ほんとさまざまな理由はあるだろうけど、現地で1番美味いのは現地のひとが食べてる料理で、それをありがたがるっておれとしては美徳と思う。ひとの家の軒先を抜けて食べた現地のひとしか行かない冷麺は未知の味だっ
日本人的には普通だが
"欧米人の研究者だとry本国料理を持ち込もうとするのに対して、日本人研究者は現地で雇った補助スタッフの作る現地飯を喜んで食いたがる、というのでフィー(ル)ド型の学問では有名な話"
聞いた覚えがないなあ。ソース出てくるまで眉に唾つけとこ。
出張先とかで全国チェーンの飲食店しか行くところが無いととても残念な気持ちになる
( 現地への親和性や探求心はさておき、危機管理的にはどちらが優秀なの?)
旅先でマクドナルド行くような人は結構いる。 通はマクドナルド入って、その国のメニューを食う。(日本でならテリヤキ)
feed 飯という専門用語があるのかと思ったら、ただの誤字だった
海外の日本食より現地のメシの方がまだマシだろうという諦めの境地。出汁が入ってないみそ汁とか飲みたくない。
駐在してた時、これ綺麗に別れてたなぁ…私は現地飯大好き派だったが、そっちは私を含めみんな太った…解せぬ
そもそも海外で「程よい値段で日本食」なんて全く期待しないし、かつては「困ったときは中華」だったがそれも怪しくなったし、結局現地の人が行く店・ファストフード・野菜たっぷりなケバブ屋がベターだと思ってる。
欧米も料理には一家言あるだろうに妥協しないのはスゴい。こういうのが需要の創出に繋がる気がする。
海外だと食事を単なるエネルギー補給と割り切っている人も多いから、いつもと同じものを食べる以外の選択は発想としてなかったりするのかもしれない。日本人は食事をエンタメ扱いするから対照的だろうけど
ベア・グリルスに対して言ってみ
長期にわたる場合に風呂桶を持ち込もうと画策するという話がある
コーディネーターに、現地民が行く店連れてってって言ったら飯がクソ美味かったがトイレ詰まっててヤバかった
現地メシはある種の通過儀礼である。
昔のバックパッカー経験で言うなら現地飯を喜んで食べるのは日本とフランス。他の国は本国に拘ってるというよりは保守的で毎日同じものを食べたがる印象があったかな。韓国人は自作キムチを持ち歩いて肉焼いてた。
まぁ、基本現地食かな。
モンゴルでのフィールドワークで羊肉ばっかり食べてお腹こわす学生の話読んだ事あるな
新大久保に阿呆みたいに韓国人おるけど、本当に阿呆みたい。海外来て何やってるのみたいな。
自衛隊が長期遠征する場合は味噌と出汁の素だけは持って行くそうな。米は現地のでも良いし、おかずも現地調達で良い。ただ、味噌汁足すとホームシックを防ぎやすいのだそうな。
ここにはどんな美味い食べ物があるんだろう、というワクワクはある。
安全衛生の観点だと本国からレトルト持ち込むが正解だから、何を重視するかよね
"日本人の食の好奇心がとても高い あと日本人は、現地のもの、人、習慣に関してリスペクトを感じる"
有吉佐和子の『女二人のニューギニア』には研究者の食料はビスケットと言う名前の乾パンと中国製のコンビーフ缶とあったので、研究者によるんじゃないかと思う。
おもしろい。万国博覧会で各国の料理をだすのも、ひょっとして日本・大阪関西だからこそやってた訳?海外の万博はメシ出さないのかな。
生野菜入ってるケバブはリスキーじゃないか?
でも味噌と梅干しは持って行きたがりそう。
これが本当だとすると、外国人が日本料理を大絶賛って話は一部の好事家の話を針小棒大に話していたということになるのでは……
現地飯好きな知人がどうしても口に合わぬ国でマクドナルドなら何とかなるだろうと食べ行ったら、現地ナイズされてて駄目で泣いた話してたなー。それも含めて旅行なら「経験」と笑えるか。駐在だときついが。
欧米の人類学や動物生態などの調査研究の発展は植民地主義の結果の面も大きいのでそのノウハウや伝統が受け継がれている?
まあ人によるよね ただ同じ釜の飯をとか言う言葉もあるし、仲良くなろうとするときに同じ飯を食べようとしがちかも
海外の工場に行ったときは、その工場の食堂が1番の楽しみだった。夜に用意される宴席とかでは味わえない、腹一杯になるための、現地でもわんぱく寄りの料理が出てくるので、トップコメの方と同じで大変に太った。
研究者のフィールド研究の傾向って事を頭に置いておいた方がいい記事。観光やビジネスだとそこに興味や損得も絡むからまた違う
2週間までなら現地の目新しいもの、それを超えると食べなれたものを求めるものだと思う。フィールド研究者で、長期滞在で、何度も行く場所で、ということなら、フィールド研究者のたくましさエピソードだわ。
同じ釜のメシみたいな言葉は欧米にはないのかね?
