『三体』とか『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は鉄板やな。宇宙のデカさに脳が焼かれる感覚、最高やで。ワイも久々に読みたくなってきた
フレドリック・ブラウンのSF短編とか向いてるかもしれない
続きがでてるから「宇宙の果てのレストラン」や「宇宙クリケット大戦争」とか読んでいったらいいのではないかな。
何かと思えば"ネットサーフィンしていたら面白そうな小説を見つけたで! 『銀河ヒッチハイク・ガイド』ってSF小説や!"全部既出だが続編とかフレドリック・ブラウンとか
わいも教えてほしいぞ。自分からのおすすめは、クラーク「海底牧場」とかのジュブナイル?もの。他のこういうのを知りたい。
はい https://www.mottainaihonpo.com/kaitori/contents/cat01/044-sf-novel.html
ジェフ・ヴァンダミアとかテッド・チャンとか/アンディ・ウィアーはSF映画感はあるが脳を焼かれる感じはあんまりない(個人の感想です)
とりあえず火星の人とプロジェクト・ヘイル・メアリーおすすめしとけば間違いなさそう。
道満清明がいいのでは
そんな時には、ユービック、一冊ください、とおねがいしてみましょう。みんなが読んでるユービックはあなたの感性と感覚を冴えわたらせること請け合い。取り扱いに注意。用法容量は必ず厳守してください。
SFで毎度おすすめするのは、小説家になろうの『スイカの星の進化論』。これ良いSFなんですわ。なろうでは珍しい猫SFの傑作
個人的にはニーヴンのノウンスペースシリーズとか、バクスターのジーリークロニクルが好き
わけわからんのがいいなら、『最後にして最初のアイドル』は、ラノベ的ではあるけどわけわからんかった印象が
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は、ページをめくるたび「おおっ♡」「わはは、そうきたか」と驚かせてくれて楽しい体験でした。映画の予告編すらネタバレになると聞いて目を閉じて慌てて読んだが正解だった
この方向性だとR・A・ラファティとか良いかもしれぬ。https://www.webdoku.jp/newshz/maki/backnumber.html あたりから面白そうなタイトルを見てみるのも良いかも。
コードウェイナー・スミスの短編とかどうかな
「エンダーのゲーム」と続編の「死者の代弁者」を是非。
そのへんの古典はぜんぜんわかんないや。そういえばプロジェクト・ヘイル・メアリーの文庫版が今月出るはずじゃなかったか
人類は衰退しました。を読むんや
では、大原まり子 辺りをオススメしておこうか
プロジェクト・ヘイル・メアリーはもちろんだけど、銀河ヒッチハイク・ガイドがいけるならアルテミスも楽しめるやろがい!作者は同じだ!
「天駆せよ法勝寺」 最高なのでこの世界観でのスピンオフが無限に読みたい。 https://yashimayugen.com/works/related-info/hosshoji-sample/
読みやすさだと、小川一水の短編集は粒ぞろいでいいですぞ。SFどころか小説を滅多に読まない愚妹が絶賛してた。合うのでしたら氏の長編もぜひ。/『タフの方舟』が好き過ぎて一時期知人友人に本をプレゼントしてた。
銀河ヒッチハイクガイドは正編3部作続編2部作外伝1作だけど全部読めた?
