ますます紙媒体の価値が落ちるな。まあもう10数年は紙の本を買ってないので勝手に死ねばいいのではという感。
「紙の書籍を取り巻く環境はかつてなく危機的状況だ。日本出版インフラセンターによると2000年代前半に2万店超あった書店は、25年度に9993店となり1万店を割った」。地方での販売は現在既に数日遅れ。別に不思議はない。
大阪、雑誌発売日が北海道の1日前に
( 超個人的には、それで書店や紙媒体が維持されるなら全然かまわないが… )( 上京しても、郊外の小さい駅前とかだと棚ガラガラの書店をみるよ )
カミは関西を見放す? / 本州以遠は既に見放されいるけど
電子に対抗はないだろう 紙で欲しい人はもう待ってでも紙で読みたい人でしょ
今だってWeb予約だと発売日に発送で手元に来るのが翌日以降だったりするから遅れるのは構わない。1日遅れなのを見越して本屋に行ったら今月はまだ入ってなかった、とならなければ。
雑誌は発売日が決まってるけど(昔は緩かった。ジャンプが金曜に買える店があったり),書籍はもともとあいまいだしな。フラゲはどうなるんだろ。1日遅れで本来の発売予定日になる?それとも今までより2日遅れ?
SNSの世だと、漫画雑誌や文春や新潮などの週刊誌は、同時配信されるデジタルへの移行の強い動機になるだろうなー。取次はここは捨てる覚悟なんだろうか。
これ、逆を言えば首都圏側が「受け取った後全国同時発売の為に一日待つ」ということができない、ということでは
ネット書店よりも、独自で流通システムを作ってやろうとしている大手書店は発売日に入れてくるだろうからなあ。
これも日本の経済状況が悪化していることの証明だと思うっす
私はよく、何もかも日銀のせいにしていると言われますが、よく考えてみますと、少子化も恐ろしい恐ろしい財政赤字の拡大も、大阪の書籍の発売が首都圏から一日遅れになることも、何もかも日銀のせいであると言えます
首都圏基準やめたらいいだけじゃん?首都圏はフライング発売なんだよ
へえ、大阪は今まで1日も遅れてなかったのか。
印刷所とかが首都圏に集中してるのかな。
本当の問題は価格。紙書籍の値段が輸送費無視して全国一律なのは異常。電子書籍の登場によって、この価格統制の慣行も消えるかも。単なる民間の商慣行だし。ジャンプの値段が地方だと高いという事態は、ありや無しや
昔みたいに情報伝達媒体の主流が雑誌で、今の10倍も雑誌が売れてたから、全国に流通網が張り巡らされてて、雑誌専用便があって物流のお得意様だった時代と違うしなあ。昔は雑誌を発売日前にフラゲ出来た地域あったが
そら電書化が進みますわな。知識の機会均等を前提とするなら、首都圏に一日待ってもらえばええんやないの?
セブンの予約だと数日遅れるのが当たり前なので、1日遅れるくらいなんということもない。
別にいいんじゃね その内、雑誌を全国に届ける力も無くなりそう
なんなら大阪の無法地帯ではフライングでジャンプ買えてたのに、なんてことや(昭和)
名古屋から大阪まで1日前に雑誌を届けるビジネスが捗るな。タイムマシン経営だ
マンガを質の悪い紙に印刷してガソリン燃やして運ぶ文化の終焉が近いのかも知れないが、2000年ごろの個人ホームページとか全然残ってないんで結局後まで残るのは紙の方だろうと思う。
名古屋の大阪に対する優位性がこんな所で。…って、三重はこんな時だけ関西扱いなのか…。
雑誌の印刷ってそんなに首都圏偏重なのか、という気持ちに
印刷所って首都圏が多いのか。複数拠点をもつのも厳しいのかなあ。
サンデーを名乗りつつ水曜日に発売してる雑誌が一番悪いんだと思う
物理本や雑誌を置く書店は減る一方。需要が著しく減ってるということだから1日遅れくらいどうということもないだろう。速報性を求めるならネット一択の時代、なんなら新聞でさえ1日遅れで困る人は少ないだろう。
ローマ街道が維持できなくなっていく
