“ラリー遠田 作家・ライター、お笑い評論家”
こっち https://b.hatena.ne.jp/entry/4795030363978619362/comment/rag_en でコメントした通り。「社会的影響を語るアニメ批評」を礼賛するのと同レベル。
ミセスに役割や期待を背負わせすぎだと思う
"ミセスの音楽は、苦しんでいる人を勇気づけることには長けている一方で、その苦しみの背景にある現実を問い直すことには、必ずしも積極的ではないように見える。そのような表現は、多くのリスナーに支持されやすい"
王子様より過去の自分と和解する事で前を向けた、というストーリーだったような。それは良いけど、ミセスのMTVに出てくる一般ピーポーは、なんとなしに従属的なイメージがある。なんでかな。
音楽の場合殊更一曲だけで限界だのあーだの言えるもんでもないでしょ。せめてアルバム全体か、より範囲を広げてやってくれ。
「社会問題に取り組まないアニメは低レベル」と同レベルの低レベル批評。どの需要層に向けてるのかを、全く理解してない。Workな歌が聴きたいなら他を当たればいい。このMVや歌はそういうものではなかっただけ
昔は結構好きだったんだけど、変な化粧するようになってから生理的な嫌悪感を抱くようになって無理になった
(些事ですが、ディズニー『シンデレラ』っぽいアニメだが王子様はウエストの細さからアラジンかプリンツェルの大泥棒とにらんだ。)(こういう現実逃避というか「自分に嘘ついてる」系の歌詞はユーミンが上手いのだ
なんか特定の層にサンドバッグ認定されちゃうと物凄い焦点の狭さを火葬するような勢いでえらい叩かれちゃう時代になっちゃったね。ヘビーメタルやブラックメタルの歌詞なんかどうなるのって感じだけど……
夜職は経済的制度に押し付けられたもので、その観点からの批判がないのが浅いと? プロテストソングでないのが気に入らない? ポップスのMVにどこまで求めるのか。そもそも歌ってる奴ら、政治性が皆無じゃない
何か問題があるとしたら、バカに目をつけられたってことくらいじゃね。大変ねー
そろそろ音楽界のリュウジになってきたな
キャバ嬢をがっつり見下して職業差別かましてたジジババの方がずっとヤバいとは言っておきますね。/ミセスと違って彼ら彼女らは世間知らずを言い訳にして良い年齢ではない。
一瞬"新曲"を"組曲"と空目してプロコフィエフの「シンデレラ」が脳内に流れた。「ミッドナイト」の喧騒感がたまらなく好き。/中身は読まないけどそもそもミセスに期待しすぎでは。
客体化することの権力性とそれが及ぼす影響。ステレオタイプの独り歩きとラベリング、一見ポジティブに扱っているようで慈悲的差別に繋がるとか。あるだろうけど、数多ある使い捨て商業音楽PVでしかないのも事実
ひとつの曲で社会問題に踏み込むとかできる?社会問題に踏み込むまで行かなくていいけど、MVはそんな表現でいいの?みたいなのは感じることがある
"優れた表現者であっても、複雑な現実を描く際には、その理解の浅さが露呈してしまうことがある。"
“その苦しみがなぜ生まれるのか、どうすれば状況を変えられるのかという問題にまで踏み込むことは少ない。” ビジネス本とか哲学書でも読めば?抽象を楽しめない人に曲を楽しむことは難しそう
ミセスならべつにいいやん。MVじゃなくて曲をきいてやれよ
ミセスは色々考えた上で、今は寄り添い系の歌を歌ってるって記事をどこかで読んだ。それがフェーズ3を名乗る理由だったような…。天下国家を語るより、イマココっていう。コロンブスPVは良くなかったけどね。
キャバ嬢へのヒアリングwキャバに行きたかっただけでは?
エンタメへの理解が浅い人がなんの浅さを語ってんだろう??おっさんおばさんがジャンプ読んでつまらんって怒る以上に意味不明だな
世界に一つだけの花も、こういう批評があったな。
巨乳インフルエンサーご招待ニキだし、等身大・身の丈にあった表現でいいんじゃない?
ミセスの大森元貴さんって、30歳なんだって! そして、この記事の筆者であるラリー遠田さんは、47歳なのだそう。仮に、社会や人間の解像度や理解度に違いがあったとしても、当然なのでは?
