学び

第3回 畑の劣化した土と森の健康な土はどう違うのか

1: gimonfu_usr 2026/01/08 09:41

( 硝化微生物て水槽関係だとよく聞くけど、単一じゃだめなんだな )( トウモロコシ、去年も失敗しました )

2: tacticsogresuki 2026/01/08 10:41

面白い記事だった。

3: goronehakaba 2026/01/08 10:59

こりゃおもしろい、続きも気になる

4: qwertytalks 2026/01/08 11:18

豊かな森と疲弊した畑、その差を分ける微生物と植物の精緻な循環。地道な調査が明かす「土の健康」の定義は、食糧や環境問題の根幹に関わる重要な知見だ。足元の見えない世界への畏敬を抱かせる、知的な良記事。

5: surume000 2026/01/08 11:32

"植物側は、糖分の供給を調整することで、リンゴ酸の量を変化させて、落ち葉の分解速度を制御することができる"すごいな中央銀行かよ

6: uunfo 2026/01/08 11:47

微生物の産むリンゴ酸が岩を溶かしリンを供給する、と。すごい共生。畑との違いは供給過多かどうかか。熱帯雨林の焼き畑はあれはあれで長期スパンで見ればバランスが取れてるのでは

7: gorokumi 2026/01/08 12:25

イエベ土のひとだっけ。素晴らしい研究だな

8: Eiichiro 2026/01/08 12:27

藤井さんのでてるYoutube見たけど、ここまで詳説してくれてなかった。やっぱり本も読もう。

9: carios 2026/01/08 12:44

10: minamiminamikita 2026/01/08 13:00

""植物側は、糖分の供給を調整することで、リンゴ酸の量を変化させて、落ち葉の分解速度を制御することができる"すごいな中央銀行かよ"

11: mr_yamada 2026/01/08 13:02

一瞬トンデモ系の話かと思ったけど違った。面白い。

12: harattaca 2026/01/08 13:18

すごい続きが読みたくなる引きだった

13: kenzy_n 2026/01/08 14:16

土の研究という面白い分野。

14: h5dhn9k 2026/01/08 15:17

農学的な意味での"劣化"って事ね。 例えば、3年で畑を捨てざるを得ないにしても、適切な植林等で土壌回復を早められるなら全体収量を増やせるよね。

15: aathen 2026/01/08 15:41

植物は環境に適応する柔軟性や制御機能が人類の比ではない。生物が生きられない砂漠や山奥にも植物は手を変え品を変え蔓延る。自然の美しさは機能美でもある。

16: sextremely 2026/01/08 15:44

“熱帯雨林の土壌が実は「薄く脆弱」というイメージとはかなり違うという話を聞くだけでも、センス・オブ・ワンダーを感じてやまない。” goodキャプション

17: vc4JXAdDE 2026/01/08 15:48

劣化すると土は砂になる。

18: kamezo 2026/01/08 16:22

見出しだけ見て怪しい主張かと警戒してしまった。川端さんの「研究室に行ってみた」だった。

19: camellow 2026/01/08 16:27

すごく興味深い

20: hearthewindsing 2026/01/08 16:49

ジャック・マーが日本の農業を絶賛してたのは土の効率性だったよな。 https://president.jp/articles/-/105962?page=1

21: agrisearch 2026/01/08 17:08

「福島国際研究教育機構・土壌ホメオスタシス研究ユニットリーダーの藤井一至さん」

22: minamihiroharu 2026/01/08 17:24

肥料としては安価な方の石灰系が使えないとなると、堆肥一択かねえ。 分解過剰で有機質自体も不足してるだろうし。

24: yamadar 2026/01/08 19:21

これぞ知的好奇心。素晴らし

25: ssfu 2026/01/08 19:28

え?新海誠じゃないの?

26: Yagokoro 2026/01/08 19:29

続きはよ

27: airj12 2026/01/08 22:00

自然て凄い

28: natuboshi 2026/01/08 22:50

土の研究はタイパが悪いのでニッチな分野。でも面白い。