最近の文庫、紙が透けるくらい薄いのあるよなw 値段は上がってるのに質は落ちる一方でワイ涙目やで… (´・ω・`)
原料費(=紙)の値上がりが半端ないんですよ…
だったら単行本で買えとしか言いようがない。単行本は出版社がプライドをかけて一冊一冊装丁からこだわって作ってるし、文庫本は普及のために原価と売価を可能な限り抑えるように作っているんだよ。
“それ相応の本には文庫でも紙の質を多少拘ってほしい。”/なんか、選民思想的なものを受信した。まあ、愚痴だろうからいいけども。
薄紙印刷できるところ少ないから、お金かかってると思うよ
まったく逆のことを日々思っている。少なくとも文庫は原価下げれるならカバーも帯も不要、紙ももっと質を落としていい(が、流通やら返品やら宣伝やらの要請で現状に落ち着いていることは理解しているつもり)
お前は二度と文庫本買うな、出てけ
ニューロマンサー2000円超えはびびったけど特別なことではないらしいね…
文庫は文字が小さくてとしとるとツラい 林真理子のエッセイでもツラいのに学術書なんてなおさらでしょう
最近文庫本も値段上がってきてるし、分からなくはないけれど、そうなると単行本を買うしかないような…
岩波茂雄の『読書子に寄す』を読んでほしい。みんなが知識や学問にアクセスしやすいように価格の低さを最優先したことについて書かれている。
紙質にもこだわるならハードカバーでいいじゃん。/洋書のペーパーバックみたいに、カバー無しの新書が日本でもあった気がする…けど、今はハーレクインかコンビニ本くらいしか見ないってことは、需要がないのかな。
ペラペラ(薄い)の紙は金かかってるんやで
ペーパーバックよりは遥かにマシ。日本は本の質で言えばかなり恵まれてるよ
文庫の紙質って、昔に比べて劣化してるの?
学術系だと様々な事情で再販なく新刊は枯渇、古書は高騰で待望の文庫化のこともあるのでよくわかる。近年だと某イルカの表紙。
昨年末、何年かぶりに文庫本(新品)を買って、その紙質の悪さに驚いた。1000円近くしたのになぜこんなボロいの…と思ったが、「お前みたいに紙の本を買わないヤツが増えたからだ」という天の声が聞こえた気がした。
あまり本を読まないので正確に区分けできないが2000年前後に大手出版社以外の紙質がちょっとアレだなと感じたな。この前講談社の英語文庫を買うたがさすが講談社な紙質でケチってペーパーバックにせんでよかったとw
文庫本の質は低くそれ故に修繕をはじめとする維持管理費が高く図書館員からも好まれていない(蔵書数が少ない)という事実を漫画「税金で買った本」で学んだ。欲しいものにはお金を落とした方が双方にとってよいのかも
経済的な個人的な問題はあると思うけど本は手に入るだけで有り難い時代に入ってるのかもよ。しかしどうしても読みたかったら図書館で既に読んでないの?(活字中毒の戯言だから気にせんで良いw)ま、時代だ。
値崩れ期待してたなら質の低下も受け入れないとね
紙の価格も運送費も印刷費も相当上がっているので、10年前の2倍くらいの価格にすれば、紙質も戻るんじゃないかな。
電子書籍で買えばいいのに…(ロボットな形相で)
久しぶりにクレクレ君って言葉を思い出した。自分で電子化でもしたらどうかね
んで、結局買ったの?
なんの本だよ!!!!!
文庫化すると単行本の中古価格が安くなることもある。
文庫化ってそういうもんでしょ。物価上昇紙の高騰でコストが爆上がりしてるのに、なんでお値段据え置きで昔と同じ質の良いものが出ると思ったよ
小学館の「P+D Books」 ( https://pdbooks.jp/ )のように、ペーパーバックのサイズ+紙質で出す動きがあるのは気になるとこ。(多分、電書メインで紙本については少部数かつ安価にという戦略で紙コストを抑えてる
昔はもっとペラペラな時代があった気がする。透けない油取紙みたいな奴
本でこだわってほしいのはフォントと字組かな。同じ内容でもぜんぜん変わる。ペラペラな紙という意味ではむしろ辞書用紙みたいな薄くて軽くて丈夫なのがベストな気がする。
紙の質にこだわると文庫版でも単行本並かそれ以上の値段になるけど大丈夫そ?
