“「父親は『親が地元に住めなくなるくらい恥ずかしいものを書け』って言ってくれましたね。当時はありがたくとも何ともなかったんですがいま思うとすごいことですね。”
母は素人
桜庭一樹思い出した。あとがきでね。
人格否定しまくってくる人間からまともな感想や意見が出てくるはずもない
才能のある人間は放置で問題無いが、大抵の子供はある程度のレール引いてやらないと成長しない。
あ、自身の編集担当者と結婚して離婚した人だw まぁ、当人が影響を受けやすいんだろうね
お父様かっこいいな。教育者はかくあってほしいものだ。
小説書きとは、自分の中にある最も汚い物を、最も美しく外に出す仕事よ。
お正月(っつーか昨日か一昨日かそんくらい)の、ABEMAの邦画ランキング1位が「蛇にピアス」だったのを見て、にっこりした。
親の影響、人生の舞台裏ですわね。恥じらいと勇気、両方を育むのが子育ての妙ですの。
そうは言っても「セックスシーンは減らせないの」が「人格批判」になっちゃう感性だと社会生活にかなりの困難がないです?そのくらい繊細じゃないと作家になれんのかもしれんが、それじゃ編集者と議論もできんのでは
親と一番関わってる本人が数年連絡を絶つ判断をした。そこに何も知らない外野が訳わからん推測と親子はこうあるべきという願望で語るの馬鹿らしすぎないか。何の罪もない結婚歴でレッテル貼る弱虫おじムーブは論外
(御父上様の)金原瑞人先生カッコいいな
自分の価値観でジャッジする人、はてブにも多いなって思う。(ドヤァ)ってブクマカに言われる筋合いもないよなっていう(´・_・`)無意識に他人を縛ろうとする生き方ずっとしてるんだろう
父親が金原瑞人ならこの教育方針も納得だわ。親が地元に住めなくするレベルの創作はロックすぎる
そんなにセックス描写ってあったっけ?
これは連絡断つ気持ちわかるわ。こういう手合いは子を個として見れず創作物に対しても管理者にでもなったかのように振る舞ってくる。まあでも心配からだろうとは分かるので絶縁までには至らんが連絡は断つ。
シナリオ通り母親を敵に仕上げて成功したんだからすごいよな。いつの時代も母親には頭上がらないよ。
エッセイ『パリの砂漠、東京の蜃気楼』にこのエピソードが詳しく載っているので、ぜひお買い求めくださいね
バランスいい両親だな
多分ここに至るまでの親子関係の経緯が色々あったんだろうけど、この文だけ見ると親のワンミスで数年口聞いてもらえなくなったように見えるので親の立場からするとつらい。
フェミに聞かせたい言葉
「私にはセックスシーンが多くて合わなかったかな」という批評の言葉ならまだ受け入れられたかもしれんね。「減らせないのか」は作品に片手を突っ込んできているので、そんなもん即殺し合いよ
何十回も推敲した後で減らせないか聞かれたらおかしなるて。
さす東
母親の方は創作経験ないのかな?発表後の作品にいってくるのは…
“父親は『親が地元に住めなくなるくらい恥ずかしいものを書け』って言ってくれましたね”これめちゃくちゃいいなあ
そのロックな父親は、なぜその母親と結婚したんだ。娘と母の関係より、そっちの方が気になる。
反抗期か。
何でそんなに違う男女が結婚して金原ひとみが生まれたのかがワカラナイ。父親はいい影響は与えているけど親としては特異点。
父親もクリエイター畑のようだし、自然な感性でそう言ったのだと思う
スプタンは萎えるので流行らせないで欲しかった
「え?これでもまだ引っ越さないんだ。。。」
なんだ金原、小デュマみたいな二世物書きだったのか それにしても男親が娘に対してどこまで責任感があるのかがわからん
一体、どういう小説を書いたら親が地元に住めなくなるのだろうか。眼球譚レベルか。いや、無理解な母親をdisる小説だったりして。
「うんうん、かーちゃんは理解できんよね、ぜってー減らさねえけど」ぐらいの受け身がとれなかったということは、悪い意味でそれまでの積み重ねがあったんだろうね。
今ヤングシェルドン見てるからヤングシェルドンに居そうな感じだなって思う
「減らせないのか」と聞かれたら「減らせないよ」でいいじゃん。即電話切って連絡を断つのは俺はどうかと思うけどね。
金原さんって確か「どんなでもいいよ!書けたらどんどん持ってきて!」って言ってた人だよね?
