今回は東京には来ないらしいから大阪行くしかないな。中国人も見に来ちゃうんじゃないか
これは見に行きたいな。なんで大阪なんだろうね。万博ありがとう的な?(関係なかったらごめん)
前に日本へ来た時「真珠の首飾りの少女」を見たけど、「止まらないで!」と言われ歩きながらしか見れなかった記憶。目の前で見れるのは長くて2秒。記念にはなったけど。ゆっくり見られたらいいな
気になる
最後と言ってるからおそらくアフター万博的に特別に許可したのかもしれない。 地方出身美術ライターがまた「東京で〜」と言って炎上する気がする。
機会があればマウリッツハイスおすすめ。小美術館なので客は少なく、校外学習の小学生と一緒に超至近距離で30分でも1時間でも鑑賞できる。美術館自体がすごく良い雰囲気
カラーコピーと美大生制作の贋作と本物の3つで観賞客格付けチェックして欲しい。相違点の監修はサイゼリヤに任せようぜ。そして何回も間違えたら『見せる価値なし』になって入場拒否するようにすれば混雑解消に繋が
本物見たいけど、大塚国際美術館の複製品で我慢
また大阪か。前の大阪展は行ったけど。
好きやなぁ(前回ちゃんと行ったクセに)
フェルメール日本で人気すぎて大混雑でまともに見れないのが容易に想像がつく
ブコメよくわからないんだけど、東京だと中国人出禁にされてるの?
最後の機会になるなら見に行きたい
大阪か…じゃあ自分はモネ展行くね…
どうやって美術館を口説いたのか気になる
東京で“真珠の耳飾りの少女”が見れたのは2012年か。
美術館のために大阪に行くのは初めてだな…
見に行きたい
しょっちゅう来てる気がするけど14年ぶりか。でも前回が3回目だから4回目。やっぱ十分多いな/「おそらく最後」て何か事情があるのかね。それともただの宣伝文句か。
以前上野であったフェルメール展では入場時間予約制で、混雑はしてるけどまあまあしっかり見られた。今回のは、私、あの美術館にあんまり信用がなくて…。
モネのときもたいがい中之島に人間があふれかえっていたので勘弁してくれーって感じ
「exhibit.jp」を朝日新聞社が持っているのか。/フェルメールは作品数が少ないし、複製品でもよさそうだけど(←オイ) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000031382.html
昭和に来た時から人気で、今回も人多そうでフェルメールの日本人気すごい
大阪市立美術館ではほとんど人いなくてゆっくり見れた。親に空いてるから行ってみたらって話した数日後にNHKのニュースで取り上げられて、行ったら激混みだったそうな。TVの力を実感した。
剥がしスタッフが出るほど人気なのか
万博効果だと思う。色々企画が決定したと言ってたし。さて見に行けるかなあ・・チケット取れて日付予約出来るといいけど・・(アフター万博の「イタリアのファルネーゼのアトラス」は予約一瞬で消えた)
「青いターバンの女」でしょ!
