“「沖縄戦におけるスパイ容疑住民虐殺に関する国際裁判の判例」を、著者がAIを用いて検索し、出てきた結果を精査せず採用してしまったため生じたものです。”
スタンフォード大学図書館バーチャル判例集国際犯罪裁判記録は入り口にCloudflareのボットチェックがあるので、恐らく通常のチャットボットは入れない。「AIで検索できる」と思い込んでしまったがゆえの事故かと。
本のタイトルが無責任の体系なのにAIのハルシネーションを無責任に鵜呑みにして回収絶版は皮肉が効きすぎてる
こういうのには校閲は機能しないものなのかな?
使用したAIの名前を明かしてほしいなあ。想像はつくが。
“『無責任の体系① -AIからの答えを盲信したアカデミア-』”、“『無責任の体系② -校正・校閲が抜け落ちた出版社-』”
『無責任の体系と沖縄戦』回収・絶版のお詫びとお知らせ|株式会社 高文研
“「沖縄戦におけるスパイ容疑住民虐殺に関する国際裁判の判例」を、著者がAIを用いて検索し、出てきた結果を精査せず採用してしまったため生じたものです。”
スタンフォード大学図書館バーチャル判例集国際犯罪裁判記録は入り口にCloudflareのボットチェックがあるので、恐らく通常のチャットボットは入れない。「AIで検索できる」と思い込んでしまったがゆえの事故かと。
本のタイトルが無責任の体系なのにAIのハルシネーションを無責任に鵜呑みにして回収絶版は皮肉が効きすぎてる
こういうのには校閲は機能しないものなのかな?
使用したAIの名前を明かしてほしいなあ。想像はつくが。
“『無責任の体系① -AIからの答えを盲信したアカデミア-』”、“『無責任の体系② -校正・校閲が抜け落ちた出版社-』”