リスクある行動や逸脱を異常に避けさせる親が嫌なのとてもわかる
アートの領域をもっともらしいモラルとか道徳なんかで縛るのはホント愚の骨頂よ
子どものころからいろいろあるっぽいが、他人の家庭事情に首つっこんでグダグダいってもなー
またセックスの話してる…(´・ω・`)
で、そのあと親は地元に住み続けたのかな?
じぶんの娘が金原ひとみだった時に、その母のようなことを言いたくなる気持ちは十分に理解できる。むしろ凡人からのそういう普通なリアクションを受けた時に、金原ひとみが動揺するんだという方が意外だ。
「赤裸々に性を書く女性」ってのが単純に凡庸。「うんこ!」と叫ぶ男児と変わらん。芥川賞だから肯定するってのも下らない。審査員が著者の顔を見たがったのは想像できるが。/ 父親、金原瑞人の小説家育成能力は異常
それぞれの異なる家庭環境を勝手に自分に重ねられるのは本人が一番嫌う事だろうな。そういうとこだぞ。
親になんか読ませない
母親の発言はたぶん、「セックスシーン減らせばもっと良くなるのでは」的な作品の感想・批評ではなく、「恥ずかしいものを書くな」という苦言・要求に近い。編集者が言うのとは違うし、連絡断つのもさもありなん
付き合いにくそうな人やなと思いました
「私にはセックスシーンが多くて合わなかったかな」という批評の言葉ならまだ受け入れられたかもしれん> 作家に言ったらダメなNGワードだからね(信頼のある編集等は除く)
父親って金原瑞人でしょ。そりゃそれぐらい言うし、それは父親ではなくメンターとしての発言では。一般化できないよ
この人が『蛇とピアス』書いたの二十歳前だからね。母親がそう言いたくなるのも分かるし、子の方が数年口きかないのも分かる。むしろ金原瑞人が規格外だと思う。
そんなお母さんも、二十年経った後にこうやって本にして晒されてしまうので、やはり作家一人出るとその一族は死屍累々※。お前らこのお母さんの立場でも同じこと言えんのかと。そもそも元記事すら読んでねえだろと。
母親に対する期待値が大き過ぎない? どの程度干渉されてたのか分からないし人の感じ方はそれぞれだけど、繊細で気難しい人って感じ。まあ、小説家なんてそんなもんか?