BLAME!が好きか?ではグレゴリー・ベンフォード「大いなる天上の河」を読め。元ネタだ
「SFオールタイム・ベスト」といったキーワードで検索すると、長く読み継がれている古典的名作の一覧が見つかりますよ。
『銀河ヒッチハイク・ガイド』と同系列の古典SFというと、カート・ヴォネガット・ジュニア『タイタンの妖女』とかではなかろうか。
その本が好きならマーダーボット・ダイアリーも好きだと思う。怖くないし、クールでかっこいいし、キャラ立っててめっちゃ読みやすいし。
「星を継ぐもの」から始まるホーガン作品
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」は今月文庫版出るから良い機会ですよ
トラバで別の増田がロバート・J・ソウヤーの諸作品をお勧めしていたので自分も便乗。『イリーガル・エイリアン』はSFとしてもミステリとしてもめっちゃ面白いよ。図書館にあったら是非読んでみてほしい。
ヒッチハイクガイド好きなら、田中啓文あたりのSFが合いそう。
上位ブコメ既出を除けば小川一水の天冥の標が好き。結構長いので読了するのは少し大変だが読みやすいのでいつまでも読んでしまう。
早川書房からなんか出るらしいですぞ https://x.com/Hayakawashobo/status/2006561015216091512
「われらはレギオン」が個人的に好き。人間の知能を移植された探査機が自分をコピーしながら宇宙に広がっていく話。 三体も好きだけど好みがあるな。あれは。
国産SFもええもんですよ。小川一水『コロロギ岳から惑星トロヤへ』野尻抱介『太陽の簒奪者』どうですか。海外なら『マーダー・ボット・ダイアリーズ』『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン』とか読みやすかった
「虎よ、虎よ」は面白かった。好き。「三体」「プロジェクトヘイルメアリー」も好き。
なんで「銀河ヒッチハイク・ガイド」好きな人に「プロジェクト・ヘイル・メアリー」薦めるねん。 これに関してはブコメより記事への反応が圧勝感あるなあ。 一応私のお薦めはクリス・ボイス「キャッチワールド」ね。
今読んでる星系出雲の兵站、人を選ぶかもだけど個人的には好き。
ワイドスクリーン・バロックを勧めるのが正しそうなので、ヘイルメアリーよりも三体の方が合ってそう
ブレードランナーの原作は大傑作だよ!他の人も挙げてるプロジェクトヘイルメアリーも傑作だけど、古典にビビらず、ブレードランナー原作や 1984年 とかオススメやで!!
銀河ヒッチハイク・ガイドすき!同じバカバカしい系で「トランスヒューマンガンマバースト童話集」と「超動く家」をおすすめしたい!あと「犬は勘定に入れません」も!火星の人はちょっと技術技術してるんだよな…。
最近読んで震えるほど面白かったのは飛浩隆の『鹽津城』かな。藤井太洋の『マン・カインド』も気になっている
昔のでもいい、って銀河ヒッチハイクガイドが最新作って解釈でいいのかな……ゑゐり庵奇譚とかどうよ
銀河ヒッチハイクガイドいいよね!ここから連想するのはイギリスナンセンスとしてジャスパー・フードの「最後の竜殺し」、さらにバラエティ豊かな劉慈欣の短編集「円」のなかの「円円のしゃぼん玉」
銀河〜は映画も観た?私は映画も好き。演劇だけど、ヨーロッパ企画の上田誠氏が作った『リプリー、あいにくの宇宙ね』が色々SFネタ詰め込みで面白かった。かなりライト寄り且つミュージカル苦手でなければオススメ。
ブレランは原作もかなり良いが映画版はビジュアル凝ってて原作者も歓喜してたので良いぞ。
ブレードランナーの原作はちょっと上級者向け。とりあえず3月から映画始まるから、その前に「プロジェクトヘイルメアリー」読んどいて。
安野貴博『サーキット・スイッチャー』
いまちょうど金ロー観たとこなんだけど竹取物語なんていかが
今の時代に映画を経由せず『銀河ヒッチハイク・ガイド』に辿り着くの、ネットサーフィンのセンスある!
老人と宇宙、面白かったです
火星の人とかいいんじゃないか?いずれすべて海の中へもおすすめだが増田の趣味に合うかどうかは…
『銀河ヒッチハイク・ガイド』は映画も面白いし、プログラマーの必修科目的な作品でもある
『銀河ヒッチハイク・ガイド』 はブクログで検索してもなぜか出て来なかったが、URLにISBNを入れて見つけられた。こういう書き込みはブクマを見るのが楽しい。 https://booklog.jp/item/1/4102196013
『銀河ヒッチハイクガイド』大好き!映画もいいよ。既出だけどヴォネガットはどうだろう?『タイタンの妖女』『猫のゆりかご』とか。
ヒッチハイクガイド、三部作とされてたけど、今は5冊出てるね。ダグラスアダムズ長生きしてほしかったなあ。
『夏への扉』と『華竜の宮』!
