“糖を食べたらこれを素早くエネルギーに変え、糖を食べない空腹時や運動時は脂肪を燃やして活動するというように、状況に応じて燃料を切り替えること”
一理ある。砂糖は麻薬みたいなもので摂取し続ければ中毒性が強く中々砂糖なしの生活が出来なくなる。その果てがペットボトル症候群からの糖尿病コース。若者を中心に昨今猛威を奮ってる。糖質制限は慣れれば楽だよ。
名誉教授にろくな人はいない
原因もクソもないだろ。食いすぎ。以上!
キャンディーの代わりに牛脂を舐めるのは正しかったのか
東大名誉教授とあるから佐々木敏先生かと思ったら唐木先生だった。
経験的にも糖質だな。炭水化物の摂取を抑えると顕著に痩せる。
“ヘルシーな低脂肪食品」を食べているつもりで、実際にはインスリンを暴走させる糖質を大量に摂取することになりました。これこそが、1980年代以降に世界中で肥満が爆発的に増えた「低脂肪のパラドックス」の正体”
イギリスの首都ロンドンでは自転車を乗る良薬として定め、自動車乱用抑制と共に自転車活用を行政が積極的に推進している。自転車の心身への健康増進、予防医学的効果の高さは世界中の医者、疫学者が証明済み。
「脂肪肝にならないためには適度な脂質の摂取が必要」と示唆してる論文があったな。https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/6813952/
著者の名前が書いてないから本当か判断できない
タイトルだけ読んでゴーゴードッコラショのシンキングタイムみたいな脳内再生がされた私はもうおしまいです
要はバランス。私は日常的に甘いおやつを食べるけど平均体重を維持してる。中性脂肪が多めの健診結果が出たこともあったが一回だけだったな。過剰摂取しなければ問題無いと思ってる。
お名前ないけど、こちらの方か。唐木英明さん。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%90%E6%9C%A8%E8%8B%B1%E6%98%8E
“こ”
果糖は毒とか、かつての脂質悪玉論がひっくり返るの科学の不条理感すごい
太りたくなくて太っている人は誰一人いない。
教授の顔どっかで見たなと思ったけど、謙虚ライオンだ
結論がバランスならまあ
甘いものを食べると胸焼けがするから砂糖も果糖もホントに摂らないんだけどなぁ、炭水化物(米と麺)が好きすぎて痩せられない。
“果糖の血中濃度を管理する仕組みはなく、そのほぼすべてが肝臓で直接処理されるため、過剰摂取が肝臓に深刻な負担をかける” “お酒を飲まない人でも肝硬変のような状態になる「非アルコール性脂肪性肝疾患」に”
つまり、肥満の決定要因は「どれだけカロリーを食べたか」だけではなく、「ホルモンがどう反応したか」にもあるのです。
「インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない」/なるほど、間食で食べ物をダラダラ食べると太ると言われるのはこれが原因か。ダイエットのためには空腹の時間を一定時間作れと言われるが、意志が弱いと難しい
知人もフルーツジュース飲み過ぎて肝臓の数値悪くしてた。果糖って果実の形だと急速に吸収されずマイルドに吸収されるから食べ過ぎなきゃ、そこまで悪さしないんだよな。脂肪になりやすいのカロリー不足時には強みか
『つまり、肥満の決定要因は「どれだけカロリーを食べたか」だけではなく、「ホルモンがどう反応したか」にもあるのです』
ふむふむ、果糖で太るなんて、ボクには関係ないにゃ〜。おやつはカリカリが一番だにゃ!
唐木英明名誉教授。「真の犯人は「糖分」、とくに「果糖(フルクトース)」の取りすぎという認識が広がっています」/フォアグラはガチョウに穀類を過剰に与えてつくる。そういうこと。
食後に運動する血糖値の上昇を抑制するが、食後の運動では脂肪は消費されにくいわけか。いつ運動していいか悩むな。食事の前後にすればいいんだろうけど。/飽和脂肪酸はインスリン抵抗性を上げるそうですよ
基本的に食い過ぎやで
油とか言うと外食産業ぶちきれそう
面白いなぁ。> “糖を食べたらこれを素早くエネルギーに変え、糖を食べない空腹時や運動時は脂肪を燃やして活動するというように、状況に応じて燃料を切り替えること”
“「インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない」というルールがある”
いわゆるPFCバランスもC(炭水化物)が多すぎって聞いたことがあるしなぁ。
太る原因、飢えから見るか? 舌から見るか?
胃が大きくなって、食べるものと量を我慢できないならそりゃ太るわな。日本には昔からコンニャク・豆腐という優秀なダイエット食があるんだから、足りない時はそっちを食べましょう。
インスリン分泌をブドウ糖は促進する(= 脂肪燃焼を抑制する)けれど果糖は促進しない(= 脂肪燃焼を抑制しない)のあたりで引っかかってよくわからなくなった/とはいえ経験的に糖質を抑えると痩せるのはわかる
よりバズりやすくするためか二元論っぽくしてたり、自分の名前を一切出さないところや、AI生成画像を出してたりして、全体的に胡散臭い感じになっててもったいない。記事自体はちゃんとしてる。
果糖(糖質も)を摂りすぎるとインスリン抵抗性が生じて太りやすくなり、「消費カロリーが摂取カロリーを上回れば痩せる」という原則が崩れるって結論でいいのかな
バランス良い書き方かと。糖質を0にするのは無理だしQOLを著しく損なうので、特性理解して食べ方工夫するのは大事よね。酒もだけど。
果糖悪玉説も食用製油業界側のプロパガンダだったりして(陰謀論 // バターマーガリン戦争も応酬が激しかった
従来の肥満原因とされた脂肪よりも、問題は糖質、とくに果糖の過剰摂取にある。糖質はインスリンを介して脂肪蓄積とインスリン抵抗性を招き、果糖は肝臓で中性脂肪や尿酸を増やし代謝異常を促す。
“また、アトキンス博士が指摘したように、炭水化物の「耐性」には大きな個人差があります。少量の果糖で脂肪肝になる人もいれば、高い炭水化物摂取量でも健康を維持できる人もいます”
「長年にわたり、栄養学の主流は「脂肪の取りすぎ」を肥満の主犯として扱ってきました。しかし近年では、真の犯人は「糖分」、とくに「果糖(フルクトース)」の取りすぎという認識が広がっています」
なおふたつとも控えるとスルスルと体重が落ちますね。PFCバランスを大切に…
単純化しすぎてない?まるで脂肪をどれだけ採っても太らないような言い草
