「蓄光蛍光体粒子は約7マイクロメートルの大きさにそろえられており、多肉植物の組織内へ適切に広がります」
風の谷のナウシカの墓所の技術みたいである。
注入式だと、大阪の大学か会社か失念してしまったのだけれど…がやってた発光タンパク質で自力発光の方がやっぱ凄いのかなと思う
らん、らんらららんらんらん
"中国の華南農業大学の研究チームが「暗闇で光る多肉植物」の開発に成功"
蓄光顔料を植物に注入しただけではあるが、その注入が大変そう
ルナムーン草じゃね
(蓄光だと洞窟で光らせるのは無理かなー)
安全性みたいなのは完全にクリアしてるんかな
この手の研究は、過熱すれば生態系への影響が無視できなくなるので支持できない。人が直接食べなければ良いという話ではない。
ゲーミング観葉植物
ブラックライトで光るんだよね?
蛍光塗料かな
庭に植えといたら、そのうち光るアブラムシやら光るテントウムシやらが出現して食物連鎖について教えてくれるかもしれんな。
そのうち受刑者に……とか
光のページェントとかと相性がよさそう
次は音楽を聞かせたら踊るようにしてほしい。
記事に書かれてないだけかもしれないが、環境破壊の可能性、考えてなさそう。生態系方面だけじゃなくて光害だってあるだろう。まずは実用化から始めて、問題が起きたら「みんなで」考えよう方式なんだろう。
やってることはカラーひよこと同じだった/サイバーパンク世界のオマツリ屋台に出すと良さそう
ガバガバ電気を使う風潮からすると思いのほか健全な方向性のような気がする。
遺伝子操作で発光細胞を持たせるんじゃなくて単に蓄光蛍光体粒子を注入するだけなのね。中に入れればそりゃ光るだろとしか。
カラフルに光るがもうゲーミングという言葉で表現できるようななったな
屋台とかで売られそう(記事開くとき自発光するのかと思ってちょっと期待したのにw
ルシフェラーゼ遺伝子を組み込んだ話(すでに成功例あり)かと持ったら、蓄光物質の物理的導入か。でもは全体にまんべんなく広がらせるのは難しいのかもしれない。
テキ屋じゃなくて科学者なの?
クラゲの遺伝し使うので二十年前にはなかったっけ、
生態系が心配。
もう塗装でよくね?
アバターだ
カラーひよこか。倫理観は植物だから多少緩和されてる?
中国のサイバーパンク化が著しい
ゲーミングサボテン
センスが悪い。
食べた動物のうんこが光ってるとこまでは想像できた。ゲーミングうんこ、ドヤっ
売れそう。インクを根から吸わせる実験みたいに,根を溶液に差しておくだけ作れる方法が確立できたらより身近になるけど。
なんだろ、なんか背徳感。
着色した熱帯魚とかカラーひよことかそういうやつか
注入式なのはがっかりだけど、光るメダカみたいに遺伝子組み換えで作られた品種が流出して野生化するリスクとか考えたらむしろこっちの方式の方が良いのかな?
注入かあ・・・
その昔、緑化と言いつつ禿山に緑のペンキぶちまけた国だけど、少しは進歩した…のか?
インク吸わせて色つけるバラみたいなもんか。遺伝子組み換えより明るい、安い、早い、緑色以外もいける、というのが新規性みたいね。 https://www.cell.com/matter/fulltext/S2590-2385%2825%2900413-8
同じく、緑化ペンキを思い出しました
吸着した粒子がどこまで滞留してくれるもんだろうなあ。インクとかもそうだが贈り物レベルではいけそうだが。多肉植物なのであんまり排出がないのも利点なんだろうかな
有害かどうかの記載がないな
植物「ケテ…タスケテ…」
注入しただけというお粗末な物だがそれだと光る植物を開発してしまうより当代で絶えるので環境にはまず影響がないっていうね。
そのうちヒトに応用して新タトゥー誕生に100ペソ
プラ製フェイク植物でやるよりエコだが、倫理観が先に立つ。人間に注入したら目とか光るのかな。
クラゲの遺伝子かなんかを組み込んで光らせたやつなかったけ?