あのふざけたノリが好きならプロジェクト・ヘイル・メアリー、そうではなく新しい生命、新しい文明!!って事なら司政官シリーズとかどうかな
最近は春暮康一にハマってる。変な生き物がでてくる
古典的だとタウ・ゼロですかね。あと、時間封鎖(三部作)とか。法条遥のリライトはSFに入れていいのだろうか。。
ブコメトップにもなってるけど、この人ならマーダーポットダイアリーで良いと思う。
グレッグ・イーガンの「宇宙消失」は読みやすくて面白いよ。短編集の「しあわせの理由」や「祈りの海」、「ひとりっ子」から読み始めるのもおすすめ。
アマプラで抜けるからって映画の「銀河ヒッチハイク・ガイド」をみたわ。タイトルは昔から知ってたけどこんなキテレツな話って知ってたなら原作も早めに読みたかったわ。映像だと「不思議惑星キン・ザ・ザ」も近いね
同じ作者の「ダーク・ジェントリー」もおすすめ!似たユーモアセンスで、テリー・プラチェットとニール・ゲイマン「グッドオーメンズ」、神林長平「敵は海賊」シリーズも!グッドオーメンズのドラマ化はS1だけ見てね
まとめサイトで三体1のあらすじを読んだ上で『三体2』を読むと良いかもしれない。三体1も良質なSFだけど、宇宙ヒッチハイクガイド的な面白さは三体2から。
楽しそうで何より
フレドリック・ブラウンとR.A.ラファティを勧めている人がいるが、私も賛成。P.K.ディックの短編も案外いけます。「追憶売ります (トータル・リコール)」とか。次にJ.G.バラードの初期短編に進む。
なぜ、宇宙船、レッドドワーフ号がない?
『マッカンドルー航宙記』おすすめ
自分が三体読んだ時の感想は、シリアスな銀河ヒッチハイクガイド。次は三体いかがか?
「銀河ヒッチハイクガイド」と言えば「究極の答」。
SF小説をひさびさに読んだで!もっと教えて欲しいで!
『三体』とか『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は鉄板やな。宇宙のデカさに脳が焼かれる感覚、最高やで。ワイも久々に読みたくなってきた
フレドリック・ブラウンのSF短編とか向いてるかもしれない
続きがでてるから「宇宙の果てのレストラン」や「宇宙クリケット大戦争」とか読んでいったらいいのではないかな。
何かと思えば"ネットサーフィンしていたら面白そうな小説を見つけたで! 『銀河ヒッチハイク・ガイド』ってSF小説や!"全部既出だが続編とかフレドリック・ブラウンとか
わいも教えてほしいぞ。自分からのおすすめは、クラーク「海底牧場」とかのジュブナイル?もの。他のこういうのを知りたい。
はい https://www.mottainaihonpo.com/kaitori/contents/cat01/044-sf-novel.html
ジェフ・ヴァンダミアとかテッド・チャンとか/アンディ・ウィアーはSF映画感はあるが脳を焼かれる感じはあんまりない(個人の感想です)
とりあえず火星の人とプロジェクト・ヘイル・メアリーおすすめしとけば間違いなさそう。
道満清明がいいのでは
そんな時には、ユービック、一冊ください、とおねがいしてみましょう。みんなが読んでるユービックはあなたの感性と感覚を冴えわたらせること請け合い。取り扱いに注意。用法容量は必ず厳守してください。
SFで毎度おすすめするのは、小説家になろうの『スイカの星の進化論』。これ良いSFなんですわ。なろうでは珍しい猫SFの傑作
個人的にはニーヴンのノウンスペースシリーズとか、バクスターのジーリークロニクルが好き
わけわからんのがいいなら、『最後にして最初のアイドル』は、ラノベ的ではあるけどわけわからんかった印象が
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は、ページをめくるたび「おおっ♡」「わはは、そうきたか」と驚かせてくれて楽しい体験でした。映画の予告編すらネタバレになると聞いて目を閉じて慌てて読んだが正解だった
この方向性だとR・A・ラファティとか良いかもしれぬ。https://www.webdoku.jp/newshz/maki/backnumber.html あたりから面白そうなタイトルを見てみるのも良いかも。
コードウェイナー・スミスの短編とかどうかな
「エンダーのゲーム」と続編の「死者の代弁者」を是非。
そのへんの古典はぜんぜんわかんないや。そういえばプロジェクト・ヘイル・メアリーの文庫版が今月出るはずじゃなかったか
人類は衰退しました。を読むんや
では、大原まり子 辺りをオススメしておこうか
プロジェクト・ヘイル・メアリーはもちろんだけど、銀河ヒッチハイク・ガイドがいけるならアルテミスも楽しめるやろがい!作者は同じだ!
