TVerでみた。まだキングオブコントみてないのに。でも、みてよかった。いろいろ安易に「戦争反対」なのかはわからんが効率化された虐殺の場ってだけで凹むよなあここ。
後で見る / 戦争状態になくてもアウシュビッツには到っていた可能性はあるから。アウシュビッツの教訓は民族/人種差別反対でお願いしたいです。
「だから戦争は絶対にやっちゃいけない」と当のユダヤ人が思ってたらイスラエルは今こんなことになってない
なぜユダヤ人がここまでされたかと言うと「今のよくない状況は全部ユダヤ人のせいなんだ」と言って国民もそれに賛同同調したから。そこまで番組で言っているからいっちょかみでコメントしないで番組を見てほしい
やっちゃいけないのは当然で、やられない努力も併立するかなと。現在進行中のウクライナとか見てると、個別自衛権は必須、集団的自衛権がないと大国相手の安全保障は成立しないのも確か。
ウクライナが侵略される前は個別的自衛権、自国の武力のみで充分だったと思ってたけど、集団的自衛権が無いと小国は対応できないのが、明らかになった。「戦争=悪」ではなく、「侵略戦争=悪」。
すごいのはこれの被害者のユダヤ人(&加害者ナチスと戦ってたロシア、アメリカ)が、パレスチナやウクライナでこれの加害者側をやってることだよね
それでもやってしまうのが戦争なんだよな。映画『開戦前夜』を思い出す。
我が国には占守島で条約違反の侵略をしてきたロシアを退けた後、大本営の命令に従って武装解除したら、シベリアに送り込まれ殺される事例が有ってな。ユダヤ人のように展示会も無く、ただ殺されて屍を晒すのみ。
思想とか民族とか関係なくここは同意出来るところだと思うんだけどなあ…。
戦争よりも共産主義 しかもこれ自国民 ソビエト大粛清処刑60万人以上関連死1000万人以上 文化大革命中国政府発表処刑数40万人関連死2000万人以上 カンボジアクメールルージュ処刑数200万人以上。
ホロコーストと戦争を同視する、同レベルでやっちゃいけないと捉えるような言説は、ホロコーストを矮小化しているのではないか?
うっかりすると「平和」も戦争と大して変わらん。(タレントさんばかり腐すのもなんだけれど、棘コメ欄が参考になる)
( 「戦争は絶対にやっちゃいけない」ことと「アウシュビッツに代表される人種問題最終解決」は別のハナシですよ。戦争なくたってエスニック・クレンジングは起きる )
ホロコーストが、戦争犯罪一般に還元できない、独自の目的を持ったジェノサイドであったことと、第二次世界大戦が、そのジェノサイドが実際に実行・拡大される過程で決定的な役割を果たしたことは2つのことです。
正当な民主主義でナチスドイツが誕生し、真面目な公務員仕草がアウシュビッツの効率的な大量虐殺を招くと、人は正式な手続きを経て、なお大災害を齎すという、結局何が正しいのよ?が一生分からない問題に突入する
ただ平和を望み、戦争反対と叫べば良いならウクライナ戦争やガザのジェノサイドは起こっていないし、もう終わっていないといけない。しかし実際はしつこく続ける者達がいる。/生き残る為には戦わないといけない。
例えば戦争末期に戦線は崩壊してたのに兵站を食い潰し軍の不満を出しても、軍事的不合理でも約44万のユダヤ人をハンガリーから絶滅収容所に移送して虐殺している。絶滅政策は戦争政策と近いがイコールではない
戦争は起こしてはいけないという考えと他国に戦争させないため戦いに備えるという考えは両立する。なのになぜか戦いに備えるべきという僕らは悪魔化される。次の戦争はジェノサイドされる側になる可能性が強いんだよ
ユダヤ人とドイツ人が戦争してユダヤ人が負けたという歴史認識の人たちがいるのか。/“差別が先にあった、と言った富沢さん、不況の苦しさを誰かを悪者にしていた、という伊集院さん”
“ホロコーストに関しては不況によるガス抜きが大きい訳だから、つまりは「だから戦争は絶対に負けちゃいけない」になる訳だな” 戦争でもないのに財政緊縮で不況を作り出す日本政府………
サンドウィッチマンがアウシュヴィッツにお風呂に入りに来たのかと思ってドキッとした(ネタでなく)。違う番組なのね、よかったー
戦争はもちろんやっちゃいけないことだけど、その前にやっちゃいけないのは「差別」ですよ。アウシュヴィッツで行われたのは差別。そして戦争に至らない差別はいまもこの世にたくさんある
サンド伊達、復帰してたんだ。
