謀殺や密室殺人のトリックに使えそうだなとか不穏当なこと思ってしまった…
よくんかんねえけど、サーバー冷え冷えになる?
ジョジョ的には何て読むんだろう? 「メルトプレスヒートフェノメノン」?
例の中華冷房装置はこの原理を使っていた可能性が微レ存
発表はnature本誌なのもあり、類似素材探索は一気に進みそう。
叩いて冷やす瞬間冷却パックのすごい版的な何かか?
溶解圧熱量効果、20秒で30度も冷えるとか凄すぎ。中国の研究開発のスピード感と発想の転換には驚かされるわ
人は死ぬのでは…
すごい
1㎤の何かを20秒以内に30度下げたのか、1㎥の何かを20秒以内に30度下げたのかで全然違うので・・・
すげえつまんない事を口走って場を冷やすことにかけては定評のある私でも30度には届かない。すごい。
Amazonで見た
逆ホッカイロの冷たカロンみたいなのできる?
冷媒のチオシアン酸アンモニウムにかなり強い毒性があるから家庭での利用は難しそう
ほ〜と思って読んだけど、そもそも冷凍庫の原理すら理解できてないわオレw
これが商用化されるとめちゃくちゃ効率よく冷やせるエアコンが作れるような気が。すごい。
今ある冷房の仕組みも自分にとっては謎。なぜガスを燃やすと冷房できるのか脳が理解を拒む
20秒以内??30度以下!?
Natureに掲載されてるってことは一流の人たちが査読したんだろうし凄いことだねぇ
例のwwww
凄いと思う反面、溶質を析出させた状態で液の輸送が上手くいくのかな?と思うと実用化までにはまだ多数のハードルがありそうな予感。
通常のエアコンの原理と一緒だな。ガスを加圧・減圧する代わりに、液体を加圧して固体を析出させるのか。液体ならば高圧の冷媒ガスよりも封入・回収が容易ということか?
永遠理力猛吹雪!(相手致死)
冷房の仕組み知らない人向け簡易解説。自転車のタイヤに空気入れたときタイヤ熱くなるでしょ?あれは圧力で熱の成分がぎゅっと凝縮されるから。その熱々圧縮空気を外に逃がせば、結果室内の温度が下がるという仕組み
レールガンの砲身を冷やすのに使えそう、とか不穏なことを考えてしまった。
すごーい!ー!!!!!!
パイプ長さと吐出部が気になる
"チオシアン酸アンモニウム溶液は加圧すると塩が析出して放熱し、減圧後、塩が迅速に溶解して急速に吸熱" 文献リンクあり
なるほど圧力で溶解⇔析出をコントロールして溶解熱を出し入れするのね
検証実験を待つ
「液体→固体」の方が効率が高いから「塩が析出する」を利用するってこと?/コメントを見て。30度下がるのは溶媒自体だろう。
現在主流の代替フロン冷媒は液体⇄気体の相転移を利用していて、課題は高GWPであること。通常冷凍回路に封入されていて漏れる事は無いはずだが施工時や経年劣化で漏れる事があり規制が強化されている
SPring-8が貢献してるのか
従来の冷却が「気体→液体」の相変化を使うのに対し「液体→固体」の相変化を使ったのは新しいし面白い、従来は流体のみなので連続運転できるが、「固体」を使うと連続運転は難しそう。
尿素の溶解熱を使った冷却パックは市販されてるけど、それを加圧で元に戻せる素材を使って繰り返し冷やせるようにしたってことかな。
Amazonにある怪しい製品群は先んじて実用化していた高性能グッズだったのか
氷に塩かけると冷たくなる理屈?
「saw」で使われそう
熱容量とかで有利なんかな
「室外機で加圧して結晶析出(発生する熱は外部へ逃す)-> 結晶の混じった溶液を室内機に送る -> 室内機で減圧すると結晶が溶けてどかっと温度が下がる -> 溶液を室外機へ」サイクルか。
凄いけど、安全性を引き換えにした超性能なんだろうか…。
室温環境で20秒以内に30度も温度を低下させられる新たな冷却原理「溶解圧熱量効果」を中国の研究者が発見
謀殺や密室殺人のトリックに使えそうだなとか不穏当なこと思ってしまった…
よくんかんねえけど、サーバー冷え冷えになる?
