直近にタタール人の砂漠を読んでみたがなかなかに難解であった。
春にして君を離れは今までで一番怖かった本。ほとんどの人はこの怖さと向きあわずに生きてると思うわ。特に今回自民党に投票する人
こわい、読みたくない!!
関連記事がぜんぶ手遅れ系で何このブログってなった。
春にして君を離れ、ちょうどこないだ読んだけど怖いし主人公にイラつかされて、とても楽しく読めた
私はこんな自分と向き合うのが怖い!好きです、ブイチューバー!
最近長いの読めないから10ページくらいのないかね
自分の人生がそのものだった
『タタール人の砂漠』
へ
現実をスワイプスワイプ
とはいえ手遅れと悲観しても何も始まらないので、少しでも前を向くなら金原ひとみのナチュラルボーンチキンとか良いかも。古畑じゃないが「明日死ぬとしてもやり直しちゃいけないって誰が決めたんですか」となるよ。
「(ココログ全体)」が読み取れない人間がいて何このブクマカとなった。/そしてここにも政権批判カルトが湧いてる…
「自分はコイツらみたいな阿呆と違って賢い人間なんだ」と声高に主張できる人間ってすげーな。うらやましいよ。ごめんうらやましくはない
個人的に「嘔吐(サルトル)」もオススメ。ザマァというラストにはならないけど、働かなくても金入ってくる主人公が何もかも失くしていくから。
本
[本]
『セールスマンの死』は舞台で見た。段田安則さん名演だったなあ…
ミヒャエル・エンデの「鏡の中の鏡」もいいよ。
「春にして君を離れ」だよなぁと思ったらあった
https://www.prb.uscourts.gov/sites/default/files/webform/pro-se-upload-tool/robinhooddisputevy.pdf
つらそう、でも読んでおいた方がいい気がする、ショック療法になるか
https://www.401gives.org/business_fundraisers/90727/vayu
まだ取り返しのつく人生送ってるなんてうらやましいな…俺は大分前に着かなくなってるが
“自己欺瞞の人生を直視する 『タタール人の砂漠』のジョヴァンニ・ドローゴ 『春にして君を離れ』のジョーン・スカダモア 『セールスマンの死』のウィリー・ローマン”
映画だけど『テレビの中に入りたい』おすすめ。
まーじでなんでも政党批判に結びつける病人なんとかしてほしい。
読みたい
全然小説を読まない人間が春をして君を離れ読んでる最中でまだ序盤なんだけど面白い。自己欺瞞という観点だと、この1つ前に読んで出てきたホールデン・コールフィールドも似た方向性を感じる。
生まれた時点で環境と遺伝子が確定するので9割手遅れだし開き直って生きていくくらいしかない
労働や富そのもの考えを根底から覆すならピケティのr>g理論の本やな。原著は高いし難解だし読む必要はないと思うけど。
もう手に入らないことを嘆いても仕方ないんやで これから何するかを考えようや
もう手遅れなんだよなぁ
幽玄以降の桜玉吉作品を定期的に読んでしまうのは、その圧倒的孤独と絶対的自由の境地への羨望、そこに踏み込めない自分への失望と安心感を再確認したいから。ひっくるめて「人生の手遅れ感」と言い換えて良いと思う
読んでないんだけど、既に自分が手遅れになってると自認しているから他人が手遅れになってるの見たら安心しそう。読んでみよう
タタール人の砂漠やワイルドスワンの電子書籍がなくて困っていたのだけど、先日たまたま行ったブックオフで両方とも購入できました。読むの楽しみ
手遅れ感 #とは
ふむふむ、人生の手遅れ感、ボクもちょっと気になるにゃ。でも、まだ遅くないって信じたいにゃ!