この表題では太る原因は脂質か糖質かの二択のように見えるが"肥満の決定要因は「どれだけカロリーを食べたか」だけではなく、「ホルモンがどう反応したか」にもあるのです"結局どちらがどのくらいの要因なんだ
「太る」を悪いことと捉えるからおかしくなるような。エネルギーが潤沢で貯金がある状態ってのは生命維持のためにはむしろ理想なのでは。
やはり液糖を使った製品(飲料など)が要注意か。企業が研究者を動かして自分たちに都合のよい「常識」を国民に植え付けるというのはアメリカらしいというか、、、
肝臓にとって良くないのは、液体で果糖を摂取してしまうこと、というのを何処かで聞いた。単位時間あたりの摂取量が多すぎると脂肪肝のリスクをあげるということだったはず。時間をかけてとる分にはまだ良いとか。
加工された果糖ブドウ糖液糖製品の摂取を意識して控え、適度にショ糖と油物を取り、適度な絶食期間を設け、良質なタンパク質を取り、適度に運動し、アルコールを控える、と。まじめか
「コレステロールが貯まるのは食品中のコレステロールのせい」「プリン体が増えるのは食品中のプリン体のせい」とかもひっくり返ったよね。脂肪同様、体内で合成される分が重要というのも共通。
メモ/果糖は100%が肝臓に行き、負担をかける。言わば糖のアルコール。ブドウ糖は全身で適切に消費される。/糖を摂取してインスリンが分泌されて(糖や脂肪を溜め込んで)いる間は、運動しても脂肪は燃焼されない。
「総摂取エネルギーの約90%を脂質から摂取する「ケトン食」」
フルーツタリアンてみんなガリガリじゃね?という気がしてるが…
名前を悪れたが果物しか食べない研究者がいた。全く太らず健康診断も良好らしい。金銭的に試せないが。
インスリンで脂肪の分解が止まるんだったら大量の糖と大量の脂肪を同時摂取したら最悪だろうというくらいは頭に入れておこう。最後にあるように米国の議論でありむこうのものは日本より糖分量がエグいのも背景。
いつ結論が出るのか?
体質が一番じゃないかなー
「腎臓壊す原因は加糖飲料水を取り除くこと。オレンジは良いが絞ったジュースがダメなのは、糖の吸収率の問題。テレビで言いたくてもスポンサーNGで言えなかった」っていうのをYoutubeで見た。気を付けよう。
インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない/1965年、砂糖業界はハーバード大学の研究者たちに5万ドルの報酬を支払い、砂糖の害を過小評価し、代わりに脂肪やコレステロールを心臓病の主犯とする論文を書かせ
脂肪を摂ると脂肪肝が治る(´・ω・`)?
このあたり、正直素人に分からない。動物性の油が悪いもよく聞く。
果糖→肝臓障害→インスリン抵抗性上昇→抵抗性のある中で血中ブドウ糖を安定させるためにインスリンが恒常的に多くなる→食べたものを脂肪として蓄えさせる力が強くなる→太る、と。
「反面」と「半面」は意味が違うので修正された方がよいかと。論旨には至極納得。
ケトンは真似できないけどバランスよく削って減らそう
要はそれぞれの栄養素が体内でどのように処理されるかの機序の問題。この辺り山本義徳の筋トレ大学PROがめちゃくちゃわかりやすい。メンバー登録だけで見れます。 https://shop.valx.jp/shop/information_categories/kintoredaigaku-pro
とりあえず油と砂糖の組み合わせがデブの食べ物たる所以はわかった
NAFLDは「筋肉量が少ない」「果糖を液体で摂ったり摂取量が多かったり等、肝臓の処理が追い付かないタイミングがある」と標準体重でもなる。記事中にある “脂肪があふれ出す” の面倒を見るのが肝臓しかないと駄目
“その情報が、私たちの細胞に「蓄積せよ」と命じるのか、それとも「燃焼し、再生せよ」と命じるのか。その選択は、一人ひとりの知識と決断に委ねられています。”
肥満は圧倒的にインシュリンのせいであり果糖はそのインシュリン抵抗性を効果的に悪化させる。そろそろ常識になっていい。
糖質を吸収してくれるのは筋肉。筋肉はグリコーゲンを蓄えて瞬発力に備えるので。なので運動や筋トレで筋肉内の糖質を消費してから糖質を取る分には、体内で糖質が余らず脂肪にならない。動いてから食え、なのよな
果糖は「酔わないアルコール」
よくある論理破綻。インスリンで脂肪の分解がブロックされる→正しい だから太る→間違い だって脂肪の代わりに別のエネルギーが使われるんだから。太る原因は依存性で過剰摂取しやすくなるからで、それは個人差。
結論→問題は「食べ過ぎ」です。でも、こういう言説は曲解されて今度は『果物』を敵にしそうだが。wikipediaには唐木氏の実娘が「進ぬ!電波少年」のケイコ先生と書かれていて、関係ない所で驚き)
期せずして半年前にこれを実践した。酒を飲まないのに脂肪肝徴候と言われ、あすけんアプリ使って厳しめに糖質制限。1週間で体重減り始め、2ヶ月で5kgほど減らし、今もずっと維持。脂肪肝の解説本に助けられた。
太る要因は食べものそのものより摂取カロリーが燃焼カロリーを超えることが長期的に続くことしかないでしょ
AIに真偽判定させたら「一部はファクトだが誇張」みたいな評価になるだろうな、と思ったらそうだった。大体なんでも適切な摂取量がある、と言う話
糖質を控えても脂質を控えてもどちらも効果はあると思うんだけど、私はシンプルに食えるもんが美味いという理由で糖質制限の方を選んでいる
概ね間違ってはいないと思うけど、「インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない」の言い切りは強すぎ。あと、脂肪も質による。トランス脂肪酸とかは完全に悪だよね。
論理よりも業界のロビイングが激しすぎて真相が藪の中になっているのでもうしばらく保留にしながら焼肉うめえ。
トンデモは書いてないが結びが今時ケトかよっていう。サムネもアイコンもAIで、なんかあまり信用できない note。|これを最新情報だと思ってる人いるけど、15年くらい前くらいのことしか書いてないっすよ。
( ケトン体って泌尿器系の疾患でも聞いたことあるんだけど、なんだったかな? )
ちょっと前にやったhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.youtube.com/watch?v=6Sqfr2us9ts よりはこちらかなぁ。果糖がダメなんじゃなくて取りすぎがダメなんだからね?
