良い言語化だと思った。/すべてのケースに合うかどうかは別だけど、理解して適切な対応に変えようとしてくれるタイプの人を見るのは嬉しい。
こういうケースも多々あると思う。本来的にはコミュニケーションや話し合いはより良い結果を出すために必要なので、建設的に進むことを目指す増田の姿勢はとても良いと思う。
話し合いと言いつつ、相手を言い負かすための争いになってしまっているような。
変わっていく事が必要だけど、変わりたくないって人もいるため、寄り添う方向も仕方ないのですが、お互いが納得するようコミュニケーションを続けていきましょう。
個人的には、絶望的な認知の差を感じたときかな。その上で相手がテンション高いとき。もう全てのコミュニケーションを放棄する。
それは話し合いではなく詰めではないか?
自分には「ロジックの展開が早すぎ」だけ当てはめて、“理屈は合ってるようにも思えるが、違う角度から見ると違う結論が見いだせるようにも思える”は捨てるんだなぁ
俺の場合「はぁ?何コイツ?もうコイツと喋るの時間の無駄だわ。無視しよ」という脳内ブロック機能が働いてる場合が多い。
場面緘黙?
あと男女だと女は暴力的な怖さに萎縮する時もある。子供の頃から一応女として生きてくると、男性からの怖い目、嫌な目に少なからずあい自己防衛することが無意識に身についているので、反射的に身体防御が働く
反論が出ないならその場は素直に相手に従えばいいのでは。あとで何か思いついたら改めて反論しに行こう
心理的安全性があってなお、論理的追求に耐えられない場面はある。結果は確かに間違っていて経過手順の証憑がないため、検証のために記憶をなぜなぜで詰められるとかなりキツい
言ってることは分かるが、だからといって黙るか?上司に詰められて理論的に反論できないなら、「申し訳ありませんでした。次回から気をつけます」しかないだろ。黙ってどうすんの?
大体そういうときって勝てない、めんどくさいと思ってすぐに謝る人が多いんじゃないかな。謝りたくはないけど反論も出来ないときに黙るってことか。
Now Loading...
頭は回っても、喋ったら(泣きたくないのに)泣きそうだから喋らないとかあるかも。そういう人には、会話じゃなく筆談がいいと思う。/上司の詰めもテキストでやってほしいよね。後から見返しやすいし、圧が少ない。
言葉のやり取りはバックログが薄いので、チャット・掲示板でレスバして冷静になって二人でゆっくり読み返すと発見があるかもね
交換日記とかどう?無理?なんかそういう状況ならピッタリじゃんかと思いついてしまったんだけど!
私は妻に高圧的になってしまう事がたくさんあったのだけど、とにかく妻の言語化サポートに専念したら全然変わりました。そして、逆の立場の時は「なんか納得いかないですね」でだいたいはなんとかなった
反論できないのに頑なに自分の非を認めないだけにも見える。時間をかければ反論できそうなら、時間を下さいとか言うことはできる。
「相手にその理屈・前提の検証や事実確認の為の十分な時間を与えない」という点では詐欺師と同じだよな。
「この答え返して大丈夫かな」と不安になって言い出せなくなる、みたいなのは確かにある メールとかチャットとか返すときによくなる アレの会話版かな
この話を奥さんにそのまますればいいよ。やっと君の気持ちがわかったって。
対等な相手と上司と部下では違うのでは?そもそも自分のミスに対して上司に反論する必要ない気がする。
思考スピードが違うってあるのよ。
相手が黙った時点でもはやお前と会話するコストを損切りされているので手遅れなんすよ。
上司との話し合いで腑に落ちない部分があるなら、そこは時間かけてでも言語化すれば良いし、そこの時間を与えないなら上司も奥さんに対する増田もそもそも話し合いをしていないってことなんじゃない?