とにかく政党批判をしたい人はこういう本のレビュー記事とかに絡めて出てくるなよ。「もう終わりだよこの国」とか情勢調査に書いて星を集めていればいいのに。
「何でも政党批判に結びつける」のが嫌なんじゃなくて「政党(与党、政府)批判」が嫌なんでしょ。いま日本で最も注目せざるを得ない話題、とくにはてなではなのに
原民喜の「雲雀病院」は、童画めいた夢想が手遅れの心に沁みる。
中年になって読むからこそ心に響きそうな本だ 紹介ありがとうございます
全部読む
今まさに春にして君を離れ読んでる最中で、めちゃくちゃ怖いんだ…特に子供が手を離れた年齢の主婦が読んだら(私がそう)ゾクゾクするのよ。
https://eatrightflorida.org/wp-content/uploads/ninja-forms/29/roobinhoodsupportline.pdf
読まなくても手遅れ感。癒やしてくれる本が欲しい
インターネット老人会のはてなの皆さんは既に手遅れな気が。読んだら後悔だけが残りそう
40代以上に刺さりすぎて致命傷になりそうなラインナップ。自己欺瞞を暴かれる苦痛をエンタメとして消費できるのはまだ余裕がある証拠か
春にして君を離れ、20代の時に読んだら祖母の年代の大叔母が「これはすごい本よ」と話してくれたことを思い出す。今また読み返したい
大学卒業時に働きたくないと思いながらも無理矢理、就職活動して、自分の意思に反して就職したことが人生最大の自己欺瞞。しかし、あの時の自己欺瞞が無ければ、今生きてないかもしれない。凡人は自己欺瞞の連続だろ
「春にして君を離れ」は「アガサ・クリスティ完全攻略」で霜月蒼が「未読はおれが許さぬ」と太字で何度も言っている しかし読んだかどうか記憶がない(まずい)もう一度、かわからないけど読もう
働いたら負けなのは分かっていますが明日も働きます。そういう環境に自分を追い込んでしまった時点で手遅れなのでしょう
自分が正しい選択をしたとか正しい人生を送ったとか全然ないのであまりわからないな。信教があればこうはならなさそうだなとはおもう
「春にして君を離れ」をアマゾンで検索したら10年以上前に購入済みになっていた。全く読んだ記憶がないんだけど、僕の人生手遅れなのかもしれない。
これらを読んだのに人生の手遅れ感を感じている私はどうしたら良いですか?
「自分の人生はもう手遅れかも」などと言い合える相手が欲しい。大抵の人はそのような思考を忌み嫌うから、そんな友人がいない
すでに手遅れ感満載だが、あえて読んでみることで得られる気付きがあったりして。
本 読みたい
また読まないあとで読むが増えてしまった…
セールスマンの死、舞台で見たけどピンとこなかったなー。
時給300円の死神をおすすめする
『タタール人の砂漠』を読んだことがきっかけで転職した人なら知っている。
曲だとピンクフロイドのTime
もう既になんかゲボ吐きそう……
生き方を振り返る事には自分のしてきた政治的選択も当たり前に含まれると思うがその点では「自分が自分に吐き続けてきたウソと向き合わされる」のが怖い人が沢山いるようですね。
おもろそう
ブクマカが手遅れでないんだったら手遅れの人間なんかこの世に存在しないよ
同じ本棚の隅の方に『ストーナー』ジョン・ウィリアムズ(作曲家の方ではない)をこっそり入れておきたい。……いや全然違ったわ。自己欺瞞の話ではないから。
40歳は大昔だ。そのうちやろうとしてやってないことも、やりたいけどどうしても条件が整わずできてないことも、意を決して始めたことも、別に決意なく始めたこともある。/春にして…は自分と思わない人結構いるのでは
したり顔で「特に今回自民党に投票する人」だってよw 結局この三冊や紹介してくれた人間の事はどうでもいいんだろうな。反吐が出るわ/「政党批判が嫌なんでしょ」それをするのに適切な場か否か判断もできない低能ぶり
司馬遷「史記」出世もできず、宦官になっても残したもので人生の復讐は遂げられる。
人生はいつだってやり直せるし、幸せは掴めるんよね。ただ、それまで信じてきた物語を捨てることさえできれば。
上手い事行ってる人の話のように思えた。次々とやって来る問題に取り組んでいるうちに気が付いたらこの年。のんびり振り返ってみたい。
『春にして君を離れ』で食らったって人多いけど、人間なんて多かれ少なかれ自分の過去を正当化して生きていくもんじゃない?「すごく人間っぽいな」って思ったけどな
タタール人の砂漠、この増田に勧められてた本か。読んだけど転職するならしたほうがいいなと思えた / 新卒で電力に就職したけど、28歳の今すでにもう人生上がった感じがしている https://anond.hatelabo.jp/20240612004800
今読むのは危険過ぎる。十年来の自分の選択と、今後の自分の軸を考え直していて、かつ、精神力が尽きて仕事をセーブしている時だから、読書でダメージを負ったとしたら計り知れない…。と自己逃避。
「MASTERキートン Reマスター」https://www.amazon.co.jp/dp/409186726Xとかか。白髪が生えてた。
みんな、人生に一度は春にしてを読んで打ちのめされよう。若い時だとそこまでこたえないかもしれないので、もう取り返しのつかない中年になってからがいい。
?