油の摂りすぎも内臓に負担をかけるし塩分過多も浮腫みの原因になる。要はバランスでしかない。
AIっぽさすごいけど…
いちばん最後のパラグラフを見よ。これで「ろくな人はいない」などと言うのは、ちょっとどうかしている。
AI味を感じるのであとで裏取りは必要かもしれない。(唐木英明という方らしいけど。。)
脂肪肝や高尿酸血症には果糖よくない、果物そのままはまあいいけど、ジュースや甘い清涼飲料水はダメと聞いた
りんごジュースとかオレンジジュースが体に良さそうな雰囲気を醸し出してるのが悪い
甘いものの間食大好き。これがいけないんだろうな。
これを働く細胞のように説明してくれれば分かりやすいのかも、ブコメにもあるジュースだと一気に取るからリスク高いという意見もどこかで聞いた。
"真の犯人は「糖分」、とくに「果糖(フルクトース)」の取りすぎ""問題は「食べ過ぎ」です"
特に「GABAします」がAIのミスっぽい
ストレスじゃないかな。みな働くのを辞めよう。
加藤(果糖)茶の「ちょっとだけよ~」はダイエットの先駆け
ケトン食は医療管理が必要。それと、てんかんの子の親に安易に勧めないで。医療のもとでやるのは効果がある子もいるけど、第一選択は薬だから(と、一時期安易に勧める人が多くいたのよ)
「太る原油」に空目した……
管理栄養士によると脂肪肝対策には「寝る前に食べる炭水化物を減らす」ことが良いそう。"肥満の決定要因は 「ホルモンがどう反応したか」にもある/「低脂肪」が招いた砂糖の氾濫"
いろいろと陰謀の渦巻く世界なので"アトキンス博士が氷の上での転倒事故により急逝した"というのも何かの手が及んだのか、と疑ってしまった
タンパク質が多くても老化する話があって、結局は生命に必要な代謝が生命のボトルネックなんだなと
70年代まで一般的なアメリカ人は普通体型だったのに、今なぜこんなに肥満大国になってしまったのかの答え合わせ?
"1965年砂糖業界はハーバード大の研究者達に5万$の報酬を払い砂糖の害を過小評価し脂肪やコレステロールを心臓病の主犯とする論文を書かせた"こういう、発覚前に言ったら陰謀論レッテル貼られそうな話が実際ある訳で…
ジュースは吸収しやすくてヤバいってのは聞いたことあるよね。たまに飲むぐらいは良いのだろうけど。/砂糖依存って抜くの辛いよね・・飴は一日10個ぐらい普通に食べる
“砂糖を摂取しても脳は「お腹がいっぱいだ」という信号を受け取れず、「もっと食べたい」という欲求だけが残る” 「デザートは別腹」とは、こういうことなのか?
それだったらラーメン肉カレー大好き男子よりスイーツやスタバ女子の方が太っててもおかしくないのではとかふんわり思ったがまあ絶対量の違いが一番だよね
結局、油も砂糖も過剰摂取はダメ。バランスが大事。
個体差ってどれくらい出るんだろ
“脂肪を敵視し、その代わりに砂糖を受け入れた結果が、現在の肥満パンデミックであるという可能性”“間食をやめ、夕食から翌日の朝食までの時間を空けることで、インスリンが下がり、自然と脂肪燃焼が始”
"「ヘルシーな低脂肪食品」を食べているつもりで、実際にはインスリンを暴走させる糖質を大量に摂取することにな"った。/果糖は「酔わないアルコール」/「インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない」
ケトジェニックダイエットはけっこう辛かったなー。金かかるし。まあ結局バランス(PFC)と総カロリーよね。
長いのでAIに要約させたら、どうも糖質制限ダイエット派に主張が近いらしい。一方で脂質も取りすぎるとコレステロール値が上がるので結局糖質も脂質も減らす食事をすることになる。
10年後ぐらいにはまた全然違うのが原因とか言われてそうで嫌だよなぁ。しょうがないといえ最終的な回答だしてほしいよね。。。
いつもの https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.youtube.com/watch?v=6Sqfr2us9ts
『半世紀前の1965年、砂糖業界はハーバード大学の研究者たちに5万ドルの報酬を支払い、砂糖の害を過小評価し、代わりに脂肪やコレステロールを心臓病の主犯とする論文を書かせた』
砂糖のせいで不幸になった人はいっぱいいるからな
キースがチェリー・ピッキングをしたという批判には反論もあるな https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%B9#%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E6%89%B9%E5%88%A4
子供の時は、食べた焼肉の脂肪がそのまま自分の脂肪になると思ってたからな。
あすけんの糖質制限コースで10kg痩せたよ/どこでバランス取るべきか話してる時にバランスが大事と言っちゃう人は思考停止してるだけだな
ダイエット飲料のカロリーゼロは糖質ゼロの事であり、昔からダイエットの主敵として認知されてるだろ。そして運動なとで燃焼し易い糖質に対し、余剰な脂質は効率的に脂肪として蓄積されるのでタチが悪いとされている
分かりやすい。まあ結論は「バランスよく摂取する」「ダラダラ間食しない」だよね/人工甘味料はどうなのかの話もしてほしいなぁ。
“糖質を摂取するとインスリンが大量に分泌されます。インスリンは血液中の糖を細胞に取り込ませるだけでなく、脂肪分解を完全に止めてしまい、脂肪の蓄積を促進するホルモンです”
文章の最後のほうにある「ケトン体健康法」の扱いが微妙な気がするが。効果的だとして大きめに取り上げておきながら、最後に責任逃れでちょろっと注意書きしてるのは、うさんくさいやり方でどうも気に入らない。
インスリン”血液中の糖分を脂肪細胞に取り込ませるだけでなく、蓄えられた脂肪の分解を強力に抑制する働きがあります” 間食してるとインスリン出っぱなしで脂肪燃えないのね。へぇー
なるほど、じゃあバターはガンガン摂って良いんですね。
糖質オフ二郎
"私は砂糖が悪いとか果糖ブドウ糖液糖が悪いなどと言っているのではありません。私たちは「甘いもの」が大好きです。だからこれらの製品は必需品なのですが問題は「食べ過ぎ」です。脂肪も食べ過ぎれば害があります"
俺はチャットGPTダイエットがいいと思う。常に褒めてくれる
健康診断で脂肪肝と言われて、1年間ひたすら有酸素運動(できるだけ毎日20分程度だらだら走る)と筋トレ(週3で自重スクワット30回)、という生活をしたら1年で脂肪肝が消えたよ。自分の場合は結局、運動不足だった。
太らない方法はとっくに科学的にわかってるからあとは根性だろう?
脂肪が悪い砂糖が悪い言う前に、お前らちゃんと野菜食って運動してるか?まずはそれからだぞ
ボディビルの人が大会前に油とらなくなるけどあれは?