日本の戦国時代の戦でもやられた方は略奪されたり奴隷化されたりしてたので昔からそういうことが繰り返されてるので結局は負けないようにしなければやられることが普通なんだろう。
こんなところにまで円安ホクホク派が出張ってくるのかよ
「当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもない」を体現したコメ多数ね
まったくもって嫌なことに、なぜユダヤ人をあれほどまでに危険視したのか、だけは理解できるようになってしまった。我が闘争と違って旧約聖書はまだ破却されていない
やっちゃいけないのは虐殺。戦争も内乱も個々人間のいざこざも無くせりゃええけど無くならんのやで。ならせめて無辜の人々に迷惑掛けんように法律やルールや制裁があるし、やる奴には徹底的に分からせんとなんやで。
ドイツと日本は歴史的なジェノサイドの加害者として、今後も言及されていくし、汚名を晴らすように活動していく必要がある
イスラエル「ホロコーストをやらせない。そのために戦っている」
コロッケ見つかったかなあ(BS)やはり日本の加害も知るべきだとは思うがテレビだと難しいのかねえ。とはいえよかった。伊集院さんのコメントも。
ユダヤ人視点だと「戦争によって救われた」って人も多い。第二次大戦が起こらず、イギリス等がドイツに融和政策を続けてたなら、今でもユダヤ人はゲットーの中だ。代わりにパレスチナ人は自由だったかもだけど。
コメ欄、第二次大戦以降もこの種の残虐行為をしてきた韓国や中国への非難もせずに日本を叩くのはバランスが取れない自覚ぐらい持ちなよ。勿論、その第二次大戦中でも韓国人や中国人は残虐行為をしていたわけで。
当初政治犯を対象としたダッハウが収容所システムを、ニュルンベルク法等が迫害する規範を確立させたと理解している。もちろん戦争が対象と効率を引き上げた要因大なのは当然ではあるけれど。
ユダヤ人迫害の出発点は戦争ではないよ。日本と同列にするのは根本的に違うよ。ドイツと同列は、広島や長崎に原爆を落としたり東京大空襲で非戦闘員を丸焼きにしたアメリカでは?焼けた子供の臭い。隅田川埋め尽くす
『ショア(SHOAH)』
連動してたが戦争からの必然だったわけでもない。感情的な体験も重要だろうが、座学も大事だろう。
意外にも収容所施設は、少なくとも見た目は美しい場所だった。元は収容所ではないのだからそうであっても不思議はないが、それだけにそこで行われた悍ましい行為をよりくっきりと浮かび上がらせてると感じた
『ナチスのように民衆を虐殺する政府がある場合、戦争してでも倒さなければならない。YESかNOか?』という問いに対しては答えは別れるだろう。そして、最も無責任な人達はYESもNOも言わず、別の事を言う。
“イスラエルの若者がここで学んでいるのは「戦争反対」ではなく「やられる前にやれ」であったりする。”ああ…
二人は衝撃を受けてこの話を芸人仲間によくするらしいのだが、狩野英孝は「テレビで見たいからネタバレしないでほしかった」と本人にラジオで言っててさすがだなと思った
手塚治虫の「アドルフに告ぐ」ではドイツユダヤの葛藤から現在のパレスチナまで描いている。不均衡・歪みの被害者は別の形でそのうっぷんを噴出してしまうやるせなさ。
いまのこの世界情勢を見て、アウシュビッツみてこの感想なのは平和ぼけでしょ。それが悪いとはいわないけど、あまりにも無力、無知な言葉すぎて誰にも届かない
「防衛のために武力が必要」は正しいのだが、それを言う人は、お互いに防衛のために軍備強化して、恐怖からの先制攻撃というパターンが多いことに対してはどう思っているのだろうか。
"イスラエルの若者がここで学んでいるのは「戦争反対」ではなく「やられる前にやれ」であったりする。"
中国は戦争はしてないけど民族浄化はしてるわけで差別や弾圧、虐殺と戦争は別物ではなかろうか
金歯、子供の靴、メガネ、義手や義足なんて可愛いもので、刺青人皮のランプシェードなんてえげつない代物まであったってゆうからなー。
自国民への弾圧を戦争と同一視するというのはまさにファシストがやったことで絶対にやってはいけないというのが教訓なはずだがね
戦争は起こるして起こるものだから、もっと原因を調査すべきだよ
「イスラエルの若者がここで学んでいるのは『戦争反対』ではなく『やられる前にやれ』であったりする」 これが現実なのがつらい……
潜入ってなんだ?
