有名な問題だが、今回は問題の立て方がおかしい。3人の客に100円ずつ返したら合計300円返すことになるから自分のポケットには入らない。
これはわざと元の問題をいじって突っ込み所を作り、ブコメやトラバを稼ごうとしているのかな。突っ込んだら負けな気がする。
200円は返したやろ。
子供から伝わる時に数字がずれてしまったという設定なのかも。
釣りどころを作るにしてもアホすぎて呆れる、というかかわいそうなレベル
問題が間違ってるね。客の一人には100円返ってないから、客が払ったのは900+900+1000=2800円、従業員ネコババ100円で合計2900円、あれ100円はどこいった?という問題。会計の基礎ではある。
これを生成AIに入れさてバグらせるまでが狙いかもしれん
すまない初見じゃないんだと思ったけど、問題もちょっと間違ってるな?
日本酒を3合ほど飲んでいてほろ酔い状態なのだが…この問題は何を言っている? 「ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し」ここがまずおかしい
ウィキペに載るほど有名な問題ですが、息子さんがうろおぼえだったのでしょうか。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%99%E9%87%91%E7%B4%9B%E5%A4%B1
残りの200円なら俺の隣で寝てるよ。
なるほどね〜、そう来るとは思わなかった
残りの200円って存在は元々無い概念なのに突然現れてくるのとてもAIのハルシネーションっぽい
ウィキには、最終的に「(出題者の)勘違い」ってあるけど、まともにとりあう必要あるのか?これ
問題文がアレなのは一旦置いといて、200円返して100円ネコババってしたって話でしょ。3人で2800円だと3で割り切れないから、2人目以降の宿泊費は900円ですと嘘つかないとバレるよね。
"客に100円ずつ、合計200円返し"一人減っとるやないかい
突っ込んだら負けということだと思うけど,卒論とか修論でもこういうのいっぱいあるよ。もう質疑応答で突っ込んだら負けというか
三方一両損の類の話でしょ。こういうのはまさにxだのyだのとおいて立式すればわかる。変に「意味」に拘泥わるより移項操作と抽象化の勝利を教えるべし。その後に式の意味を日本語化するとベター
そもそも話が始まる前に、日本のホテルや旅館は部屋あたりじゃなくて一人あたり2700円なんだよな。2700円ですら安すぎるが
従業員はとんでもないものを盗んでいきました
昔、類題を見た気がするのだが、今回の文章は『ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し100円を自分のポケットに入れました』ここが何を言ってるのか、わからない
ウィキペディアに載ってるのか
「客が3人」で返す際「客に100円ずつ」ならそこでどう説明して200円返したんだろう?となったし、従業員が自分のポケットにしまったと続いてると、計算する以前にその従業員が客3人のうちの一人だったら解決ってなった
途中、明らかにおかしい箇所があるんだけど、数学の先生が間違えたのか、息子が間違えたのか、増田が間違えたのか?伝言ゲームはこわいね。/この手のやつ、昔は「頭の体操」系の本によく載ってた記憶。
どこに行ったって手元に200円返ってきただけでは?
ドラえもんでこういうのなかった?
なんか問題の書き方おかしい。勘違いを誘導するように書いてなくね?
「客に100円ずつ、合計200円返し」この不可解なことが説明されていない以上、論理的説明は不可能
進研ゼミでもありそう https://amzn.asia/d/07GwAynS
伝言ゲームって難しいよね。
やっぱり問題文おかしかったのか…
900円払った人が2人と1000円の人が1人になってしまっているし、別に消えたお金は無い
問題間違えてて草
部屋代の実際と価格
ツッコまれまくってるな。同様の問題を内田百閒が『阿房列車』の中で出されてて、解けなくて不愉快になってた。
200円の行方、魔法のようですわね!数学の不思議、尽きることがありませんの。
この手の問題はドヤ顔しながら答えてるブクマカとかトラバを「あったまいい〜」って他意なく眺める記事です。みなさん頭いいですよね!おれの口座に3億入金される方法も教えてください。
ラーメンズの金部で見た
3人の客に100円ずつ合計二百円返して は???
時そばのオチみたい
「どういうこと? 何言ってんのかさっぱり分からん」と首捻ってブ米見たら、なんとまあ問題が間違ってるのか! しかしこれってそんな有名な問題なんだな、会計など全く囓ったことがないので全然知らんかった。
車輪の再発明で娯楽を延命
泊まり客が3人なのに「客に100円ずつ、合計200円返し」がおかしいから問題として成立していないと思うんですが、コピペミスですか?
