自分は中国語で話すときは割と中国人になりきっていて、すごく寛容になっている気がする。
英語で話すときは客観的・論理的な主張ができるってどこかの記事で読んだことあるな
俺も英語あんまわかんないから英語でチャット飛んで来たらサンシャイン池崎ばりのハイテンションで誤魔化してる。
いやアレは「自分は英語喋ってる!凄い!」って自分を褒めてテンションが上がるからだろう。
これは私もなる。留学してた頃クレームや主張言わないと生きていけない社会だった(きっと異国の人留学生は今もそう)ので英語は物凄く喋る。押しないと聞いてもらえん。友人とは少し違うけどさ。
人は言葉で考えてるんだな
わかる。なんか英語で話す時、自分チャラくなる。日本語だとなんか恥ずかしくて言えないけど、英語だと話しかけるのも、スッと言えちゃう感じある。
日銀の植田総裁がダボスかどっかで英語で話す時に自信たっぷりで知性とウィットに溢れるハイパー教養人で国会の時とのギャップが激しいっての見て,少し悲しくなった。
わかる!とか言いながら全然違う話してる人がどこに同調したのか気になる
テンションは分からないけど、英語になると声が低くなるのはよく観察される気がする。Youtubeでの気楽な配信とかでも、母国語が英語の人が日本語になると声が高くなってたりするし。
イギリスは過酷だからね
多言語文化だとスイッチ(コードスイッチング)という現象がみられ、丁寧語とタメ語の間を、例えばケニアの場合だと、英語、スワヒリ語、民族語でグラデーションをもって切り替えてる.言語によって人々の態度が変わる.
ですますの標準語だと仮面をかぶっているせいか朗らかになり、タメ口や方言は素に近いからか「だりー」なテンションになる。/犬猫に高いトーンの赤ちゃん言葉で喋りかける人がいるけど、赤子時代の記憶由来なのかな
可愛い推しなのに母国語を話す時はオラつくのがそれはそれで……失礼
おれも英語で話すときは人格変わる。
同じ人(女性)が喋るとき、日本語だと英語で話す時より声が高くなるみたいな話をみた気がする
日本語話すとテンション上がるのわかる。英語は勉強の苦しみとセットな人多そうだしな
言語が思考を規定する説を結構推してて、英語話すときはなんか自信のある、かつ論理的になってる感ある。日本語は内向きで心情描写とかをなるべく詳細に話す感じ。とにかく個別具体に特化した言語だと思う。
中国語しゃべるときも高めの声にならない? 男女とも低い声で話すイメージがわかない
地元の方言喋ると急に冗舌になる人いる
英語は発声が喉の奥でするから声が低くなるだけでは?大半の人間は英語は声が低く、日本語は高くなる。
おれもJavascriptの時はテンション下がる。Elixirだとちょっと上がるかな…。クチからは日本語しか出せぬ。
マジか。第2言語習得した方が良いな。習得にあたって良い思い出が無いとダメだろうが
語学力が弱いため外国語を話すときはNOがはっきり言える。遠回しの表現なんか知らない。
心理的な違いはないんだが外国語を喋るときに日本語と同じトーンで喋れないというのはある。あとなぜか吃音もち的には外国語だと吃らない。単語が出てこなくて詰まるとかはあるけど吃らない気がする。
外国語デビュー
わかる
外国語は習った環境に左右されがち。
https://youtu.be/xVl5VHigR1M 実例こんな感じ。男性VTuber注意。英語のトーンで日本語と、その逆もやってくれてる。本人はアメリカ人(日系とかご両親どちらか日本人とか言われてるけど公式には触れられてない)
草なぎ剛が韓国語で話す時だけ饒舌だったのを思い出した
同じ人が、その時に使用する言語でキャラ変しちゃう話はしばしば目にする。いろんな理由があるのだろうけど、その多くは個人的な事情な気もする。
( 外国語をしゃべることは、異国を旅することと同じ。一種の「ハレ」なんだよ )
ちゃうねん。テンションめっちゃ高くなるやのうてごつうテンション上がるんや
イギリス語を話すときはテンションが低くなりアメリカ語を話すときは陽キャになります
日本sugeeeeの新しいステージやw
普通、人は先ず自己があって、自己が言葉で世界を説明していると考えるが、これは実は逆であって、言葉によって初めて自己と世界が分節されるのである。言葉が違えば自己と世界が異なるのは至極当然。
言語はアイデンティティと結びついているところがあるから、かつて英語公用語化が浮上した時に英文学者が大反対したのだろう。
“「英語は10代20代の自分の辛かった思い出や記憶も共有してるから、明るくなるのが違和感。日本語は良い思い出しか結びついてないから、テンション高く」「日本人同士、英語で話すと、みんなジョーク飛ばして」”
実は方言と標準語でも同じ現象が起こるのではないか?