大阪中之島美術館
マウリッツハイス美術館所蔵の作品なら、自分は「デルフトの眺望」の方が好きなのだが、これはほぼ門外不出なので今回も来ないだろう。現地に見に行くしかない。
デンハーグで本物見たから今回はスルー
前にも大阪に来た記憶があるな。夜の街でもフェルメールを語る嬢が多数出現したぐらい真珠の耳飾りが大阪に与えた文化的インパクトは大きかったんだよね。
混みそう
げげ近所やんか。頼むから駅が混むのだけは勘弁してほしいな。
皆フェルメール好きだよなぁ。
自分が知ってる絵を見たがる感じってなんなんだろうね
期間中全て日時指定かな。
以前来た時大阪で見たなあ。行列が美術館2-3周していたと思う。
フェルメールの絵って今でもキャッチーでよくパロディとかもされてるイメージあるからなぁ。延長線上に今活躍してる厚塗りイラストレーターのDNAを感じる。オタクが見ても純粋に良い絵だと思えるというか。
前に大阪に来たときは、5時間くらい並んだ気がする。その後、その並んだ道が「フェルメールの小径」とか名付けられててしばくぞと思った。/アプリやら発達した今回、行列はどうなるか。
巡回無しかー。久しぶりに大阪いくか
大人気すぎるだろうから現地の美術館で見たいな~と思っちゃうんだけど、円安すぎて行けないし円安すぎてそのうち日本に来てくれなくなっちゃうんだろうから、来てくれること自体は超ありがたいよね
みんな思ってることは同じだった
オランダでは大して人もおらずゆっくり見られるけど、今回のように貸出中もあったりするので注意/例えばルーブルも入るまでに並ぶしモナリザ前混んでるけど数分で目の前行ける。この差は何だろね
以前見たはずだけど混んでたかな。また大阪なのね
20年ほど前新婚旅行のメトロポリタンで見たレンブラントがあまりにも良かったので14年前の大阪フェルメールも割ととっと見に行った。機会があればレンブラントもぜひ
2023年にアムステルダム国立美術館で開催された大フェルメール展は行ったで/通常の閉館時間を延長してEチケットしか入場できなかったので、余裕をもって観覧できた/しかし世界中に愛好家がいるのね
ネットで人気の「牛乳を注ぐ女」はないのか?
先月マウリッツハイス行ってきたけど、展示室に5人くらいしか居なくてゆっくりみられてとてもよかった。母は8月末にオランダ行く予定を既に組んでいるので現地で見られないことをとても残念がっていた。
実物を見た記憶があるんだけど前回見に行ってたのかな…。「ちっさ!」「目と真珠のハイライトきれい〜」って感想だった気がする。
常設展示しているマウリッツハイス美術館が改修工事で休館するのでその間貸し出しされるそうだから、期間的に大阪だけなんだな。
2000年大阪市立美術館の「フェルメールとその時代」展、開幕直後はそれほど混んでいなくて、閉館間際の30分、少女をほぼ独占して鑑賞した想い出。26年ぶりの来阪、再会を心待ちにしております。
見に行きたいけど、人気過ぎて混雑凄そう。
会期短いし夏休みだし混みそうだなぁ。
前回見れたので大阪まで行く気力がわいてこない。行くなら平日に行かんとまともに見れないし。
円安が続けばこういう企画も難しくなってくるのかな。
そのスキに東京でシャルダンとかジョルジュ・ド・ラ・トゥールの展覧会でもやってください
2026年8月21日~9月27日大阪中之島美術館
大阪在住の友人が「また見に行きたいけど、激混みだろうなあ……」と言ってたやつ。
フェルメール展といえば青年団の『東京ノート』を思い出すが、「ヨーロッパで戦争があって」という微妙なシンクロが。
激混みの美術館は疲れるだけで全然楽しめないから絶対行かない。絵を見るのに立ち止まって見られないとかあり得ない
またくるんだーと思ったけどわりと久しぶりなのか。大阪いこうかな〜。
うぅ、いきたいけどめちゃくちゃ混むし、観られてもちょっとしか鑑賞できないのがわかってるから迷う。
今年は落ち穂拾いと夜のカフェテラス(去年から来てるけど)でお腹いっぱいなんだけどなー
フェルメールの絵、驚くほど小さいから東京ドームのコンサートかよっていうサイズ感での鑑賞になるんだよな…。しかも剥がしがあると長く見れて1分ほどになる
前回来たとき見た記憶ないけどコラボのミッフィーは持ってるぞとおもったけど、それは牛乳を注ぐミッフィーだった。真珠の首飾りのミッフィー出るなら行きたい…
給食のときに牛乳に入れる、、、
これで最後→原則として貸し出し無し。館の改修工事に伴うボーナス貸し出しとのこと。若いスカヨハが演じた少女が最高だった
この絵は「青いターバンの少女」に戻した方がいい。2003年の同名映画をきっかけにいつのまにか題が変わってしまった。どうみても真珠の大きさじゃなく2014年のマウリッツハイスの調査ですらガラスのイヤリング説。
東京にもくるだろと思ったら、『※展覧会は大阪のみの開催で、他地域への巡回はありません。』 だとさ。
絵はゆっくりと時間をかけて見れないと意味がないので、会場が混雑することが必至の絵はなかなか見にいこうと思えない…。
フェルメール展、ボクも行きたいにゃ!絵を見てゴロゴロしたいにゃ!
