関係ないけど、エプスタイン・ファイルでチョムスキーの名前が出た時に「何でアンタそんなとこに出入りを」と思ったけど、「フーコーの同類」みたいなフレームで見ると「あー、そういうことね…」的な気持ちに
フーコーといわれてまず思い出すのは超ビキニ海パンでうれしそうに写っていた写真。その写真ではソフトマチョとして上出来な肉体だったので自慢気分だったのだろう。エイズで亡くなりましたね。
“左翼としては、とにかくアメリカと資本主義への「蜂起」であれば、なんでもよかったのです。その「蜂起」の結果に対し、責任をとった左翼思想家を私は一人も知りません。” 勉強になる。確かに左翼界隈おとなしい
フーコーは講演で世界を飛び回っては現地のハッテン場に行くのが趣味だった。バスタブに入って周りの男たちから小便かけてもらうのが好きだったとか。/チョムスキーもアレだったの? 生成文法ってそういう・・・
“アルジェリアに住んでいた頃” チェニジア。チェニス大学で教えてたらしい。
へええ >「パワハラ」だ「セクハラ」だ、あるいは「マイクロアグレッション」だ、と、我々が日々、部下や同僚の告発や内部通報を恐れ、左翼勢力に屈服せざるを得なくなったのも、このハゲのせいです。
”「パワハラ」だ「セクハラ」だ、あるいは「マイクロアグレッション」だ、と、我々が日々、部下や同僚の告発や内部通報を恐れ、左翼勢力に屈服せざるを得なくなったのも、このハゲのせいです。” 元気がいい。
「アルジェリアに住んでいた頃、貧しい人々に金銭を支払って幼い息子を強姦させていた」そんな話あったっけ?チュニジアで幼児を買春してたって疑惑ならあったけど幼児ってのはガセらしいって話になってたような。
振り子ではなかった
フーコーがやったようなラディカルなクィア理論がいちばんいま敵視される。
笑った “それらが、資本主義の生産性を下げるための左翼のサボタージュだと”
植民地の墓場で男児に手を出してた人だっけ?>ミシェル・フーコー https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00023/040800249/
米国側を支持してピノチェトやスハルトの虐殺に責任をとった思想家なら知っているということだろうか??→(革命を支持して)責任をとった左翼思想家を、私は一人も知りません。
フーコーはさておき、「「パワハラ」だ「セクハラ」だ、あるいは「マイクロアグレッション」だ」「それらが、資本主義の生産性を下げるための左翼のサボタージュ」というのは同意しかねる。
“左翼としては、とにかくアメリカと資本主義への「蜂起」であれば、なんでもよかったのです。その「蜂起」の結果に対し、責任をとった左翼思想家を、私は一人も知りません。”
"資本主義社会に「ミクロな権力」を発見"って説明からもうデタラメ。パワハラやセクハラが「左翼勢力」のサボタージュで、しかもそれがフーコー由来だと考えるアホのエントリをみんなよく真面目に受け取れるもんだ。
“国家権力の露骨な暴力でなくても、人々の日常的な振る舞いが「抑圧」や「差別」や「いじめ」とされるようになりました。” 日常的「だから」暴力ではない、って凄い言い分だこと。
“日本でも神のごとく崇められているフーコーへの悪口が面白く” 面白くない深刻な話なのになんでこんな書き方するのだろう。このnoteには怒りを感じる。
この人は「パワハラ」「セクハラ」「マイクロアグレッション」といった労働問題の告発や内部通報への恐れを、左翼勢力への屈服などと思ってんだな。しかしたったこれだけのXのサンプルで袋叩きかぁ
ベトナムを賞賛したあとカンボジアを賞賛してそれに侵攻したベトナムを批判し、ポルポトの悪行が発覚したら口をつぐんだ左翼共は、どーせイランやベネズエラでも黙り決め込んで反省もしないよ/そもソ連滅んで何年よ
思想家の黒歴史掘り返すの流行ってるな。結局は時代に踊らされただけか
不安定な民主主義より安定した独裁が大好きだ!!宣言?独裁を打倒した革命を称賛したが、その後のイスラム独裁を称賛はしていない。エイズを発症しイスラム革命から5年後に死ぬフーコー殴って左翼ガーてどうするw
そう言えばトランプに平和の香りを嗅いでいた菊地成孔さんは、この前のベネズエラ空爆の時も妙ちきりんな理屈を捏ねて、結局支持を撤回なんてしなかったなぁ。
せめて本読めば aiに聞くって
大内兵衛みたいなもんか。
引かれてるアカウント見ると最初が反宗教の科学哲学者だけどあとは有象無象。ただ「袋叩き」にあってることにしたいだけ。私の記憶では当時イラン革命を支持したフーコーは左翼から大分批判されたと思うが
粗雑であってもリベサヨを叩く言説は一定のアテンションを得られるので、そう言う老後の過ごし方をされてる方なのだろうか?/noteの他のエントリのサムネを見ただけでお腹いっぱいになった。
シャリアティか。イラン革命と当時の左翼革命思想は同じ文脈を共有していたと。そしてその長く続いた黄昏の終焉が今年の一連の出来事
心底くだらない。定期的に出てくる「キリスト教がなければ」「マルクスがいなければ」的な例のアレ。こういう、ピンカーとかの「政治的な」振る舞いはほんとくだらない。
何これ?AI時代って知ったかぶりが通用する時代なんか?フーコーはボスモの人で、ポスモ=反近代は反中心、反左翼でもあって、以前の日本での受容のされ方みてもむしろ資本主義に親和性あるから、大事にした方がいいよ
何事もよく知らない外国のことなど賞賛しないことが大事だな。
“「パワハラ」だ「セクハラ」だ、あるいは「マイクロアグレッション」だ、と、我々が日々、部下や同僚の告発や内部通報を恐れ、左翼勢力に屈服せざるを得なくなった”えっ!その何が悪いの?
