくらいのマイルドさなんだろうな
2355の仮説コーナーでおばちゃんが「猿 温泉 寒くない」で検索するやつだ
やっぱり毛があるかないかで全然違うんだな。なんで人間はなくしたのだ。毛を取り戻そうぜ。
あまり納得できる説明ではない。「ブルブルするだけですぐ乾くから」の方が納得できる。一瞬耐えるだけ
なるほど!分かりません
だと、温泉の暖かさも体表に到達しづらいって理屈にならないかね なんで温泉入るん?w
説明はちっとも納得できなかったが、まとめの最後に出てるぬいぐるみを抱えた子猿のパンチくんが死ぬほどかわいいので見てあげて。
毛皮のコートの毛が濡れても別に寒くないだろ?ってこと?
ということはですよ、お湯に浸かって身体を温めるという手法に、(十分高い効果があるとはいえ)人類はあまり向いていないということなのではないか。
汗をかかなくても濡れたら気化熱は発生するんだから最初の説明は答えになってないよな。水が皮膚まで浸透してないってことなのかな?
こういう無意識に説明を省かれたところとかイマイチ納得できないところなんかはaiに聞けるようになってよかったよね。結局素人にはそれが正しいかは判断できないけど一応納得行くまで聞ける
なるほどー
猫をシャンプーすると乾くまで暖房の前から動かないな。洗う時はもちろん皮膚まで水分が到達する。シャンプーに界面活性剤が入ってるからただのお湯より毛の間に入っていきやすいのかもしれないけど。
じゃあ外側の毛は凍るのか、パリパリだ
毛があるからこそどうにかなってるんだね、ためになったかも~。
そもそも寒い雪の降る地域に住んでるので濡れて体温うばわれるなら生息出来なそう。雪を毛の無い裸足で歩いても霜焼けにならないように表皮から体内温度に直接影響しづらい仕組みになってるんだろうね。
寒くない理由は一応分かったけど、温泉に入る理由がよく分からんなあ。温かくなさそうだけど。
一連の説明が意味不明すぎて「え、俺だけ分かってないのか?」と一瞬不安になったがブコメ見て安心した
全然納得できなくてワロタ。最終的に乾いてんなら気化熱奪われてるだろ
寒くなったらまた入るの繰り返しでは?
汗腺の数は暑い地域のフィリピン人では280万個、日本人は230万個、ロシア人は190万個らしい。元データあたってないけど。/ 木にも恒温動物と変温動物の違いみたいのあるhttps://x.com/perfectspeIl/status/2019956191980650786
寒くなったら温泉に入るんじゃないかな。これぞ無限の猿定理
へー
冷えにくいということは温まりにくいという気もするが長風呂なんかな
ヒートテックの上にダウンきて温泉に入りたくないなぁと思ったけど、これは自分がヒトだからそう思うのか。感慨深い。サルは近縁と思ってたけど、服を着ないのはだいぶ違うなあ
濡れや寒さに強く、あまり汗で体温調節しないというのはわかったが、逆に夏の暑さはどうやって乗り切るのか疑問が湧いた。
相撲に毛を生やしましょう
体温変化が起こりにくいのか
「脱いで入れよ」
「説明」とされてるものがだいぶ微妙に見える(気化熱を奪われない説明としてだいぶ厳しそう。同じように毛に覆われてて汗腺少ない犬猫はどうなん感。海獣の毛とも大分違う感じだし)。
寒くないならなんで温泉に入るのかって新たな疑問が湧いちゃうわなw
わからない人はあんまり動物をちゃんと触ったことないんだろうな。犬猫の延長と考えてるみたいな
高橋名人を知らない人は、コメントをしないでください(適当)
人間は自分が理解できる理由だけで世界を測っている、という事がよく分かる。
その理屈だと夏に体温調節できずに暑さで死にそうだけど。温泉つかった子ザルの表情があまりにも幸せそうでどうでもよくなった。2枚目は乳飲んでるし、最高の瞬間だな。
猫は洗ったあと濡れたままだとすぐに風邪をひく。/AIに聞いたらサルは毛の油がすごいので水を弾くから皮膚まで水が入らない。カピバラは水生なので皮下脂肪が厚いし毛がゴワゴワ。野生で温泉入るのは日本猿だけらしい
そもそも、じゃあなんで温泉に入るんだよwwwってなるよね、この説明だと。そもそも動画見るとメッチャ中まで濡れてるやんwwwって煽られそう
ならなぜお湯に入る必要があるのかもわからない…
私もアザラシが寒くないのかAIに聞いたわ。
寒くなりにくいだけで寒いから温泉入るんでしょ。なんでゼロイチでしか物事を考えられないんだよ。子猿は冷えやすいだろうし。ペンギンだって寒さに強いけど一か所に固まって寒さをしのぐ。
じゃあカピバラは…?