「天駆せよ法勝寺」 最高なのでこの世界観でのスピンオフが無限に読みたい。 https://yashimayugen.com/works/related-info/hosshoji-sample/
読みやすさだと、小川一水の短編集は粒ぞろいでいいですぞ。SFどころか小説を滅多に読まない愚妹が絶賛してた。合うのでしたら氏の長編もぜひ。/『タフの方舟』が好き過ぎて一時期知人友人に本をプレゼントしてた。
銀河ヒッチハイクガイドは正編3部作続編2部作外伝1作だけど全部読めた?
BLAME!が好きか?ではグレゴリー・ベンフォード「大いなる天上の河」を読め。元ネタだ
「SFオールタイム・ベスト」といったキーワードで検索すると、長く読み継がれている古典的名作の一覧が見つかりますよ。
『銀河ヒッチハイク・ガイド』と同系列の古典SFというと、カート・ヴォネガット・ジュニア『タイタンの妖女』とかではなかろうか。
その本が好きならマーダーボット・ダイアリーも好きだと思う。怖くないし、クールでかっこいいし、キャラ立っててめっちゃ読みやすいし。
「星を継ぐもの」から始まるホーガン作品
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」は今月文庫版出るから良い機会ですよ
トラバで別の増田がロバート・J・ソウヤーの諸作品をお勧めしていたので自分も便乗。『イリーガル・エイリアン』はSFとしてもミステリとしてもめっちゃ面白いよ。図書館にあったら是非読んでみてほしい。
ヒッチハイクガイド好きなら、田中啓文あたりのSFが合いそう。
上位ブコメ既出を除けば小川一水の天冥の標が好き。結構長いので読了するのは少し大変だが読みやすいのでいつまでも読んでしまう。
早川書房からなんか出るらしいですぞ https://x.com/Hayakawashobo/status/2006561015216091512
「われらはレギオン」が個人的に好き。人間の知能を移植された探査機が自分をコピーしながら宇宙に広がっていく話。 三体も好きだけど好みがあるな。あれは。
国産SFもええもんですよ。小川一水『コロロギ岳から惑星トロヤへ』野尻抱介『太陽の簒奪者』どうですか。海外なら『マーダー・ボット・ダイアリーズ』『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン』とか読みやすかった
「虎よ、虎よ」は面白かった。好き。「三体」「プロジェクトヘイルメアリー」も好き。
なんで「銀河ヒッチハイク・ガイド」好きな人に「プロジェクト・ヘイル・メアリー」薦めるねん。 これに関してはブコメより記事への反応が圧勝感あるなあ。 一応私のお薦めはクリス・ボイス「キャッチワールド」ね。
今読んでる星系出雲の兵站、人を選ぶかもだけど個人的には好き。
ワイドスクリーン・バロックを勧めるのが正しそうなので、ヘイルメアリーよりも三体の方が合ってそう
ブレードランナーの原作は大傑作だよ!他の人も挙げてるプロジェクトヘイルメアリーも傑作だけど、古典にビビらず、ブレードランナー原作や 1984年 とかオススメやで!!