ジョジョ的には何て読むんだろう? 「メルトプレスヒートフェノメノン」?
例の中華冷房装置はこの原理を使っていた可能性が微レ存
発表はnature本誌なのもあり、類似素材探索は一気に進みそう。
叩いて冷やす瞬間冷却パックのすごい版的な何かか?
溶解圧熱量効果、20秒で30度も冷えるとか凄すぎ。中国の研究開発のスピード感と発想の転換には驚かされるわ
人は死ぬのでは…
すごい
1㎤の何かを20秒以内に30度下げたのか、1㎥の何かを20秒以内に30度下げたのかで全然違うので・・・
すげえつまんない事を口走って場を冷やすことにかけては定評のある私でも30度には届かない。すごい。
Amazonで見た
逆ホッカイロの冷たカロンみたいなのできる?
冷媒のチオシアン酸アンモニウムにかなり強い毒性があるから家庭での利用は難しそう
ほ〜と思って読んだけど、そもそも冷凍庫の原理すら理解できてないわオレw
これが商用化されるとめちゃくちゃ効率よく冷やせるエアコンが作れるような気が。すごい。
今ある冷房の仕組みも自分にとっては謎。なぜガスを燃やすと冷房できるのか脳が理解を拒む
20秒以内??30度以下!?
Natureに掲載されてるってことは一流の人たちが査読したんだろうし凄いことだねぇ
例のwwww
凄いと思う反面、溶質を析出させた状態で液の輸送が上手くいくのかな?と思うと実用化までにはまだ多数のハードルがありそうな予感。
通常のエアコンの原理と一緒だな。ガスを加圧・減圧する代わりに、液体を加圧して固体を析出させるのか。液体ならば高圧の冷媒ガスよりも封入・回収が容易ということか?
永遠理力猛吹雪!(相手致死)
冷房の仕組み知らない人向け簡易解説。自転車のタイヤに空気入れたときタイヤ熱くなるでしょ?あれは圧力で熱の成分がぎゅっと凝縮されるから。その熱々圧縮空気を外に逃がせば、結果室内の温度が下がるという仕組み
レールガンの砲身を冷やすのに使えそう、とか不穏なことを考えてしまった。
すごーい!ー!!!!!!
パイプ長さと吐出部が気になる
"チオシアン酸アンモニウム溶液は加圧すると塩が析出して放熱し、減圧後、塩が迅速に溶解して急速に吸熱" 文献リンクあり
なるほど圧力で溶解⇔析出をコントロールして溶解熱を出し入れするのね
検証実験を待つ
「液体→固体」の方が効率が高いから「塩が析出する」を利用するってこと?/コメントを見て。30度下がるのは溶媒自体だろう。
現在主流の代替フロン冷媒は液体⇄気体の相転移を利用していて、課題は高GWPであること。通常冷凍回路に封入されていて漏れる事は無いはずだが施工時や経年劣化で漏れる事があり規制が強化されている
SPring-8が貢献してるのか
従来の冷却が「気体→液体」の相変化を使うのに対し「液体→固体」の相変化を使ったのは新しいし面白い、従来は流体のみなので連続運転できるが、「固体」を使うと連続運転は難しそう。
尿素の溶解熱を使った冷却パックは市販されてるけど、それを加圧で元に戻せる素材を使って繰り返し冷やせるようにしたってことかな。
Amazonにある怪しい製品群は先んじて実用化していた高性能グッズだったのか
氷に塩かけると冷たくなる理屈?
「saw」で使われそう
熱容量とかで有利なんかな
「室外機で加圧して結晶析出(発生する熱は外部へ逃す)-> 結晶の混じった溶液を室内機に送る -> 室内機で減圧すると結晶が溶けてどかっと温度が下がる -> 溶液を室外機へ」サイクルか。
凄いけど、安全性を引き換えにした超性能なんだろうか…。