タタール人で転職したブクマ何個かあってちょっと納得
春にして君を離れ~が常に怖いので、私はあなたを大事にできているか?言いたいことはない?悲しいことはない?と友達とも普通に話し合うようにしてきて15年。定期的に「最近謙虚じゃないかも!」と夜中に叫ぶ。
“なにか価値があることが起っているのに、自分は一切関与できない、それも自分から動こうとはしないために。そういう焦りのようなむなしさに苛まれる”
「人生の手遅れ感」というパワーワード
50近いから読まないでおきまーす
ムスタキのIL EST TROP TARDを聴きながら読むのがいいのだろうか。
“人生の手遅れ感を養う3冊”
腐ってやがる。遅すぎたんだ。
誰しも常にセカンドチャンスがあると考えるアメリカではあまり受け入れられなさそうな考えだと思った。
"彼が持ち歩くサンプル・ケースの中身は明らかにされていない。彼が売っているのは委託された商品などではなく、「自分そのもの」であるという解釈が適切だろう". そうやったんや。読んでみよう。
これにあとで読むタグをつけるのはなかなか落語っぽいぞ
タタール人の砂漠、ここ数年で一気に「こういうネタで1冊目に挙げられる本」にのし上がったよね。一躍スターダム
こういうのは若いうちはわからんよねw 「セールスマンの死」はいかにもアメリカ人にありそうとか思ったが、いま時折思い出してこれ自分も変わらないじゃんと震えてるよ。。手遅れというか自分の人生のハリボテ感な。
余は大前健一先生の「やりたいことは全部やれ!」に大きな影響を受けてそのように生きている。独身子無し無職52歳に落ちぶれてしまったが(メンタルヘルスが理由)、生きたいように生きてきた自負はある(´Д`)めう
今は時期が悪いから読まない
読んだことがあるの「春にして君を離れ」だけだが本当に怖かった。ほか2冊読めるかな。「春にして~」は(無意識に)自分の母親を思いながら読んだけど、自分になぞらえてたら厳しかっただろうな。
自分に嘘を吐いていない人間はいない、と思っている。自由意志があるという嘘だ。
手遅れ感を「養う」とは?
人生の手遅れ感を養う3冊
直近にタタール人の砂漠を読んでみたがなかなかに難解であった。
春にして君を離れは今までで一番怖かった本。ほとんどの人はこの怖さと向きあわずに生きてると思うわ。特に今回自民党に投票する人
こわい、読みたくない!!
関連記事がぜんぶ手遅れ系で何このブログってなった。
春にして君を離れ、ちょうどこないだ読んだけど怖いし主人公にイラつかされて、とても楽しく読めた
私はこんな自分と向き合うのが怖い!好きです、ブイチューバー!
