いやいやいや、知らない知らないこれ。なんだこれ。家のお屠蘇は普通に日本酒だったぞ?地域によって違う?(追記:日本酒単体です。日本酒に屠蘇を足した物ではないです。→屠蘇散は関西の文化らしい)
大昔父が一度屠蘇散でちゃんとしたお屠蘇を作って正月に飲んだ時があった(ひとなめしてた)が、まずくて閉口した記憶。今ならどうなんだろう。
美味しいよ。シナモンっぽい?うちの順番は小さい子から。未成年は空の器で飲むフリだけ。
むしろ、日本人みんなお屠蘇は屠蘇散漬けたみりんで飲むもんだと思ってた。日本酒の地域もあるのか。屠蘇散、みりんならそこそこ飲めるよ。むしろ日本酒のほうが不味くなると思う。みりん買うとついてくるものだし
桂皮(シナモン)強めの漢方薬系の味やね。最初飲んだときはこれは風邪薬の改源から苦み抜いたやつやわと思った。近所ではお茶屋さんに置いてたりする。
おうちのやつ日本酒だと思ってた。違ったんか。
これずっと気になってた。みりんなんだ!経験としていっぺん作ってみたいな。/なんか勘違いしてる人とはてのいるけどこれ飲まない地域の人はめでたい時に飲むただの日本酒のことをお屠蘇って呼ぶんだよ!
ごめん、ドラッグストアのことを「ドラスト」って略すのは注釈無しで普通に通じる感じですか? いや流石にちょっと考えればわかるけどさ。
毎年味醂に屠蘇散を一晩漬け込んで飲む。海外で過ごす年越し以外は子どもの頃から飲んでるので飲まないと正月の気分にならない。
屠蘇 https://ja.wikipedia.org/?curid=38532 に成分が書いてある
時効だけど、お正月は老若男女問わず日本酒で乾杯するもんだと思ってた=お屠蘇。
お屠蘇のない正月はもはや正月とは呼べない。というくらい、僕にとっては正月を象徴するものなんだけど……そうか、お屠蘇を飲まない家庭もあるのか。
聞いたこともない…地域性ない?
ドラストってなんだろうと思ったらドラッグストアのことか。 お屠蘇は実家にいた頃は飲んでたな。
夫が作ってて初めて知った。うちにはそんな習慣なかった。
あれ単なる日本酒だと思ってた奴多すぎだろw 漢方臭くて子供の頃は嫌いだったわ
屠蘇散、ただの日本酒と思うとは、お紅茶を水だと思うようなものですわね!文化の深さを味わいたいですの。
飲んだことない
滅びゆく日本の文化か………
お屠蘇の存在は知ってたけど、屠蘇散は初めて知った
そういう種類の酒かと思ってた。漢方酒なのね
内容と関係ねーけどよォ!「ドラスト」って何だコラァァァァァ!!!なんでも雑に略すんじゃあねぇぇ!…って俺の中の億泰が言ってます。
うちも日本酒を意味した。飲んでみたい
みりんの選び方がちょっと難しい。みりんタイプは塩を入れて飲めなくしてある奴だから駄目で、料理用と割り切ったみりんも出来れば避けたい。飲める本みりんを買う必要があるよ。
またたびみたいな効果があるのか、猫が寄ってくるんよね。
お屠蘇気分、という単語の方がお屠蘇本体よりもよく見る感じ。
けんた食堂を見るのだ
みりんのおまけの屠蘇散よりもドラッグストアで買う屠蘇散の方で作った方が美味しい
うちには屠蘇散使う風習が無くて、ただの日本酒だと思ってた。
これは薬局や無くてスーパー、コンビニの酒コーナーで売るもんやろなあ。まあ関西(西日本?)の文化やからしゃーないか。
へーーー初めて知った!1回でいいから他人の家でお正月過ごしてみたい。多分全く知らないものたくさん出てくると思う。
知らない日本文化だ / 年末年始はイェーガーを飲むので似たようなことはしてた
大阪ではドスト(嘘)
ミリンに付いてくるのを使ってる。ミリンだけだと甘すぎるので酒も使ってる。
ドライストリンガー!?(アプデに飢えたイカタコの反応)
ドラスト、トイペ、キチペ
知らなかった。正月に飲むお酒類全般のことを(御神酒、甘酒、日本酒清酒ひっくるめて)お屠蘇って呼ぶのかと思ってた。ちゃんとお屠蘇の作り方もあるんだ