西欧近代に対するアジアほかの民族主義、という文脈で捉えると、イラン革命と日本戦前の「近代の超克」との類似性は理解できると思うよ。つまり、単に左派の問題じゃねえのですよ/フーコーへの疑義は当然ではある
関係ないけどレオン・フーコー(振り子のひと)しか知らんかった
児童虐待疑惑は論争状態。クィア理論の先駆者ではあるが確立者ではない。1980年代初頭のホメイニ政権は左翼勢力を弾圧した。「称賛」と言える態度は取っていたが、留保や警告もしていた。などの誇張や誤情報がある。
パーレビ体制に反対する勢力は広範囲で、革命後最初に選挙で選ばれた大統領は世俗派だったんだが、イスラム勢力はこれを追い出し現在の体制にしたんだよ。
「ソクラテス先生、こいつら全員やっちゃってください」て思った
イラン革命を讃えた「フーコー」が袋叩きにあっている 左翼革命としてのイラン革命|柿生隠者(かきお・いんじゃ)
関係ないけど、エプスタイン・ファイルでチョムスキーの名前が出た時に「何でアンタそんなとこに出入りを」と思ったけど、「フーコーの同類」みたいなフレームで見ると「あー、そういうことね…」的な気持ちに
フーコーといわれてまず思い出すのは超ビキニ海パンでうれしそうに写っていた写真。その写真ではソフトマチョとして上出来な肉体だったので自慢気分だったのだろう。エイズで亡くなりましたね。
“左翼としては、とにかくアメリカと資本主義への「蜂起」であれば、なんでもよかったのです。その「蜂起」の結果に対し、責任をとった左翼思想家を私は一人も知りません。” 勉強になる。確かに左翼界隈おとなしい
フーコーは講演で世界を飛び回っては現地のハッテン場に行くのが趣味だった。バスタブに入って周りの男たちから小便かけてもらうのが好きだったとか。/チョムスキーもアレだったの? 生成文法ってそういう・・・
“アルジェリアに住んでいた頃” チェニジア。チェニス大学で教えてたらしい。
へええ >「パワハラ」だ「セクハラ」だ、あるいは「マイクロアグレッション」だ、と、我々が日々、部下や同僚の告発や内部通報を恐れ、左翼勢力に屈服せざるを得なくなったのも、このハゲのせいです。
”「パワハラ」だ「セクハラ」だ、あるいは「マイクロアグレッション」だ、と、我々が日々、部下や同僚の告発や内部通報を恐れ、左翼勢力に屈服せざるを得なくなったのも、このハゲのせいです。” 元気がいい。
「アルジェリアに住んでいた頃、貧しい人々に金銭を支払って幼い息子を強姦させていた」そんな話あったっけ?チュニジアで幼児を買春してたって疑惑ならあったけど幼児ってのはガセらしいって話になってたような。
振り子ではなかった
フーコーがやったようなラディカルなクィア理論がいちばんいま敵視される。
笑った “それらが、資本主義の生産性を下げるための左翼のサボタージュだと”
植民地の墓場で男児に手を出してた人だっけ?>ミシェル・フーコー https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00023/040800249/
米国側を支持してピノチェトやスハルトの虐殺に責任をとった思想家なら知っているということだろうか??→(革命を支持して)責任をとった左翼思想家を、私は一人も知りません。
フーコーはさておき、「「パワハラ」だ「セクハラ」だ、あるいは「マイクロアグレッション」だ」「それらが、資本主義の生産性を下げるための左翼のサボタージュ」というのは同意しかねる。
“左翼としては、とにかくアメリカと資本主義への「蜂起」であれば、なんでもよかったのです。その「蜂起」の結果に対し、責任をとった左翼思想家を、私は一人も知りません。”