前回、京都で見たような気がするのだが、あれから14年経ったのか……
すごく行きたいけどゆっくり見られないことがわかりきってる美術展ほどしんどいものもない
上野の見に行ったの2017年かよ。音声での展示解説を石原さとみがやってたっけ。
「これリアルで見たことあるんだぜ」というマウントを取るために行く展覧会
フェルメールより普通に小畑健が好き
日本人に人気なんだな。昔オランダで見た時は閑散としてたが。
参考画像、参考画像じゃないか!
とか言いながら20年後くらいに又来るやもしれんが、その時自分が生きてるとは限らないので見に行こう
そうなんだ、じゃあ私MoTのソル・ルウィット行くね…
しょっちゅうやってる印象
真珠の〜は一生に一度は見といた方が良いですよ
若き少女時代のスカーレットヨハンソンの真珠の耳飾りの少女って映画もすごくいいよ
アムステルダム行ったとき鼻が触れそうな距離で1分間見つめ続けたことがある。俺の人生にこんな1分があってもいいだろうと思った。
本当はオランダでミッフィ(というかブルーナ)やゴッホやレンブラントやあらゆる画家の作品と聖地巡礼してきたいけど、そんな健康体はないし今回が多分最後の来日らしいし大阪行きを企てるしか。
入館者数制限しないなら見に行く価値はない
マウリッツハイス美術館に行くと思いの外ゆったりと観ることができてよかった。旅のプランとしてアムステルダム美術館とゴッホ美術館も入れやすいし。
大阪中之島美術館まだ行ったことがないんだよなぁ…
8月か
月の石みたいな状態ね
フェルメール展公式サイト
今回は東京には来ないらしいから大阪行くしかないな。中国人も見に来ちゃうんじゃないか
これは見に行きたいな。なんで大阪なんだろうね。万博ありがとう的な?(関係なかったらごめん)
前に日本へ来た時「真珠の首飾りの少女」を見たけど、「止まらないで!」と言われ歩きながらしか見れなかった記憶。目の前で見れるのは長くて2秒。記念にはなったけど。ゆっくり見られたらいいな
気になる
最後と言ってるからおそらくアフター万博的に特別に許可したのかもしれない。 地方出身美術ライターがまた「東京で〜」と言って炎上する気がする。
機会があればマウリッツハイスおすすめ。小美術館なので客は少なく、校外学習の小学生と一緒に超至近距離で30分でも1時間でも鑑賞できる。美術館自体がすごく良い雰囲気
カラーコピーと美大生制作の贋作と本物の3つで観賞客格付けチェックして欲しい。相違点の監修はサイゼリヤに任せようぜ。そして何回も間違えたら『見せる価値なし』になって入場拒否するようにすれば混雑解消に繋が
本物見たいけど、大塚国際美術館の複製品で我慢
また大阪か。前の大阪展は行ったけど。
好きやなぁ(前回ちゃんと行ったクセに)
フェルメール日本で人気すぎて大混雑でまともに見れないのが容易に想像がつく
ブコメよくわからないんだけど、東京だと中国人出禁にされてるの?