「YOUは何しに日本へ?」を見ていて似たようなことを感じていた。日本語の話せるYOUは、母国語のときとテンションが違うなー、と。
言語とペルソナが結びついてる論
なるほど。明るい別人格を演じるために、インターネットの人たちは、大して面白くないことを さも鉄板ジョークであるかのごとく、にせ関西弁で投稿するのですね。
トゥギャッたんも英語を習った時は『ジョジョ』のキャラみたいな話し方になったな〜。
双極性障害がきつかった時は躁と英語で話すことがセットになっていた。
日本の標準語が関西弁だったら、日本人は今より世界規模の商売や交渉ごとがうまかったんじゃないかなとはたまに思う。
言語だけでなく、方言と標準語でも同じことが起こると思う。昔働いてた会社で、関西出身の会社の上司が知人?からの電話に関西弁で応えているとき、別人かと思うほどいきいきしていてびっくり思い出。
大学で南米がフィールドの人類学の教授が、普段は静かで真面目な雰囲気だけどスペイン語話す時はテンション高く陽気な感じになるという噂は聞いたことあったな
そうか?
そんなことあるかな…って思いますがネイティブではない言語で話すときに少しくらい間違った言葉選びでも大目に見てもらえると期待しているせいで振る舞いや態度がおおらかになることはありますね
アイクぬわらも英語だとイケボになるって言われてた https://www.instagram.com/reel/DPp6KP2D6A5/?igsh=bG1hcGVjdnJ1bGo=
英語だとテンション高いわー。もう大分使ってなくて錆びついたがね
vtuber見てると、母国語の英語話す時は下手するとドスが効いてるのに、日本語話してる時は音域高くなって可愛らしくなる。なんでなんだ?
手本にしている話者が声高いとかもありそう(アニメで日本語覚えた人とか)。自分の場合、外国語で話す時は言葉が不十分なぶん態度や表情・身振りで補おうという意識はあるかもしれない。
英語と日本語しか喋れない自分はこれよくわかるのだが、じゃ、7言語くらい喋れる人は7つペルソナがあるのか気になる
使う言語により人脈が変わるのでその影響が大きいと思う。
イギリスの知り合いは英語を喋る時は凄くテンションが低いが日本語を喋る時は逆にめっちゃ高くなる→その理由に多くの人が納得「これは方言でも同じだと思う」
自分は中国語で話すときは割と中国人になりきっていて、すごく寛容になっている気がする。
英語で話すときは客観的・論理的な主張ができるってどこかの記事で読んだことあるな
俺も英語あんまわかんないから英語でチャット飛んで来たらサンシャイン池崎ばりのハイテンションで誤魔化してる。
いやアレは「自分は英語喋ってる!凄い!」って自分を褒めてテンションが上がるからだろう。
これは私もなる。留学してた頃クレームや主張言わないと生きていけない社会だった(きっと異国の人留学生は今もそう)ので英語は物凄く喋る。押しないと聞いてもらえん。友人とは少し違うけどさ。
人は言葉で考えてるんだな
わかる。なんか英語で話す時、自分チャラくなる。日本語だとなんか恥ずかしくて言えないけど、英語だと話しかけるのも、スッと言えちゃう感じある。
日銀の植田総裁がダボスかどっかで英語で話す時に自信たっぷりで知性とウィットに溢れるハイパー教養人で国会の時とのギャップが激しいっての見て,少し悲しくなった。
わかる!とか言いながら全然違う話してる人がどこに同調したのか気になる
テンションは分からないけど、英語になると声が低くなるのはよく観察される気がする。Youtubeでの気楽な配信とかでも、母国語が英語の人が日本語になると声が高くなってたりするし。
イギリスは過酷だからね
多言語文化だとスイッチ(コードスイッチング)という現象がみられ、丁寧語とタメ語の間を、例えばケニアの場合だと、英語、スワヒリ語、民族語でグラデーションをもって切り替えてる.言語によって人々の態度が変わる.