全然わかんなかった
人間の湯冷めの場合湯上がりタイムラグで毛細血管の血流を増やして熱交換モードになるけど猿はならない+体毛バリアみたいな感じか。なるほどね/むしろ毛細血管が収縮能力がある、毛は撥水性がある程度ある
つまり猿はサ活ができないってことであってる?
水鳥とかと一緒でそんなに濡れないんだと思うけど、水鳥は温泉に入らないんだよな。
なんかよくわからないけど小猿がめっちゃかわいいし、寒くて死んでる猿もいないんだから好きなだけ温泉入ったらいい。
つまり、人間がダイビングに使うドライスーツを着てお湯に入ってるようなものということか。
登山の緊急時のテクニックでも『濡れてても着たまま乾かす』というのがあったはず。人間は継続的な運動でのオーバーヒートを防ぐために毛を捨て汗をかくことにしたそうなので、毛はやっぱ暖かいのだ思うな。
このお年で分からないことちゃんと聞けるのって意外とすごいよな。
簡易水冷クーラーは水が循環してないとCPU冷えないから、毛細血管がキュッとなっていれば体温はそんなに下がらないと思われるよ。
哺乳類でも全身から汗をかいて体温調節する種類と、他の方法で体温調節する種類で割れるよな。ラッコみたいに毛を脂でギトギトにして体温を保持して氷水に浮くのもストロングスタイルだよな。
湯上がりに寒くなったら(ならんらしいが)くしゃみしたり風邪引いたりするのかな。温泉に入りすぎると体毛が抜けるんだ? 子猿のパンチくんかわいいけど、飼育員さんに懐きすぎてて群れに入れるのか心配。
犬もなんかブルブルっとやるだけでほぼ水は切れてて、毛が脂っこくて地肌までは浸透してないぽかったな。でも冬とか寒そうだったけど。
気過熱の話ではないような。。
“ちなみに入るのは母子が主です”( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
ウエットスーツで温泉に入るイメージ…いやかえって分かりにくいか…?/「函館市熱帯植物園のサルは温泉入りすぎて、むしろ毛が抜けてしまっているのがいる」えっ知らなかった
どうも釈然としない。「汗をかかないから」は論外としても、体毛の働きで断熱性能が高い、のだとしたら、温泉に入っても温まらないのでは? 単にサルは先の見通しを考えずに行動してるだけなのでは?
全然、まったく、とことん分からん!
あの豪雪の中自身の毛皮だけで命脈を保っているのだから濡れたくらいでは死なないのだろう。鍛え方が違う。しかし汗をかかないとか書かれていた理屈はよく分からなかった。今考えた説は凝固熱で結構温かい。
どこかのテレビ局がサーモグラフで検証してくれんかな / 実は解説が間違っていて、猿「はぁー湯冷めでキンキンに冷えるの整うわぁ」だったら笑う
高橋名人の疑問「冬の温泉に入っている猿は、温泉から上がったら毛が凍って余計に寒くならないの?」に対する答えとその理由に「50年ぶりに納得できたかも」
ぜんぜん納得できる理屈じゃないんだけどな。
"そもそも濡れても体表まで水が到達しにくいのです 加えて、末端の毛細血管が収縮する機能が人間より優れています 外気から血液を遠ざける機能が人間より優れるため、血液が冷やされにくいです "
実際は、内側の皮膚に近い部分には、細くて密度の高い「ダウン」のような毛が生えていて、そこまでは濡れないからということみたいだけどな。
最初の問の「人間はタオルで水分とるけど猿は毛が濡れたままで毛が凍って寒そう」への直接の答えになっていない気がする。「冬毛で毛足が長く密度も高い」としても動画のビショ濡れの状況で凍ったら余計寒そうだし。
哺乳類の中では人間が特殊すぎるのかもね。体毛と皮下脂肪の仕組みが退化し、別の衣服とかで代用するようになってるという。発汗と冷却のメカニズムはランニングやってると色々勉強する機会が
秒間16ブルブルで高速乾燥
ブルブルして水分を落とせるらしい。https://buna.info/article/3628/
じゃあ温泉が温かいというのも感じにくいはずでは?猫も同じような仕組みなのになぜ濡れのを嫌がる?うーん、よくわからん。
温泉の場所も知ってて人間の畑から食料を連携して盗むほど知能がある猿が、なぜ暖かいほうへ南下していかないのか不思議
皮膚の構造からして全然違うんだね、南極に住んでるホッキョクグマが海水に濡れても平気なのを考えると納得はできる
体表まで水が届きにくい構造なのであれば、温泉に入ったときの皮膚からの温度吸収もされにくいよね。いったい何なの?