「申し訳ないが、焦ってしまって考えがまとまらない」と伝えるのが理想だが、急き立てられるとそれすら言えない事もあるわな。相手次第では、心の中で「言い返すだけ無駄だから1人で喋ってろよ」もあるが。
いいと思ったけど確かに自分のロジックに穴がある可能性も考えた方がいいよな
もちろん理解できる。だがレッテル貼りされるがあえて言うと、一方が悪いわけではないはずである。高圧的にならないことも必要だし、会話を放棄しないことも必要で、互いに気づき互いに歩み寄らないと君擦り切れるよ
「正直だるいしどうでもいいと思ってるけど、その本音を表明したら関係が終わるか激怒されるしこちらの人間性がゲロ以下と開陳してしまうことになる」タイプの論点だと黙りますね僕ァ。
相手を自分の考える通りに動かしたいなら、自分がしゃべりたい時間の5倍、まず相手の話を聞くと効率的。人間は論理的に正しいことより自分の意見を聞いてくれる人の意見に従う。占い師みたい
極端にいやサッカー好きなやつがPKで決めようみたいにもちかけてきて困る感じ。「ははあ、さては野球で決めたいってことだな?」って感じだからもうどうしょうもねえわ
その上司タイプは弁が立つだけで「賢い」とは言わないので、自分が劣っているかのような土俵に乗ってはいけない
私はパートナーに対して、「交通事故に遭ったときに自分がどこを怪我してどう痛いのか事故直後にすぐさま言葉にはできないでしょう?だから言葉にできるようになるまで少し待ってほしい」と伝えてる
そも議論や言い合いになってる会話で適切な即レス返す難易度が高めではある。俺は頭まわらんくなったときはとりあえず唸り続けたりとか「ちゃうねんちゃうねん」いうて考え中になってること示してる
叱責の場合はコミュニケーションではなく一方通行。そして仕事の場合もだがそれ以上に家庭の色々(家事やら家計やら手続きやら決定事項やら)には一方通行の指示系統では解決しないことが多い
個人的にタイムリー
必要と思ったことがない(or その理屈の理解が追いつかない)、理屈はわかったがなお必要と思えない、求められる行動に懸念がある、行動できるがいまこの場で確約する気はない、など色々あるし複合もするだろう。
私は子供の頃、場面緘黙の症状を持っていたんだけど、ASDの人は一部だけIQが低いので、情報処理ができなくて固まってたんだよな。なんかそれを思い出した
前も書いたけど話し合いは手段であって目的は別にあるので目的によっては黙るよ。ミス詰められてる時の会話の目的は詰めることであって"話し合い"ですらない。
黙らないパターンもあるのなら、そうではないのではないの?
クソ上司が隕石の下敷きになって死ぬような状況では増田も巻き添えになっている可能性があるが、そこまで考えずに投稿してしまうあたりにクソ上司の思考スピードに対応できていないのが表れている
営利企業において効率とか生産性は大事なんだけど、やっぱり働く人の幸せとかも大事なんじゃない? とか思っても上手く言い返せないんだよね。つまり相手が自明とする前提に100%の同意が出来ないとか。 自分の話だけど
筆談。ペアコーディング。
スピードにギャップがある状態になることはある。もう一度説明したりとか色々試してみるけど、どういうのがいいんだろうね
"その「致し方ない事情」は全く致し方なくなどない」という詰め方を、実に理論的に" 努力もせずに、自分が"できない"という理由で善意の第三者に仕事押しつけて遊び呆けてる奴にこの詰め方をきちんとするようにしてる
一方的に意見を押し付ける事を「会話」だと思い込んでいる化け物について誰か語ってくれよ
上司と同じ速度で即答or数十分黙る の二択なのが理解できない。ゆっくり数十秒考えながら話せばいいだけじゃん。もちろんそれができない人もいるって事なんだろうけど大人としてなんだかなあという気持ちにはなる。
最初から聴く姿勢があれば相手が黙ることはないんだけどな。相手が人見知りや偏屈なら対応が難しいけど。
一方的に意見を押し付けるパワハラーもいれば、そうではないのにそう解釈して被害者ぶる繊細チンピラもいるし、単に本人の能力不足で即答・即応ができない人もいるし、結局はケースバイケースなのよな。
考えるのに時間がかかるのはよくあるから、返事を保留するなどと言えばいい。黙るな。即時・完璧を求めてきたら、求めてきたほうが悪い。黙ったら黙ったほうが悪い。
喧嘩になった時点でコミュニケーション失敗してるから黙ってる方がお得やね。頭に血が昇った状態で話し合うの不毛すぎる。
逃げ道塞いで問い詰めるから黙るだけだよ。注意すればいいのになんでまたミスするの?やる気がないだけだよね?何回同じこと言わせたらわかるの?!とか。ミス=やる気ないだから、ミスした時点で反論の余地なし。
スピード感の差は、言い合いの中でなかなか考慮しづらい。文面で整理することを間に挟むとかかな。
話し合いをすると「饒舌な方が有利」「周りから評価が高い方が有利」「頭の回転が速い方が有利」でそういうのに弱いほうに不利。なので何かしら合意形成が必要なら日常細かいコミュニケーションで調整する
なぜ自分だけ特別だと思うのか。自分が黙らされてタヒねって思ったなら、まず自分からタヒんでみては?