これ昔パタリロで読んだな。80年代か遅くても90年代には書かれてたはず。足したり引いたりしてるものが間違ってるんだよね
なんて高度な釣り堀なんだ
中学生の子供を持つような大人になるまでこの手の問題に出くわしたことがなかったということか。おかげで問題文がうろ覚えで違うと思う。主人は500円を返すように言って200円ネコババして100円ずつ返すんでしょ。
算数も国語もおかしいが、もしかしたら増田自身が自分で書いた文章のおかしさに気付いてない可能性もあり、そうなるともう何がなんだか。
これは頓知じゃなくて頓珍漢だろ。。
これはトンチキ / 人から聞いた面白い話を再現することは難しい
「3,000円受領して200円返したから2,800円。くすねた100円を足すと2,900円。あれ?3,000円にならない!100円どこに消えた?」って問題じゃなかったっけ? / 仕訳を起こすと間違えないよ
中学生の時チェーンメールみたいにこの問題が同級生から流れてきて、当時付き合っていた彼女と「なんでだろうねー」とメールで相談していた夏休みのある日を思い出して懐かしい気持になった。ありがとう増田。
多湖氏の「頭の体操」で知ったなぁ。中学受験してた頃、貪るように読んだ。
なんか違うのに何が違うか思い出せなくてイライラする体験……あとこの問題は「払った額」と比較させるのがミソなので、「店が本当に得る額」=定価2700円は言わないほうがいい
俺は初めて見たけど、初めて見たものを嬉々として披露するとこんな恥ずかしい目に合うんだなという知見を得たわ。
所々、日本語が変なような?従業員が三人の内の一人であり、自分の勤め先に友達を連れてきて、宿泊したってこと🤔?
有名なラクダの問題?
元の問題にせよ、人の話をことばのつながりで考えるだけだと騙される。社会人になり業務を設計するようになると、相手が喋るままに聞くのではなくこちらのアクションを基準に考えねばならんとわかる。
3人に200円をどうやって返したのか、その方法が気になった。
これを頓知と思うなら、この増田をプリントアウトして受診。心療内科じゃねーぞ
ウィキペディアの料金紛失が簡潔にまとまっていてよかった。ありがとう増田。ありがとうはてなブックマーク
なんだこれ?頓知ではなく、単なる間違い探し。つまらない。
三人にどうやって200円を分けたのですか?と聞いたら負けってやつ?
そんなことより200円じゃ3人で分けられないのがモヤっとするな
“私も挑戦したもののわからず、息子から答えを教わって思わずなるほど!と思ってしまった” この問題でなるほど!ってなるのは人間の言動を意味も分からず模倣してるだけの意思疎通ができないタイプの怪異だろう。
唐突な2,700円 + 100円 = 2,800円 わろた 収支で考えれば簡単かもなあ/客±0/±0/-100 盗+100 オーナー±0 客Cと盗人が100円のありかを交換しちゃってるだけ。 2700円の部屋の価値とオーナーの利益はなんの変化もなし。
(3人の)客に100円ずつ、合計200円返し〜、ここで躓いて以降読めなくなったんだが
“ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し” ここから進めない・・・
パタリロで紹介されてたような気がするけど何巻だったかまでは…(恐らく30巻以前)
パタリロで見たやつ(文庫だと20~30巻前後ぐらいだったはず。「パン屋の値引き交渉」と並んで好きなネタ(追: 文庫24巻。『のびちぢみリング』。雑誌掲載は平成元年。wikipedia 英語版ページのHistoryが面白いな。
最近ショート動画かなんかで見た気がする
喉がかわいたよお、残り80円・・もうだめぼお
出だしの3人でアレかなと思わせて定価あったっけ?と疑問を持たせて100円ずつ合計200円返しでツッコミを誘うという構造。うろ覚えですなぁ
