ネオリベとしては過疎地にサービスがあることが許せないのですよね朝日新聞サン。
いや、他国に比べて明らかに過剰。それでも減らせないのは自民の強力な支持団体でもある全国郵便局長会の政治的圧力のせいなのは周知のことでは。/"年間650億円規模の公的資金を郵便局網に投じる改正郵政民営化関連法"
小泉の郵政民営化は郵便局を守るためで絶対なくならない宣言を息子が破り捨てる未来がみえる
なんで比較対象が小学校なんだろう?各国との比較もそれぞれ事情が違うんだから一概に言えなくない?
問題は問題としても、用途を考えると、面積あたりではなく人口当たりで考えるべき施設では?
開業医と郵便局は過剰で無駄になってるけど、あまりに強い集票組織だから消えない。一方で必要な所では人手が不足していて、配置の偏りが起きてる。社会的にはカルト宗教団体と同じような害があると思う。
郵便局って割と郵便局長が世襲らしいが、今もそうなんだろうか/ 少なくとも近所の郵便局は趣味性の強い家と一体化した建物である
田舎の実家は、半径2kmの範囲に郵便局、個人食品店が一つずつ。郵便局が無くなったら、免許返納した高齢者は年金も引き出せないよ
小学校の数と比較しても意味はないかと。タブー視されていようが、どちらにしても統廃合はどんどん進んでいくよ。現実はそんなものだ。
郵便局を目の敵にしてるのは小泉新じゃのB層だけ
↓小学校と比較されているのは、小学校はどんどん統廃合が進んでいるからでは。
保険はあれだったけどインフラ的につながっているものをどう活用するかとか、郵便というものを中期的にどう終わらせる(デジタルに移行する)かを描けていないとジリ貧な事業ではある
“全国の郵便局網に年650億円規模の公的資金が” 朝日新聞 経済部 藤田知也 記者 【専門・関心分野】金融、事件・不祥事、郵政、経済調査報道 「金融、M&A、企業不祥事、日本郵政などを取材しています」
国営時代ならともかく、民営化してるんだからなぁ。
この話も今は昔という感じで最近は旧特定局がガンガン「一時閉鎖」という建前で恒久的に閉鎖されはじめてるね。郵便局長が利権だった時代も遠い昔になりつつある
郵便局と小学校。1990年代初めは、共に24000か所にあったんだよね。で、今は郵便局は23000局、小学校は18000校。民間委託の簡易局は後継者難で減ったが、過疎地の普通郵便局は、局長さんら中の人に廃止する動機がない
可住面積あたりの密度という指標は完全に結論ありきの歪んだデータ操作。山林が7割を占める日本では高く出る。
未だに田舎の郵便局は銀行を兼ねているときく。
郵便局の過剰な数と経費の問題、『アリストテレスの逆説』のようですわね。効率を求める時代に、統廃合が必要なのではないかしら。
都市部では多すぎだと思う。個人が権利を持って郵便局を置いている制度があるからだろう。
徒歩圏内にあって欲しいと考えると、小学校よりも多くてもいいような。
民営化の時に、無闇に減らさないと約束してたように思う。
普段使わない人から見れば、家から10キロ離れてようが構わんって言うだろうけど。
これほとんどの場合、特定郵便局長が土地と建物持っていて、日本郵政に賃貸している形式なんだよな。
数を小学校と比べるのはおかしい。
海外では〜w じゃあデモ略奪も許してw
小学校と郵便局、地域における役割が昔とダンチ。今や特権階級となった子持ちのための施設小学校と、限界集落の支え手となってる郵便局では重要度が全く違う。
人口当たりだとフランスやイタリアのが多いしイギリスやドイツともそれほど変わらないのでは?
特定郵便局長が権力を持っているから中々統廃合ができないっていうこと?その特定郵便局長も僻地の利便性を盾に統廃合に反対してそうだし。
田舎の郵便局は、農協と並んで金融機関でありインフラよ。年金生活者がどこで金の出し入れすると思ってんのよ?
特定郵便局長は歴史的経緯があったがもう世代も変わっているので特権をはく奪して欲しい。地元の名士であり自民党の集票マシンなので自民党が政権を維持する限り我々の税金の一部は彼らに配られ続ける。
郵便局はコンビニ化すべし
近所の小さな郵便局、いつも仕事が牛歩戦術なんだけど、常に仕事があるように見せかけてるのかな?と思ってる。無いと困るからありがたいけど。
コンビニがこれほどあるのだからコンビニ化した郵便局がその一部を肩代わりすれば良い。民間金融機関に対して預金100万制限維持の代わりとして手伝いを頼めば簡単では。
政治力で値上げばかりしてると、顧客が代替サービスに逃げたり、そもそも手紙やはがき出さなくなるぞ。
まぁ都市部は統廃合してもいいんじゃないのという気はする。遅くまでやってる郵便局は仕事帰りに寄れるので便利だと思う。
都内でも建て替えなのか後継者が居ないからなのか知らんけど、特定局減ってるけどなあ。少子化してるんだから、小学校と比べるもんでもないでしょ。これ以上減ると困ると思うけどなあ。
こんな記事が出てくるということは、郵便局自身が統廃合をしないのはおかしいという空気を作りたいのだろうなと思う。郵政民営化で散々言われてきた懸念点が、結局顕在化するということだろう。
話は逆。郵便局より少なくなるまで公立小学校が統廃合されてしまったんだよ。地方では分校廃校は当然として、結構大きい小学校も複数がひとつに統合されて、広範囲の学区からスクールバスで送迎するんだよ。
朝日新聞さんの「良い社会分断記事」?