そもそも、自分の不満をぶつけることや、相手の非を詰めることを話し合いというのだろうかね。
万人が欲するのは「相手が真剣かつ好意的に己に向きあう」結果で、上司が忘れてるのはそれ。結果から逆算したら早口正論なんて最初に捨てる。つまり前提すらロジカルに思考できてない。頭いいなんて雰囲気だけだよ~
喧嘩だと特に相手の発言の正しさがしんどくなって話す気が無くなる時もあると思う。早口で論理的かつ正確に発言すると正しすぎちゃって言葉のナイフになっちゃう。話し合いだったら相手の事を考えて隙間や余白が必要
無意識に相手が求めてる答えを探そうとしていまう人は黙りがちな気がする。言語化が得意かじゃなくて共感性の深さの違いであって、同じ舞台にいないんだけど言語化が得意(と思ってる)な人はそれに気づかない。
返答がないと不安になってさらに問い詰めちゃうスパイラルあるから、自分の不安耐性と向き合うと結果として会話成立しやすくなるとかあるよ。高圧の裏に何があるのかよく考えるべし。
論理の道筋も実はひとつじゃないし、早い思考は得てしておおざっぱで、詳細を見落とす。時間をかけてじっくり考えることもにも、早い思考と同じくらいか、もしくはそれ以上に価値がある場合も結構あるよ。
感想色々。まずはその理屈だったのかと理解するのが一つ。でもそうなった時にスピードの問題は前提として、そもそも聞き入れる気がないという圧も大きな問題かも。(上司とか)ゆっくり話す、待つ、は大切なこと。
大体そんな感じのことが多いだろう。ところで上司も同じようなことを考えているかもしれず、それとは関係なく自分が上司に対して「死ね」って思っているということは、立場を夫婦のほうに切り替えると…
自分の身で体験したことしか理解も想像もできないなら早晩離婚するよお前
増田夫婦はともかく上司のほうは「致し方ない理由」を聞いて一緒に解決探るのが仕事にも思うんだが
わかりみー。理屈で詰めても詰められたほうのほとんどは「言い負けた 」「論破された」と思わないで憎しみの加減が強火になるだけで得るものはないと教えてくれた奥さんに感謝
自分が黙ると、相手は話し出すものだよ。相手がしゃべらない…というのは単に自分がしゃべりすぎているだけなんだ、ほとんどの場合。
それを踏まえて改善されたらまた教えてよ
言い負かすつもりはなくても、まず前提の確認と擦り合わせをしたくて早足で駆け抜けようとすることはあるな…と思います…
自称「論理的な人」カッコわらい、ほどやっかいなものはない
隕石を待ってはダメ。今得た上司のダメなポイント(意思疎通を阻害して、自分に有利な対話を進めること)を他の人間と共有するんだ。少しずつでも良い。相手の立つ基礎を掘り崩してトドメを指す準備をしなさい
ずいぶんと妻を見下しているようだけど「話し合い」「言い争い」「叱責」は全て明確に違う事は肝に銘じておく方が良いよ
妻が嫌な気分になってる可能性は高いけどあくまでケースのひとつだから妻にも当てはまると確信しない方が良いと思う。上司の件からもその辺り増田の悪い癖なのではと感じなくもない。
個人的な意見だけど、「自分が納得する」よりも「相手を理解する」をゴールにした方が、話し合いはうまくいく。
理屈としてそうなのかもしれないけど、こういう人は議論を勝ち負けで考えてる節がある。これも言い負かせられないから喋れないと言ってるようにも見えて何とも。
嫁の論理性を下に見ているので、結局怒らせるだけだと思うよ。
“高圧的である、って要素は俺には無いはず。しかし、スピード感の違いは同じ構図・・”この認知やばすぎ
「見下すな」「言い負かそうとするな」という人ほど遥か高みからモノを言ってる感じがするのは興味深いですねえ
これを言うと怒られる、否定される、という思考になった上で、「今」をどう切り抜けるかにリソースを割いているので、黙る時間が長くなる。と思っている。そのままいってもらうためには、寄り添う必要がある。