ホロコーストは自国民の弾圧なので、戦争そのものではない。チャイナ政府のウイグル弾圧みたいなもの。戦争は本質的に関係ない。
アウシュビッツ行った後にイスラエルのことを思うと理解不能になる。個人的には戦場のピアニストの方がダメージがすごかった。主演の方も数年鬱になったと語られてた。あと史跡を訪ねるだけでなく歴史の学びが重要
戦争という状況がなければ、ゲットーは作れても絶滅収容所は作れなかったのでは。ドイツ本国に収容所は作らなかったので。
全然関係ないけどアウシュビッツにあった有料トイレが小銭しか使えず、カード決済がかなり普及してるポーランドで唯一小銭を使った場所だった
「ユダヤ人全体が加害者」と括るのは、集団的責任を押し付ける典型的な論理です。ユダヤ人=イスラエル政府=加害者、という同一視は歴史的にも論理的にも誤りです。
見てた。サンドの2人は緩いコメントだったけど、民放地上波×人気芸人、が緩い言葉で強く怖さを言うのが、むしろ大事なんだと思うましたよ私は/賢しらしい正しい認識で言葉で正義を言ったってみんな怒るくせに笑
「だから戦争は絶対にやっちゃいけない」無音の時間、金歯と子供の靴の山……サンドウィッチマンの二人がアウシュビッツに潜入した番組に大きな反響が集まる
TVerでみた。まだキングオブコントみてないのに。でも、みてよかった。いろいろ安易に「戦争反対」なのかはわからんが効率化された虐殺の場ってだけで凹むよなあここ。
後で見る / 戦争状態になくてもアウシュビッツには到っていた可能性はあるから。アウシュビッツの教訓は民族/人種差別反対でお願いしたいです。
「だから戦争は絶対にやっちゃいけない」と当のユダヤ人が思ってたらイスラエルは今こんなことになってない
なぜユダヤ人がここまでされたかと言うと「今のよくない状況は全部ユダヤ人のせいなんだ」と言って国民もそれに賛同同調したから。そこまで番組で言っているからいっちょかみでコメントしないで番組を見てほしい
やっちゃいけないのは当然で、やられない努力も併立するかなと。現在進行中のウクライナとか見てると、個別自衛権は必須、集団的自衛権がないと大国相手の安全保障は成立しないのも確か。
ウクライナが侵略される前は個別的自衛権、自国の武力のみで充分だったと思ってたけど、集団的自衛権が無いと小国は対応できないのが、明らかになった。「戦争=悪」ではなく、「侵略戦争=悪」。
すごいのはこれの被害者のユダヤ人(&加害者ナチスと戦ってたロシア、アメリカ)が、パレスチナやウクライナでこれの加害者側をやってることだよね
それでもやってしまうのが戦争なんだよな。映画『開戦前夜』を思い出す。
我が国には占守島で条約違反の侵略をしてきたロシアを退けた後、大本営の命令に従って武装解除したら、シベリアに送り込まれ殺される事例が有ってな。ユダヤ人のように展示会も無く、ただ殺されて屍を晒すのみ。
思想とか民族とか関係なくここは同意出来るところだと思うんだけどなあ…。
戦争よりも共産主義 しかもこれ自国民 ソビエト大粛清処刑60万人以上関連死1000万人以上 文化大革命中国政府発表処刑数40万人関連死2000万人以上 カンボジアクメールルージュ処刑数200万人以上。
ホロコーストと戦争を同視する、同レベルでやっちゃいけないと捉えるような言説は、ホロコーストを矮小化しているのではないか?