インスタ映えで、流行るのかもしれない。ナイトプールとか
http://linode.mono.ca.gov/%E2%80%9Cwill-coinbase-refund-me-if-i-get-scammed%E2%80%9D-helpdesk http://linode.mono.ca.gov/%E2%80%9Cwill-coinbase-refund-me-if-i-get-scammed%E2%80%9D-helpdesk
多肉植物だと液胞にたくさん入るのかね?元のやつ読んで無いけど。
http://linode.mono.ca.gov/will-coinbase-refund-money-if-scammedhelp-0
遺伝子組み換えとかかと思ったら注入式なのか。安いし使い道はありそう。
遺伝子をどうこうしたものではないので、生態系や環境への心配はないのではなかろうか
中国の科学者が「暗闇で光る多肉植物」を開発、最長2時間カラフルに光り費用は200円程度
「蓄光蛍光体粒子は約7マイクロメートルの大きさにそろえられており、多肉植物の組織内へ適切に広がります」
風の谷のナウシカの墓所の技術みたいである。
注入式だと、大阪の大学か会社か失念してしまったのだけれど…がやってた発光タンパク質で自力発光の方がやっぱ凄いのかなと思う
らん、らんらららんらんらん
"中国の華南農業大学の研究チームが「暗闇で光る多肉植物」の開発に成功"
蓄光顔料を植物に注入しただけではあるが、その注入が大変そう
ルナムーン草じゃね
(蓄光だと洞窟で光らせるのは無理かなー)
安全性みたいなのは完全にクリアしてるんかな
この手の研究は、過熱すれば生態系への影響が無視できなくなるので支持できない。人が直接食べなければ良いという話ではない。
ゲーミング観葉植物
ブラックライトで光るんだよね?
蛍光塗料かな
庭に植えといたら、そのうち光るアブラムシやら光るテントウムシやらが出現して食物連鎖について教えてくれるかもしれんな。
そのうち受刑者に……とか
光のページェントとかと相性がよさそう
次は音楽を聞かせたら踊るようにしてほしい。
記事に書かれてないだけかもしれないが、環境破壊の可能性、考えてなさそう。生態系方面だけじゃなくて光害だってあるだろう。まずは実用化から始めて、問題が起きたら「みんなで」考えよう方式なんだろう。
やってることはカラーひよこと同じだった/サイバーパンク世界のオマツリ屋台に出すと良さそう
ガバガバ電気を使う風潮からすると思いのほか健全な方向性のような気がする。
遺伝子操作で発光細胞を持たせるんじゃなくて単に蓄光蛍光体粒子を注入するだけなのね。中に入れればそりゃ光るだろとしか。
カラフルに光るがもうゲーミングという言葉で表現できるようななったな
屋台とかで売られそう(記事開くとき自発光するのかと思ってちょっと期待したのにw
ルシフェラーゼ遺伝子を組み込んだ話(すでに成功例あり)かと持ったら、蓄光物質の物理的導入か。でもは全体にまんべんなく広がらせるのは難しいのかもしれない。
テキ屋じゃなくて科学者なの?
クラゲの遺伝し使うので二十年前にはなかったっけ、
生態系が心配。
もう塗装でよくね?
アバターだ
カラーひよこか。倫理観は植物だから多少緩和されてる?
中国のサイバーパンク化が著しい
ゲーミングサボテン
センスが悪い。
食べた動物のうんこが光ってるとこまでは想像できた。ゲーミングうんこ、ドヤっ
売れそう。インクを根から吸わせる実験みたいに,根を溶液に差しておくだけ作れる方法が確立できたらより身近になるけど。
なんだろ、なんか背徳感。
着色した熱帯魚とかカラーひよことかそういうやつか
注入式なのはがっかりだけど、光るメダカみたいに遺伝子組み換えで作られた品種が流出して野生化するリスクとか考えたらむしろこっちの方式の方が良いのかな?
注入かあ・・・
その昔、緑化と言いつつ禿山に緑のペンキぶちまけた国だけど、少しは進歩した…のか?
インク吸わせて色つけるバラみたいなもんか。遺伝子組み換えより明るい、安い、早い、緑色以外もいける、というのが新規性みたいね。 https://www.cell.com/matter/fulltext/S2590-2385%2825%2900413-8
同じく、緑化ペンキを思い出しました
吸着した粒子がどこまで滞留してくれるもんだろうなあ。インクとかもそうだが贈り物レベルではいけそうだが。多肉植物なのであんまり排出がないのも利点なんだろうかな
有害かどうかの記載がないな
植物「ケテ…タスケテ…」
注入しただけというお粗末な物だがそれだと光る植物を開発してしまうより当代で絶えるので環境にはまず影響がないっていうね。
そのうちヒトに応用して新タトゥー誕生に100ペソ
プラ製フェイク植物でやるよりエコだが、倫理観が先に立つ。人間に注入したら目とか光るのかな。
クラゲの遺伝子かなんかを組み込んで光らせたやつなかったけ?
インスタ映えで、流行るのかもしれない。ナイトプールとか
http://linode.mono.ca.gov/%E2%80%9Cwill-coinbase-refund-me-if-i-get-scammed%E2%80%9D-helpdesk http://linode.mono.ca.gov/%E2%80%9Cwill-coinbase-refund-me-if-i-get-scammed%E2%80%9D-helpdesk
多肉植物だと液胞にたくさん入るのかね?元のやつ読んで無いけど。
http://linode.mono.ca.gov/will-coinbase-refund-money-if-scammedhelp-0
遺伝子組み換えとかかと思ったら注入式なのか。安いし使い道はありそう。
遺伝子をどうこうしたものではないので、生態系や環境への心配はないのではなかろうか