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自分の人生がそのものだった
『タタール人の砂漠』
へ
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とはいえ手遅れと悲観しても何も始まらないので、少しでも前を向くなら金原ひとみのナチュラルボーンチキンとか良いかも。古畑じゃないが「明日死ぬとしてもやり直しちゃいけないって誰が決めたんですか」となるよ。
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「自分はコイツらみたいな阿呆と違って賢い人間なんだ」と声高に主張できる人間ってすげーな。うらやましいよ。ごめんうらやましくはない
個人的に「嘔吐(サルトル)」もオススメ。ザマァというラストにはならないけど、働かなくても金入ってくる主人公が何もかも失くしていくから。
本
[本]
『セールスマンの死』は舞台で見た。段田安則さん名演だったなあ…
ミヒャエル・エンデの「鏡の中の鏡」もいいよ。
「春にして君を離れ」だよなぁと思ったらあった
https://www.prb.uscourts.gov/sites/default/files/webform/pro-se-upload-tool/robinhooddisputevy.pdf
https://www.prb.uscourts.gov/sites/default/files/webform/pro-se-upload-tool/robinhooddisputevy.pdf
https://www.prb.uscourts.gov/sites/default/files/webform/pro-se-upload-tool/robinhooddisputevy.pdf
https://www.prb.uscourts.gov/sites/default/files/webform/pro-se-upload-tool/robinhooddisputevy.pdf
つらそう、でも読んでおいた方がいい気がする、ショック療法になるか
https://www.401gives.org/business_fundraisers/90727/vayu
https://www.401gives.org/business_fundraisers/90727/vayu
まだ取り返しのつく人生送ってるなんてうらやましいな…俺は大分前に着かなくなってるが
“自己欺瞞の人生を直視する 『タタール人の砂漠』のジョヴァンニ・ドローゴ 『春にして君を離れ』のジョーン・スカダモア 『セールスマンの死』のウィリー・ローマン”
映画だけど『テレビの中に入りたい』おすすめ。
まーじでなんでも政党批判に結びつける病人なんとかしてほしい。
読みたい
全然小説を読まない人間が春をして君を離れ読んでる最中でまだ序盤なんだけど面白い。自己欺瞞という観点だと、この1つ前に読んで出てきたホールデン・コールフィールドも似た方向性を感じる。
生まれた時点で環境と遺伝子が確定するので9割手遅れだし開き直って生きていくくらいしかない
労働や富そのもの考えを根底から覆すならピケティのr>g理論の本やな。原著は高いし難解だし読む必要はないと思うけど。
もう手に入らないことを嘆いても仕方ないんやで これから何するかを考えようや
もう手遅れなんだよなぁ
幽玄以降の桜玉吉作品を定期的に読んでしまうのは、その圧倒的孤独と絶対的自由の境地への羨望、そこに踏み込めない自分への失望と安心感を再確認したいから。ひっくるめて「人生の手遅れ感」と言い換えて良いと思う
読んでないんだけど、既に自分が手遅れになってると自認しているから他人が手遅れになってるの見たら安心しそう。読んでみよう
タタール人の砂漠やワイルドスワンの電子書籍がなくて困っていたのだけど、先日たまたま行ったブックオフで両方とも購入できました。読むの楽しみ
手遅れ感 #とは
ふむふむ、人生の手遅れ感、ボクもちょっと気になるにゃ。でも、まだ遅くないって信じたいにゃ!
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今まさに春にして君を離れ読んでる最中で、めちゃくちゃ怖いんだ…特に子供が手を離れた年齢の主婦が読んだら(私がそう)ゾクゾクするのよ。
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読まなくても手遅れ感。癒やしてくれる本が欲しい
https://eatrightflorida.org/wp-content/uploads/ninja-forms/29/roobinhoodsupportline.pdf
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インターネット老人会のはてなの皆さんは既に手遅れな気が。読んだら後悔だけが残りそう
40代以上に刺さりすぎて致命傷になりそうなラインナップ。自己欺瞞を暴かれる苦痛をエンタメとして消費できるのはまだ余裕がある証拠か
春にして君を離れ、20代の時に読んだら祖母の年代の大叔母が「これはすごい本よ」と話してくれたことを思い出す。今また読み返したい
大学卒業時に働きたくないと思いながらも無理矢理、就職活動して、自分の意思に反して就職したことが人生最大の自己欺瞞。しかし、あの時の自己欺瞞が無ければ、今生きてないかもしれない。凡人は自己欺瞞の連続だろ
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働いたら負けなのは分かっていますが明日も働きます。そういう環境に自分を追い込んでしまった時点で手遅れなのでしょう
自分が正しい選択をしたとか正しい人生を送ったとか全然ないのであまりわからないな。信教があればこうはならなさそうだなとはおもう
「春にして君を離れ」をアマゾンで検索したら10年以上前に購入済みになっていた。全く読んだ記憶がないんだけど、僕の人生手遅れなのかもしれない。
これらを読んだのに人生の手遅れ感を感じている私はどうしたら良いですか?