マウスの場合果糖は小腸で代謝されなかった残りだけが肝臓に行くので(id:entry:358353703)人体で果糖が実際にどう動いているか確認するのはこれからの課題
フルーツジュースが悪だったことに気づいた時の悲しさよ。100%だろうとあかんやつだったんやな
ここから分かるのは今分かっていることもまた変わるかもしれないということ。
原文を読むよりも、ここの皆のコメントを見る方が、より早く正確な情報がわかる気がする。
因果を強くかつ、センセーショナルに書きすぎ。
経験上、どっちも太ります・・・
食べすぎです 太るのは成分や種類よりなにより量です
「そして砂糖は、この報酬系をコカインやヘロインと同様の強さで刺激します。慢性的な刺激に慣れてしまうと、以前と同じ快感を得るためにより多くの砂糖を欲するようになります。これが「砂糖依存症」の実態です。」
“この果糖が、人体に毒性を示すという考えが「果糖悪玉論」の核心です。「脂肪より、砂糖のほうが太るなんて、おかしい!」と思う方も多いでしょう。なぜそのようになったのでしょうか。”
ふーん、甘いモノ食べると太るのね (おやつを頬張りながら)
humm...
あすけん見るとだいたいいつも脂質過多なのに中性脂肪は低くて炭水化物少なめなのに血糖値の値がちょい高なのなんでなんだろう
これ怪文書だろ。まず肥満のパンデミックとやらのデータ出してみそ
30過ぎたら、レッドブルウォッカとかレモンサワーとか狂った酒をマジでやめるべき。アルコールを分解すればいいか、砂糖を分解すればいいか訳がわからなくなって肝臓が拗ねて硬くなるのが肝硬変と言われている。
糖分摂らないのはやりすぎだが精製糖摂らないのはいいぞ
結論: 何であれ食べ過ぎは良くない
油だって種子油は全て毒も同然だからな
ブクマカへ。たんぱく質だ。たんぱく質は全てを解決する。PFCバランス整えた食生活するだけで体内の不調全部解消された。たんぱく質の効果やべえ。あまりにもたんぱく質が全てを解決してくれた
太るかどうかはカロリーだよ。体質とか筋肉量とか個人差あるけど誤差の範囲だよ。
"糖質を摂取するとインスリンが大量に分泌"インスリンは血液中の糖を細胞に取り込ませるだけでなく、脂肪分解を完全に止めてしまい、脂肪の蓄積を促進""脂質を摂取してもインスリンはほとんど分泌されません"
いじわるな質問やなぁ。これからダイエットしようとしてるのに。
代謝の変化に応じて減らすしかないだろうな。でも高齢になると痩せるのが多い。
この人電波少年に出てたケイコ先生のお父さんなんだな。骨格がそっくり。
果糖は酔わないアルコール…アルコールは当然悪w
日本人は炭水化物が大好きなので、ローカーボを心がけるぐらいがバランス的には良さそう
脂肪悪玉論の間違いはずっと前からTwitter界隈では言われてたよねぇ
間違ってないと思うんだけど、馬の耳に念仏なのよ。ダイエットの前提は量なんだね。なんの栄養だろうが 摂り過ぎれば太るのよ。水でさえそう。水抜きしないダイエッターはもぐり。
太る原因は精神状態だよ。心が整えば体は勝手にバランスとる。平均や理想じゃなくバランス取れた体重が正解。
唐揚げは正義ってこと?
アカウント表示名と著者プロフィールに胡散臭さが漂っている。この経歴の現・食の信頼向上をめざす会代表はとりあえず実在するようだが…/googleのサマリーってwikipediaが恣意的に編集されてたらコロッと騙されそう
全体にただようこの胡散臭さはなんだろうな。実際に胡散臭いかどうかは別として。
タンパク質だけで太ったマッスルデブとかいますか
“1965年、砂糖業界はハーバード大学の研究者たちに5万ドルの報酬を支払い、砂糖の害を過小評価し、代わりに脂肪やコレステロールを心臓病の主犯とする論文を書かせたのです。”
まずはカロリーだろ
ジムに入会キャンペーンで遺伝子検査を受けたら、砂糖を消化しやすい体質と解析結果が。道理で今まで一度も太ったことがないわけだ。
「果糖の血中濃度を管理する仕組みはなく、そのほぼすべてが肝臓で直接処理されるため、過剰摂取が肝臓に深刻な負担をかける」野菜ジュース毎日飲んで肝臓悪くなったのこれか
結論を最初に書こうぜ。 アホなのかな?
両方
あれこれ代謝の理屈を述べているが、結局糖も脂肪もゼロにするわけにはいかんのだし研究所レベルの管理なんてできないのだから、トータルとしてカロリー制限が一番合理的なんじゃないの
果糖が入っているフルーツジュースのガブ飲みはダメってことね おいしいけど
砂糖や果糖は体に悪いけど、デンプン→グルコース(ブドウ糖)は大丈夫っぽい書き方か。(まあ、甘い物食べすぎで太っている人は総じて脂質も摂りすぎていますので、砂糖悪玉説も全面的に信じられない。)
この手の結論先送り無駄長文ってどうもオカルト臭がしてダメなんだよなー
僕は飲むヨーグルトや100%ジュースやスポーツ飲料やめたら半年で5kg痩せて脂肪肝が治った。尾形哲先生のYouTube動画がきっかけ。
初登場から炭酸抜きコーラをがぶ飲みしてる格闘家の将来が心配になってきた。
みんな最後まで読んでるかw 途中のダイエットの歴史変遷が面白いな
えと、結論として、二郎系で脂マシは頼んでもOKということでよろしいか?
怪文書感がすごい 最終的にそんなおかしなことは言ってない気がするけども
砂糖のaddiction についてはよく聞くようになったね。それと、ultraprocessed foodの弊害
“「太る原因は、油か? 砂糖か?」の生物学”
『デザートは別腹』ってそういう… → ”砂糖を摂取しても脳は「お腹がいっぱいだ」という信号を受け取れず、「もっと食べたい」という欲求だけが残る”
良い記事。果糖は解糖系でPEP1をスキップしてミトコンドリアで脂肪酸合成の流れに乗る。ブドウ糖より太りやすいのは当たり前。もちろん糖質摂取量が多いいほど太るから常食は控えること。生化学の本も読もうね。
適度な食事と適度な睡眠と適度な運動。この三位一体が体を救うのだ。
砂糖研究財団が、世論操作 。バカヤロー
「太る原因は、油か? 砂糖か?」の生物学|東大名誉教授の生物学講義
“糖を食べたらこれを素早くエネルギーに変え、糖を食べない空腹時や運動時は脂肪を燃やして活動するというように、状況に応じて燃料を切り替えること”
一理ある。砂糖は麻薬みたいなもので摂取し続ければ中毒性が強く中々砂糖なしの生活が出来なくなる。その果てがペットボトル症候群からの糖尿病コース。若者を中心に昨今猛威を奮ってる。糖質制限は慣れれば楽だよ。
名誉教授にろくな人はいない
原因もクソもないだろ。食いすぎ。以上!