本や雑誌、大阪も発売日が「首都圏から1日遅れ」に 出版取次が提案:朝日新聞
ますます紙媒体の価値が落ちるな。まあもう10数年は紙の本を買ってないので勝手に死ねばいいのではという感。
「紙の書籍を取り巻く環境はかつてなく危機的状況だ。日本出版インフラセンターによると2000年代前半に2万店超あった書店は、25年度に9993店となり1万店を割った」。地方での販売は現在既に数日遅れ。別に不思議はない。
大阪、雑誌発売日が北海道の1日前に
( 超個人的には、それで書店や紙媒体が維持されるなら全然かまわないが… )( 上京しても、郊外の小さい駅前とかだと棚ガラガラの書店をみるよ )
カミは関西を見放す? / 本州以遠は既に見放されいるけど
電子に対抗はないだろう 紙で欲しい人はもう待ってでも紙で読みたい人でしょ
今だってWeb予約だと発売日に発送で手元に来るのが翌日以降だったりするから遅れるのは構わない。1日遅れなのを見越して本屋に行ったら今月はまだ入ってなかった、とならなければ。
雑誌は発売日が決まってるけど(昔は緩かった。ジャンプが金曜に買える店があったり),書籍はもともとあいまいだしな。フラゲはどうなるんだろ。1日遅れで本来の発売予定日になる?それとも今までより2日遅れ?
SNSの世だと、漫画雑誌や文春や新潮などの週刊誌は、同時配信されるデジタルへの移行の強い動機になるだろうなー。取次はここは捨てる覚悟なんだろうか。
これ、逆を言えば首都圏側が「受け取った後全国同時発売の為に一日待つ」ということができない、ということでは
ネット書店よりも、独自で流通システムを作ってやろうとしている大手書店は発売日に入れてくるだろうからなあ。
これも日本の経済状況が悪化していることの証明だと思うっす
私はよく、何もかも日銀のせいにしていると言われますが、よく考えてみますと、少子化も恐ろしい恐ろしい財政赤字の拡大も、大阪の書籍の発売が首都圏から一日遅れになることも、何もかも日銀のせいであると言えます
首都圏基準やめたらいいだけじゃん?首都圏はフライング発売なんだよ
へえ、大阪は今まで1日も遅れてなかったのか。
印刷所とかが首都圏に集中してるのかな。
本当の問題は価格。紙書籍の値段が輸送費無視して全国一律なのは異常。電子書籍の登場によって、この価格統制の慣行も消えるかも。単なる民間の商慣行だし。ジャンプの値段が地方だと高いという事態は、ありや無しや
昔みたいに情報伝達媒体の主流が雑誌で、今の10倍も雑誌が売れてたから、全国に流通網が張り巡らされてて、雑誌専用便があって物流のお得意様だった時代と違うしなあ。昔は雑誌を発売日前にフラゲ出来た地域あったが
そら電書化が進みますわな。知識の機会均等を前提とするなら、首都圏に一日待ってもらえばええんやないの?
セブンの予約だと数日遅れるのが当たり前なので、1日遅れるくらいなんということもない。
別にいいんじゃね その内、雑誌を全国に届ける力も無くなりそう
なんなら大阪の無法地帯ではフライングでジャンプ買えてたのに、なんてことや(昭和)
名古屋から大阪まで1日前に雑誌を届けるビジネスが捗るな。タイムマシン経営だ
マンガを質の悪い紙に印刷してガソリン燃やして運ぶ文化の終焉が近いのかも知れないが、2000年ごろの個人ホームページとか全然残ってないんで結局後まで残るのは紙の方だろうと思う。
名古屋の大阪に対する優位性がこんな所で。…って、三重はこんな時だけ関西扱いなのか…。
雑誌の印刷ってそんなに首都圏偏重なのか、という気持ちに
印刷所って首都圏が多いのか。複数拠点をもつのも厳しいのかなあ。
サンデーを名乗りつつ水曜日に発売してる雑誌が一番悪いんだと思う
物理本や雑誌を置く書店は減る一方。需要が著しく減ってるということだから1日遅れくらいどうということもないだろう。速報性を求めるならネット一択の時代、なんなら新聞でさえ1日遅れで困る人は少ないだろう。
ローマ街道が維持できなくなっていく