過酷な環境だと現地飯食べないと体調崩したりするね
日本人の雑食性と適応力は異常。欧米人は衛生や宗教の制約がデカいのもあるんだろうけど
まあ醤油とか味噌とか持ち込む話もよく聞くからなんでも現地に合わせるばかりじゃないだろう。
「この機会に本場の◯◯を」って気持ちがわからない日本人っているの?
短期だと楽しいけど長期だといずれみんな「白い米が食べたい」とか言い出すよ
日本人でも海外料理というか食べたことのないものを食べるのを嫌がる人はそこそこいるのを見るし、積極的に海外に行くような好奇心が強い日本人は現地の料理を食べたがる、ということなんだろうなとは思う。
誇張だと思ってる人多いが、ホテルで西洋人の行動みたらすぐわかるよ。いくらこだわった現地飯でもまじでシリアルとかパンとかしか食べない
〈先進国でタロイモ系(ナガイモ)を誰もが食べる国は日本〉〈ヤムを生で食うと言ったらドン引きされた〉〈京大の文化人類学者たちがニューギニアで現地の人達にドン引きされた〉確かにすりおろして生で食うのは異常か
インドに言ってから言ってほしい
旅行の目的がご飯っていう日本人は多そうなイメージ!
世界中の人間誰でも、たまに海外行ったら余程のゲテモノでもない限り腹の許す範囲で現地のものだけ食べて過ごしたいと思うもんじゃないのぉ!? どこ行っても現地のフツーの朝昼夜ご飯が食べたいと思うけどなあ。
中国人も現地のもん食べたがるよ
みんながみんなそうとは限らなかったなあ.食べられないからどこかしら日本料理を求めてるところはあった.
欧州在住時、2週間の伊独り旅行の際、食事はほぼ全て「中華」か「マック」で過ごしたと職場で話したら「あんた何しに伊まで行ったの! パスタもピザも食べなかったの?」と言われて初めて「あ、そうか」と気づいた。
せっかく海外に行ったのなら日本食じゃなくて現地の料理が食べたい派です。東南アジアの屋台とか大好き。ああ、またタイに行ってバミー食べたい。ベトナムで食べたフォーもよかった。インドでカレー食べたい。
フィールド研究という語句を使ってるから文化人類学業界の人の話じゃろ。衣食住もまた民衆の文化を研究する材料という考え方は柳田國男の影響がありそう(とくに明治大正史世相篇)
せっかくなら現地のが食べたいな
旅行ならその傾向があるのはわかるけど、何か月もいるフィールド調査ならその傾向はないと思う
昔からアジアやアフリカにフィールド研究に赴く研究者が欧米人だと飯は本国料理を持ち込もうとするのに対して、日本人は現地で雇った人の作る現地飯を食べたがるという話がある
ほんとさまざまな理由はあるだろうけど、現地で1番美味いのは現地のひとが食べてる料理で、それをありがたがるっておれとしては美徳と思う。ひとの家の軒先を抜けて食べた現地のひとしか行かない冷麺は未知の味だっ
日本人的には普通だが
"欧米人の研究者だとry本国料理を持ち込もうとするのに対して、日本人研究者は現地で雇った補助スタッフの作る現地飯を喜んで食いたがる、というのでフィー(ル)ド型の学問では有名な話"
聞いた覚えがないなあ。ソース出てくるまで眉に唾つけとこ。
出張先とかで全国チェーンの飲食店しか行くところが無いととても残念な気持ちになる
( 現地への親和性や探求心はさておき、危機管理的にはどちらが優秀なの?)
旅先でマクドナルド行くような人は結構いる。 通はマクドナルド入って、その国のメニューを食う。(日本でならテリヤキ)
feed 飯という専門用語があるのかと思ったら、ただの誤字だった
海外の日本食より現地のメシの方がまだマシだろうという諦めの境地。出汁が入ってないみそ汁とか飲みたくない。
駐在してた時、これ綺麗に別れてたなぁ…私は現地飯大好き派だったが、そっちは私を含めみんな太った…解せぬ
そもそも海外で「程よい値段で日本食」なんて全く期待しないし、かつては「困ったときは中華」だったがそれも怪しくなったし、結局現地の人が行く店・ファストフード・野菜たっぷりなケバブ屋がベターだと思ってる。
欧米も料理には一家言あるだろうに妥協しないのはスゴい。こういうのが需要の創出に繋がる気がする。
海外だと食事を単なるエネルギー補給と割り切っている人も多いから、いつもと同じものを食べる以外の選択は発想としてなかったりするのかもしれない。日本人は食事をエンタメ扱いするから対照的だろうけど
ベア・グリルスに対して言ってみ
長期にわたる場合に風呂桶を持ち込もうと画策するという話がある
コーディネーターに、現地民が行く店連れてってって言ったら飯がクソ美味かったがトイレ詰まっててヤバかった
現地メシはある種の通過儀礼である。
昔のバックパッカー経験で言うなら現地飯を喜んで食べるのは日本とフランス。他の国は本国に拘ってるというよりは保守的で毎日同じものを食べたがる印象があったかな。韓国人は自作キムチを持ち歩いて肉焼いてた。
まぁ、基本現地食かな。
モンゴルでのフィールドワークで羊肉ばっかり食べてお腹こわす学生の話読んだ事あるな
新大久保に阿呆みたいに韓国人おるけど、本当に阿呆みたい。海外来て何やってるのみたいな。
自衛隊が長期遠征する場合は味噌と出汁の素だけは持って行くそうな。米は現地のでも良いし、おかずも現地調達で良い。ただ、味噌汁足すとホームシックを防ぎやすいのだそうな。
ここにはどんな美味い食べ物があるんだろう、というワクワクはある。
安全衛生の観点だと本国からレトルト持ち込むが正解だから、何を重視するかよね
"日本人の食の好奇心がとても高い あと日本人は、現地のもの、人、習慣に関してリスペクトを感じる"
有吉佐和子の『女二人のニューギニア』には研究者の食料はビスケットと言う名前の乾パンと中国製のコンビーフ缶とあったので、研究者によるんじゃないかと思う。
おもしろい。万国博覧会で各国の料理をだすのも、ひょっとして日本・大阪関西だからこそやってた訳?海外の万博はメシ出さないのかな。
生野菜入ってるケバブはリスキーじゃないか?