キャンディーの代わりに牛脂を舐めるのは正しかったのか
東大名誉教授とあるから佐々木敏先生かと思ったら唐木先生だった。
経験的にも糖質だな。炭水化物の摂取を抑えると顕著に痩せる。
“ヘルシーな低脂肪食品」を食べているつもりで、実際にはインスリンを暴走させる糖質を大量に摂取することになりました。これこそが、1980年代以降に世界中で肥満が爆発的に増えた「低脂肪のパラドックス」の正体”
イギリスの首都ロンドンでは自転車を乗る良薬として定め、自動車乱用抑制と共に自転車活用を行政が積極的に推進している。自転車の心身への健康増進、予防医学的効果の高さは世界中の医者、疫学者が証明済み。
「脂肪肝にならないためには適度な脂質の摂取が必要」と示唆してる論文があったな。https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/6813952/
著者の名前が書いてないから本当か判断できない
タイトルだけ読んでゴーゴードッコラショのシンキングタイムみたいな脳内再生がされた私はもうおしまいです
要はバランス。私は日常的に甘いおやつを食べるけど平均体重を維持してる。中性脂肪が多めの健診結果が出たこともあったが一回だけだったな。過剰摂取しなければ問題無いと思ってる。
お名前ないけど、こちらの方か。唐木英明さん。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%90%E6%9C%A8%E8%8B%B1%E6%98%8E
“こ”
果糖は毒とか、かつての脂質悪玉論がひっくり返るの科学の不条理感すごい
太りたくなくて太っている人は誰一人いない。
教授の顔どっかで見たなと思ったけど、謙虚ライオンだ
結論がバランスならまあ
甘いものを食べると胸焼けがするから砂糖も果糖もホントに摂らないんだけどなぁ、炭水化物(米と麺)が好きすぎて痩せられない。
“果糖の血中濃度を管理する仕組みはなく、そのほぼすべてが肝臓で直接処理されるため、過剰摂取が肝臓に深刻な負担をかける” “お酒を飲まない人でも肝硬変のような状態になる「非アルコール性脂肪性肝疾患」に”
つまり、肥満の決定要因は「どれだけカロリーを食べたか」だけではなく、「ホルモンがどう反応したか」にもあるのです。
「インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない」/なるほど、間食で食べ物をダラダラ食べると太ると言われるのはこれが原因か。ダイエットのためには空腹の時間を一定時間作れと言われるが、意志が弱いと難しい
知人もフルーツジュース飲み過ぎて肝臓の数値悪くしてた。果糖って果実の形だと急速に吸収されずマイルドに吸収されるから食べ過ぎなきゃ、そこまで悪さしないんだよな。脂肪になりやすいのカロリー不足時には強みか
『つまり、肥満の決定要因は「どれだけカロリーを食べたか」だけではなく、「ホルモンがどう反応したか」にもあるのです』
ふむふむ、果糖で太るなんて、ボクには関係ないにゃ〜。おやつはカリカリが一番だにゃ!
唐木英明名誉教授。「真の犯人は「糖分」、とくに「果糖(フルクトース)」の取りすぎという認識が広がっています」/フォアグラはガチョウに穀類を過剰に与えてつくる。そういうこと。
食後に運動する血糖値の上昇を抑制するが、食後の運動では脂肪は消費されにくいわけか。いつ運動していいか悩むな。食事の前後にすればいいんだろうけど。/飽和脂肪酸はインスリン抵抗性を上げるそうですよ
基本的に食い過ぎやで
油とか言うと外食産業ぶちきれそう
面白いなぁ。> “糖を食べたらこれを素早くエネルギーに変え、糖を食べない空腹時や運動時は脂肪を燃やして活動するというように、状況に応じて燃料を切り替えること”
“「インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない」というルールがある”
いわゆるPFCバランスもC(炭水化物)が多すぎって聞いたことがあるしなぁ。
太る原因、飢えから見るか? 舌から見るか?
胃が大きくなって、食べるものと量を我慢できないならそりゃ太るわな。日本には昔からコンニャク・豆腐という優秀なダイエット食があるんだから、足りない時はそっちを食べましょう。
インスリン分泌をブドウ糖は促進する(= 脂肪燃焼を抑制する)けれど果糖は促進しない(= 脂肪燃焼を抑制しない)のあたりで引っかかってよくわからなくなった/とはいえ経験的に糖質を抑えると痩せるのはわかる
よりバズりやすくするためか二元論っぽくしてたり、自分の名前を一切出さないところや、AI生成画像を出してたりして、全体的に胡散臭い感じになっててもったいない。記事自体はちゃんとしてる。
果糖(糖質も)を摂りすぎるとインスリン抵抗性が生じて太りやすくなり、「消費カロリーが摂取カロリーを上回れば痩せる」という原則が崩れるって結論でいいのかな
バランス良い書き方かと。糖質を0にするのは無理だしQOLを著しく損なうので、特性理解して食べ方工夫するのは大事よね。酒もだけど。
果糖悪玉説も食用製油業界側のプロパガンダだったりして(陰謀論 // バターマーガリン戦争も応酬が激しかった
従来の肥満原因とされた脂肪よりも、問題は糖質、とくに果糖の過剰摂取にある。糖質はインスリンを介して脂肪蓄積とインスリン抵抗性を招き、果糖は肝臓で中性脂肪や尿酸を増やし代謝異常を促す。
“また、アトキンス博士が指摘したように、炭水化物の「耐性」には大きな個人差があります。少量の果糖で脂肪肝になる人もいれば、高い炭水化物摂取量でも健康を維持できる人もいます”
「長年にわたり、栄養学の主流は「脂肪の取りすぎ」を肥満の主犯として扱ってきました。しかし近年では、真の犯人は「糖分」、とくに「果糖(フルクトース)」の取りすぎという認識が広がっています」
なおふたつとも控えるとスルスルと体重が落ちますね。PFCバランスを大切に…
単純化しすぎてない?まるで脂肪をどれだけ採っても太らないような言い草
この表題では太る原因は脂質か糖質かの二択のように見えるが"肥満の決定要因は「どれだけカロリーを食べたか」だけではなく、「ホルモンがどう反応したか」にもあるのです"結局どちらがどのくらいの要因なんだ