マジか。無駄すぎ。
小学校より多い郵便局に年650億円 統廃合「怖くて口にもできず」:朝日新聞
ネオリベとしては過疎地にサービスがあることが許せないのですよね朝日新聞サン。
いや、他国に比べて明らかに過剰。それでも減らせないのは自民の強力な支持団体でもある全国郵便局長会の政治的圧力のせいなのは周知のことでは。/"年間650億円規模の公的資金を郵便局網に投じる改正郵政民営化関連法"
小泉の郵政民営化は郵便局を守るためで絶対なくならない宣言を息子が破り捨てる未来がみえる
なんで比較対象が小学校なんだろう?各国との比較もそれぞれ事情が違うんだから一概に言えなくない?
問題は問題としても、用途を考えると、面積あたりではなく人口当たりで考えるべき施設では?
開業医と郵便局は過剰で無駄になってるけど、あまりに強い集票組織だから消えない。一方で必要な所では人手が不足していて、配置の偏りが起きてる。社会的にはカルト宗教団体と同じような害があると思う。
郵便局って割と郵便局長が世襲らしいが、今もそうなんだろうか/ 少なくとも近所の郵便局は趣味性の強い家と一体化した建物である
田舎の実家は、半径2kmの範囲に郵便局、個人食品店が一つずつ。郵便局が無くなったら、免許返納した高齢者は年金も引き出せないよ
小学校の数と比較しても意味はないかと。タブー視されていようが、どちらにしても統廃合はどんどん進んでいくよ。現実はそんなものだ。
郵便局を目の敵にしてるのは小泉新じゃのB層だけ
↓小学校と比較されているのは、小学校はどんどん統廃合が進んでいるからでは。
保険はあれだったけどインフラ的につながっているものをどう活用するかとか、郵便というものを中期的にどう終わらせる(デジタルに移行する)かを描けていないとジリ貧な事業ではある
“全国の郵便局網に年650億円規模の公的資金が” 朝日新聞 経済部 藤田知也 記者 【専門・関心分野】金融、事件・不祥事、郵政、経済調査報道 「金融、M&A、企業不祥事、日本郵政などを取材しています」
国営時代ならともかく、民営化してるんだからなぁ。
この話も今は昔という感じで最近は旧特定局がガンガン「一時閉鎖」という建前で恒久的に閉鎖されはじめてるね。郵便局長が利権だった時代も遠い昔になりつつある
郵便局と小学校。1990年代初めは、共に24000か所にあったんだよね。で、今は郵便局は23000局、小学校は18000校。民間委託の簡易局は後継者難で減ったが、過疎地の普通郵便局は、局長さんら中の人に廃止する動機がない
可住面積あたりの密度という指標は完全に結論ありきの歪んだデータ操作。山林が7割を占める日本では高く出る。
未だに田舎の郵便局は銀行を兼ねているときく。
郵便局の過剰な数と経費の問題、『アリストテレスの逆説』のようですわね。効率を求める時代に、統廃合が必要なのではないかしら。
都市部では多すぎだと思う。個人が権利を持って郵便局を置いている制度があるからだろう。
徒歩圏内にあって欲しいと考えると、小学校よりも多くてもいいような。
民営化の時に、無闇に減らさないと約束してたように思う。
普段使わない人から見れば、家から10キロ離れてようが構わんって言うだろうけど。
これほとんどの場合、特定郵便局長が土地と建物持っていて、日本郵政に賃貸している形式なんだよな。
数を小学校と比べるのはおかしい。
海外では〜w じゃあデモ略奪も許してw
小学校と郵便局、地域における役割が昔とダンチ。今や特権階級となった子持ちのための施設小学校と、限界集落の支え手となってる郵便局では重要度が全く違う。
人口当たりだとフランスやイタリアのが多いしイギリスやドイツともそれほど変わらないのでは?
特定郵便局長が権力を持っているから中々統廃合ができないっていうこと?その特定郵便局長も僻地の利便性を盾に統廃合に反対してそうだし。
田舎の郵便局は、農協と並んで金融機関でありインフラよ。年金生活者がどこで金の出し入れすると思ってんのよ?
特定郵便局長は歴史的経緯があったがもう世代も変わっているので特権をはく奪して欲しい。地元の名士であり自民党の集票マシンなので自民党が政権を維持する限り我々の税金の一部は彼らに配られ続ける。
郵便局はコンビニ化すべし
近所の小さな郵便局、いつも仕事が牛歩戦術なんだけど、常に仕事があるように見せかけてるのかな?と思ってる。無いと困るからありがたいけど。
コンビニがこれほどあるのだからコンビニ化した郵便局がその一部を肩代わりすれば良い。民間金融機関に対して預金100万制限維持の代わりとして手伝いを頼めば簡単では。
政治力で値上げばかりしてると、顧客が代替サービスに逃げたり、そもそも手紙やはがき出さなくなるぞ。
まぁ都市部は統廃合してもいいんじゃないのという気はする。遅くまでやってる郵便局は仕事帰りに寄れるので便利だと思う。
都内でも建て替えなのか後継者が居ないからなのか知らんけど、特定局減ってるけどなあ。少子化してるんだから、小学校と比べるもんでもないでしょ。これ以上減ると困ると思うけどなあ。
こんな記事が出てくるということは、郵便局自身が統廃合をしないのはおかしいという空気を作りたいのだろうなと思う。郵政民営化で散々言われてきた懸念点が、結局顕在化するということだろう。
話は逆。郵便局より少なくなるまで公立小学校が統廃合されてしまったんだよ。地方では分校廃校は当然として、結構大きい小学校も複数がひとつに統合されて、広範囲の学区からスクールバスで送迎するんだよ。
朝日新聞さんの「良い社会分断記事」?
マジか。無駄すぎ。