でも味噌と梅干しは持って行きたがりそう。
これが本当だとすると、外国人が日本料理を大絶賛って話は一部の好事家の話を針小棒大に話していたということになるのでは……
現地飯好きな知人がどうしても口に合わぬ国でマクドナルドなら何とかなるだろうと食べ行ったら、現地ナイズされてて駄目で泣いた話してたなー。それも含めて旅行なら「経験」と笑えるか。駐在だときついが。
欧米の人類学や動物生態などの調査研究の発展は植民地主義の結果の面も大きいのでそのノウハウや伝統が受け継がれている?
まあ人によるよね ただ同じ釜の飯をとか言う言葉もあるし、仲良くなろうとするときに同じ飯を食べようとしがちかも
海外の工場に行ったときは、その工場の食堂が1番の楽しみだった。夜に用意される宴席とかでは味わえない、腹一杯になるための、現地でもわんぱく寄りの料理が出てくるので、トップコメの方と同じで大変に太った。
研究者のフィールド研究の傾向って事を頭に置いておいた方がいい記事。観光やビジネスだとそこに興味や損得も絡むからまた違う
2週間までなら現地の目新しいもの、それを超えると食べなれたものを求めるものだと思う。フィールド研究者で、長期滞在で、何度も行く場所で、ということなら、フィールド研究者のたくましさエピソードだわ。
同じ釜のメシみたいな言葉は欧米にはないのかね?
過酷な環境だと現地飯食べないと体調崩したりするね
日本人の雑食性と適応力は異常。欧米人は衛生や宗教の制約がデカいのもあるんだろうけど
まあ醤油とか味噌とか持ち込む話もよく聞くからなんでも現地に合わせるばかりじゃないだろう。
「この機会に本場の◯◯を」って気持ちがわからない日本人っているの?
短期だと楽しいけど長期だといずれみんな「白い米が食べたい」とか言い出すよ
日本人でも海外料理というか食べたことのないものを食べるのを嫌がる人はそこそこいるのを見るし、積極的に海外に行くような好奇心が強い日本人は現地の料理を食べたがる、ということなんだろうなとは思う。
誇張だと思ってる人多いが、ホテルで西洋人の行動みたらすぐわかるよ。いくらこだわった現地飯でもまじでシリアルとかパンとかしか食べない
〈先進国でタロイモ系(ナガイモ)を誰もが食べる国は日本〉〈ヤムを生で食うと言ったらドン引きされた〉〈京大の文化人類学者たちがニューギニアで現地の人達にドン引きされた〉確かにすりおろして生で食うのは異常か
インドに言ってから言ってほしい
旅行の目的がご飯っていう日本人は多そうなイメージ!
世界中の人間誰でも、たまに海外行ったら余程のゲテモノでもない限り腹の許す範囲で現地のものだけ食べて過ごしたいと思うもんじゃないのぉ!? どこ行っても現地のフツーの朝昼夜ご飯が食べたいと思うけどなあ。
中国人も現地のもん食べたがるよ
みんながみんなそうとは限らなかったなあ.食べられないからどこかしら日本料理を求めてるところはあった.
欧州在住時、2週間の伊独り旅行の際、食事はほぼ全て「中華」か「マック」で過ごしたと職場で話したら「あんた何しに伊まで行ったの! パスタもピザも食べなかったの?」と言われて初めて「あ、そうか」と気づいた。
せっかく海外に行ったのなら日本食じゃなくて現地の料理が食べたい派です。東南アジアの屋台とか大好き。ああ、またタイに行ってバミー食べたい。ベトナムで食べたフォーもよかった。インドでカレー食べたい。
フィールド研究という語句を使ってるから文化人類学業界の人の話じゃろ。衣食住もまた民衆の文化を研究する材料という考え方は柳田國男の影響がありそう(とくに明治大正史世相篇)
せっかくなら現地のが食べたいな
旅行ならその傾向があるのはわかるけど、何か月もいるフィールド調査ならその傾向はないと思う