そもそも猿と人間は違う動物だと認識しないことにはなかなか納得はいかないでしょうな
普通に気化熱で体温下がるのでは?と思ったけど撥水が良すぎてそもそも濡れてないから大丈夫ってこと?
常に厚着をしているようなもの。服を着たまま雨に濡れても、服が乾くときにそんなに体温を奪われないから湯冷めしにくい。服を着たままでも暖かい部屋にいれば温かいから温泉も温かい。
柴先生にシャワーかけてもすぐ水気が飛んじゃうの不思議だなーとは思っていた。多分同じ理屈よね。なお一緒に湯船に入ろうとするとこの世の終わりみたいな声と表情になるからシャワーのみに留めている。寂しい。
「高橋名人」のところにもっと反応しろや……
ドライスーツの外側にモフモフのコート着てる感じ?
まとめ主もLinkも回答者もまるで分っていない。皮膚が濡れた時に気化熱で奪われないのかという質問なのに。冬毛なので温泉が皮膚に到達しないのなら温泉に入る必要は無いし。/ AIの方が納得感ある答えだった。
サルの汗腺の少なさが勝因か。撮影してる人間の方が先に風邪ひくっていうオチが最高に皮肉効いてて草
カピバラも同じ原理か
同じく温泉に浸かるカピバラに関してなら、毛がゴワゴワでサルと比べて毛の付き方が密ではなく、すぐに水気が切れるので気化熱による冷えはないって聞いた。カピバラの温泉でうっとり顔って見てるだけで幸せになれる
説明下手かよ。体毛が濃くて皮膚まで水が浸透しないし、毛細血管の収縮などで外気との遮断(断熱)が人間とは段違いなので気化熱の影響が少ないから。でいいのでは?/白熊は毛に空洞があるとかで気化熱の話とは違う
寒くはならない理屈はわかったが、毛は凍らないの?
人間のよい子はマネしちゃだめよ ってことですね
皮膚の汗腺がなければ雪山で服がびしょ濡れでも寒くないってこと? んわけあるか。 直感的には皮膚と毛の間に空気層が存在してそうだけど。。
ニホンザルかわいい。2ページ目のパンチくんもちょうかわいい。サル山に混ざれるようになるといいな…
人間の汗腺が多くて毛が無いのは保温よりも冷却性能に重点が置かれてるため。毛の構造含めて保温機能が他の動物より低すぎて、お風呂上がりなんか速攻で冷却しだすため。脳というデータセンターのせい。
「気化熱による体温の変化が小さく濡れても急激に体温が下がらない」
こないだ鴨はなんで凍りそうな池でわざわざ泳いでんだろうとおもってググった
羊とかもそうだけど、あの毛は脂が多くて皮膚まで濡れにくいということみたい。ブルブルッとやればある程度水を飛ばせるし、そういう色んな要素が人間と違うってことなんかな。
濡れてるのが主に毛だけで、毛が気化熱によって体温を奪うことはないから、ってことかな
納得しかねる。お湯が気化したって熱は奪うだろう?皮膚のすぐ外にある毛から。そしたら寒いだろ…?