字面的には「恥ずかしいものを書け」って「セックスシーン減らせないのか」以上に指示厨っぽい言い方だと思うけど、まあ過去いろいろあったんだろうなあ…お母様も人格否定はしてないと思うが…
失敗しないようにというお節介で横やりを入れる人間より、失敗したときに支えてくれる人を信頼するみたいな話
秋山瑞人の師匠の娘さん
【金原瑞人さんに聞く】押し付ける気はないけれど、子どもたちに本当は読ませたい本。 https://croissant-online.jp/life/74760/
金原瑞人「翻訳家じゃなくてカレー屋になるはずだった」に 秋山瑞人 古橋秀之 との鼎談がある。https://x.com/perfectspeIl/status/1789510872748240963
親としては、50過ぎたら老害だと思ったほうがいい。江戸時代ならもう死んでいるのだから。感想は手紙に書いて遺書と一緒に渡せばよろしい。子どもが15過ぎたらもう元服だと思って好きなことをやらせなさい。
自分の母親とは世間体をここまで気にするのかと思うことは多々あった。ただ、その世間体って、母親自身の世間体なんだよな。一方で好きにやりなさいとかいうわけで。
お父さんの方が鬼でしょw 映画のセッションみたいなやつ
うーん、父親も命令口調だしどっちも嫌だな。プロの仕事に口を出すのは家族であってもおかしいと思う
父親の「恥ずかしいものを書け」はどう考えても、母親の「セックスシーンは減らせないのか(恥ずかしいものを書くな)」を受けての言葉。指示厨どころかむしろ解呪で、娘にはちゃんと伝わっている。命令でもない。
さすがに「セックスシーンは減らせないの?」はトリガーでそれまでも色々積み重ねがあってからのブチギレだと思うけどな…。まぁこれも想像でしかないのはそうなんだけど。
お父さんが応援してくれて心強かっただろうな〜。
こういうのがあるから身内の作品からは距離をとったほうがいいと思ってる。仮に関わったとしても細かいことは言わずにシンプルに褒めるか労うだけがお互いによいと思う(専門分野なら別かもだけど、素人なら特に)
担当と結婚して離婚した話はwつけるほど面白いネタなのか?なんで星集めてんのか全くわからんけど。やっぱり作者が性的描写入れたければ入れればいいだけの話の反応に男女差が極度にあるよな。女がやれば芸術。
お父さんが、秋山瑞人氏古橋秀之氏らを輩出した金原瑞人先生というのも凄い
母「セックスシーンは減らせないのか」←完全に性嫌悪はてフェミじゃん… ブコメ「こういう手合いは作者を個として見れず創作物に対しても管理者にでもなったかのように振る舞ってくる」←完全にはてフェミじゃん…
親との連絡を断つことに躊躇のないコメントが多くて笑った。世の中の親子関係って、そんな軽薄なの? 嫌悪感は理解できるけどさ。
「父親は『親が地元に住めなくなるくらい恥ずかしいものを書け』」→従順なペットではなく、子の自立を促す発言。こういう親は少ない。
まぁあの本を読んでエロシーン多いなはごくごく当たり前の感想ではある。一ベージ目から肉体改造で何だこりゃと思いながら読んでいたし
世に出る事の認識の違いがくっきり出てますね。そこでブレないのは本物
規制しろって言ってくるの女さんばっかだよな
個人的に赤の他人はともかく家族や友人には気を遣ってしまって学校の作文や感想文ですらおとなしいことしか書けなかったっけ。才能の問題がいちばんとはいえ育った環境の影響も大きいとも思う。
金原ひとみが「弱者」であることがわかる記事。
難しい。子には他愛のない喧嘩のつもりでも次会う時にはICUで身体中に管を刺され意識ない状態かも知れないから。少なくとも僕は父と喧嘩して知らない内に手術して敗血症性ショックと聞き駆けつけた時にはそうだった。
こういうリスクあるけど、それも理解しているなら応援するぜ!っていうスタンスなら良かったんでしょうね
乗っとった。/こういう状況だと、自分の思う表現するためには、親を切り捨てるしかなくなるだろうな。
>「そのロックな父親は、なぜその母親と結婚したんだ。」心が広すぎる人、優しすぎる人は我儘な人に好かれて搾取されがち
親の役割は子供の人生を幸せにするか「成功」させるか。少なくとも金原ひとみさんはそんなに幸せには見えないしそれを素材にし成功してるようにも見える。父親の姿勢は自分が成功者だからというバイアスでは?