屠蘇散に甘味を足せば、そのままクラフトコーラなりそうな味
ひな祭りの時に飲む白酒の事だと思ってた
毎年初穂を納めてる崇敬神社から送られてくる。因みに奈良
漢方のサングリアみたいなものだよね。
奥さんの実家では毎年これを飲んでいたようで、その習慣が我が家にも引き継がれている。楽しいね。
新しいスマホゲーかと思うわ。
そもそもお屠蘇飲まないから知らなかった
大阪だけどお屠蘇飲んだこと一度もなし
一族全員関東南部民、今まで屠蘇散の存在を知らず。お屠蘇って日本酒でしょ認識だった
お屠蘇か。久々に聞いた。酒が苦手な上に、コレは更に苦手だった。何年も口にしてないので、味が思い出せない。七草粥食べたいなあとは思う。お汁粉は食べた。おいしかった。
お屠蘇といえば日本酒単体だったな。関西の文化とブコメ見て納得。
大昔のGoogleではこういう中国由来かな?というものを検索した時に国別の検索結果に切り替えられて便利だったんだけどなぁ(今はDuckDuckGoがこの機能を搭載していてやっぱりとても便利)
あれってなんだろう?とずっと疑問だけど家に帰れば忘れてしまったのでちゃんと知ることができて感謝。
正月は普通にお屠蘇。昔は一升瓶の首に下げて売っていたりもした。
お酒の初体験がお屠蘇な人多そう。日本酒150cc+みりん150cc+屠蘇散が、我が家のレシピです。
今年も飲んだけど、あんまり売ってないのよね。何軒かスーパーハシゴした。
屠蘇散使わない地域もあるのか。知らなかった。/とはいえ、お屠蘇飲んだのは年末年始に実家に帰省していた子供の頃だけだな〜。一族集まって、家長に一人ずつ注いでもらう儀式が面白かった。
漢方薬の芳香が懐かしい。わが家でお屠蘇の儀式が絶えたのもずっと昔。三が日毎朝一家揃って年少者から先に松竹梅の盃で三々九度。私も物心ついた頃から。ほんの数滴でも、幼児に日本酒なめさせるという昭和ね。
関西出身だけど一度も飲んだことないし、屠蘇散の存在を初めて知った。地域差あるのかな?
東の人間なので知らん
大昔は作ったり舐めたりしてたけどここしばらくは全く。飲酒運転や未成年の飲酒にも繋がりますし。
え、おせちと自動的にセットで用意するものと思ってた。年末にみりん買うとついてくるでしょ?
お屠蘇を知らない人間が存在するのを今知った。核家族化と情報摂取の偏りが進むとこの程度の文化継承も絶たれてしまうのか。ショック
「関東より北の地域では、屠蘇散などを使用せず日本酒のことをそのままお屠蘇とよぶことは少なくありません。」俺もただの酒だと思ってた。
実家にいたころは飲んでたけど、独立してからは飲まなくなってしまったなあ。うちの親は東の人間だけどよく知ってたな。
「ドラスト」は化粧品好きな女性中心にSNSでよく使われてるイメージ。見慣れてるので自分は違和感なかった。(「ドラスト コスメ」でX検索すれば用例は山ほど出てくる)
屠蘇散を初めて見たのは京都御所近くの香木屋だったな。(江戸時代までは薬屋だった香木屋。)由来で「華佗」をみてうけたのを思い出す。そりゃ死人も生き返るわ。
義実家で正月を過ごすようになるまで、その存在すら知らなかったもの
関東だけど祖父母が健在の頃はちゃんとやってたな。器も専用で。屠蘇散の存在は知らんかった。
スーパーで売ってる味醂にも15年前くらいまでは付いてたかな。でも祖母宅ではお酒だったので屠蘇散入ってたのかはよくわからない。
ドラスト、ホムセン、ビジホ、常識ですよ
屠蘇散ってみりんにつけるんちゃうの?まずくて口づけるだけになるけど
お屠蘇は売ってるの見かけるけど日本酒を飲まないからずっと見送ってる
みりんに漬け込むのが基本だと思ってた。 一度熊本出身の人に勧められて熊本の赤酒で試したら比較的スッキリして美味しかったので、以来毎年年末に銀座熊本館まで買いに行ってる。なんと屠蘇散つきでお得!
