"ビデオやカセットテープなどの記録媒体として【も】使われてきた磁気テープは" にしないと、最近になってようやくデータ保存用に使われ始めたみたいに読めてちょっと違和感ある
クラウド・データセンター化がHDDの需要を呼び覚まし、今度は磁気テープか。なんか面白いね。
規格自体は更新されているが「データ保管は磁気テープ」って半世紀変わってないし変わる気配もない。ITといえどコスト面含めた原理的な優位性はそうそう覆らないし,COBOL等も鑑みるに一概に回転が速いとも言い切れない
ロードマップ的にはLTO-14(365TB/913TB)まで行く予定。
そのコールドデータを使う日は再び来るんだろうか?
“サイバー攻撃によるデータの消失などを防ぐため、使用頻度の低い「コールドデータ」をネットワークから切り離して保存するなど、データのバックアップ用として再び脚光を浴びている”
“転送速度は遅いものの、ハードディスクドライブ(HDD)などと比べて消費電力が少ない” / "使用頻度の低い「コールドデータ」をネットワークから切り離して保存するなど、データのバックアップ用として"
20年以上前、新人の当番制で毎日、磁気テープで社内データのバックアップを取っていた。テープがいっぱいになるとラベルを張って戸棚にポン。あれは物理領域も圧迫する。誰もリストアの方法を知らなかったw
コールドデータの保管コストと消費電力を考えると磁気テープの再評価は理にかなってる
こんな話題と同時進行してる?→ 「テレ東ですらこんな有り様なのに他局は大丈夫なのか?」テレ東が業務用テープを廃棄しているが、その理由はデッキの保守が終了しているからだった - Togetter https://togetter.com/li/2765124
同時に圧縮技術も進歩するといいね。
磁気テープの逆襲、映画の続編ですわね!コスト効率の良さ、期待大ですの!
「RAMとはランダムアクセスメモリーのことじゃから対義語はROMじゃなくてシーケンシャルアクセスメモリーなんじゃ。RAMが磁気コアだった頃から磁気テープは…」「はいはいおじいちゃん、ご飯終わったから片付けますね」
新しいメディアが出る度に脚光が当たってるような気がする。
TDKの株でも持っとくかと思ったら「TDKは記録メディア事業(磁気・光メディア等)を2007年に米国のImation(アイレーション)社へ譲渡しました。」
磁気テープが大容量データをバックアップしやすい媒体であるのは確かだが、信頼性という点ではどうなんでしょう。昔は、しょっちゅうレストアに失敗していた印象があるのだが、最近はそうでもないんですかね
長期保存ではずっと現役だが?
実質上の立体記録なのも密度高い理由だよね。
AIでデータ量が増えるのと磁気テープを使うのとが関連性がわからなかった
信頼性を疑うならテープやテープ装置よりバックアップソフトやその運用のほうだと思う。安かったり新しかったりすると、製品が対応してないとかメーカーサポートにノウハウがないとか、そういう懸念は増えがち
デジタルよりアナログが見直されてる感じ。最近CD発売と同時にカセットタイプも出してるミュージシャンもいるし。ラジカセも売れてる。
LTOメディアは安価でもドライブが高い。特需は一過性のような気がする https://www.fujifilm.com/jp/ja/business/data-management/datastorage/ltotape
なんでもいいけど10年後もにリーダー・ライターが使えるのかってのが1番知りたいところ、富士フイルムなら当分つぶれそうにないけど
ビデオやカセットに使われた磁気テープ、AI普及で脚光…消費電力少なく低コスト・富士フイルムは生産能力5倍に
"ビデオやカセットテープなどの記録媒体として【も】使われてきた磁気テープは" にしないと、最近になってようやくデータ保存用に使われ始めたみたいに読めてちょっと違和感ある
クラウド・データセンター化がHDDの需要を呼び覚まし、今度は磁気テープか。なんか面白いね。
規格自体は更新されているが「データ保管は磁気テープ」って半世紀変わってないし変わる気配もない。ITといえどコスト面含めた原理的な優位性はそうそう覆らないし,COBOL等も鑑みるに一概に回転が速いとも言い切れない
ロードマップ的にはLTO-14(365TB/913TB)まで行く予定。
そのコールドデータを使う日は再び来るんだろうか?
“サイバー攻撃によるデータの消失などを防ぐため、使用頻度の低い「コールドデータ」をネットワークから切り離して保存するなど、データのバックアップ用として再び脚光を浴びている”
“転送速度は遅いものの、ハードディスクドライブ(HDD)などと比べて消費電力が少ない” / "使用頻度の低い「コールドデータ」をネットワークから切り離して保存するなど、データのバックアップ用として"
20年以上前、新人の当番制で毎日、磁気テープで社内データのバックアップを取っていた。テープがいっぱいになるとラベルを張って戸棚にポン。あれは物理領域も圧迫する。誰もリストアの方法を知らなかったw
コールドデータの保管コストと消費電力を考えると磁気テープの再評価は理にかなってる
こんな話題と同時進行してる?→ 「テレ東ですらこんな有り様なのに他局は大丈夫なのか?」テレ東が業務用テープを廃棄しているが、その理由はデッキの保守が終了しているからだった - Togetter https://togetter.com/li/2765124
同時に圧縮技術も進歩するといいね。
磁気テープの逆襲、映画の続編ですわね!コスト効率の良さ、期待大ですの!
「RAMとはランダムアクセスメモリーのことじゃから対義語はROMじゃなくてシーケンシャルアクセスメモリーなんじゃ。RAMが磁気コアだった頃から磁気テープは…」「はいはいおじいちゃん、ご飯終わったから片付けますね」
新しいメディアが出る度に脚光が当たってるような気がする。
TDKの株でも持っとくかと思ったら「TDKは記録メディア事業(磁気・光メディア等)を2007年に米国のImation(アイレーション)社へ譲渡しました。」
磁気テープが大容量データをバックアップしやすい媒体であるのは確かだが、信頼性という点ではどうなんでしょう。昔は、しょっちゅうレストアに失敗していた印象があるのだが、最近はそうでもないんですかね
長期保存ではずっと現役だが?
実質上の立体記録なのも密度高い理由だよね。
AIでデータ量が増えるのと磁気テープを使うのとが関連性がわからなかった
信頼性を疑うならテープやテープ装置よりバックアップソフトやその運用のほうだと思う。安かったり新しかったりすると、製品が対応してないとかメーカーサポートにノウハウがないとか、そういう懸念は増えがち
デジタルよりアナログが見直されてる感じ。最近CD発売と同時にカセットタイプも出してるミュージシャンもいるし。ラジカセも売れてる。
LTOメディアは安価でもドライブが高い。特需は一過性のような気がする https://www.fujifilm.com/jp/ja/business/data-management/datastorage/ltotape
なんでもいいけど10年後もにリーダー・ライターが使えるのかってのが1番知りたいところ、富士フイルムなら当分つぶれそうにないけど