父親、そういえば金原瑞人だった
この父親のようでありたい
母親の凡人仕草で草。一方、父親は真逆で痺れる。普段からつまらない事言ってたのでは?と疑ってしまう。
母親がこの作家の読者層ではなかったということに過ぎない。でも、LGBT運動に共感している人らしいから、のちに娘に学んだところはあるのかも知れない。
小説家・金原ひとみさんが『蛇にピアス』でデビューしたとき、母親に「セックスシーンは減らせないのか」と言われた一方、翻訳家の父親に言われたことがすごい
“「父親は『親が地元に住めなくなるくらい恥ずかしいものを書け』って言ってくれましたね。当時はありがたくとも何ともなかったんですがいま思うとすごいことですね。”
母は素人
桜庭一樹思い出した。あとがきでね。
人格否定しまくってくる人間からまともな感想や意見が出てくるはずもない
才能のある人間は放置で問題無いが、大抵の子供はある程度のレール引いてやらないと成長しない。
あ、自身の編集担当者と結婚して離婚した人だw まぁ、当人が影響を受けやすいんだろうね
お父様かっこいいな。教育者はかくあってほしいものだ。
小説書きとは、自分の中にある最も汚い物を、最も美しく外に出す仕事よ。
お正月(っつーか昨日か一昨日かそんくらい)の、ABEMAの邦画ランキング1位が「蛇にピアス」だったのを見て、にっこりした。
親の影響、人生の舞台裏ですわね。恥じらいと勇気、両方を育むのが子育ての妙ですの。
そうは言っても「セックスシーンは減らせないの」が「人格批判」になっちゃう感性だと社会生活にかなりの困難がないです?そのくらい繊細じゃないと作家になれんのかもしれんが、それじゃ編集者と議論もできんのでは
親と一番関わってる本人が数年連絡を絶つ判断をした。そこに何も知らない外野が訳わからん推測と親子はこうあるべきという願望で語るの馬鹿らしすぎないか。何の罪もない結婚歴でレッテル貼る弱虫おじムーブは論外
(御父上様の)金原瑞人先生カッコいいな
自分の価値観でジャッジする人、はてブにも多いなって思う。(ドヤァ)ってブクマカに言われる筋合いもないよなっていう(´・_・`)無意識に他人を縛ろうとする生き方ずっとしてるんだろう
父親が金原瑞人ならこの教育方針も納得だわ。親が地元に住めなくするレベルの創作はロックすぎる
そんなにセックス描写ってあったっけ?
これは連絡断つ気持ちわかるわ。こういう手合いは子を個として見れず創作物に対しても管理者にでもなったかのように振る舞ってくる。まあでも心配からだろうとは分かるので絶縁までには至らんが連絡は断つ。
シナリオ通り母親を敵に仕上げて成功したんだからすごいよな。いつの時代も母親には頭上がらないよ。
エッセイ『パリの砂漠、東京の蜃気楼』にこのエピソードが詳しく載っているので、ぜひお買い求めくださいね
バランスいい両親だな
多分ここに至るまでの親子関係の経緯が色々あったんだろうけど、この文だけ見ると親のワンミスで数年口聞いてもらえなくなったように見えるので親の立場からするとつらい。
フェミに聞かせたい言葉
「私にはセックスシーンが多くて合わなかったかな」という批評の言葉ならまだ受け入れられたかもしれんね。「減らせないのか」は作品に片手を突っ込んできているので、そんなもん即殺し合いよ
何十回も推敲した後で減らせないか聞かれたらおかしなるて。
さす東
母親の方は創作経験ないのかな?発表後の作品にいってくるのは…
“父親は『親が地元に住めなくなるくらい恥ずかしいものを書け』って言ってくれましたね”これめちゃくちゃいいなあ
そのロックな父親は、なぜその母親と結婚したんだ。娘と母の関係より、そっちの方が気になる。
反抗期か。
何でそんなに違う男女が結婚して金原ひとみが生まれたのかがワカラナイ。父親はいい影響は与えているけど親としては特異点。
父親もクリエイター畑のようだし、自然な感性でそう言ったのだと思う
スプタンは萎えるので流行らせないで欲しかった
「え?これでもまだ引っ越さないんだ。。。」
なんだ金原、小デュマみたいな二世物書きだったのか それにしても男親が娘に対してどこまで責任感があるのかがわからん
一体、どういう小説を書いたら親が地元に住めなくなるのだろうか。眼球譚レベルか。いや、無理解な母親をdisる小説だったりして。
「うんうん、かーちゃんは理解できんよね、ぜってー減らさねえけど」ぐらいの受け身がとれなかったということは、悪い意味でそれまでの積み重ねがあったんだろうね。
今ヤングシェルドン見てるからヤングシェルドンに居そうな感じだなって思う
「減らせないのか」と聞かれたら「減らせないよ」でいいじゃん。即電話切って連絡を断つのは俺はどうかと思うけどね。
金原さんって確か「どんなでもいいよ!書けたらどんどん持ってきて!」って言ってた人だよね?
