世の中

「男性の名字」にしなかったため婚約解消 元恋人を訴えた女性が敗訴:朝日新聞

1: tekitou-manga 2026/11/05 18:56

自民党がひきおこした悲劇。別姓が法制化されてたらこんな事おきなかった。勿論通称使用なんかじゃ解決しないだろう

2: daybeforeyesterday 2026/11/05 19:04

うーむ

3: shaokuz 2026/11/05 19:08

"婚約解消に至るまでに2人が協議を重ねていた点を重視。双方の意見が折り合わず、結婚することが困難になっていたとして「一方的な婚約破棄とはいえない」と判断した。"

4: Usus_magister_est_optimus_t 2026/11/05 19:12

お互い結婚より名前の方が大事だったんだから仕方がないね。

5: by-king 2026/11/05 19:13

何度も協議した上で相容れない価値観があり婚約解消に至った、という件なのだから「一方的な婚約解消ではない」という判決なのは当然。そしてこういう事案は選択的夫婦別姓制度になっても当然起きる事案である

6: crowz 2026/11/05 19:13

男性の名字にしなかったという価値観の違いがあっても婚姻関係を結びたかったんだろうか?

7: yas-mal 2026/11/05 19:15

いろいろコメントを考えてたが、平井美衣瑠裁判官の名前の読みが気になって、全部ふっとんだ。「ビール」じゃないよな?/調べた。「みいる」らしい。ロシア語の「平和」(宇宙ステーション名でもある)が由来?

8: inforeg 2026/11/05 19:16

なんでも訴えるのやめようや。ジミンガーコメントもやめようや。

9: kenzy_n 2026/11/05 19:19

姓は人の人生に深い影響を及ぼす。

10: akatibarati 2026/11/05 19:20

「女性の名字」にしなかったため婚約解消された男性の場合ならどうなのか。フェミリベの人達は「当然」と言う気がする(夫婦別姓の動機の一つに「家名の存続」がある以上、別姓にしても子供の姓で争いが生じる)。

11: izure 2026/11/05 19:21

同姓を強制するシステムが、幸福の追求を阻害している。