世の中

「簗前農相の圧力」が検証困難に 国交省「照会記録残さず」と説明

1: bt-shouichi 2026/10/18 20:20

役人の忠誠心/“ガイドラインは「事案が軽微なものを除き、文書を作成しなければならない」と明記。独協大の右崎正博名誉教授(憲法・情報法)は官房長が出向いて対応しており、軽微な事案には該当しないとする。”

2: quick_past 2026/10/18 21:47

全部黒塗りしてシュレッダーにかけたからね!

3: ardarim 2026/10/19 02:22

「軽微」かどうかが現場の恣意的な判断で運用されてるのだとしたらそれこそ問題でしょ。というか照会記録はないとしても流石に予算検討プロセス自体は残ってるでしょ。減らされた理由が合理的なのかどうか検証すべき

4: zu2 2026/10/19 03:05

行政というのは記録を残してなんぼなんだけどなあ。日本はそこがダメダメだよね

5: puplog 2026/10/19 03:06

ここで真面目に記録出しても役人にとって何一つ良いことがない。支持率も下がらず国民もこれで良しとしているし。記録出したら国民からおこられるかもしれない。

6: lucky_slc 2026/10/19 05:54

ビール会社の談合と同様に前農相の発言通りに予算が決まっているという状況証拠があるのだから、第三者が国交省を調査しないと証拠は出ないだろう。

7: mmuuishikawa 2026/10/19 06:44

東大生諸君将来やりたい仕事はこれかい?

8: UriahHeep 2026/10/19 07:17

フランスだったら暴動、放火で国交省のビルが焼け落ちるぞ。そのくらいの不正。これでも自民党支持する右翼はよほどおいしい汁を吸っているんだろうな。

9: honeybe 2026/10/19 07:32

実際は残っていたとしても「記録が残っていない/廃棄した」事にする奴?