「太る」を悪いことと捉えるからおかしくなるような。エネルギーが潤沢で貯金がある状態ってのは生命維持のためにはむしろ理想なのでは。
やはり液糖を使った製品(飲料など)が要注意か。企業が研究者を動かして自分たちに都合のよい「常識」を国民に植え付けるというのはアメリカらしいというか、、、
肝臓にとって良くないのは、液体で果糖を摂取してしまうこと、というのを何処かで聞いた。単位時間あたりの摂取量が多すぎると脂肪肝のリスクをあげるということだったはず。時間をかけてとる分にはまだ良いとか。
加工された果糖ブドウ糖液糖製品の摂取を意識して控え、適度にショ糖と油物を取り、適度な絶食期間を設け、良質なタンパク質を取り、適度に運動し、アルコールを控える、と。まじめか
「コレステロールが貯まるのは食品中のコレステロールのせい」「プリン体が増えるのは食品中のプリン体のせい」とかもひっくり返ったよね。脂肪同様、体内で合成される分が重要というのも共通。
メモ/果糖は100%が肝臓に行き、負担をかける。言わば糖のアルコール。ブドウ糖は全身で適切に消費される。/糖を摂取してインスリンが分泌されて(糖や脂肪を溜め込んで)いる間は、運動しても脂肪は燃焼されない。
「総摂取エネルギーの約90%を脂質から摂取する「ケトン食」」
フルーツタリアンてみんなガリガリじゃね?という気がしてるが…
名前を悪れたが果物しか食べない研究者がいた。全く太らず健康診断も良好らしい。金銭的に試せないが。
インスリンで脂肪の分解が止まるんだったら大量の糖と大量の脂肪を同時摂取したら最悪だろうというくらいは頭に入れておこう。最後にあるように米国の議論でありむこうのものは日本より糖分量がエグいのも背景。
いつ結論が出るのか?
体質が一番じゃないかなー
「腎臓壊す原因は加糖飲料水を取り除くこと。オレンジは良いが絞ったジュースがダメなのは、糖の吸収率の問題。テレビで言いたくてもスポンサーNGで言えなかった」っていうのをYoutubeで見た。気を付けよう。
インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない/1965年、砂糖業界はハーバード大学の研究者たちに5万ドルの報酬を支払い、砂糖の害を過小評価し、代わりに脂肪やコレステロールを心臓病の主犯とする論文を書かせ
脂肪を摂ると脂肪肝が治る(´・ω・`)?
このあたり、正直素人に分からない。動物性の油が悪いもよく聞く。
果糖→肝臓障害→インスリン抵抗性上昇→抵抗性のある中で血中ブドウ糖を安定させるためにインスリンが恒常的に多くなる→食べたものを脂肪として蓄えさせる力が強くなる→太る、と。
「反面」と「半面」は意味が違うので修正された方がよいかと。論旨には至極納得。
ケトンは真似できないけどバランスよく削って減らそう
要はそれぞれの栄養素が体内でどのように処理されるかの機序の問題。この辺り山本義徳の筋トレ大学PROがめちゃくちゃわかりやすい。メンバー登録だけで見れます。 https://shop.valx.jp/shop/information_categories/kintoredaigaku-pro
とりあえず油と砂糖の組み合わせがデブの食べ物たる所以はわかった
NAFLDは「筋肉量が少ない」「果糖を液体で摂ったり摂取量が多かったり等、肝臓の処理が追い付かないタイミングがある」と標準体重でもなる。記事中にある “脂肪があふれ出す” の面倒を見るのが肝臓しかないと駄目
“その情報が、私たちの細胞に「蓄積せよ」と命じるのか、それとも「燃焼し、再生せよ」と命じるのか。その選択は、一人ひとりの知識と決断に委ねられています。”
肥満は圧倒的にインシュリンのせいであり果糖はそのインシュリン抵抗性を効果的に悪化させる。そろそろ常識になっていい。
糖質を吸収してくれるのは筋肉。筋肉はグリコーゲンを蓄えて瞬発力に備えるので。なので運動や筋トレで筋肉内の糖質を消費してから糖質を取る分には、体内で糖質が余らず脂肪にならない。動いてから食え、なのよな
果糖は「酔わないアルコール」
よくある論理破綻。インスリンで脂肪の分解がブロックされる→正しい だから太る→間違い だって脂肪の代わりに別のエネルギーが使われるんだから。太る原因は依存性で過剰摂取しやすくなるからで、それは個人差。
結論→問題は「食べ過ぎ」です。でも、こういう言説は曲解されて今度は『果物』を敵にしそうだが。wikipediaには唐木氏の実娘が「進ぬ!電波少年」のケイコ先生と書かれていて、関係ない所で驚き)
期せずして半年前にこれを実践した。酒を飲まないのに脂肪肝徴候と言われ、あすけんアプリ使って厳しめに糖質制限。1週間で体重減り始め、2ヶ月で5kgほど減らし、今もずっと維持。脂肪肝の解説本に助けられた。
太る要因は食べものそのものより摂取カロリーが燃焼カロリーを超えることが長期的に続くことしかないでしょ
AIに真偽判定させたら「一部はファクトだが誇張」みたいな評価になるだろうな、と思ったらそうだった。大体なんでも適切な摂取量がある、と言う話
糖質を控えても脂質を控えてもどちらも効果はあると思うんだけど、私はシンプルに食えるもんが美味いという理由で糖質制限の方を選んでいる
概ね間違ってはいないと思うけど、「インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない」の言い切りは強すぎ。あと、脂肪も質による。トランス脂肪酸とかは完全に悪だよね。
論理よりも業界のロビイングが激しすぎて真相が藪の中になっているのでもうしばらく保留にしながら焼肉うめえ。
トンデモは書いてないが結びが今時ケトかよっていう。サムネもアイコンもAIで、なんかあまり信用できない note。|これを最新情報だと思ってる人いるけど、15年くらい前くらいのことしか書いてないっすよ。
( ケトン体って泌尿器系の疾患でも聞いたことあるんだけど、なんだったかな? )
ちょっと前にやったhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.youtube.com/watch?v=6Sqfr2us9ts よりはこちらかなぁ。果糖がダメなんじゃなくて取りすぎがダメなんだからね?