うっかりすると「平和」も戦争と大して変わらん。(タレントさんばかり腐すのもなんだけれど、棘コメ欄が参考になる)
( 「戦争は絶対にやっちゃいけない」ことと「アウシュビッツに代表される人種問題最終解決」は別のハナシですよ。戦争なくたってエスニック・クレンジングは起きる )
ホロコーストが、戦争犯罪一般に還元できない、独自の目的を持ったジェノサイドであったことと、第二次世界大戦が、そのジェノサイドが実際に実行・拡大される過程で決定的な役割を果たしたことは2つのことです。
正当な民主主義でナチスドイツが誕生し、真面目な公務員仕草がアウシュビッツの効率的な大量虐殺を招くと、人は正式な手続きを経て、なお大災害を齎すという、結局何が正しいのよ?が一生分からない問題に突入する
ただ平和を望み、戦争反対と叫べば良いならウクライナ戦争やガザのジェノサイドは起こっていないし、もう終わっていないといけない。しかし実際はしつこく続ける者達がいる。/生き残る為には戦わないといけない。
例えば戦争末期に戦線は崩壊してたのに兵站を食い潰し軍の不満を出しても、軍事的不合理でも約44万のユダヤ人をハンガリーから絶滅収容所に移送して虐殺している。絶滅政策は戦争政策と近いがイコールではない
戦争は起こしてはいけないという考えと他国に戦争させないため戦いに備えるという考えは両立する。なのになぜか戦いに備えるべきという僕らは悪魔化される。次の戦争はジェノサイドされる側になる可能性が強いんだよ
ユダヤ人とドイツ人が戦争してユダヤ人が負けたという歴史認識の人たちがいるのか。/“差別が先にあった、と言った富沢さん、不況の苦しさを誰かを悪者にしていた、という伊集院さん”
“ホロコーストに関しては不況によるガス抜きが大きい訳だから、つまりは「だから戦争は絶対に負けちゃいけない」になる訳だな” 戦争でもないのに財政緊縮で不況を作り出す日本政府………
サンドウィッチマンがアウシュヴィッツにお風呂に入りに来たのかと思ってドキッとした(ネタでなく)。違う番組なのね、よかったー
戦争はもちろんやっちゃいけないことだけど、その前にやっちゃいけないのは「差別」ですよ。アウシュヴィッツで行われたのは差別。そして戦争に至らない差別はいまもこの世にたくさんある
サンド伊達、復帰してたんだ。
日本の戦国時代の戦でもやられた方は略奪されたり奴隷化されたりしてたので昔からそういうことが繰り返されてるので結局は負けないようにしなければやられることが普通なんだろう。
こんなところにまで円安ホクホク派が出張ってくるのかよ
「当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもない」を体現したコメ多数ね
まったくもって嫌なことに、なぜユダヤ人をあれほどまでに危険視したのか、だけは理解できるようになってしまった。我が闘争と違って旧約聖書はまだ破却されていない
やっちゃいけないのは虐殺。戦争も内乱も個々人間のいざこざも無くせりゃええけど無くならんのやで。ならせめて無辜の人々に迷惑掛けんように法律やルールや制裁があるし、やる奴には徹底的に分からせんとなんやで。
ドイツと日本は歴史的なジェノサイドの加害者として、今後も言及されていくし、汚名を晴らすように活動していく必要がある
イスラエル「ホロコーストをやらせない。そのために戦っている」
コロッケ見つかったかなあ(BS)やはり日本の加害も知るべきだとは思うがテレビだと難しいのかねえ。とはいえよかった。伊集院さんのコメントも。
ユダヤ人視点だと「戦争によって救われた」って人も多い。第二次大戦が起こらず、イギリス等がドイツに融和政策を続けてたなら、今でもユダヤ人はゲットーの中だ。代わりにパレスチナ人は自由だったかもだけど。
コメ欄、第二次大戦以降もこの種の残虐行為をしてきた韓国や中国への非難もせずに日本を叩くのはバランスが取れない自覚ぐらい持ちなよ。勿論、その第二次大戦中でも韓国人や中国人は残虐行為をしていたわけで。