本人がそのストーリーと演出でやりたいものに問題を見出すのは野暮ってもんよ。大衆にウケるものってこんくらい雑で賢くなさそうじゃないと/私は声、メロディ、アレンジのもっさりさがどうにもnot for meなの
偏見がすごくてキモいまで読んだ(そんなこと書いてない
好き嫌いまでは分かるというか当然だとは思うがそんなに顔真っ赤にして炎上するようなことかなと。皮だけ大胆に焦げて中身生の鶏肉みたいでなんだかなと。
めんどくせー。not for meならわざわざ見るなといういつものやつ。新しい学校の「オトナブルー」のMVはセーラー服着た成人女性がラブホで歌ってるぞ。人気者のMVは表現制限マシマシにしろとでも?窮屈だな。
今はプチ炎上ぐらいさせといた方が、ファンは外は敵!とか叩かれても金稼いでるのに憧れる世代にはちょうどいいというか。少し穴開けてあけておく戦略でやってりゃ凄いけど。
https://anond.hatelabo.jp/20261026182249 の「裕福な家庭の子女がキャバ嬢になるのはおかしい」の次の行に「キャバ嬢が経済的に困窮してるのは紋切り型だからおかしい」「困難の解決策を示さないのはおかしい」を追加で。
ミセスは好きではないけど、“どうすれば状況を変えられるのかという問題にまで踏み込むこと” まで勝手に求めるのは違うよね。カウンセラーでも政治活動家でもないんだから。|安直なやらかしが多いユニットですね
見たけどキャバ嬢モチーフのお仕事ソングってだけ。これが燃えるのは風俗産業への差別心なんだろうな。
炎上しやすいミュージシャンってなんとしても炎上させたい層がまわりにいるって捉え方が近い気がするなあ
聴く方も浅いんだから、ミュージシャンも浅いのが当然でしょ。
キャバ嬢は別に他人からの愛情は求めてないので、そこからズレてる。
「ありのままの君でいて」ソング自体は良いものだけど、ネグレクト児童や貧困老人の映像に被せて流されると途端にグロテスクになるのと同種の奴と理解。
いつも炎上してるな。なんかそーゆー方針なの?炎上マーケティングというか、話題にならないよりはギリギリを攻めるというか、そーゆー?
「理解の浅さが露呈」新曲『シンデレラ』炎上中のミセスが抱える表現の限界…「コロンブス」炎上に通ずる根本的問題とは
“ラリー遠田 作家・ライター、お笑い評論家”
こっち https://b.hatena.ne.jp/entry/4795030363978619362/comment/rag_en でコメントした通り。「社会的影響を語るアニメ批評」を礼賛するのと同レベル。
ミセスに役割や期待を背負わせすぎだと思う
"ミセスの音楽は、苦しんでいる人を勇気づけることには長けている一方で、その苦しみの背景にある現実を問い直すことには、必ずしも積極的ではないように見える。そのような表現は、多くのリスナーに支持されやすい"
王子様より過去の自分と和解する事で前を向けた、というストーリーだったような。それは良いけど、ミセスのMTVに出てくる一般ピーポーは、なんとなしに従属的なイメージがある。なんでかな。
音楽の場合殊更一曲だけで限界だのあーだの言えるもんでもないでしょ。せめてアルバム全体か、より範囲を広げてやってくれ。
「社会問題に取り組まないアニメは低レベル」と同レベルの低レベル批評。どの需要層に向けてるのかを、全く理解してない。Workな歌が聴きたいなら他を当たればいい。このMVや歌はそういうものではなかっただけ
昔は結構好きだったんだけど、変な化粧するようになってから生理的な嫌悪感を抱くようになって無理になった
(些事ですが、ディズニー『シンデレラ』っぽいアニメだが王子様はウエストの細さからアラジンかプリンツェルの大泥棒とにらんだ。)(こういう現実逃避というか「自分に嘘ついてる」系の歌詞はユーミンが上手いのだ
なんか特定の層にサンドバッグ認定されちゃうと物凄い焦点の狭さを火葬するような勢いでえらい叩かれちゃう時代になっちゃったね。ヘビーメタルやブラックメタルの歌詞なんかどうなるのって感じだけど……
夜職は経済的制度に押し付けられたもので、その観点からの批判がないのが浅いと? プロテストソングでないのが気に入らない? ポップスのMVにどこまで求めるのか。そもそも歌ってる奴ら、政治性が皆無じゃない