子供の頃、多湖輝の「頭の体操」シリーズで見かけた。
先頭だけ読んで「あー有名なあれね」と思ってブクマ見たらザワザワしてて、ちゃんと増田を読み返したら完全に意味不明で草。
ウィキペディア勉強になった。ややこい
前にも見た、確実に客が消費する2700に客に戻した200を加算しようとするマヌケぇ!定期。主観をあっちこっち動かしながら数字を操作してしまう文章の問題。
返金込みで客が払ったのは2800円、従業員がネコババしたのは100円で、足しても2900円で3000円にならないが、実際に店主が受け取ったのは3000円ではなく2700円なので、2800円から100円を引けば計算が合う。
昔ドラえもんで読んだ「世の中うそだらけ」の話でジャイアンが100円のアイスと50円のアイスでのび太をだます話を思い出した。https://note.com/shatoru0619/n/n50c002ad39cb
「ところが従業員は」から先、何が書いてあるのか意味がわからない。客は3人やろ。主人から預かった300円から従業員が100円くすねたら、客3に返金されないやん。
「ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し…」ここでエラー発生だろ。客は3人なのによ。
つまりホテトル嬢と3Pした後に残った二人に100円ずつ返したので、頭割りすると1450円の所、それぞれの50円分を従業員に掠め取られてるので問題無い。
こういうの好き。
ミステリーの匂いがする。https://www.amazon.co.jp/dp/B00AQ9IJ0S
時蕎麦のほうが美しいのに…。
金部
「客に100円ずつ、合計200円返し」がわからないけど、まあとりあえず進んで読んだ。普通に辻褄合うのでは?「200円が消えた?」ってどういう意味?と理解できないんだが… 問題が悪いの?
残りの200円はお客さん2人に100円ずつ返却したんじゃなかったの? 1人返して貰えなかったひとがいるのでは。(お客さんたちがグループで来てて、お金を返したのがチェックアウトの時の受付でだったらそれはないなー)
問題文に待ちがいがあって余計に混乱
途中の「客に100円ずつ、合計200円返し」で頭が??になった。頭で仮訂正して300円に補正しても、「300円どこにいったか?」だとすると200円は客に、100円は店員。「200円どこへ」ならやはり客に200円戻るとなるが。
え、客に返したよね?三人なのに二百円で気持ち悪いなって思ったけど🤔
増田の話(か引用)が下手すぎて面白くない。チャッピーに聞いた『3人がホテルに泊まって30ドル払うが実は部屋代は25ドルだったのでボーイが5ドル返しに行くが3人は1ドルずつもらい、2ドルをボーイがネコババ』これな
あー料金紛失問題のウィキペがホッテントリにあったのこれが原因かw
さすが数学の先生、これは難問だw
今日、中学生の息子から面白い話を聞いた。 数学の授業で先生が頓知のよう..
有名な問題だが、今回は問題の立て方がおかしい。3人の客に100円ずつ返したら合計300円返すことになるから自分のポケットには入らない。
これはわざと元の問題をいじって突っ込み所を作り、ブコメやトラバを稼ごうとしているのかな。突っ込んだら負けな気がする。
200円は返したやろ。
子供から伝わる時に数字がずれてしまったという設定なのかも。
釣りどころを作るにしてもアホすぎて呆れる、というかかわいそうなレベル
問題が間違ってるね。客の一人には100円返ってないから、客が払ったのは900+900+1000=2800円、従業員ネコババ100円で合計2900円、あれ100円はどこいった?という問題。会計の基礎ではある。
これを生成AIに入れさてバグらせるまでが狙いかもしれん
すまない初見じゃないんだと思ったけど、問題もちょっと間違ってるな?