油の摂りすぎも内臓に負担をかけるし塩分過多も浮腫みの原因になる。要はバランスでしかない。
AIっぽさすごいけど…
いちばん最後のパラグラフを見よ。これで「ろくな人はいない」などと言うのは、ちょっとどうかしている。
AI味を感じるのであとで裏取りは必要かもしれない。(唐木英明という方らしいけど。。)
脂肪肝や高尿酸血症には果糖よくない、果物そのままはまあいいけど、ジュースや甘い清涼飲料水はダメと聞いた
りんごジュースとかオレンジジュースが体に良さそうな雰囲気を醸し出してるのが悪い
甘いものの間食大好き。これがいけないんだろうな。
これを働く細胞のように説明してくれれば分かりやすいのかも、ブコメにもあるジュースだと一気に取るからリスク高いという意見もどこかで聞いた。
"真の犯人は「糖分」、とくに「果糖(フルクトース)」の取りすぎ""問題は「食べ過ぎ」です"
特に「GABAします」がAIのミスっぽい
ストレスじゃないかな。みな働くのを辞めよう。
加藤(果糖)茶の「ちょっとだけよ~」はダイエットの先駆け
ケトン食は医療管理が必要。それと、てんかんの子の親に安易に勧めないで。医療のもとでやるのは効果がある子もいるけど、第一選択は薬だから(と、一時期安易に勧める人が多くいたのよ)
「太る原油」に空目した……
管理栄養士によると脂肪肝対策には「寝る前に食べる炭水化物を減らす」ことが良いそう。"肥満の決定要因は 「ホルモンがどう反応したか」にもある/「低脂肪」が招いた砂糖の氾濫"
いろいろと陰謀の渦巻く世界なので"アトキンス博士が氷の上での転倒事故により急逝した"というのも何かの手が及んだのか、と疑ってしまった
タンパク質が多くても老化する話があって、結局は生命に必要な代謝が生命のボトルネックなんだなと
70年代まで一般的なアメリカ人は普通体型だったのに、今なぜこんなに肥満大国になってしまったのかの答え合わせ?
"1965年砂糖業界はハーバード大の研究者達に5万$の報酬を払い砂糖の害を過小評価し脂肪やコレステロールを心臓病の主犯とする論文を書かせた"こういう、発覚前に言ったら陰謀論レッテル貼られそうな話が実際ある訳で…
ジュースは吸収しやすくてヤバいってのは聞いたことあるよね。たまに飲むぐらいは良いのだろうけど。/砂糖依存って抜くの辛いよね・・飴は一日10個ぐらい普通に食べる
“砂糖を摂取しても脳は「お腹がいっぱいだ」という信号を受け取れず、「もっと食べたい」という欲求だけが残る” 「デザートは別腹」とは、こういうことなのか?
それだったらラーメン肉カレー大好き男子よりスイーツやスタバ女子の方が太っててもおかしくないのではとかふんわり思ったがまあ絶対量の違いが一番だよね
結局、油も砂糖も過剰摂取はダメ。バランスが大事。
個体差ってどれくらい出るんだろ
“脂肪を敵視し、その代わりに砂糖を受け入れた結果が、現在の肥満パンデミックであるという可能性”“間食をやめ、夕食から翌日の朝食までの時間を空けることで、インスリンが下がり、自然と脂肪燃焼が始”
"「ヘルシーな低脂肪食品」を食べているつもりで、実際にはインスリンを暴走させる糖質を大量に摂取することにな"った。/果糖は「酔わないアルコール」/「インスリンが出ている間は、脂肪は絶対に燃えない」
ケトジェニックダイエットはけっこう辛かったなー。金かかるし。まあ結局バランス(PFC)と総カロリーよね。
長いのでAIに要約させたら、どうも糖質制限ダイエット派に主張が近いらしい。一方で脂質も取りすぎるとコレステロール値が上がるので結局糖質も脂質も減らす食事をすることになる。
10年後ぐらいにはまた全然違うのが原因とか言われてそうで嫌だよなぁ。しょうがないといえ最終的な回答だしてほしいよね。。。
いつもの https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.youtube.com/watch?v=6Sqfr2us9ts
『半世紀前の1965年、砂糖業界はハーバード大学の研究者たちに5万ドルの報酬を支払い、砂糖の害を過小評価し、代わりに脂肪やコレステロールを心臓病の主犯とする論文を書かせた』
砂糖のせいで不幸になった人はいっぱいいるからな
キースがチェリー・ピッキングをしたという批判には反論もあるな https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%B9#%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E6%89%B9%E5%88%A4
子供の時は、食べた焼肉の脂肪がそのまま自分の脂肪になると思ってたからな。
あすけんの糖質制限コースで10kg痩せたよ/どこでバランス取るべきか話してる時にバランスが大事と言っちゃう人は思考停止してるだけだな
ダイエット飲料のカロリーゼロは糖質ゼロの事であり、昔からダイエットの主敵として認知されてるだろ。そして運動なとで燃焼し易い糖質に対し、余剰な脂質は効率的に脂肪として蓄積されるのでタチが悪いとされている
分かりやすい。まあ結論は「バランスよく摂取する」「ダラダラ間食しない」だよね/人工甘味料はどうなのかの話もしてほしいなぁ。
“糖質を摂取するとインスリンが大量に分泌されます。インスリンは血液中の糖を細胞に取り込ませるだけでなく、脂肪分解を完全に止めてしまい、脂肪の蓄積を促進するホルモンです”
文章の最後のほうにある「ケトン体健康法」の扱いが微妙な気がするが。効果的だとして大きめに取り上げておきながら、最後に責任逃れでちょろっと注意書きしてるのは、うさんくさいやり方でどうも気に入らない。
インスリン”血液中の糖分を脂肪細胞に取り込ませるだけでなく、蓄えられた脂肪の分解を強力に抑制する働きがあります” 間食してるとインスリン出っぱなしで脂肪燃えないのね。へぇー
なるほど、じゃあバターはガンガン摂って良いんですね。
糖質オフ二郎
"私は砂糖が悪いとか果糖ブドウ糖液糖が悪いなどと言っているのではありません。私たちは「甘いもの」が大好きです。だからこれらの製品は必需品なのですが問題は「食べ過ぎ」です。脂肪も食べ過ぎれば害があります"
俺はチャットGPTダイエットがいいと思う。常に褒めてくれる
健康診断で脂肪肝と言われて、1年間ひたすら有酸素運動(できるだけ毎日20分程度だらだら走る)と筋トレ(週3で自重スクワット30回)、という生活をしたら1年で脂肪肝が消えたよ。自分の場合は結局、運動不足だった。
太らない方法はとっくに科学的にわかってるからあとは根性だろう?