ですますの標準語だと仮面をかぶっているせいか朗らかになり、タメ口や方言は素に近いからか「だりー」なテンションになる。/犬猫に高いトーンの赤ちゃん言葉で喋りかける人がいるけど、赤子時代の記憶由来なのかな
可愛い推しなのに母国語を話す時はオラつくのがそれはそれで……失礼
おれも英語で話すときは人格変わる。
同じ人(女性)が喋るとき、日本語だと英語で話す時より声が高くなるみたいな話をみた気がする
日本語話すとテンション上がるのわかる。英語は勉強の苦しみとセットな人多そうだしな
言語が思考を規定する説を結構推してて、英語話すときはなんか自信のある、かつ論理的になってる感ある。日本語は内向きで心情描写とかをなるべく詳細に話す感じ。とにかく個別具体に特化した言語だと思う。
中国語しゃべるときも高めの声にならない? 男女とも低い声で話すイメージがわかない
地元の方言喋ると急に冗舌になる人いる
英語は発声が喉の奥でするから声が低くなるだけでは?大半の人間は英語は声が低く、日本語は高くなる。
おれもJavascriptの時はテンション下がる。Elixirだとちょっと上がるかな…。クチからは日本語しか出せぬ。
マジか。第2言語習得した方が良いな。習得にあたって良い思い出が無いとダメだろうが
語学力が弱いため外国語を話すときはNOがはっきり言える。遠回しの表現なんか知らない。
心理的な違いはないんだが外国語を喋るときに日本語と同じトーンで喋れないというのはある。あとなぜか吃音もち的には外国語だと吃らない。単語が出てこなくて詰まるとかはあるけど吃らない気がする。
外国語デビュー
わかる
外国語は習った環境に左右されがち。
https://youtu.be/xVl5VHigR1M 実例こんな感じ。男性VTuber注意。英語のトーンで日本語と、その逆もやってくれてる。本人はアメリカ人(日系とかご両親どちらか日本人とか言われてるけど公式には触れられてない)
草なぎ剛が韓国語で話す時だけ饒舌だったのを思い出した
同じ人が、その時に使用する言語でキャラ変しちゃう話はしばしば目にする。いろんな理由があるのだろうけど、その多くは個人的な事情な気もする。
( 外国語をしゃべることは、異国を旅することと同じ。一種の「ハレ」なんだよ )
ちゃうねん。テンションめっちゃ高くなるやのうてごつうテンション上がるんや
イギリス語を話すときはテンションが低くなりアメリカ語を話すときは陽キャになります
日本sugeeeeの新しいステージやw
普通、人は先ず自己があって、自己が言葉で世界を説明していると考えるが、これは実は逆であって、言葉によって初めて自己と世界が分節されるのである。言葉が違えば自己と世界が異なるのは至極当然。
言語はアイデンティティと結びついているところがあるから、かつて英語公用語化が浮上した時に英文学者が大反対したのだろう。
“「英語は10代20代の自分の辛かった思い出や記憶も共有してるから、明るくなるのが違和感。日本語は良い思い出しか結びついてないから、テンション高く」「日本人同士、英語で話すと、みんなジョーク飛ばして」”
実は方言と標準語でも同じ現象が起こるのではないか?
「YOUは何しに日本へ?」を見ていて似たようなことを感じていた。日本語の話せるYOUは、母国語のときとテンションが違うなー、と。
言語とペルソナが結びついてる論
なるほど。明るい別人格を演じるために、インターネットの人たちは、大して面白くないことを さも鉄板ジョークであるかのごとく、にせ関西弁で投稿するのですね。
トゥギャッたんも英語を習った時は『ジョジョ』のキャラみたいな話し方になったな〜。
双極性障害がきつかった時は躁と英語で話すことがセットになっていた。
日本の標準語が関西弁だったら、日本人は今より世界規模の商売や交渉ごとがうまかったんじゃないかなとはたまに思う。
言語だけでなく、方言と標準語でも同じことが起こると思う。昔働いてた会社で、関西出身の会社の上司が知人?からの電話に関西弁で応えているとき、別人かと思うほどいきいきしていてびっくり思い出。
大学で南米がフィールドの人類学の教授が、普段は静かで真面目な雰囲気だけどスペイン語話す時はテンション高く陽気な感じになるという噂は聞いたことあったな
そうか?
そんなことあるかな…って思いますがネイティブではない言語で話すときに少しくらい間違った言葉選びでも大目に見てもらえると期待しているせいで振る舞いや態度がおおらかになることはありますね
アイクぬわらも英語だとイケボになるって言われてた https://www.instagram.com/reel/DPp6KP2D6A5/?igsh=bG1hcGVjdnJ1bGo=
英語だとテンション高いわー。もう大分使ってなくて錆びついたがね
vtuber見てると、母国語の英語話す時は下手するとドスが効いてるのに、日本語話してる時は音域高くなって可愛らしくなる。なんでなんだ?
手本にしている話者が声高いとかもありそう(アニメで日本語覚えた人とか)。自分の場合、外国語で話す時は言葉が不十分なぶん態度や表情・身振りで補おうという意識はあるかもしれない。
英語と日本語しか喋れない自分はこれよくわかるのだが、じゃ、7言語くらい喋れる人は7つペルソナがあるのか気になる
使う言語により人脈が変わるのでその影響が大きいと思う。