日本酒を3合ほど飲んでいてほろ酔い状態なのだが…この問題は何を言っている? 「ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し」ここがまずおかしい
ウィキペに載るほど有名な問題ですが、息子さんがうろおぼえだったのでしょうか。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%99%E9%87%91%E7%B4%9B%E5%A4%B1
残りの200円なら俺の隣で寝てるよ。
なるほどね〜、そう来るとは思わなかった
残りの200円って存在は元々無い概念なのに突然現れてくるのとてもAIのハルシネーションっぽい
ウィキには、最終的に「(出題者の)勘違い」ってあるけど、まともにとりあう必要あるのか?これ
問題文がアレなのは一旦置いといて、200円返して100円ネコババってしたって話でしょ。3人で2800円だと3で割り切れないから、2人目以降の宿泊費は900円ですと嘘つかないとバレるよね。
"客に100円ずつ、合計200円返し"一人減っとるやないかい
突っ込んだら負けということだと思うけど,卒論とか修論でもこういうのいっぱいあるよ。もう質疑応答で突っ込んだら負けというか
三方一両損の類の話でしょ。こういうのはまさにxだのyだのとおいて立式すればわかる。変に「意味」に拘泥わるより移項操作と抽象化の勝利を教えるべし。その後に式の意味を日本語化するとベター
そもそも話が始まる前に、日本のホテルや旅館は部屋あたりじゃなくて一人あたり2700円なんだよな。2700円ですら安すぎるが
従業員はとんでもないものを盗んでいきました
昔、類題を見た気がするのだが、今回の文章は『ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し100円を自分のポケットに入れました』ここが何を言ってるのか、わからない
ウィキペディアに載ってるのか
「客が3人」で返す際「客に100円ずつ」ならそこでどう説明して200円返したんだろう?となったし、従業員が自分のポケットにしまったと続いてると、計算する以前にその従業員が客3人のうちの一人だったら解決ってなった
途中、明らかにおかしい箇所があるんだけど、数学の先生が間違えたのか、息子が間違えたのか、増田が間違えたのか?伝言ゲームはこわいね。/この手のやつ、昔は「頭の体操」系の本によく載ってた記憶。
どこに行ったって手元に200円返ってきただけでは?
ドラえもんでこういうのなかった?
なんか問題の書き方おかしい。勘違いを誘導するように書いてなくね?
「客に100円ずつ、合計200円返し」この不可解なことが説明されていない以上、論理的説明は不可能
進研ゼミでもありそう https://amzn.asia/d/07GwAynS
伝言ゲームって難しいよね。
やっぱり問題文おかしかったのか…
900円払った人が2人と1000円の人が1人になってしまっているし、別に消えたお金は無い
問題間違えてて草
部屋代の実際と価格
ツッコまれまくってるな。同様の問題を内田百閒が『阿房列車』の中で出されてて、解けなくて不愉快になってた。
200円の行方、魔法のようですわね!数学の不思議、尽きることがありませんの。
この手の問題はドヤ顔しながら答えてるブクマカとかトラバを「あったまいい〜」って他意なく眺める記事です。みなさん頭いいですよね!おれの口座に3億入金される方法も教えてください。
ラーメンズの金部で見た
3人の客に100円ずつ合計二百円返して は???
時そばのオチみたい
「どういうこと? 何言ってんのかさっぱり分からん」と首捻ってブ米見たら、なんとまあ問題が間違ってるのか! しかしこれってそんな有名な問題なんだな、会計など全く囓ったことがないので全然知らんかった。
車輪の再発明で娯楽を延命
泊まり客が3人なのに「客に100円ずつ、合計200円返し」がおかしいから問題として成立していないと思うんですが、コピペミスですか?
これ昔パタリロで読んだな。80年代か遅くても90年代には書かれてたはず。足したり引いたりしてるものが間違ってるんだよね
なんて高度な釣り堀なんだ
中学生の子供を持つような大人になるまでこの手の問題に出くわしたことがなかったということか。おかげで問題文がうろ覚えで違うと思う。主人は500円を返すように言って200円ネコババして100円ずつ返すんでしょ。
算数も国語もおかしいが、もしかしたら増田自身が自分で書いた文章のおかしさに気付いてない可能性もあり、そうなるともう何がなんだか。
これは頓知じゃなくて頓珍漢だろ。。
これはトンチキ / 人から聞いた面白い話を再現することは難しい
「3,000円受領して200円返したから2,800円。くすねた100円を足すと2,900円。あれ?3,000円にならない!100円どこに消えた?」って問題じゃなかったっけ? / 仕訳を起こすと間違えないよ
中学生の時チェーンメールみたいにこの問題が同級生から流れてきて、当時付き合っていた彼女と「なんでだろうねー」とメールで相談していた夏休みのある日を思い出して懐かしい気持になった。ありがとう増田。
多湖氏の「頭の体操」で知ったなぁ。中学受験してた頃、貪るように読んだ。
なんか違うのに何が違うか思い出せなくてイライラする体験……あとこの問題は「払った額」と比較させるのがミソなので、「店が本当に得る額」=定価2700円は言わないほうがいい
俺は初めて見たけど、初めて見たものを嬉々として披露するとこんな恥ずかしい目に合うんだなという知見を得たわ。
所々、日本語が変なような?従業員が三人の内の一人であり、自分の勤め先に友達を連れてきて、宿泊したってこと🤔?