袋に作り方書いてあるでしょ。うちは甘くしたいので本みりんで作るけど
いつのまにか、お屠蘇用の器で普通の日本酒飲んじゃってるなあ。
今年は義父が間違って焼酎に入れてて「こっちのほうがうまいかも」となった
“余った屠蘇散はミルクティーやホットワインに入れ、スパイスの代わりに”中身を考えたらそれはそうか
あれってお屠蘇として売ってるんじゃなくてハーブが別で売ってるのか/ドラストは普通に言うと思う。若者言葉じゃないかな
まとめの中のポストで気がついたけど、厳密にいうと20度未満のものに漬け込むと自家製造(梅酒とか)の例外ではなくなるんやな。飲む直前にちょっと浸して飲むのはカクテル作りと同じ扱いで無問題。
お屠蘇のために年一回上等の三河みりんを買ってる。スパイスカレーとかボタニカル多めのリキュール好きな人なら気にいると思う。日本酒入れたらなんか違う味になったので、うちは味醂100%
DSと略してディープステートの検索汚染してあげるとさらに良い
義実家では、屠蘇散の付属した赤酒を買っている
ドライバースタンドという車・単車用品のチェーン店があり(もしかして過去形?)、昔からドラスタと略していたため、ドラストはどうも座りが悪いです。
うちの実家は正月の朝にみんなが揃ったらまずお屠蘇を年齢の昇順に振る舞い(未成年は舐めるか飲むフリ)、歯固めと称して干し柿を食べ、お年玉を配り、その後におせちとお雑煮を食べ始めるのが定番。
「もともとは「屠蘇散(とそさん)」という生薬を日本酒やみりんに浸し、無病長寿を願って飲む「実は胃腸薬」なんです」
昭和の自分の家庭では飲んでたなあ(名古屋)甘いから好きだったよ
東京日本橋出身の父が大好き。屠蘇散必ず買うし3本は漬ける。子供もペロペロ舐めたりする。私も小さい時から大好きだった。氷砂糖を入れるのは子供の正月準備の仕事。
正月に飲む日本酒のことをお屠蘇と呼ぶのだと誤解してたことはある。まあなんにせよ酒に何か入れるのは好きじゃないので今後も飲むことはなさそう。
両親とも関東だがお屠蘇は必須だった。でも美味しくないけどね。コーラやDr.ペッパーは美味しいと思うが。それぞれの祖父母が関西ルーツあるいは海軍(そこらじゅう行く)だったからかも。
へー。日本酒はたまに店でちょっと飲むくらいで知らなかった。
屠蘇散初めて知った。売ってたのかもしれないけど、目に入らなかった
関西民だけど今年の正月までお屠蘇ってただ正月に飲む日本酒の事だと思ってた。親は屠蘇散知ってたらしい
今日買った本みりんに付いてたので今夜漬けて明日飲んでみるつもり どんな味なんやろ
50代関西人ですが、初めて知った。うちの実家は新興住宅地住まいの核家族だったから、あんまり昔からの風習ってやらなかったんだよな。けど、親戚の家でも見てない気がする。
ドラストで年末に売ってる『屠蘇散』とは?店員さんも解像度が低い→『お屠蘇』の材料なんだけど「ただの日本酒じゃなかったのか」