犬ほどじゃないが猿も湯上がりにブルブルはするそうだ。そしてそれで水分落ちちゃうそうで。体毛には油分が多いので、実はそんなに濡れていないらしい。https://withnews.jp/article/f0150105000qq000000000000000g0010401qq000011342a
そもそも凍ると寒いというのが間違ってそう。温度は一緒だから外側の毛に少しぐらい氷がついてても変わらないはず。内側のアンダーコートが濡れなければ問題ないだろう
温泉に入る快楽が強烈。入浴後に不利益は起こるが、快楽には勝てないよ。サルの心理を考えてみたw
毛の先が凍るのは寒そうに見えるだけで氷なら気化熱で体温を奪われなくなるし断熱効果でむしろ暖かいのかもしれない。かまくらみたいに。
体毛の油分が水を弾くからブルブルっと体を震わせるだけで大半の水分は払い落とされるからだと思う
体温が外気の影響を受けにくいなら、そもそも温泉があったかくないのでは? 毛穴とかで断熱の調整が効くのかな。いまいち納得しきらない話だ
追加質問されたとき「そもそも〜〜」と説明を変える前に、まずは最初の説明が間違っていたことを認めたら分かりやすくなる。誰も間違えないことを要求していない。
防水機能バッチリのダウンコートを着ているから、外側がびしょ濡れになっても寒くないってことかな。温泉に入った時の感覚も、あったかい部屋で足湯に浸かるくらいのマイルドさなんだろうな
2355の仮説コーナーでおばちゃんが「猿 温泉 寒くない」で検索するやつだ
やっぱり毛があるかないかで全然違うんだな。なんで人間はなくしたのだ。毛を取り戻そうぜ。
あまり納得できる説明ではない。「ブルブルするだけですぐ乾くから」の方が納得できる。一瞬耐えるだけ
なるほど!分かりません
だと、温泉の暖かさも体表に到達しづらいって理屈にならないかね なんで温泉入るん?w
説明はちっとも納得できなかったが、まとめの最後に出てるぬいぐるみを抱えた子猿のパンチくんが死ぬほどかわいいので見てあげて。
毛皮のコートの毛が濡れても別に寒くないだろ?ってこと?
ということはですよ、お湯に浸かって身体を温めるという手法に、(十分高い効果があるとはいえ)人類はあまり向いていないということなのではないか。
汗をかかなくても濡れたら気化熱は発生するんだから最初の説明は答えになってないよな。水が皮膚まで浸透してないってことなのかな?
こういう無意識に説明を省かれたところとかイマイチ納得できないところなんかはaiに聞けるようになってよかったよね。結局素人にはそれが正しいかは判断できないけど一応納得行くまで聞ける
なるほどー
猫をシャンプーすると乾くまで暖房の前から動かないな。洗う時はもちろん皮膚まで水分が到達する。シャンプーに界面活性剤が入ってるからただのお湯より毛の間に入っていきやすいのかもしれないけど。
じゃあ外側の毛は凍るのか、パリパリだ
毛があるからこそどうにかなってるんだね、ためになったかも~。
そもそも寒い雪の降る地域に住んでるので濡れて体温うばわれるなら生息出来なそう。雪を毛の無い裸足で歩いても霜焼けにならないように表皮から体内温度に直接影響しづらい仕組みになってるんだろうね。
寒くない理由は一応分かったけど、温泉に入る理由がよく分からんなあ。温かくなさそうだけど。
一連の説明が意味不明すぎて「え、俺だけ分かってないのか?」と一瞬不安になったがブコメ見て安心した
全然納得できなくてワロタ。最終的に乾いてんなら気化熱奪われてるだろ
寒くなったらまた入るの繰り返しでは?