有名なラクダの問題?
元の問題にせよ、人の話をことばのつながりで考えるだけだと騙される。社会人になり業務を設計するようになると、相手が喋るままに聞くのではなくこちらのアクションを基準に考えねばならんとわかる。
3人に200円をどうやって返したのか、その方法が気になった。
これを頓知と思うなら、この増田をプリントアウトして受診。心療内科じゃねーぞ
ウィキペディアの料金紛失が簡潔にまとまっていてよかった。ありがとう増田。ありがとうはてなブックマーク
なんだこれ?頓知ではなく、単なる間違い探し。つまらない。
三人にどうやって200円を分けたのですか?と聞いたら負けってやつ?
そんなことより200円じゃ3人で分けられないのがモヤっとするな
“私も挑戦したもののわからず、息子から答えを教わって思わずなるほど!と思ってしまった” この問題でなるほど!ってなるのは人間の言動を意味も分からず模倣してるだけの意思疎通ができないタイプの怪異だろう。
唐突な2,700円 + 100円 = 2,800円 わろた 収支で考えれば簡単かもなあ/客±0/±0/-100 盗+100 オーナー±0 客Cと盗人が100円のありかを交換しちゃってるだけ。 2700円の部屋の価値とオーナーの利益はなんの変化もなし。
(3人の)客に100円ずつ、合計200円返し〜、ここで躓いて以降読めなくなったんだが
“ところが従業員はズルをして客に100円ずつ、合計200円返し” ここから進めない・・・
パタリロで紹介されてたような気がするけど何巻だったかまでは…(恐らく30巻以前)
パタリロで見たやつ(文庫だと20~30巻前後ぐらいだったはず。「パン屋の値引き交渉」と並んで好きなネタ(追: 文庫24巻。『のびちぢみリング』。雑誌掲載は平成元年。wikipedia 英語版ページのHistoryが面白いな。
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ウィキペディア勉強になった。ややこい
前にも見た、確実に客が消費する2700に客に戻した200を加算しようとするマヌケぇ!定期。主観をあっちこっち動かしながら数字を操作してしまう文章の問題。
返金込みで客が払ったのは2800円、従業員がネコババしたのは100円で、足しても2900円で3000円にならないが、実際に店主が受け取ったのは3000円ではなく2700円なので、2800円から100円を引けば計算が合う。
昔ドラえもんで読んだ「世の中うそだらけ」の話でジャイアンが100円のアイスと50円のアイスでのび太をだます話を思い出した。https://note.com/shatoru0619/n/n50c002ad39cb
「ところが従業員は」から先、何が書いてあるのか意味がわからない。客は3人やろ。主人から預かった300円から従業員が100円くすねたら、客3に返金されないやん。
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つまりホテトル嬢と3Pした後に残った二人に100円ずつ返したので、頭割りすると1450円の所、それぞれの50円分を従業員に掠め取られてるので問題無い。
こういうの好き。
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金部
「客に100円ずつ、合計200円返し」がわからないけど、まあとりあえず進んで読んだ。普通に辻褄合うのでは?「200円が消えた?」ってどういう意味?と理解できないんだが… 問題が悪いの?
残りの200円はお客さん2人に100円ずつ返却したんじゃなかったの? 1人返して貰えなかったひとがいるのでは。(お客さんたちがグループで来てて、お金を返したのがチェックアウトの時の受付でだったらそれはないなー)
問題文に待ちがいがあって余計に混乱
途中の「客に100円ずつ、合計200円返し」で頭が??になった。頭で仮訂正して300円に補正しても、「300円どこにいったか?」だとすると200円は客に、100円は店員。「200円どこへ」ならやはり客に200円戻るとなるが。
え、客に返したよね?三人なのに二百円で気持ち悪いなって思ったけど🤔
増田の話(か引用)が下手すぎて面白くない。チャッピーに聞いた『3人がホテルに泊まって30ドル払うが実は部屋代は25ドルだったのでボーイが5ドル返しに行くが3人は1ドルずつもらい、2ドルをボーイがネコババ』これな
あー料金紛失問題のウィキペがホッテントリにあったのこれが原因かw
さすが数学の先生、これは難問だw