何か問題があるとしたら、バカに目をつけられたってことくらいじゃね。大変ねー
そろそろ音楽界のリュウジになってきたな
キャバ嬢をがっつり見下して職業差別かましてたジジババの方がずっとヤバいとは言っておきますね。/ミセスと違って彼ら彼女らは世間知らずを言い訳にして良い年齢ではない。
一瞬"新曲"を"組曲"と空目してプロコフィエフの「シンデレラ」が脳内に流れた。「ミッドナイト」の喧騒感がたまらなく好き。/中身は読まないけどそもそもミセスに期待しすぎでは。
客体化することの権力性とそれが及ぼす影響。ステレオタイプの独り歩きとラベリング、一見ポジティブに扱っているようで慈悲的差別に繋がるとか。あるだろうけど、数多ある使い捨て商業音楽PVでしかないのも事実
ひとつの曲で社会問題に踏み込むとかできる?社会問題に踏み込むまで行かなくていいけど、MVはそんな表現でいいの?みたいなのは感じることがある
"優れた表現者であっても、複雑な現実を描く際には、その理解の浅さが露呈してしまうことがある。"
“その苦しみがなぜ生まれるのか、どうすれば状況を変えられるのかという問題にまで踏み込むことは少ない。” ビジネス本とか哲学書でも読めば?抽象を楽しめない人に曲を楽しむことは難しそう
ミセスならべつにいいやん。MVじゃなくて曲をきいてやれよ
ミセスは色々考えた上で、今は寄り添い系の歌を歌ってるって記事をどこかで読んだ。それがフェーズ3を名乗る理由だったような…。天下国家を語るより、イマココっていう。コロンブスPVは良くなかったけどね。
キャバ嬢へのヒアリングwキャバに行きたかっただけでは?
エンタメへの理解が浅い人がなんの浅さを語ってんだろう??おっさんおばさんがジャンプ読んでつまらんって怒る以上に意味不明だな
世界に一つだけの花も、こういう批評があったな。
巨乳インフルエンサーご招待ニキだし、等身大・身の丈にあった表現でいいんじゃない?
ミセスの大森元貴さんって、30歳なんだって! そして、この記事の筆者であるラリー遠田さんは、47歳なのだそう。仮に、社会や人間の解像度や理解度に違いがあったとしても、当然なのでは?
本人がそのストーリーと演出でやりたいものに問題を見出すのは野暮ってもんよ。大衆にウケるものってこんくらい雑で賢くなさそうじゃないと/私は声、メロディ、アレンジのもっさりさがどうにもnot for meなの
偏見がすごくてキモいまで読んだ(そんなこと書いてない
好き嫌いまでは分かるというか当然だとは思うがそんなに顔真っ赤にして炎上するようなことかなと。皮だけ大胆に焦げて中身生の鶏肉みたいでなんだかなと。
めんどくせー。not for meならわざわざ見るなといういつものやつ。新しい学校の「オトナブルー」のMVはセーラー服着た成人女性がラブホで歌ってるぞ。人気者のMVは表現制限マシマシにしろとでも?窮屈だな。
今はプチ炎上ぐらいさせといた方が、ファンは外は敵!とか叩かれても金稼いでるのに憧れる世代にはちょうどいいというか。少し穴開けてあけておく戦略でやってりゃ凄いけど。
https://anond.hatelabo.jp/20261026182249 の「裕福な家庭の子女がキャバ嬢になるのはおかしい」の次の行に「キャバ嬢が経済的に困窮してるのは紋切り型だからおかしい」「困難の解決策を示さないのはおかしい」を追加で。
ミセスは好きではないけど、“どうすれば状況を変えられるのかという問題にまで踏み込むこと” まで勝手に求めるのは違うよね。カウンセラーでも政治活動家でもないんだから。|安直なやらかしが多いユニットですね
見たけどキャバ嬢モチーフのお仕事ソングってだけ。これが燃えるのは風俗産業への差別心なんだろうな。
炎上しやすいミュージシャンってなんとしても炎上させたい層がまわりにいるって捉え方が近い気がするなあ
聴く方も浅いんだから、ミュージシャンも浅いのが当然でしょ。
キャバ嬢は別に他人からの愛情は求めてないので、そこからズレてる。
「ありのままの君でいて」ソング自体は良いものだけど、ネグレクト児童や貧困老人の映像に被せて流されると途端にグロテスクになるのと同種の奴と理解。
いつも炎上してるな。なんかそーゆー方針なの?炎上マーケティングというか、話題にならないよりはギリギリを攻めるというか、そーゆー?