飼育崩壊や事故による自治体や警察の対応費がその分増えそう。
仮に1500億減なるなら、300億ぐらい使って各地に捨て犬の保護センターつくって高齢者ボランティアに餌やりや散歩の世話させるとか。交通費事故保険金等実費+ちょっとだけ色つけて謝礼だしても良いかも?
犬が死んでから散歩に行かなくなったので足腰が弱ってきた。自分の時間は増えたんだが。
ペットロボットが最強かもな
終生飼養……。2世帯同居レベルとは言わずとも犬にも馴染み深い人が飼養を継続してくれるならまぁいいんですけど、シニア犬(人間が健康な内に看取れる)を迎えるとかならともかく基本的に60歳超えて犬迎えるのは反対。
毎朝のウォーキングで老人が老犬を連れてるのを見たりするが、犬が亡くなったか見かけなくなると、あの人どうしてるのかなと心配になったりする。毎日犬のために散歩するのは健康のために良いだろうな。
猫と比較することで、散歩習慣とペットを飼う習慣とで切り分けができるかもしれない
よくしつけられてる犬ならいいんだけど,散歩のときに飼い主をぐいぐい引っ張ってしまう犬だと危ないなあと思う。特に高齢者や子供には。
ちなみに猫は飼うことで逆に精神疾患にかかりやすくなるという医学的知見があったりする。https://jssp-info.jp/column/column-005/
人もカネも無いのでイヌに頼る末期
犬が健康によいのではない。歩くことが健康によいのである。自動車に懲罰的な走行距離課税を導入して、国民を歩かせよう。
ただで飼えるわけでもなく、犬飼う家庭の支出が増えると思うんですが。
えっ公的支援?>“研究チームの環境研の谷口優(ゆう)主任研究員は「そうした場合にもイヌたちが安心して生涯を過ごせるよう公的支援を充実させ、より多くの高齢者がイヌと暮らせるようにするべきではないか」”
ここで動物愛護風独善原理主義者が高齢者が動物を飼うのは虐待とか言い始めるわけですよね。ああいう健康の統計をよくするには病人を殺せというのと同類の連中を退治することをまずはじめた方がいいと思いました。
狸ならぬ犬の皮算用
本来なら孫とかと一緒に暮らしていることで、無駄に犬に金を使わずに済んだのに、何言ってんだお前ら?みたいな残念な気持ちにしかならないやつ
犬の飼育環境悪化を心配して高齢者に犬を譲らないケースがあるようだけど、公的支援があればそういう心配せずに犬の飼育が可能になりうるので、犬の飼育促進は十分に考慮の余地がある現実的な健康策ではなかろうか。
自動車乱用を減らして自転車活用を増やす政策を進めれば、その何百倍以上も公的支出・社会的費用を減らせる。そのエビデンスがあるからこそロンドンやパリなどが自動車抑制と自転車活用インフラ整備に注力してる。
イッヌえらいねえ😊
母は73で犬と同居になっただけで何もしてないのにしっこの世話などで立ち上がることが増えたためか4kgも痩せ、犬のために禁煙にも成功してしまった。毎日あら〜♡ってテンション上がるので脳の血流増えてる感じがある
家畜を食べるために屠殺するのが許容されるなら高齢者の健康増進の為に犬を使うこともまあ許容されよう
暑さに弱くて虚弱体質の人が犬飼って、暑さに強くなって疲れにくくなったというのは聞いたことあるかも
公的補助として、高齢者が飼えなくなるまで犬を貸し出し、飼えなくなったら引き取ってくれるシステムがあったら面白いとは思う。愛護家には超怒られそう
国が老人に無理矢理犬を渡す未来が見える。ゆくゆくはAIか。
カタツムリではいかんのか?(飼育歴7年目)
公的な支出云々より、まずは本人のQOLが上がるかどうかがずっと重要で、それが上がっている上で公的支出も減るというのであれば犬との共生社会を積極的に模索しても良いだろうな。
すでに指摘されてるようだけど、犬を飼養できるだけの経済力が問われる。そもそも、動物の飼養に向いていない人もいるわけで。
歩くことを支援することに賛成派だけど、こうして多様な研究があることはよいと思う。論文読んでないけど、いろんなバイアスがありそうだから、操作変数法でどこまでいけてたかは気になる。
犬を飼えは国が報酬を払うようにすればいいのでは(クソリプ)
公的支出は削減できるが、社会全体の追加費用は「約4.63兆円」という事実(※おそらく同じソース) ⇒ https://www.nies.go.jp/pr/news-and-updates/2026/Press20260818.html
犬飼強!?