いやいやいや、知らない知らないこれ。なんだこれ。家のお屠蘇は普通に日本酒だったぞ?地域によって違う?(追記:日本酒単体です。日本酒に屠蘇を足した物ではないです。→屠蘇散は関西の文化らしい)
大昔父が一度屠蘇散でちゃんとしたお屠蘇を作って正月に飲んだ時があった(ひとなめしてた)が、まずくて閉口した記憶。今ならどうなんだろう。
美味しいよ。シナモンっぽい?うちの順番は小さい子から。未成年は空の器で飲むフリだけ。
むしろ、日本人みんなお屠蘇は屠蘇散漬けたみりんで飲むもんだと思ってた。日本酒の地域もあるのか。屠蘇散、みりんならそこそこ飲めるよ。むしろ日本酒のほうが不味くなると思う。みりん買うとついてくるものだし
桂皮(シナモン)強めの漢方薬系の味やね。最初飲んだときはこれは風邪薬の改源から苦み抜いたやつやわと思った。近所ではお茶屋さんに置いてたりする。
おうちのやつ日本酒だと思ってた。違ったんか。
これずっと気になってた。みりんなんだ!経験としていっぺん作ってみたいな。/なんか勘違いしてる人とはてのいるけどこれ飲まない地域の人はめでたい時に飲むただの日本酒のことをお屠蘇って呼ぶんだよ!
ごめん、ドラッグストアのことを「ドラスト」って略すのは注釈無しで普通に通じる感じですか? いや流石にちょっと考えればわかるけどさ。
毎年味醂に屠蘇散を一晩漬け込んで飲む。海外で過ごす年越し以外は子どもの頃から飲んでるので飲まないと正月の気分にならない。
屠蘇 https://ja.wikipedia.org/?curid=38532 に成分が書いてある
時効だけど、お正月は老若男女問わず日本酒で乾杯するもんだと思ってた=お屠蘇。
お屠蘇のない正月はもはや正月とは呼べない。というくらい、僕にとっては正月を象徴するものなんだけど……そうか、お屠蘇を飲まない家庭もあるのか。
聞いたこともない…地域性ない?
ドラストってなんだろうと思ったらドラッグストアのことか。 お屠蘇は実家にいた頃は飲んでたな。
夫が作ってて初めて知った。うちにはそんな習慣なかった。
あれ単なる日本酒だと思ってた奴多すぎだろw 漢方臭くて子供の頃は嫌いだったわ
屠蘇散、ただの日本酒と思うとは、お紅茶を水だと思うようなものですわね!文化の深さを味わいたいですの。
飲んだことない
滅びゆく日本の文化か………
お屠蘇の存在は知ってたけど、屠蘇散は初めて知った
そういう種類の酒かと思ってた。漢方酒なのね
内容と関係ねーけどよォ!「ドラスト」って何だコラァァァァァ!!!なんでも雑に略すんじゃあねぇぇ!…って俺の中の億泰が言ってます。
うちも日本酒を意味した。飲んでみたい
みりんの選び方がちょっと難しい。みりんタイプは塩を入れて飲めなくしてある奴だから駄目で、料理用と割り切ったみりんも出来れば避けたい。飲める本みりんを買う必要があるよ。
またたびみたいな効果があるのか、猫が寄ってくるんよね。
お屠蘇気分、という単語の方がお屠蘇本体よりもよく見る感じ。
けんた食堂を見るのだ
みりんのおまけの屠蘇散よりもドラッグストアで買う屠蘇散の方で作った方が美味しい