汗腺の数は暑い地域のフィリピン人では280万個、日本人は230万個、ロシア人は190万個らしい。元データあたってないけど。/ 木にも恒温動物と変温動物の違いみたいのあるhttps://x.com/perfectspeIl/status/2019956191980650786
寒くなったら温泉に入るんじゃないかな。これぞ無限の猿定理
へー
冷えにくいということは温まりにくいという気もするが長風呂なんかな
ヒートテックの上にダウンきて温泉に入りたくないなぁと思ったけど、これは自分がヒトだからそう思うのか。感慨深い。サルは近縁と思ってたけど、服を着ないのはだいぶ違うなあ
濡れや寒さに強く、あまり汗で体温調節しないというのはわかったが、逆に夏の暑さはどうやって乗り切るのか疑問が湧いた。
相撲に毛を生やしましょう
体温変化が起こりにくいのか
「脱いで入れよ」
「説明」とされてるものがだいぶ微妙に見える(気化熱を奪われない説明としてだいぶ厳しそう。同じように毛に覆われてて汗腺少ない犬猫はどうなん感。海獣の毛とも大分違う感じだし)。
寒くないならなんで温泉に入るのかって新たな疑問が湧いちゃうわなw
わからない人はあんまり動物をちゃんと触ったことないんだろうな。犬猫の延長と考えてるみたいな
高橋名人を知らない人は、コメントをしないでください(適当)
人間は自分が理解できる理由だけで世界を測っている、という事がよく分かる。
その理屈だと夏に体温調節できずに暑さで死にそうだけど。温泉つかった子ザルの表情があまりにも幸せそうでどうでもよくなった。2枚目は乳飲んでるし、最高の瞬間だな。
猫は洗ったあと濡れたままだとすぐに風邪をひく。/AIに聞いたらサルは毛の油がすごいので水を弾くから皮膚まで水が入らない。カピバラは水生なので皮下脂肪が厚いし毛がゴワゴワ。野生で温泉入るのは日本猿だけらしい
そもそも、じゃあなんで温泉に入るんだよwwwってなるよね、この説明だと。そもそも動画見るとメッチャ中まで濡れてるやんwwwって煽られそう
ならなぜお湯に入る必要があるのかもわからない…
私もアザラシが寒くないのかAIに聞いたわ。
寒くなりにくいだけで寒いから温泉入るんでしょ。なんでゼロイチでしか物事を考えられないんだよ。子猿は冷えやすいだろうし。ペンギンだって寒さに強いけど一か所に固まって寒さをしのぐ。
じゃあカピバラは…?
全然わかんなかった
人間の湯冷めの場合湯上がりタイムラグで毛細血管の血流を増やして熱交換モードになるけど猿はならない+体毛バリアみたいな感じか。なるほどね/むしろ毛細血管が収縮能力がある、毛は撥水性がある程度ある
つまり猿はサ活ができないってことであってる?
水鳥とかと一緒でそんなに濡れないんだと思うけど、水鳥は温泉に入らないんだよな。
なんかよくわからないけど小猿がめっちゃかわいいし、寒くて死んでる猿もいないんだから好きなだけ温泉入ったらいい。
つまり、人間がダイビングに使うドライスーツを着てお湯に入ってるようなものということか。
登山の緊急時のテクニックでも『濡れてても着たまま乾かす』というのがあったはず。人間は継続的な運動でのオーバーヒートを防ぐために毛を捨て汗をかくことにしたそうなので、毛はやっぱ暖かいのだ思うな。
このお年で分からないことちゃんと聞けるのって意外とすごいよな。
簡易水冷クーラーは水が循環してないとCPU冷えないから、毛細血管がキュッとなっていれば体温はそんなに下がらないと思われるよ。
哺乳類でも全身から汗をかいて体温調節する種類と、他の方法で体温調節する種類で割れるよな。ラッコみたいに毛を脂でギトギトにして体温を保持して氷水に浮くのもストロングスタイルだよな。
湯上がりに寒くなったら(ならんらしいが)くしゃみしたり風邪引いたりするのかな。温泉に入りすぎると体毛が抜けるんだ? 子猿のパンチくんかわいいけど、飼育員さんに懐きすぎてて群れに入れるのか心配。
犬もなんかブルブルっとやるだけでほぼ水は切れてて、毛が脂っこくて地肌までは浸透してないぽかったな。でも冬とか寒そうだったけど。
気過熱の話ではないような。。
“ちなみに入るのは母子が主です”( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
ウエットスーツで温泉に入るイメージ…いやかえって分かりにくいか…?/「函館市熱帯植物園のサルは温泉入りすぎて、むしろ毛が抜けてしまっているのがいる」えっ知らなかった
どうも釈然としない。「汗をかかないから」は論外としても、体毛の働きで断熱性能が高い、のだとしたら、温泉に入っても温まらないのでは? 単にサルは先の見通しを考えずに行動してるだけなのでは?
全然、まったく、とことん分からん!
あの豪雪の中自身の毛皮だけで命脈を保っているのだから濡れたくらいでは死なないのだろう。鍛え方が違う。しかし汗をかかないとか書かれていた理屈はよく分からなかった。今考えた説は凝固熱で結構温かい。
どこかのテレビ局がサーモグラフで検証してくれんかな / 実は解説が間違っていて、猿「はぁー湯冷めでキンキンに冷えるの整うわぁ」だったら笑う