最後の機会になるなら見に行きたい
大阪か…じゃあ自分はモネ展行くね…
どうやって美術館を口説いたのか気になる
東京で“真珠の耳飾りの少女”が見れたのは2012年か。
美術館のために大阪に行くのは初めてだな…
見に行きたい
しょっちゅう来てる気がするけど14年ぶりか。でも前回が3回目だから4回目。やっぱ十分多いな/「おそらく最後」て何か事情があるのかね。それともただの宣伝文句か。
以前上野であったフェルメール展では入場時間予約制で、混雑はしてるけどまあまあしっかり見られた。今回のは、私、あの美術館にあんまり信用がなくて…。
モネのときもたいがい中之島に人間があふれかえっていたので勘弁してくれーって感じ
「exhibit.jp」を朝日新聞社が持っているのか。/フェルメールは作品数が少ないし、複製品でもよさそうだけど(←オイ) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000031382.html
昭和に来た時から人気で、今回も人多そうでフェルメールの日本人気すごい
大阪市立美術館ではほとんど人いなくてゆっくり見れた。親に空いてるから行ってみたらって話した数日後にNHKのニュースで取り上げられて、行ったら激混みだったそうな。TVの力を実感した。
剥がしスタッフが出るほど人気なのか
万博効果だと思う。色々企画が決定したと言ってたし。さて見に行けるかなあ・・チケット取れて日付予約出来るといいけど・・(アフター万博の「イタリアのファルネーゼのアトラス」は予約一瞬で消えた)
「青いターバンの女」でしょ!
大阪中之島美術館
マウリッツハイス美術館所蔵の作品なら、自分は「デルフトの眺望」の方が好きなのだが、これはほぼ門外不出なので今回も来ないだろう。現地に見に行くしかない。
デンハーグで本物見たから今回はスルー
前にも大阪に来た記憶があるな。夜の街でもフェルメールを語る嬢が多数出現したぐらい真珠の耳飾りが大阪に与えた文化的インパクトは大きかったんだよね。
混みそう
げげ近所やんか。頼むから駅が混むのだけは勘弁してほしいな。
皆フェルメール好きだよなぁ。
自分が知ってる絵を見たがる感じってなんなんだろうね
期間中全て日時指定かな。
以前来た時大阪で見たなあ。行列が美術館2-3周していたと思う。
フェルメールの絵って今でもキャッチーでよくパロディとかもされてるイメージあるからなぁ。延長線上に今活躍してる厚塗りイラストレーターのDNAを感じる。オタクが見ても純粋に良い絵だと思えるというか。
前に大阪に来たときは、5時間くらい並んだ気がする。その後、その並んだ道が「フェルメールの小径」とか名付けられててしばくぞと思った。/アプリやら発達した今回、行列はどうなるか。
巡回無しかー。久しぶりに大阪いくか
大人気すぎるだろうから現地の美術館で見たいな~と思っちゃうんだけど、円安すぎて行けないし円安すぎてそのうち日本に来てくれなくなっちゃうんだろうから、来てくれること自体は超ありがたいよね
みんな思ってることは同じだった
オランダでは大して人もおらずゆっくり見られるけど、今回のように貸出中もあったりするので注意/例えばルーブルも入るまでに並ぶしモナリザ前混んでるけど数分で目の前行ける。この差は何だろね
以前見たはずだけど混んでたかな。また大阪なのね
20年ほど前新婚旅行のメトロポリタンで見たレンブラントがあまりにも良かったので14年前の大阪フェルメールも割ととっと見に行った。機会があればレンブラントもぜひ
2023年にアムステルダム国立美術館で開催された大フェルメール展は行ったで/通常の閉館時間を延長してEチケットしか入場できなかったので、余裕をもって観覧できた/しかし世界中に愛好家がいるのね
ネットで人気の「牛乳を注ぐ女」はないのか?