"資本主義社会に「ミクロな権力」を発見"って説明からもうデタラメ。パワハラやセクハラが「左翼勢力」のサボタージュで、しかもそれがフーコー由来だと考えるアホのエントリをみんなよく真面目に受け取れるもんだ。
“国家権力の露骨な暴力でなくても、人々の日常的な振る舞いが「抑圧」や「差別」や「いじめ」とされるようになりました。” 日常的「だから」暴力ではない、って凄い言い分だこと。
“日本でも神のごとく崇められているフーコーへの悪口が面白く” 面白くない深刻な話なのになんでこんな書き方するのだろう。このnoteには怒りを感じる。
この人は「パワハラ」「セクハラ」「マイクロアグレッション」といった労働問題の告発や内部通報への恐れを、左翼勢力への屈服などと思ってんだな。しかしたったこれだけのXのサンプルで袋叩きかぁ
ベトナムを賞賛したあとカンボジアを賞賛してそれに侵攻したベトナムを批判し、ポルポトの悪行が発覚したら口をつぐんだ左翼共は、どーせイランやベネズエラでも黙り決め込んで反省もしないよ/そもソ連滅んで何年よ
思想家の黒歴史掘り返すの流行ってるな。結局は時代に踊らされただけか
不安定な民主主義より安定した独裁が大好きだ!!宣言?独裁を打倒した革命を称賛したが、その後のイスラム独裁を称賛はしていない。エイズを発症しイスラム革命から5年後に死ぬフーコー殴って左翼ガーてどうするw
そう言えばトランプに平和の香りを嗅いでいた菊地成孔さんは、この前のベネズエラ空爆の時も妙ちきりんな理屈を捏ねて、結局支持を撤回なんてしなかったなぁ。
せめて本読めば aiに聞くって
大内兵衛みたいなもんか。
引かれてるアカウント見ると最初が反宗教の科学哲学者だけどあとは有象無象。ただ「袋叩き」にあってることにしたいだけ。私の記憶では当時イラン革命を支持したフーコーは左翼から大分批判されたと思うが
粗雑であってもリベサヨを叩く言説は一定のアテンションを得られるので、そう言う老後の過ごし方をされてる方なのだろうか?/noteの他のエントリのサムネを見ただけでお腹いっぱいになった。
シャリアティか。イラン革命と当時の左翼革命思想は同じ文脈を共有していたと。そしてその長く続いた黄昏の終焉が今年の一連の出来事
心底くだらない。定期的に出てくる「キリスト教がなければ」「マルクスがいなければ」的な例のアレ。こういう、ピンカーとかの「政治的な」振る舞いはほんとくだらない。
何これ?AI時代って知ったかぶりが通用する時代なんか?フーコーはボスモの人で、ポスモ=反近代は反中心、反左翼でもあって、以前の日本での受容のされ方みてもむしろ資本主義に親和性あるから、大事にした方がいいよ
何事もよく知らない外国のことなど賞賛しないことが大事だな。
“「パワハラ」だ「セクハラ」だ、あるいは「マイクロアグレッション」だ、と、我々が日々、部下や同僚の告発や内部通報を恐れ、左翼勢力に屈服せざるを得なくなった”えっ!その何が悪いの?
西欧近代に対するアジアほかの民族主義、という文脈で捉えると、イラン革命と日本戦前の「近代の超克」との類似性は理解できると思うよ。つまり、単に左派の問題じゃねえのですよ/フーコーへの疑義は当然ではある
関係ないけどレオン・フーコー(振り子のひと)しか知らんかった
児童虐待疑惑は論争状態。クィア理論の先駆者ではあるが確立者ではない。1980年代初頭のホメイニ政権は左翼勢力を弾圧した。「称賛」と言える態度は取っていたが、留保や警告もしていた。などの誇張や誤情報がある。
パーレビ体制に反対する勢力は広範囲で、革命後最初に選挙で選ばれた大統領は世俗派だったんだが、イスラム勢力はこれを追い出し現在の体制にしたんだよ。
「ソクラテス先生、こいつら全員やっちゃってください」て思った