うちには屠蘇散使う風習が無くて、ただの日本酒だと思ってた。
これは薬局や無くてスーパー、コンビニの酒コーナーで売るもんやろなあ。まあ関西(西日本?)の文化やからしゃーないか。
へーーー初めて知った!1回でいいから他人の家でお正月過ごしてみたい。多分全く知らないものたくさん出てくると思う。
知らない日本文化だ / 年末年始はイェーガーを飲むので似たようなことはしてた
大阪ではドスト(嘘)
ミリンに付いてくるのを使ってる。ミリンだけだと甘すぎるので酒も使ってる。
ドライストリンガー!?(アプデに飢えたイカタコの反応)
ドラスト、トイペ、キチペ
知らなかった。正月に飲むお酒類全般のことを(御神酒、甘酒、日本酒清酒ひっくるめて)お屠蘇って呼ぶのかと思ってた。ちゃんとお屠蘇の作り方もあるんだ
屠蘇散に甘味を足せば、そのままクラフトコーラなりそうな味
ひな祭りの時に飲む白酒の事だと思ってた
毎年初穂を納めてる崇敬神社から送られてくる。因みに奈良
漢方のサングリアみたいなものだよね。
奥さんの実家では毎年これを飲んでいたようで、その習慣が我が家にも引き継がれている。楽しいね。
新しいスマホゲーかと思うわ。
そもそもお屠蘇飲まないから知らなかった
大阪だけどお屠蘇飲んだこと一度もなし
一族全員関東南部民、今まで屠蘇散の存在を知らず。お屠蘇って日本酒でしょ認識だった
お屠蘇か。久々に聞いた。酒が苦手な上に、コレは更に苦手だった。何年も口にしてないので、味が思い出せない。七草粥食べたいなあとは思う。お汁粉は食べた。おいしかった。
お屠蘇といえば日本酒単体だったな。関西の文化とブコメ見て納得。
大昔のGoogleではこういう中国由来かな?というものを検索した時に国別の検索結果に切り替えられて便利だったんだけどなぁ(今はDuckDuckGoがこの機能を搭載していてやっぱりとても便利)
あれってなんだろう?とずっと疑問だけど家に帰れば忘れてしまったのでちゃんと知ることができて感謝。
正月は普通にお屠蘇。昔は一升瓶の首に下げて売っていたりもした。
お酒の初体験がお屠蘇な人多そう。日本酒150cc+みりん150cc+屠蘇散が、我が家のレシピです。
今年も飲んだけど、あんまり売ってないのよね。何軒かスーパーハシゴした。
屠蘇散使わない地域もあるのか。知らなかった。/とはいえ、お屠蘇飲んだのは年末年始に実家に帰省していた子供の頃だけだな〜。一族集まって、家長に一人ずつ注いでもらう儀式が面白かった。
漢方薬の芳香が懐かしい。わが家でお屠蘇の儀式が絶えたのもずっと昔。三が日毎朝一家揃って年少者から先に松竹梅の盃で三々九度。私も物心ついた頃から。ほんの数滴でも、幼児に日本酒なめさせるという昭和ね。
関西出身だけど一度も飲んだことないし、屠蘇散の存在を初めて知った。地域差あるのかな?
東の人間なので知らん
大昔は作ったり舐めたりしてたけどここしばらくは全く。飲酒運転や未成年の飲酒にも繋がりますし。
え、おせちと自動的にセットで用意するものと思ってた。年末にみりん買うとついてくるでしょ?