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すでに手遅れ感満載だが、あえて読んでみることで得られる気付きがあったりして。
本 読みたい
また読まないあとで読むが増えてしまった…
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『タタール人の砂漠』を読んだことがきっかけで転職した人なら知っている。
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おもろそう
ブクマカが手遅れでないんだったら手遅れの人間なんかこの世に存在しないよ
同じ本棚の隅の方に『ストーナー』ジョン・ウィリアムズ(作曲家の方ではない)をこっそり入れておきたい。……いや全然違ったわ。自己欺瞞の話ではないから。
40歳は大昔だ。そのうちやろうとしてやってないことも、やりたいけどどうしても条件が整わずできてないことも、意を決して始めたことも、別に決意なく始めたこともある。/春にして…は自分と思わない人結構いるのでは
したり顔で「特に今回自民党に投票する人」だってよw 結局この三冊や紹介してくれた人間の事はどうでもいいんだろうな。反吐が出るわ/「政党批判が嫌なんでしょ」それをするのに適切な場か否か判断もできない低能ぶり
司馬遷「史記」出世もできず、宦官になっても残したもので人生の復讐は遂げられる。
人生はいつだってやり直せるし、幸せは掴めるんよね。ただ、それまで信じてきた物語を捨てることさえできれば。
上手い事行ってる人の話のように思えた。次々とやって来る問題に取り組んでいるうちに気が付いたらこの年。のんびり振り返ってみたい。
『春にして君を離れ』で食らったって人多いけど、人間なんて多かれ少なかれ自分の過去を正当化して生きていくもんじゃない?「すごく人間っぽいな」って思ったけどな
タタール人の砂漠、この増田に勧められてた本か。読んだけど転職するならしたほうがいいなと思えた / 新卒で電力に就職したけど、28歳の今すでにもう人生上がった感じがしている https://anond.hatelabo.jp/20240612004800
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今読むのは危険過ぎる。十年来の自分の選択と、今後の自分の軸を考え直していて、かつ、精神力が尽きて仕事をセーブしている時だから、読書でダメージを負ったとしたら計り知れない…。と自己逃避。
「MASTERキートン Reマスター」https://www.amazon.co.jp/dp/409186726Xとかか。白髪が生えてた。
みんな、人生に一度は春にしてを読んで打ちのめされよう。若い時だとそこまでこたえないかもしれないので、もう取り返しのつかない中年になってからがいい。
?
タタール人で転職したブクマ何個かあってちょっと納得
春にして君を離れ~が常に怖いので、私はあなたを大事にできているか?言いたいことはない?悲しいことはない?と友達とも普通に話し合うようにしてきて15年。定期的に「最近謙虚じゃないかも!」と夜中に叫ぶ。
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「人生の手遅れ感」というパワーワード
50近いから読まないでおきまーす
ムスタキのIL EST TROP TARDを聴きながら読むのがいいのだろうか。
“人生の手遅れ感を養う3冊”
腐ってやがる。遅すぎたんだ。
誰しも常にセカンドチャンスがあると考えるアメリカではあまり受け入れられなさそうな考えだと思った。
"彼が持ち歩くサンプル・ケースの中身は明らかにされていない。彼が売っているのは委託された商品などではなく、「自分そのもの」であるという解釈が適切だろう". そうやったんや。読んでみよう。
これにあとで読むタグをつけるのはなかなか落語っぽいぞ
タタール人の砂漠、ここ数年で一気に「こういうネタで1冊目に挙げられる本」にのし上がったよね。一躍スターダム
こういうのは若いうちはわからんよねw 「セールスマンの死」はいかにもアメリカ人にありそうとか思ったが、いま時折思い出してこれ自分も変わらないじゃんと震えてるよ。。手遅れというか自分の人生のハリボテ感な。
余は大前健一先生の「やりたいことは全部やれ!」に大きな影響を受けてそのように生きている。独身子無し無職52歳に落ちぶれてしまったが(メンタルヘルスが理由)、生きたいように生きてきた自負はある(´Д`)めう
今は時期が悪いから読まない
読んだことがあるの「春にして君を離れ」だけだが本当に怖かった。ほか2冊読めるかな。「春にして~」は(無意識に)自分の母親を思いながら読んだけど、自分になぞらえてたら厳しかっただろうな。
自分に嘘を吐いていない人間はいない、と思っている。自由意志があるという嘘だ。
手遅れ感を「養う」とは?