まあ、謝罪としてできることはやっている気がする。あとは当事者間かなと。
''誤記が明らかになっている以上、出版社が電子版の販売停止や紙の書籍の回収を急ぐべきだと指摘。「望月さんの責任は非常に重い」と述べ、望月氏に対し、出版社に迅速な対応を働きかけるよう求めた。''
“誤記が生じた経緯については、望月氏が弁護士とともに当時の対談記録などを照合し、調査を進めていると説明した。調査結果を公表する意向を示す”
“最大の責任は私にある” … 「全責任は私にある」は聞いたことあるが。
AIのパワーで違ってること言ってたらすぐ分かるからな。O'Reillyの本ですら間違っているので、これは記者や思想家、出版社というものが今までの形で成立しなくなるという話。よくこんないい加減なのでやってこれたよな
間違いは誰にでもある事なので、間違いがあればそれを認めて、その後にどう対処するかが大事。日本には過ちを認めたくない為に公文書を改竄する総理大臣もいたから。間違いを指弾して勝ち誇る社会に未来は無い。
助け舟の形で文字起こしの過程での責任分散を模索してる。「担当者」が云々。出版社は明確に否定するのか今後の関係も考えて有耶無耶にして終わらすのか注目せざる得なくなってしまった。
私はてっきり知らぬ存ぜぬを貫くのではと思っていたので、ひどくびっくりした。
対談本で話してもない事実無根の記述されたら怒るのも当然 回収は妥当だな
どんな人でも子供の未来には代えられんからな。大人としてなすべき事をした。それでええやろ。
新聞社の故意による捏造報道に比べたら過失による事件における責任はだいぶ軽い
色々言いたいことはあるにせよ、損得勘定でも誤りを認めて誠実に対応した方が得策だと思える状況の方が良い。
失敗を認めたことは評価するが、報道関係者の基本中の基本である裏取りができていないプロとしてあるまじき失敗であることは自覚してほしい。今回に限らず、望月氏は常習的に裏取りができていないように感じるので。
それって「私よりは小さいながらも、他にも責任がある人がいる」っていいたいんかな?謝罪の現場にいつもいるのに謝罪の仕方をわかってない。
常習犯に間違いは誰でもあるなんてよく言えるな
まあちゃんと表に出て謝れるだけまだ某東大文系教授よりはマシか
対談本なんて元より粗製乱造が、出版社のやり方が荒くなってるんだろうな。
日本のジャーナリストには勘違いしてるのがいるけど、報道の目的は第一に事実を伝えることであって、政権批判等は結果でしかない。デマをべらべら話したのなら、ジャーナリストとしては終わっている。
「間違えは誰でもある」それは普段からまともにやってる人にだけ当てはまる言葉。望月記者は年がら年中間違えた事ばかり言ってるデマ製造機の人なのによくそれを言えるな。
衣塑子動静"誤記が生じた経緯については、望月氏が弁護士とともに当時の対談記録などを照合し、調査を進めていると説明"
とっとと絶版にしろ資源の無駄だよ。尻を拭く紙にもなりゃしない
”誤記”とはまた甘い表現だこと。「常識なき世界を生き延びるために」というタイトルが皮肉にも「常識なき(人が)世界を生き延びるために(インタビューを捏造する)」と読めてしまう。
誤記じゃないだろwイソ子の脳内をそのまんま出しただけからイソ子の中ではそれが正しいことになってる
誤記ってか捏造よな。誤記で済ませたいのかもしれんが、この人は流石にやらかしの回数多過ぎやろ。
望月衣塑子氏、対談本の誤記を生配信で謝罪「最大の責任は私に」 共著者は書籍回収を報告
まあ、謝罪としてできることはやっている気がする。あとは当事者間かなと。
''誤記が明らかになっている以上、出版社が電子版の販売停止や紙の書籍の回収を急ぐべきだと指摘。「望月さんの責任は非常に重い」と述べ、望月氏に対し、出版社に迅速な対応を働きかけるよう求めた。''
“誤記が生じた経緯については、望月氏が弁護士とともに当時の対談記録などを照合し、調査を進めていると説明した。調査結果を公表する意向を示す”
“最大の責任は私にある” … 「全責任は私にある」は聞いたことあるが。
AIのパワーで違ってること言ってたらすぐ分かるからな。O'Reillyの本ですら間違っているので、これは記者や思想家、出版社というものが今までの形で成立しなくなるという話。よくこんないい加減なのでやってこれたよな
間違いは誰にでもある事なので、間違いがあればそれを認めて、その後にどう対処するかが大事。日本には過ちを認めたくない為に公文書を改竄する総理大臣もいたから。間違いを指弾して勝ち誇る社会に未来は無い。
助け舟の形で文字起こしの過程での責任分散を模索してる。「担当者」が云々。出版社は明確に否定するのか今後の関係も考えて有耶無耶にして終わらすのか注目せざる得なくなってしまった。
私はてっきり知らぬ存ぜぬを貫くのではと思っていたので、ひどくびっくりした。
対談本で話してもない事実無根の記述されたら怒るのも当然 回収は妥当だな
どんな人でも子供の未来には代えられんからな。大人としてなすべき事をした。それでええやろ。
新聞社の故意による捏造報道に比べたら過失による事件における責任はだいぶ軽い
色々言いたいことはあるにせよ、損得勘定でも誤りを認めて誠実に対応した方が得策だと思える状況の方が良い。
失敗を認めたことは評価するが、報道関係者の基本中の基本である裏取りができていないプロとしてあるまじき失敗であることは自覚してほしい。今回に限らず、望月氏は常習的に裏取りができていないように感じるので。
それって「私よりは小さいながらも、他にも責任がある人がいる」っていいたいんかな?謝罪の現場にいつもいるのに謝罪の仕方をわかってない。
常習犯に間違いは誰でもあるなんてよく言えるな
まあちゃんと表に出て謝れるだけまだ某東大文系教授よりはマシか
対談本なんて元より粗製乱造が、出版社のやり方が荒くなってるんだろうな。
日本のジャーナリストには勘違いしてるのがいるけど、報道の目的は第一に事実を伝えることであって、政権批判等は結果でしかない。デマをべらべら話したのなら、ジャーナリストとしては終わっている。
「間違えは誰でもある」それは普段からまともにやってる人にだけ当てはまる言葉。望月記者は年がら年中間違えた事ばかり言ってるデマ製造機の人なのによくそれを言えるな。
衣塑子動静"誤記が生じた経緯については、望月氏が弁護士とともに当時の対談記録などを照合し、調査を進めていると説明"
とっとと絶版にしろ資源の無駄だよ。尻を拭く紙にもなりゃしない
”誤記”とはまた甘い表現だこと。「常識なき世界を生き延びるために」というタイトルが皮肉にも「常識なき(人が)世界を生き延びるために(インタビューを捏造する)」と読めてしまう。
誤記じゃないだろwイソ子の脳内をそのまんま出しただけからイソ子の中ではそれが正しいことになってる
誤記ってか捏造よな。誤記で済ませたいのかもしれんが、この人は流石にやらかしの回数多過ぎやろ。