世の中

算数が苦手な子、言葉を丁寧に教える授業で理解が大きく向上 - 発達障害ニュースのたーとるうぃず

1: BUNTEN 2026/10/19 17:07

(ネタ)「「平行四辺形」「台形」「ひし形」などを学んだ後には、それらを含む、より広い分類である「多角形」を教えました。」間に「四角形」は入らんのかい。

2: nguyen-oi 2026/10/19 17:38

算数が解けないんじゃなくて問題文の語彙で詰まってるやつ、大人でも仕様書読めないのと同じだな

3: augsUK 2026/10/19 18:05

日本の算数だと、昔は演習と定着の時間をしっかりとって諸外国からの評価が高かったところに、文科省がいつも通りにバグってゆとりだアクティブラーニングだと演習の時間を削っているのが今。

4: throughtone 2026/10/19 18:45

ゆとりだアクティブラーニングだでスコア上がってるのが今。

5: scavenger-folk99 2026/10/19 18:58

まずは国語から始めよ。

6: turanukimaru 2026/10/19 19:52

>id:BUNTEN 平行四辺形や台形はたまたま一定の形…角度?を持った四角形であるだけなので四角形を教える意味は皆無です。例えば「正三角形」は三角形の仲間ではなく「正多角形」の一種として教える方が応用が利きます。

7: ae66315 2026/10/19 19:57

記事の内容はどうでもいいけど、ちょっとスクロールしたら寄付を要求するポップアップで妨害されて笑った。Wikipediaも見習うべき乞食スタイルだな。

8: kazoo_oo 2026/10/19 20:06

子供に算数教えていると、かなりの部分は国語で詰まっているなとわかる

9: cinq_na 2026/10/19 20:38

問題文が読めない子は増加傾向にあるらしく、学力の二峰性とあいまって下位層の対策が急務。学力の上限は言語能力が規定するという当たり前の結論なんですよね。

10: chikurou 2026/10/19 20:56

augsUKのブコメは2002~11までのゆとりの話でそっから先はシンプルにデマかな。"学力低下批判を受けて2011年度からの指導要領で算数の時間は増やされ(小学校6年間でおよそ869→1011時間)、ゆとり以前の水準に戻りました。"