親が何かと激詰めしてくるタイプだったせいか、同じような状況になった時は他事を考える癖がついた 言われた内容入ってこないけど、どうでも良い人間の言う事だから気にもならない
昔々の恋人は黙る人だったが、辛抱強く聞いて、私が受け入れるのがわかると徐々に話すようになり、3年もすると何でも話すようになった。そして、直近のモラハラの恋人は黙ると言うか無視で、8年かけても無理だった。
不機嫌で黙ってることもあるけど「無」ってパターンもあるある
自己肯定感高いっすね…
むむ、難しい話だにゃ…ボクはゆっくり撫でてほしいだけだにゃん🐾
なんか結論はとてもいいと思うのだけれど、なんだろうね、この残念感。 あんまり上司がクソというのに共感できなかったからかな。
正しいからといって何を言ってもいいわけではないし、ものには限度がある。パワハラモラハラ上司の下で8年働いて学んだこと
今度「そのスピードについていけないからちょっと待って」って返事してみよー。なんとなく変って思いつつ合わせる為に適当な即答して、後で困ってるから。
頭は良いけど性格が悪い人の典型だなー。頭の回転を攻撃に使うタイプの人は早口と割込でプレッシャーを掛けてチームのパフォーマンスを落としがち。頭が良くて性格も良い人は頭の回転を他人のフォローに使うのよね
まあ、こういうパターンで黙ってる場合もある。が、一応他にも個人的には「話し相手も含めて誰かに角が立つから黙る」「(相手が感情的で)時間を置いた方が良いから黙る」の2パターンも存在する。
私は頭の回転がよくないがとにかく話すタイプなので、何かおかしい気がするが理論的に組み立てられないとか感情的に受け入れ難く理由を今考えてるとか過程を話すので黙るタイプの人はその辺言語化して欲しさはある。
その「高学歴・高IQで、論理的思考力な」上司は、「理論的、スピーディー、高圧的な」詰め方をして、何をしたかったのか。部下が萎縮してしまうなら逆効果で、本当は「ミスの解明とリカバリと再発防止」すべきでは。
気付いてないだけで上司もお前のこと愛してるよ
いかのすけさんのブコメが大変素晴らしいな。理解が浅いほど貶したり失望したりする気がする。感情、閾値、背景、諸々含めて、必然たる反応を、…いや俺はまだ納得のために理解しようとしている気がする…だめだ…
そう、だから面と向かっての話し合いなんてする必要なくて、ラインやメールでやりとりしたらいいの。1日に1往復くらいでいい。焦るとうまくいかないから。ポイントは一度書いて半日後くらいに見返してから送ること
黙り込まないと話が終わらないからでは。自分が納得する結論に達ないと話が終わらない。「自分は頭の回転が早いから妻がついてこれない」と結論づけている点からも自分の切り口に固執していそうだし。
うーん、妻の頭の回転が悪いせいにしてるけど違うんじゃ?増田の理解力がなくて絶句している可能性は? / 相手を言い負かすことではなく解決することが目的だし、家庭でも上司部下の気分でいるならそれ自体が間違い
「話し合いで黙ってしまう人と話す方法」について体験したこと
良い言語化だと思った。/すべてのケースに合うかどうかは別だけど、理解して適切な対応に変えようとしてくれるタイプの人を見るのは嬉しい。
こういうケースも多々あると思う。本来的にはコミュニケーションや話し合いはより良い結果を出すために必要なので、建設的に進むことを目指す増田の姿勢はとても良いと思う。
話し合いと言いつつ、相手を言い負かすための争いになってしまっているような。
変わっていく事が必要だけど、変わりたくないって人もいるため、寄り添う方向も仕方ないのですが、お互いが納得するようコミュニケーションを続けていきましょう。
個人的には、絶望的な認知の差を感じたときかな。その上で相手がテンション高いとき。もう全てのコミュニケーションを放棄する。
それは話し合いではなく詰めではないか?