紙って小売は値段安定してるけど、実は相場があって日々上下してるって知ってる? 大量生産だとモロに影響受けるけど、一応許容できる定価に設定してある。が、ムリになれば当然値上げか質を落とさざるを得ない
文庫化の意味を履き違えているのでは……
講談社学術文庫なら昔っから紙質もフォントも糞だよ
以前から欲しかった本が文庫化された
最近の文庫、紙が透けるくらい薄いのあるよなw 値段は上がってるのに質は落ちる一方でワイ涙目やで… (´・ω・`)
原料費(=紙)の値上がりが半端ないんですよ…
だったら単行本で買えとしか言いようがない。単行本は出版社がプライドをかけて一冊一冊装丁からこだわって作ってるし、文庫本は普及のために原価と売価を可能な限り抑えるように作っているんだよ。
“それ相応の本には文庫でも紙の質を多少拘ってほしい。”/なんか、選民思想的なものを受信した。まあ、愚痴だろうからいいけども。
薄紙印刷できるところ少ないから、お金かかってると思うよ
まったく逆のことを日々思っている。少なくとも文庫は原価下げれるならカバーも帯も不要、紙ももっと質を落としていい(が、流通やら返品やら宣伝やらの要請で現状に落ち着いていることは理解しているつもり)
お前は二度と文庫本買うな、出てけ
ニューロマンサー2000円超えはびびったけど特別なことではないらしいね…
文庫は文字が小さくてとしとるとツラい 林真理子のエッセイでもツラいのに学術書なんてなおさらでしょう
最近文庫本も値段上がってきてるし、分からなくはないけれど、そうなると単行本を買うしかないような…
岩波茂雄の『読書子に寄す』を読んでほしい。みんなが知識や学問にアクセスしやすいように価格の低さを最優先したことについて書かれている。
紙質にもこだわるならハードカバーでいいじゃん。/洋書のペーパーバックみたいに、カバー無しの新書が日本でもあった気がする…けど、今はハーレクインかコンビニ本くらいしか見ないってことは、需要がないのかな。
ペラペラ(薄い)の紙は金かかってるんやで
ペーパーバックよりは遥かにマシ。日本は本の質で言えばかなり恵まれてるよ
文庫の紙質って、昔に比べて劣化してるの?
学術系だと様々な事情で再販なく新刊は枯渇、古書は高騰で待望の文庫化のこともあるのでよくわかる。近年だと某イルカの表紙。
昨年末、何年かぶりに文庫本(新品)を買って、その紙質の悪さに驚いた。1000円近くしたのになぜこんなボロいの…と思ったが、「お前みたいに紙の本を買わないヤツが増えたからだ」という天の声が聞こえた気がした。
あまり本を読まないので正確に区分けできないが2000年前後に大手出版社以外の紙質がちょっとアレだなと感じたな。この前講談社の英語文庫を買うたがさすが講談社な紙質でケチってペーパーバックにせんでよかったとw
文庫本の質は低くそれ故に修繕をはじめとする維持管理費が高く図書館員からも好まれていない(蔵書数が少ない)という事実を漫画「税金で買った本」で学んだ。欲しいものにはお金を落とした方が双方にとってよいのかも
経済的な個人的な問題はあると思うけど本は手に入るだけで有り難い時代に入ってるのかもよ。しかしどうしても読みたかったら図書館で既に読んでないの?(活字中毒の戯言だから気にせんで良いw)ま、時代だ。
値崩れ期待してたなら質の低下も受け入れないとね
紙の価格も運送費も印刷費も相当上がっているので、10年前の2倍くらいの価格にすれば、紙質も戻るんじゃないかな。
電子書籍で買えばいいのに…(ロボットな形相で)
久しぶりにクレクレ君って言葉を思い出した。自分で電子化でもしたらどうかね
んで、結局買ったの?
なんの本だよ!!!!!
文庫化すると単行本の中古価格が安くなることもある。
文庫化ってそういうもんでしょ。物価上昇紙の高騰でコストが爆上がりしてるのに、なんでお値段据え置きで昔と同じ質の良いものが出ると思ったよ
小学館の「P+D Books」 ( https://pdbooks.jp/ )のように、ペーパーバックのサイズ+紙質で出す動きがあるのは気になるとこ。(多分、電書メインで紙本については少部数かつ安価にという戦略で紙コストを抑えてる
昔はもっとペラペラな時代があった気がする。透けない油取紙みたいな奴
本でこだわってほしいのはフォントと字組かな。同じ内容でもぜんぜん変わる。ペラペラな紙という意味ではむしろ辞書用紙みたいな薄くて軽くて丈夫なのがベストな気がする。
紙の質にこだわると文庫版でも単行本並かそれ以上の値段になるけど大丈夫そ?
紙って小売は値段安定してるけど、実は相場があって日々上下してるって知ってる? 大量生産だとモロに影響受けるけど、一応許容できる定価に設定してある。が、ムリになれば当然値上げか質を落とさざるを得ない
文庫化の意味を履き違えているのでは……
講談社学術文庫なら昔っから紙質もフォントも糞だよ