当初政治犯を対象としたダッハウが収容所システムを、ニュルンベルク法等が迫害する規範を確立させたと理解している。もちろん戦争が対象と効率を引き上げた要因大なのは当然ではあるけれど。
ユダヤ人迫害の出発点は戦争ではないよ。日本と同列にするのは根本的に違うよ。ドイツと同列は、広島や長崎に原爆を落としたり東京大空襲で非戦闘員を丸焼きにしたアメリカでは?焼けた子供の臭い。隅田川埋め尽くす
『ショア(SHOAH)』
連動してたが戦争からの必然だったわけでもない。感情的な体験も重要だろうが、座学も大事だろう。
意外にも収容所施設は、少なくとも見た目は美しい場所だった。元は収容所ではないのだからそうであっても不思議はないが、それだけにそこで行われた悍ましい行為をよりくっきりと浮かび上がらせてると感じた
『ナチスのように民衆を虐殺する政府がある場合、戦争してでも倒さなければならない。YESかNOか?』という問いに対しては答えは別れるだろう。そして、最も無責任な人達はYESもNOも言わず、別の事を言う。
“イスラエルの若者がここで学んでいるのは「戦争反対」ではなく「やられる前にやれ」であったりする。”ああ…
二人は衝撃を受けてこの話を芸人仲間によくするらしいのだが、狩野英孝は「テレビで見たいからネタバレしないでほしかった」と本人にラジオで言っててさすがだなと思った
手塚治虫の「アドルフに告ぐ」ではドイツユダヤの葛藤から現在のパレスチナまで描いている。不均衡・歪みの被害者は別の形でそのうっぷんを噴出してしまうやるせなさ。
いまのこの世界情勢を見て、アウシュビッツみてこの感想なのは平和ぼけでしょ。それが悪いとはいわないけど、あまりにも無力、無知な言葉すぎて誰にも届かない
「防衛のために武力が必要」は正しいのだが、それを言う人は、お互いに防衛のために軍備強化して、恐怖からの先制攻撃というパターンが多いことに対してはどう思っているのだろうか。
"イスラエルの若者がここで学んでいるのは「戦争反対」ではなく「やられる前にやれ」であったりする。"
中国は戦争はしてないけど民族浄化はしてるわけで差別や弾圧、虐殺と戦争は別物ではなかろうか
金歯、子供の靴、メガネ、義手や義足なんて可愛いもので、刺青人皮のランプシェードなんてえげつない代物まであったってゆうからなー。
自国民への弾圧を戦争と同一視するというのはまさにファシストがやったことで絶対にやってはいけないというのが教訓なはずだがね
戦争は起こるして起こるものだから、もっと原因を調査すべきだよ
「イスラエルの若者がここで学んでいるのは『戦争反対』ではなく『やられる前にやれ』であったりする」 これが現実なのがつらい……
潜入ってなんだ?
ホロコーストは自国民の弾圧なので、戦争そのものではない。チャイナ政府のウイグル弾圧みたいなもの。戦争は本質的に関係ない。
アウシュビッツ行った後にイスラエルのことを思うと理解不能になる。個人的には戦場のピアニストの方がダメージがすごかった。主演の方も数年鬱になったと語られてた。あと史跡を訪ねるだけでなく歴史の学びが重要
戦争という状況がなければ、ゲットーは作れても絶滅収容所は作れなかったのでは。ドイツ本国に収容所は作らなかったので。
全然関係ないけどアウシュビッツにあった有料トイレが小銭しか使えず、カード決済がかなり普及してるポーランドで唯一小銭を使った場所だった
「ユダヤ人全体が加害者」と括るのは、集団的責任を押し付ける典型的な論理です。ユダヤ人=イスラエル政府=加害者、という同一視は歴史的にも論理的にも誤りです。
見てた。サンドの2人は緩いコメントだったけど、民放地上波×人気芸人、が緩い言葉で強く怖さを言うのが、むしろ大事なんだと思うましたよ私は/賢しらしい正しい認識で言葉で正義を言ったってみんな怒るくせに笑