自分には「ロジックの展開が早すぎ」だけ当てはめて、“理屈は合ってるようにも思えるが、違う角度から見ると違う結論が見いだせるようにも思える”は捨てるんだなぁ
俺の場合「はぁ?何コイツ?もうコイツと喋るの時間の無駄だわ。無視しよ」という脳内ブロック機能が働いてる場合が多い。
場面緘黙?
あと男女だと女は暴力的な怖さに萎縮する時もある。子供の頃から一応女として生きてくると、男性からの怖い目、嫌な目に少なからずあい自己防衛することが無意識に身についているので、反射的に身体防御が働く
反論が出ないならその場は素直に相手に従えばいいのでは。あとで何か思いついたら改めて反論しに行こう
心理的安全性があってなお、論理的追求に耐えられない場面はある。結果は確かに間違っていて経過手順の証憑がないため、検証のために記憶をなぜなぜで詰められるとかなりキツい
言ってることは分かるが、だからといって黙るか?上司に詰められて理論的に反論できないなら、「申し訳ありませんでした。次回から気をつけます」しかないだろ。黙ってどうすんの?
大体そういうときって勝てない、めんどくさいと思ってすぐに謝る人が多いんじゃないかな。謝りたくはないけど反論も出来ないときに黙るってことか。
Now Loading...
頭は回っても、喋ったら(泣きたくないのに)泣きそうだから喋らないとかあるかも。そういう人には、会話じゃなく筆談がいいと思う。/上司の詰めもテキストでやってほしいよね。後から見返しやすいし、圧が少ない。
言葉のやり取りはバックログが薄いので、チャット・掲示板でレスバして冷静になって二人でゆっくり読み返すと発見があるかもね
交換日記とかどう?無理?なんかそういう状況ならピッタリじゃんかと思いついてしまったんだけど!
私は妻に高圧的になってしまう事がたくさんあったのだけど、とにかく妻の言語化サポートに専念したら全然変わりました。そして、逆の立場の時は「なんか納得いかないですね」でだいたいはなんとかなった
反論できないのに頑なに自分の非を認めないだけにも見える。時間をかければ反論できそうなら、時間を下さいとか言うことはできる。
「相手にその理屈・前提の検証や事実確認の為の十分な時間を与えない」という点では詐欺師と同じだよな。
「この答え返して大丈夫かな」と不安になって言い出せなくなる、みたいなのは確かにある メールとかチャットとか返すときによくなる アレの会話版かな
この話を奥さんにそのまますればいいよ。やっと君の気持ちがわかったって。
対等な相手と上司と部下では違うのでは?そもそも自分のミスに対して上司に反論する必要ない気がする。
思考スピードが違うってあるのよ。
相手が黙った時点でもはやお前と会話するコストを損切りされているので手遅れなんすよ。
上司との話し合いで腑に落ちない部分があるなら、そこは時間かけてでも言語化すれば良いし、そこの時間を与えないなら上司も奥さんに対する増田もそもそも話し合いをしていないってことなんじゃない?