お屠蘇を知らない人間が存在するのを今知った。核家族化と情報摂取の偏りが進むとこの程度の文化継承も絶たれてしまうのか。ショック
「関東より北の地域では、屠蘇散などを使用せず日本酒のことをそのままお屠蘇とよぶことは少なくありません。」俺もただの酒だと思ってた。
実家にいたころは飲んでたけど、独立してからは飲まなくなってしまったなあ。うちの親は東の人間だけどよく知ってたな。
「ドラスト」は化粧品好きな女性中心にSNSでよく使われてるイメージ。見慣れてるので自分は違和感なかった。(「ドラスト コスメ」でX検索すれば用例は山ほど出てくる)
屠蘇散を初めて見たのは京都御所近くの香木屋だったな。(江戸時代までは薬屋だった香木屋。)由来で「華佗」をみてうけたのを思い出す。そりゃ死人も生き返るわ。
義実家で正月を過ごすようになるまで、その存在すら知らなかったもの
関東だけど祖父母が健在の頃はちゃんとやってたな。器も専用で。屠蘇散の存在は知らんかった。
スーパーで売ってる味醂にも15年前くらいまでは付いてたかな。でも祖母宅ではお酒だったので屠蘇散入ってたのかはよくわからない。
ドラスト、ホムセン、ビジホ、常識ですよ
屠蘇散ってみりんにつけるんちゃうの?まずくて口づけるだけになるけど
お屠蘇は売ってるの見かけるけど日本酒を飲まないからずっと見送ってる
みりんに漬け込むのが基本だと思ってた。 一度熊本出身の人に勧められて熊本の赤酒で試したら比較的スッキリして美味しかったので、以来毎年年末に銀座熊本館まで買いに行ってる。なんと屠蘇散つきでお得!
袋に作り方書いてあるでしょ。うちは甘くしたいので本みりんで作るけど
いつのまにか、お屠蘇用の器で普通の日本酒飲んじゃってるなあ。
今年は義父が間違って焼酎に入れてて「こっちのほうがうまいかも」となった
“余った屠蘇散はミルクティーやホットワインに入れ、スパイスの代わりに”中身を考えたらそれはそうか
あれってお屠蘇として売ってるんじゃなくてハーブが別で売ってるのか/ドラストは普通に言うと思う。若者言葉じゃないかな
まとめの中のポストで気がついたけど、厳密にいうと20度未満のものに漬け込むと自家製造(梅酒とか)の例外ではなくなるんやな。飲む直前にちょっと浸して飲むのはカクテル作りと同じ扱いで無問題。
お屠蘇のために年一回上等の三河みりんを買ってる。スパイスカレーとかボタニカル多めのリキュール好きな人なら気にいると思う。日本酒入れたらなんか違う味になったので、うちは味醂100%
DSと略してディープステートの検索汚染してあげるとさらに良い
義実家では、屠蘇散の付属した赤酒を買っている
ドライバースタンドという車・単車用品のチェーン店があり(もしかして過去形?)、昔からドラスタと略していたため、ドラストはどうも座りが悪いです。
うちの実家は正月の朝にみんなが揃ったらまずお屠蘇を年齢の昇順に振る舞い(未成年は舐めるか飲むフリ)、歯固めと称して干し柿を食べ、お年玉を配り、その後におせちとお雑煮を食べ始めるのが定番。
「もともとは「屠蘇散(とそさん)」という生薬を日本酒やみりんに浸し、無病長寿を願って飲む「実は胃腸薬」なんです」
昭和の自分の家庭では飲んでたなあ(名古屋)甘いから好きだったよ
東京日本橋出身の父が大好き。屠蘇散必ず買うし3本は漬ける。子供もペロペロ舐めたりする。私も小さい時から大好きだった。氷砂糖を入れるのは子供の正月準備の仕事。
正月に飲む日本酒のことをお屠蘇と呼ぶのだと誤解してたことはある。まあなんにせよ酒に何か入れるのは好きじゃないので今後も飲むことはなさそう。
両親とも関東だがお屠蘇は必須だった。でも美味しくないけどね。コーラやDr.ペッパーは美味しいと思うが。それぞれの祖父母が関西ルーツあるいは海軍(そこらじゅう行く)だったからかも。
へー。日本酒はたまに店でちょっと飲むくらいで知らなかった。
屠蘇散初めて知った。売ってたのかもしれないけど、目に入らなかった
関西民だけど今年の正月までお屠蘇ってただ正月に飲む日本酒の事だと思ってた。親は屠蘇散知ってたらしい
今日買った本みりんに付いてたので今夜漬けて明日飲んでみるつもり どんな味なんやろ
50代関西人ですが、初めて知った。うちの実家は新興住宅地住まいの核家族だったから、あんまり昔からの風習ってやらなかったんだよな。けど、親戚の家でも見てない気がする。