リスクある行動や逸脱を異常に避けさせる親が嫌なのとてもわかる
アートの領域をもっともらしいモラルとか道徳なんかで縛るのはホント愚の骨頂よ
子どものころからいろいろあるっぽいが、他人の家庭事情に首つっこんでグダグダいってもなー
またセックスの話してる…(´・ω・`)
で、そのあと親は地元に住み続けたのかな?
じぶんの娘が金原ひとみだった時に、その母のようなことを言いたくなる気持ちは十分に理解できる。むしろ凡人からのそういう普通なリアクションを受けた時に、金原ひとみが動揺するんだという方が意外だ。
「赤裸々に性を書く女性」ってのが単純に凡庸。「うんこ!」と叫ぶ男児と変わらん。芥川賞だから肯定するってのも下らない。審査員が著者の顔を見たがったのは想像できるが。/ 父親、金原瑞人の小説家育成能力は異常
それぞれの異なる家庭環境を勝手に自分に重ねられるのは本人が一番嫌う事だろうな。そういうとこだぞ。
親になんか読ませない
母親の発言はたぶん、「セックスシーン減らせばもっと良くなるのでは」的な作品の感想・批評ではなく、「恥ずかしいものを書くな」という苦言・要求に近い。編集者が言うのとは違うし、連絡断つのもさもありなん
付き合いにくそうな人やなと思いました
「私にはセックスシーンが多くて合わなかったかな」という批評の言葉ならまだ受け入れられたかもしれん> 作家に言ったらダメなNGワードだからね(信頼のある編集等は除く)
父親って金原瑞人でしょ。そりゃそれぐらい言うし、それは父親ではなくメンターとしての発言では。一般化できないよ
この人が『蛇とピアス』書いたの二十歳前だからね。母親がそう言いたくなるのも分かるし、子の方が数年口きかないのも分かる。むしろ金原瑞人が規格外だと思う。
そんなお母さんも、二十年経った後にこうやって本にして晒されてしまうので、やはり作家一人出るとその一族は死屍累々※。お前らこのお母さんの立場でも同じこと言えんのかと。そもそも元記事すら読んでねえだろと。
母親に対する期待値が大き過ぎない? どの程度干渉されてたのか分からないし人の感じ方はそれぞれだけど、繊細で気難しい人って感じ。まあ、小説家なんてそんなもんか?