銀河ヒッチハイク・ガイドすき!同じバカバカしい系で「トランスヒューマンガンマバースト童話集」と「超動く家」をおすすめしたい!あと「犬は勘定に入れません」も!火星の人はちょっと技術技術してるんだよな…。
最近読んで震えるほど面白かったのは飛浩隆の『鹽津城』かな。藤井太洋の『マン・カインド』も気になっている
昔のでもいい、って銀河ヒッチハイクガイドが最新作って解釈でいいのかな……ゑゐり庵奇譚とかどうよ
銀河ヒッチハイクガイドいいよね!ここから連想するのはイギリスナンセンスとしてジャスパー・フードの「最後の竜殺し」、さらにバラエティ豊かな劉慈欣の短編集「円」のなかの「円円のしゃぼん玉」
銀河〜は映画も観た?私は映画も好き。演劇だけど、ヨーロッパ企画の上田誠氏が作った『リプリー、あいにくの宇宙ね』が色々SFネタ詰め込みで面白かった。かなりライト寄り且つミュージカル苦手でなければオススメ。
ブレランは原作もかなり良いが映画版はビジュアル凝ってて原作者も歓喜してたので良いぞ。
ブレードランナーの原作はちょっと上級者向け。とりあえず3月から映画始まるから、その前に「プロジェクトヘイルメアリー」読んどいて。
安野貴博『サーキット・スイッチャー』
いまちょうど金ロー観たとこなんだけど竹取物語なんていかが
今の時代に映画を経由せず『銀河ヒッチハイク・ガイド』に辿り着くの、ネットサーフィンのセンスある!
老人と宇宙、面白かったです
火星の人とかいいんじゃないか?いずれすべて海の中へもおすすめだが増田の趣味に合うかどうかは…
『銀河ヒッチハイク・ガイド』は映画も面白いし、プログラマーの必修科目的な作品でもある
『銀河ヒッチハイク・ガイド』 はブクログで検索してもなぜか出て来なかったが、URLにISBNを入れて見つけられた。こういう書き込みはブクマを見るのが楽しい。 https://booklog.jp/item/1/4102196013
『銀河ヒッチハイクガイド』大好き!映画もいいよ。既出だけどヴォネガットはどうだろう?『タイタンの妖女』『猫のゆりかご』とか。
ヒッチハイクガイド、三部作とされてたけど、今は5冊出てるね。ダグラスアダムズ長生きしてほしかったなあ。
『夏への扉』と『華竜の宮』!
あのふざけたノリが好きならプロジェクト・ヘイル・メアリー、そうではなく新しい生命、新しい文明!!って事なら司政官シリーズとかどうかな
最近は春暮康一にハマってる。変な生き物がでてくる
古典的だとタウ・ゼロですかね。あと、時間封鎖(三部作)とか。法条遥のリライトはSFに入れていいのだろうか。。
ブコメトップにもなってるけど、この人ならマーダーポットダイアリーで良いと思う。
グレッグ・イーガンの「宇宙消失」は読みやすくて面白いよ。短編集の「しあわせの理由」や「祈りの海」、「ひとりっ子」から読み始めるのもおすすめ。
アマプラで抜けるからって映画の「銀河ヒッチハイク・ガイド」をみたわ。タイトルは昔から知ってたけどこんなキテレツな話って知ってたなら原作も早めに読みたかったわ。映像だと「不思議惑星キン・ザ・ザ」も近いね
同じ作者の「ダーク・ジェントリー」もおすすめ!似たユーモアセンスで、テリー・プラチェットとニール・ゲイマン「グッドオーメンズ」、神林長平「敵は海賊」シリーズも!グッドオーメンズのドラマ化はS1だけ見てね
まとめサイトで三体1のあらすじを読んだ上で『三体2』を読むと良いかもしれない。三体1も良質なSFだけど、宇宙ヒッチハイクガイド的な面白さは三体2から。
楽しそうで何より
フレドリック・ブラウンとR.A.ラファティを勧めている人がいるが、私も賛成。P.K.ディックの短編も案外いけます。「追憶売ります (トータル・リコール)」とか。次にJ.G.バラードの初期短編に進む。
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自分が三体読んだ時の感想は、シリアスな銀河ヒッチハイクガイド。次は三体いかがか?
「銀河ヒッチハイクガイド」と言えば「究極の答」。