先月マウリッツハイス行ってきたけど、展示室に5人くらいしか居なくてゆっくりみられてとてもよかった。母は8月末にオランダ行く予定を既に組んでいるので現地で見られないことをとても残念がっていた。
実物を見た記憶があるんだけど前回見に行ってたのかな…。「ちっさ!」「目と真珠のハイライトきれい〜」って感想だった気がする。
常設展示しているマウリッツハイス美術館が改修工事で休館するのでその間貸し出しされるそうだから、期間的に大阪だけなんだな。
2000年大阪市立美術館の「フェルメールとその時代」展、開幕直後はそれほど混んでいなくて、閉館間際の30分、少女をほぼ独占して鑑賞した想い出。26年ぶりの来阪、再会を心待ちにしております。
見に行きたいけど、人気過ぎて混雑凄そう。
会期短いし夏休みだし混みそうだなぁ。
前回見れたので大阪まで行く気力がわいてこない。行くなら平日に行かんとまともに見れないし。
円安が続けばこういう企画も難しくなってくるのかな。
そのスキに東京でシャルダンとかジョルジュ・ド・ラ・トゥールの展覧会でもやってください
2026年8月21日~9月27日大阪中之島美術館
大阪在住の友人が「また見に行きたいけど、激混みだろうなあ……」と言ってたやつ。
フェルメール展といえば青年団の『東京ノート』を思い出すが、「ヨーロッパで戦争があって」という微妙なシンクロが。
激混みの美術館は疲れるだけで全然楽しめないから絶対行かない。絵を見るのに立ち止まって見られないとかあり得ない
またくるんだーと思ったけどわりと久しぶりなのか。大阪いこうかな〜。
うぅ、いきたいけどめちゃくちゃ混むし、観られてもちょっとしか鑑賞できないのがわかってるから迷う。
今年は落ち穂拾いと夜のカフェテラス(去年から来てるけど)でお腹いっぱいなんだけどなー
フェルメールの絵、驚くほど小さいから東京ドームのコンサートかよっていうサイズ感での鑑賞になるんだよな…。しかも剥がしがあると長く見れて1分ほどになる
前回来たとき見た記憶ないけどコラボのミッフィーは持ってるぞとおもったけど、それは牛乳を注ぐミッフィーだった。真珠の首飾りのミッフィー出るなら行きたい…
給食のときに牛乳に入れる、、、
これで最後→原則として貸し出し無し。館の改修工事に伴うボーナス貸し出しとのこと。若いスカヨハが演じた少女が最高だった
この絵は「青いターバンの少女」に戻した方がいい。2003年の同名映画をきっかけにいつのまにか題が変わってしまった。どうみても真珠の大きさじゃなく2014年のマウリッツハイスの調査ですらガラスのイヤリング説。
東京にもくるだろと思ったら、『※展覧会は大阪のみの開催で、他地域への巡回はありません。』 だとさ。
絵はゆっくりと時間をかけて見れないと意味がないので、会場が混雑することが必至の絵はなかなか見にいこうと思えない…。
フェルメール展、ボクも行きたいにゃ!絵を見てゴロゴロしたいにゃ!
前回、京都で見たような気がするのだが、あれから14年経ったのか……
すごく行きたいけどゆっくり見られないことがわかりきってる美術展ほどしんどいものもない
上野の見に行ったの2017年かよ。音声での展示解説を石原さとみがやってたっけ。
「これリアルで見たことあるんだぜ」というマウントを取るために行く展覧会
フェルメールより普通に小畑健が好き
日本人に人気なんだな。昔オランダで見た時は閑散としてたが。
参考画像、参考画像じゃないか!
とか言いながら20年後くらいに又来るやもしれんが、その時自分が生きてるとは限らないので見に行こう
そうなんだ、じゃあ私MoTのソル・ルウィット行くね…
しょっちゅうやってる印象
真珠の〜は一生に一度は見といた方が良いですよ
若き少女時代のスカーレットヨハンソンの真珠の耳飾りの少女って映画もすごくいいよ
アムステルダム行ったとき鼻が触れそうな距離で1分間見つめ続けたことがある。俺の人生にこんな1分があってもいいだろうと思った。
本当はオランダでミッフィ(というかブルーナ)やゴッホやレンブラントやあらゆる画家の作品と聖地巡礼してきたいけど、そんな健康体はないし今回が多分最後の来日らしいし大阪行きを企てるしか。
入館者数制限しないなら見に行く価値はない
マウリッツハイス美術館に行くと思いの外ゆったりと観ることができてよかった。旅のプランとしてアムステルダム美術館とゴッホ美術館も入れやすいし。
大阪中之島美術館まだ行ったことがないんだよなぁ…
8月か
月の石みたいな状態ね