「申し訳ないが、焦ってしまって考えがまとまらない」と伝えるのが理想だが、急き立てられるとそれすら言えない事もあるわな。相手次第では、心の中で「言い返すだけ無駄だから1人で喋ってろよ」もあるが。
いいと思ったけど確かに自分のロジックに穴がある可能性も考えた方がいいよな
もちろん理解できる。だがレッテル貼りされるがあえて言うと、一方が悪いわけではないはずである。高圧的にならないことも必要だし、会話を放棄しないことも必要で、互いに気づき互いに歩み寄らないと君擦り切れるよ
「正直だるいしどうでもいいと思ってるけど、その本音を表明したら関係が終わるか激怒されるしこちらの人間性がゲロ以下と開陳してしまうことになる」タイプの論点だと黙りますね僕ァ。
相手を自分の考える通りに動かしたいなら、自分がしゃべりたい時間の5倍、まず相手の話を聞くと効率的。人間は論理的に正しいことより自分の意見を聞いてくれる人の意見に従う。占い師みたい
極端にいやサッカー好きなやつがPKで決めようみたいにもちかけてきて困る感じ。「ははあ、さては野球で決めたいってことだな?」って感じだからもうどうしょうもねえわ
その上司タイプは弁が立つだけで「賢い」とは言わないので、自分が劣っているかのような土俵に乗ってはいけない
私はパートナーに対して、「交通事故に遭ったときに自分がどこを怪我してどう痛いのか事故直後にすぐさま言葉にはできないでしょう?だから言葉にできるようになるまで少し待ってほしい」と伝えてる
そも議論や言い合いになってる会話で適切な即レス返す難易度が高めではある。俺は頭まわらんくなったときはとりあえず唸り続けたりとか「ちゃうねんちゃうねん」いうて考え中になってること示してる
叱責の場合はコミュニケーションではなく一方通行。そして仕事の場合もだがそれ以上に家庭の色々(家事やら家計やら手続きやら決定事項やら)には一方通行の指示系統では解決しないことが多い
個人的にタイムリー
必要と思ったことがない(or その理屈の理解が追いつかない)、理屈はわかったがなお必要と思えない、求められる行動に懸念がある、行動できるがいまこの場で確約する気はない、など色々あるし複合もするだろう。
私は子供の頃、場面緘黙の症状を持っていたんだけど、ASDの人は一部だけIQが低いので、情報処理ができなくて固まってたんだよな。なんかそれを思い出した
前も書いたけど話し合いは手段であって目的は別にあるので目的によっては黙るよ。ミス詰められてる時の会話の目的は詰めることであって"話し合い"ですらない。
黙らないパターンもあるのなら、そうではないのではないの?
クソ上司が隕石の下敷きになって死ぬような状況では増田も巻き添えになっている可能性があるが、そこまで考えずに投稿してしまうあたりにクソ上司の思考スピードに対応できていないのが表れている
営利企業において効率とか生産性は大事なんだけど、やっぱり働く人の幸せとかも大事なんじゃない? とか思っても上手く言い返せないんだよね。つまり相手が自明とする前提に100%の同意が出来ないとか。 自分の話だけど
筆談。ペアコーディング。
スピードにギャップがある状態になることはある。もう一度説明したりとか色々試してみるけど、どういうのがいいんだろうね
"その「致し方ない事情」は全く致し方なくなどない」という詰め方を、実に理論的に" 努力もせずに、自分が"できない"という理由で善意の第三者に仕事押しつけて遊び呆けてる奴にこの詰め方をきちんとするようにしてる
一方的に意見を押し付ける事を「会話」だと思い込んでいる化け物について誰か語ってくれよ
上司と同じ速度で即答or数十分黙る の二択なのが理解できない。ゆっくり数十秒考えながら話せばいいだけじゃん。もちろんそれができない人もいるって事なんだろうけど大人としてなんだかなあという気持ちにはなる。
最初から聴く姿勢があれば相手が黙ることはないんだけどな。相手が人見知りや偏屈なら対応が難しいけど。
一方的に意見を押し付けるパワハラーもいれば、そうではないのにそう解釈して被害者ぶる繊細チンピラもいるし、単に本人の能力不足で即答・即応ができない人もいるし、結局はケースバイケースなのよな。
考えるのに時間がかかるのはよくあるから、返事を保留するなどと言えばいい。黙るな。即時・完璧を求めてきたら、求めてきたほうが悪い。黙ったら黙ったほうが悪い。
喧嘩になった時点でコミュニケーション失敗してるから黙ってる方がお得やね。頭に血が昇った状態で話し合うの不毛すぎる。
逃げ道塞いで問い詰めるから黙るだけだよ。注意すればいいのになんでまたミスするの?やる気がないだけだよね?何回同じこと言わせたらわかるの?!とか。ミス=やる気ないだから、ミスした時点で反論の余地なし。
スピード感の差は、言い合いの中でなかなか考慮しづらい。文面で整理することを間に挟むとかかな。
話し合いをすると「饒舌な方が有利」「周りから評価が高い方が有利」「頭の回転が速い方が有利」でそういうのに弱いほうに不利。なので何かしら合意形成が必要なら日常細かいコミュニケーションで調整する
なぜ自分だけ特別だと思うのか。自分が黙らされてタヒねって思ったなら、まず自分からタヒんでみては?
