学び

​家づくりが「申請」で止まる時代。施主が知るべき2025年法改正のリスクと新常識|夏も冬も心地よい暮らしを実現する建築家🏠竹内隼人

1: hatebu_ai 2026/02/04 08:43

あわせて読みたい:建築確認申請の現場、限界 https://anond.hatelabo.jp/20260203211233

2: pandaman47 2026/02/04 09:32

1と2は無関係ではなく省エネ基準義務化→厚い断熱材や太陽光パネルで重量増加→耐震性を厳格に審査するために4号特例縮小なんだよね。政府は家庭のCO2排出削減が目的だけど、断熱性向上は国民にも利点があり妥当かと。

3: ayumun 2026/02/04 09:33

省エネ基準って、断熱という名の気密強化→吸気不足→前はただの穴だった吸気口にファンを付け常時電気式で吸気の何が省エネなの?あんなの埃ですぐ詰まってカビだらけになるよ。みんな掃除しないじゃん。過剰だよ

4: lacucaracha 2026/02/04 10:30

こういうのこそAIに頑張ってほしいな。最終確認は人の目を通すにしても、事前確認とかに使っていければいいのにね。

5: kamiyakenkyujo 2026/02/04 10:36

「木造2階建て住宅…の多くは、構造安全審査が簡略化される…対象でした。この特例が縮小され、ほとんどの住宅で詳細な構造図面・計算書の提出と審査が必須となり、一件あたりの審査の難易度と時間が激増しました」

6: timetrain 2026/02/04 11:05

なんか着手しそうなまま止まってる土地がちらほらあるなと思ったらこんな裏事情が

7: pikix 2026/02/04 11:21

建築に関する事務コストが上がって住宅供給が減れば家賃も上がりますが、本当にこの審査規制の強化は必要だったんですかね?

8: nuara 2026/02/04 11:33

よくわからんが、現場とのすり合わせなしに丸投げする行政が多くなってないか。

9: otchy210 2026/02/04 11:36

うちは十数年前に大手の軽量鉄骨で建てたのだが (そもそも鉄骨は大手しかない)、中小はこういう時に対応力で大きな差が出そうだな。

10: crowz 2026/02/04 12:11

つくづく無理して早く家を買っておいてよかったなと思うばかりな情勢である。 持ち家はいいぞ

11: masudaa 2026/02/04 12:20

今後新築戸建ては買えない時代だな 駅距離遠いがついこの前23区で2階建買ったのは間違ってなかった

12: yu_kawa 2026/02/04 12:26

まあ壁量計算とかってほんとに平気なんとは思わなくもなかった

13: KIKUKO 2026/02/04 12:35

これうちも今まさに直面している。この遅れが原因で次の固都税特例が受けれなかった。

14: bike-a-to-z 2026/02/04 13:22

こんな事までして価値のない上物にコストをかける理由とは、、、一年もすれば飽きるのにな

15: daishi_n 2026/02/04 13:27

うちも2022年に建てて正解だったかもしれん。価格が上がりまくってるし

16: tzk2106 2026/02/04 13:42

リフォームの厳格化の方が大混乱で、古家買ってリフォームする既存手法が使えないから、中古流通は滞るは空き家は増えるはで、国は言ってることとやってることがちぐはぐすぎて、新築は買えないし古家は売れないし…

17: otihateten3510 2026/02/04 17:38

おしまい

18: T-anal 2026/02/04 18:42

立法機関が無能過ぎて実情を伴わない規制ありきになってる感あるよな。

19: nappy1120 2026/02/04 19:45

資産価値が残るように規制をしていってほしいところ。

20: jamg 2026/02/04 22:22

実は国交省は確認申請用のAIを去年出してるんだけどね…なかなか普及しないのかな…。工務店と構造計算屋が別になってると遅延マシマシになるね。https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_001096.html

21: georgew 2026/02/08 01:22

要するに省エネと耐震対策の基準が厳しくなったと。