脂肪が悪い砂糖が悪い言う前に、お前らちゃんと野菜食って運動してるか?まずはそれからだぞ
ボディビルの人が大会前に油とらなくなるけどあれは?
マウスの場合果糖は小腸で代謝されなかった残りだけが肝臓に行くので(id:entry:358353703)人体で果糖が実際にどう動いているか確認するのはこれからの課題
フルーツジュースが悪だったことに気づいた時の悲しさよ。100%だろうとあかんやつだったんやな
ここから分かるのは今分かっていることもまた変わるかもしれないということ。
原文を読むよりも、ここの皆のコメントを見る方が、より早く正確な情報がわかる気がする。
因果を強くかつ、センセーショナルに書きすぎ。
経験上、どっちも太ります・・・
食べすぎです 太るのは成分や種類よりなにより量です
「そして砂糖は、この報酬系をコカインやヘロインと同様の強さで刺激します。慢性的な刺激に慣れてしまうと、以前と同じ快感を得るためにより多くの砂糖を欲するようになります。これが「砂糖依存症」の実態です。」
“この果糖が、人体に毒性を示すという考えが「果糖悪玉論」の核心です。「脂肪より、砂糖のほうが太るなんて、おかしい!」と思う方も多いでしょう。なぜそのようになったのでしょうか。”
ふーん、甘いモノ食べると太るのね (おやつを頬張りながら)
humm...
あすけん見るとだいたいいつも脂質過多なのに中性脂肪は低くて炭水化物少なめなのに血糖値の値がちょい高なのなんでなんだろう
これ怪文書だろ。まず肥満のパンデミックとやらのデータ出してみそ
30過ぎたら、レッドブルウォッカとかレモンサワーとか狂った酒をマジでやめるべき。アルコールを分解すればいいか、砂糖を分解すればいいか訳がわからなくなって肝臓が拗ねて硬くなるのが肝硬変と言われている。
糖分摂らないのはやりすぎだが精製糖摂らないのはいいぞ
結論: 何であれ食べ過ぎは良くない
油だって種子油は全て毒も同然だからな
ブクマカへ。たんぱく質だ。たんぱく質は全てを解決する。PFCバランス整えた食生活するだけで体内の不調全部解消された。たんぱく質の効果やべえ。あまりにもたんぱく質が全てを解決してくれた
太るかどうかはカロリーだよ。体質とか筋肉量とか個人差あるけど誤差の範囲だよ。
"糖質を摂取するとインスリンが大量に分泌"インスリンは血液中の糖を細胞に取り込ませるだけでなく、脂肪分解を完全に止めてしまい、脂肪の蓄積を促進""脂質を摂取してもインスリンはほとんど分泌されません"
いじわるな質問やなぁ。これからダイエットしようとしてるのに。
代謝の変化に応じて減らすしかないだろうな。でも高齢になると痩せるのが多い。
この人電波少年に出てたケイコ先生のお父さんなんだな。骨格がそっくり。
果糖は酔わないアルコール…アルコールは当然悪w
日本人は炭水化物が大好きなので、ローカーボを心がけるぐらいがバランス的には良さそう
脂肪悪玉論の間違いはずっと前からTwitter界隈では言われてたよねぇ
間違ってないと思うんだけど、馬の耳に念仏なのよ。ダイエットの前提は量なんだね。なんの栄養だろうが 摂り過ぎれば太るのよ。水でさえそう。水抜きしないダイエッターはもぐり。
太る原因は精神状態だよ。心が整えば体は勝手にバランスとる。平均や理想じゃなくバランス取れた体重が正解。
唐揚げは正義ってこと?
アカウント表示名と著者プロフィールに胡散臭さが漂っている。この経歴の現・食の信頼向上をめざす会代表はとりあえず実在するようだが…/googleのサマリーってwikipediaが恣意的に編集されてたらコロッと騙されそう
全体にただようこの胡散臭さはなんだろうな。実際に胡散臭いかどうかは別として。
タンパク質だけで太ったマッスルデブとかいますか
“1965年、砂糖業界はハーバード大学の研究者たちに5万ドルの報酬を支払い、砂糖の害を過小評価し、代わりに脂肪やコレステロールを心臓病の主犯とする論文を書かせたのです。”
まずはカロリーだろ
ジムに入会キャンペーンで遺伝子検査を受けたら、砂糖を消化しやすい体質と解析結果が。道理で今まで一度も太ったことがないわけだ。
「果糖の血中濃度を管理する仕組みはなく、そのほぼすべてが肝臓で直接処理されるため、過剰摂取が肝臓に深刻な負担をかける」野菜ジュース毎日飲んで肝臓悪くなったのこれか
結論を最初に書こうぜ。 アホなのかな?
両方
あれこれ代謝の理屈を述べているが、結局糖も脂肪もゼロにするわけにはいかんのだし研究所レベルの管理なんてできないのだから、トータルとしてカロリー制限が一番合理的なんじゃないの
果糖が入っているフルーツジュースのガブ飲みはダメってことね おいしいけど
砂糖や果糖は体に悪いけど、デンプン→グルコース(ブドウ糖)は大丈夫っぽい書き方か。(まあ、甘い物食べすぎで太っている人は総じて脂質も摂りすぎていますので、砂糖悪玉説も全面的に信じられない。)
この手の結論先送り無駄長文ってどうもオカルト臭がしてダメなんだよなー
僕は飲むヨーグルトや100%ジュースやスポーツ飲料やめたら半年で5kg痩せて脂肪肝が治った。尾形哲先生のYouTube動画がきっかけ。
初登場から炭酸抜きコーラをがぶ飲みしてる格闘家の将来が心配になってきた。
みんな最後まで読んでるかw 途中のダイエットの歴史変遷が面白いな
えと、結論として、二郎系で脂マシは頼んでもOKということでよろしいか?
怪文書感がすごい 最終的にそんなおかしなことは言ってない気がするけども
砂糖のaddiction についてはよく聞くようになったね。それと、ultraprocessed foodの弊害
“「太る原因は、油か? 砂糖か?」の生物学”
『デザートは別腹』ってそういう… → ”砂糖を摂取しても脳は「お腹がいっぱいだ」という信号を受け取れず、「もっと食べたい」という欲求だけが残る”
良い記事。果糖は解糖系でPEP1をスキップしてミトコンドリアで脂肪酸合成の流れに乗る。ブドウ糖より太りやすいのは当たり前。もちろん糖質摂取量が多いいほど太るから常食は控えること。生化学の本も読もうね。
適度な食事と適度な睡眠と適度な運動。この三位一体が体を救うのだ。
砂糖研究財団が、世論操作 。バカヤロー