そもそも、自分の不満をぶつけることや、相手の非を詰めることを話し合いというのだろうかね。
万人が欲するのは「相手が真剣かつ好意的に己に向きあう」結果で、上司が忘れてるのはそれ。結果から逆算したら早口正論なんて最初に捨てる。つまり前提すらロジカルに思考できてない。頭いいなんて雰囲気だけだよ~
喧嘩だと特に相手の発言の正しさがしんどくなって話す気が無くなる時もあると思う。早口で論理的かつ正確に発言すると正しすぎちゃって言葉のナイフになっちゃう。話し合いだったら相手の事を考えて隙間や余白が必要
無意識に相手が求めてる答えを探そうとしていまう人は黙りがちな気がする。言語化が得意かじゃなくて共感性の深さの違いであって、同じ舞台にいないんだけど言語化が得意(と思ってる)な人はそれに気づかない。
返答がないと不安になってさらに問い詰めちゃうスパイラルあるから、自分の不安耐性と向き合うと結果として会話成立しやすくなるとかあるよ。高圧の裏に何があるのかよく考えるべし。
論理の道筋も実はひとつじゃないし、早い思考は得てしておおざっぱで、詳細を見落とす。時間をかけてじっくり考えることもにも、早い思考と同じくらいか、もしくはそれ以上に価値がある場合も結構あるよ。
感想色々。まずはその理屈だったのかと理解するのが一つ。でもそうなった時にスピードの問題は前提として、そもそも聞き入れる気がないという圧も大きな問題かも。(上司とか)ゆっくり話す、待つ、は大切なこと。
大体そんな感じのことが多いだろう。ところで上司も同じようなことを考えているかもしれず、それとは関係なく自分が上司に対して「死ね」って思っているということは、立場を夫婦のほうに切り替えると…
自分の身で体験したことしか理解も想像もできないなら早晩離婚するよお前
増田夫婦はともかく上司のほうは「致し方ない理由」を聞いて一緒に解決探るのが仕事にも思うんだが
わかりみー。理屈で詰めても詰められたほうのほとんどは「言い負けた 」「論破された」と思わないで憎しみの加減が強火になるだけで得るものはないと教えてくれた奥さんに感謝
自分が黙ると、相手は話し出すものだよ。相手がしゃべらない…というのは単に自分がしゃべりすぎているだけなんだ、ほとんどの場合。
それを踏まえて改善されたらまた教えてよ
言い負かすつもりはなくても、まず前提の確認と擦り合わせをしたくて早足で駆け抜けようとすることはあるな…と思います…
自称「論理的な人」カッコわらい、ほどやっかいなものはない
隕石を待ってはダメ。今得た上司のダメなポイント(意思疎通を阻害して、自分に有利な対話を進めること)を他の人間と共有するんだ。少しずつでも良い。相手の立つ基礎を掘り崩してトドメを指す準備をしなさい
ずいぶんと妻を見下しているようだけど「話し合い」「言い争い」「叱責」は全て明確に違う事は肝に銘じておく方が良いよ
妻が嫌な気分になってる可能性は高いけどあくまでケースのひとつだから妻にも当てはまると確信しない方が良いと思う。上司の件からもその辺り増田の悪い癖なのではと感じなくもない。
個人的な意見だけど、「自分が納得する」よりも「相手を理解する」をゴールにした方が、話し合いはうまくいく。
理屈としてそうなのかもしれないけど、こういう人は議論を勝ち負けで考えてる節がある。これも言い負かせられないから喋れないと言ってるようにも見えて何とも。
嫁の論理性を下に見ているので、結局怒らせるだけだと思うよ。