字面的には「恥ずかしいものを書け」って「セックスシーン減らせないのか」以上に指示厨っぽい言い方だと思うけど、まあ過去いろいろあったんだろうなあ…お母様も人格否定はしてないと思うが…
失敗しないようにというお節介で横やりを入れる人間より、失敗したときに支えてくれる人を信頼するみたいな話
秋山瑞人の師匠の娘さん
【金原瑞人さんに聞く】押し付ける気はないけれど、子どもたちに本当は読ませたい本。 https://croissant-online.jp/life/74760/
金原瑞人「翻訳家じゃなくてカレー屋になるはずだった」に 秋山瑞人 古橋秀之 との鼎談がある。https://x.com/perfectspeIl/status/1789510872748240963
親としては、50過ぎたら老害だと思ったほうがいい。江戸時代ならもう死んでいるのだから。感想は手紙に書いて遺書と一緒に渡せばよろしい。子どもが15過ぎたらもう元服だと思って好きなことをやらせなさい。
自分の母親とは世間体をここまで気にするのかと思うことは多々あった。ただ、その世間体って、母親自身の世間体なんだよな。一方で好きにやりなさいとかいうわけで。
お父さんの方が鬼でしょw 映画のセッションみたいなやつ
うーん、父親も命令口調だしどっちも嫌だな。プロの仕事に口を出すのは家族であってもおかしいと思う
父親の「恥ずかしいものを書け」はどう考えても、母親の「セックスシーンは減らせないのか(恥ずかしいものを書くな)」を受けての言葉。指示厨どころかむしろ解呪で、娘にはちゃんと伝わっている。命令でもない。
さすがに「セックスシーンは減らせないの?」はトリガーでそれまでも色々積み重ねがあってからのブチギレだと思うけどな…。まぁこれも想像でしかないのはそうなんだけど。
お父さんが応援してくれて心強かっただろうな〜。
こういうのがあるから身内の作品からは距離をとったほうがいいと思ってる。仮に関わったとしても細かいことは言わずにシンプルに褒めるか労うだけがお互いによいと思う(専門分野なら別かもだけど、素人なら特に)
担当と結婚して離婚した話はwつけるほど面白いネタなのか?なんで星集めてんのか全くわからんけど。やっぱり作者が性的描写入れたければ入れればいいだけの話の反応に男女差が極度にあるよな。女がやれば芸術。
お父さんが、秋山瑞人氏古橋秀之氏らを輩出した金原瑞人先生というのも凄い
母「セックスシーンは減らせないのか」←完全に性嫌悪はてフェミじゃん… ブコメ「こういう手合いは作者を個として見れず創作物に対しても管理者にでもなったかのように振る舞ってくる」←完全にはてフェミじゃん…
親との連絡を断つことに躊躇のないコメントが多くて笑った。世の中の親子関係って、そんな軽薄なの? 嫌悪感は理解できるけどさ。
「父親は『親が地元に住めなくなるくらい恥ずかしいものを書け』」→従順なペットではなく、子の自立を促す発言。こういう親は少ない。
まぁあの本を読んでエロシーン多いなはごくごく当たり前の感想ではある。一ベージ目から肉体改造で何だこりゃと思いながら読んでいたし
世に出る事の認識の違いがくっきり出てますね。そこでブレないのは本物
規制しろって言ってくるの女さんばっかだよな
個人的に赤の他人はともかく家族や友人には気を遣ってしまって学校の作文や感想文ですらおとなしいことしか書けなかったっけ。才能の問題がいちばんとはいえ育った環境の影響も大きいとも思う。
金原ひとみが「弱者」であることがわかる記事。
難しい。子には他愛のない喧嘩のつもりでも次会う時にはICUで身体中に管を刺され意識ない状態かも知れないから。少なくとも僕は父と喧嘩して知らない内に手術して敗血症性ショックと聞き駆けつけた時にはそうだった。
こういうリスクあるけど、それも理解しているなら応援するぜ!っていうスタンスなら良かったんでしょうね
乗っとった。/こういう状況だと、自分の思う表現するためには、親を切り捨てるしかなくなるだろうな。
>「そのロックな父親は、なぜその母親と結婚したんだ。」心が広すぎる人、優しすぎる人は我儘な人に好かれて搾取されがち
親の役割は子供の人生を幸せにするか「成功」させるか。少なくとも金原ひとみさんはそんなに幸せには見えないしそれを素材にし成功してるようにも見える。父親の姿勢は自分が成功者だからというバイアスでは?
父親、そういえば金原瑞人だった
この父親のようでありたい
母親の凡人仕草で草。一方、父親は真逆で痺れる。普段からつまらない事言ってたのでは?と疑ってしまう。
母親がこの作家の読者層ではなかったということに過ぎない。でも、LGBT運動に共感している人らしいから、のちに娘に学んだところはあるのかも知れない。