それ、寿命が延びて問題を先送りにしただけじゃないの。
いいな…犬…
海外だと高齢者向けの保護犬レンタルみたいなサービスはあるよね。何らかの理由で飼えなくなったら施設に戻す
イヌと暮らす高齢者増えると公的支出1500億減 国立環境研など:朝日新聞
飼育崩壊や事故による自治体や警察の対応費がその分増えそう。
仮に1500億減なるなら、300億ぐらい使って各地に捨て犬の保護センターつくって高齢者ボランティアに餌やりや散歩の世話させるとか。交通費事故保険金等実費+ちょっとだけ色つけて謝礼だしても良いかも?
犬が死んでから散歩に行かなくなったので足腰が弱ってきた。自分の時間は増えたんだが。
ペットロボットが最強かもな
終生飼養……。2世帯同居レベルとは言わずとも犬にも馴染み深い人が飼養を継続してくれるならまぁいいんですけど、シニア犬(人間が健康な内に看取れる)を迎えるとかならともかく基本的に60歳超えて犬迎えるのは反対。
毎朝のウォーキングで老人が老犬を連れてるのを見たりするが、犬が亡くなったか見かけなくなると、あの人どうしてるのかなと心配になったりする。毎日犬のために散歩するのは健康のために良いだろうな。
猫と比較することで、散歩習慣とペットを飼う習慣とで切り分けができるかもしれない
よくしつけられてる犬ならいいんだけど,散歩のときに飼い主をぐいぐい引っ張ってしまう犬だと危ないなあと思う。特に高齢者や子供には。
ちなみに猫は飼うことで逆に精神疾患にかかりやすくなるという医学的知見があったりする。https://jssp-info.jp/column/column-005/
人もカネも無いのでイヌに頼る末期
犬が健康によいのではない。歩くことが健康によいのである。自動車に懲罰的な走行距離課税を導入して、国民を歩かせよう。
ただで飼えるわけでもなく、犬飼う家庭の支出が増えると思うんですが。
えっ公的支援?>“研究チームの環境研の谷口優(ゆう)主任研究員は「そうした場合にもイヌたちが安心して生涯を過ごせるよう公的支援を充実させ、より多くの高齢者がイヌと暮らせるようにするべきではないか」”
ここで動物愛護風独善原理主義者が高齢者が動物を飼うのは虐待とか言い始めるわけですよね。ああいう健康の統計をよくするには病人を殺せというのと同類の連中を退治することをまずはじめた方がいいと思いました。
狸ならぬ犬の皮算用
本来なら孫とかと一緒に暮らしていることで、無駄に犬に金を使わずに済んだのに、何言ってんだお前ら?みたいな残念な気持ちにしかならないやつ
犬の飼育環境悪化を心配して高齢者に犬を譲らないケースがあるようだけど、公的支援があればそういう心配せずに犬の飼育が可能になりうるので、犬の飼育促進は十分に考慮の余地がある現実的な健康策ではなかろうか。
自動車乱用を減らして自転車活用を増やす政策を進めれば、その何百倍以上も公的支出・社会的費用を減らせる。そのエビデンスがあるからこそロンドンやパリなどが自動車抑制と自転車活用インフラ整備に注力してる。
イッヌえらいねえ😊
母は73で犬と同居になっただけで何もしてないのにしっこの世話などで立ち上がることが増えたためか4kgも痩せ、犬のために禁煙にも成功してしまった。毎日あら〜♡ってテンション上がるので脳の血流増えてる感じがある
家畜を食べるために屠殺するのが許容されるなら高齢者の健康増進の為に犬を使うこともまあ許容されよう
暑さに弱くて虚弱体質の人が犬飼って、暑さに強くなって疲れにくくなったというのは聞いたことあるかも
公的補助として、高齢者が飼えなくなるまで犬を貸し出し、飼えなくなったら引き取ってくれるシステムがあったら面白いとは思う。愛護家には超怒られそう
国が老人に無理矢理犬を渡す未来が見える。ゆくゆくはAIか。
カタツムリではいかんのか?(飼育歴7年目)
公的な支出云々より、まずは本人のQOLが上がるかどうかがずっと重要で、それが上がっている上で公的支出も減るというのであれば犬との共生社会を積極的に模索しても良いだろうな。
すでに指摘されてるようだけど、犬を飼養できるだけの経済力が問われる。そもそも、動物の飼養に向いていない人もいるわけで。
歩くことを支援することに賛成派だけど、こうして多様な研究があることはよいと思う。論文読んでないけど、いろんなバイアスがありそうだから、操作変数法でどこまでいけてたかは気になる。
犬を飼えは国が報酬を払うようにすればいいのでは(クソリプ)
公的支出は削減できるが、社会全体の追加費用は「約4.63兆円」という事実(※おそらく同じソース) ⇒ https://www.nies.go.jp/pr/news-and-updates/2026/Press20260818.html
犬飼強!?
それ、寿命が延びて問題を先送りにしただけじゃないの。
いいな…犬…
海外だと高齢者向けの保護犬レンタルみたいなサービスはあるよね。何らかの理由で飼えなくなったら施設に戻す