“高圧的である、って要素は俺には無いはず。しかし、スピード感の違いは同じ構図・・”この認知やばすぎ
「見下すな」「言い負かそうとするな」という人ほど遥か高みからモノを言ってる感じがするのは興味深いですねえ
これを言うと怒られる、否定される、という思考になった上で、「今」をどう切り抜けるかにリソースを割いているので、黙る時間が長くなる。と思っている。そのままいってもらうためには、寄り添う必要がある。
親が何かと激詰めしてくるタイプだったせいか、同じような状況になった時は他事を考える癖がついた 言われた内容入ってこないけど、どうでも良い人間の言う事だから気にもならない
昔々の恋人は黙る人だったが、辛抱強く聞いて、私が受け入れるのがわかると徐々に話すようになり、3年もすると何でも話すようになった。そして、直近のモラハラの恋人は黙ると言うか無視で、8年かけても無理だった。
不機嫌で黙ってることもあるけど「無」ってパターンもあるある
自己肯定感高いっすね…
むむ、難しい話だにゃ…ボクはゆっくり撫でてほしいだけだにゃん🐾
なんか結論はとてもいいと思うのだけれど、なんだろうね、この残念感。 あんまり上司がクソというのに共感できなかったからかな。
正しいからといって何を言ってもいいわけではないし、ものには限度がある。パワハラモラハラ上司の下で8年働いて学んだこと
今度「そのスピードについていけないからちょっと待って」って返事してみよー。なんとなく変って思いつつ合わせる為に適当な即答して、後で困ってるから。
頭は良いけど性格が悪い人の典型だなー。頭の回転を攻撃に使うタイプの人は早口と割込でプレッシャーを掛けてチームのパフォーマンスを落としがち。頭が良くて性格も良い人は頭の回転を他人のフォローに使うのよね
まあ、こういうパターンで黙ってる場合もある。が、一応他にも個人的には「話し相手も含めて誰かに角が立つから黙る」「(相手が感情的で)時間を置いた方が良いから黙る」の2パターンも存在する。
私は頭の回転がよくないがとにかく話すタイプなので、何かおかしい気がするが理論的に組み立てられないとか感情的に受け入れ難く理由を今考えてるとか過程を話すので黙るタイプの人はその辺言語化して欲しさはある。
その「高学歴・高IQで、論理的思考力な」上司は、「理論的、スピーディー、高圧的な」詰め方をして、何をしたかったのか。部下が萎縮してしまうなら逆効果で、本当は「ミスの解明とリカバリと再発防止」すべきでは。
気付いてないだけで上司もお前のこと愛してるよ
いかのすけさんのブコメが大変素晴らしいな。理解が浅いほど貶したり失望したりする気がする。感情、閾値、背景、諸々含めて、必然たる反応を、…いや俺はまだ納得のために理解しようとしている気がする…だめだ…
そう、だから面と向かっての話し合いなんてする必要なくて、ラインやメールでやりとりしたらいいの。1日に1往復くらいでいい。焦るとうまくいかないから。ポイントは一度書いて半日後くらいに見返してから送ること
黙り込まないと話が終わらないからでは。自分が納得する結論に達ないと話が終わらない。「自分は頭の回転が早いから妻がついてこれない」と結論づけている点からも自分の切り口に固執していそうだし。
うーん、妻の頭の回転が悪いせいにしてるけど違うんじゃ?増田の理解力がなくて絶句している可能性は? / 相手を言い負かすことではなく解決することが目的だし、家庭でも上司部下の気分でいるならそれ自体が間違い