犯罪者はみんなそう言うんですよみたいな感じ
自覚して7冊はすごいというかなんというか。買ったの忘れてまた購入とか、古本屋に売ったと思ったら売ってなくてダブったとかはあるけど。
布教用と保存用で7冊はもはや信仰。電子書籍に移行できない業の深さを感じる
あるあるとはいえ常人は3冊までな気がする。これはこれで不治の病。お大事に。。
残念ながら本好きには本当によくある事。
自分用家族用布教用予備でドリームキャストを4台買った事ならある。Switchは今5台ある。スプラとあつ森のせい。
なんでドヤるのか意味不明だからそのまま帰ってこなくてもいいんじゃないかな
これは人それぞれだなあ。私は本とか読書は好きだけど、同じ本を何冊も買う趣味はない。なんならすべてkindleでいいと思ってるけど、kindle本は数式とか表、図とかフォントとかがクソすぎる場合があるんだよね
電子書籍なら重複購入できない(単行本版と文庫本版があるやつはできるけど)
同じのを間違えて買っちゃったのは2冊までかなぁ。マンガのシリーズで新刊と思ったら違ったみたいな。
置き場所があって羨ましい。「その他にも絶版本の場合は、状態が良い場合は迷わず購入するので同じ本が5冊以上あるのは私の本棚ではあるあるだったので」/ プラモは同じもの複数買うので人のこと言えない。絶版は特に
収集癖はないのでわざと買うことはない。翻訳者が違ったり版が進み改良されたらしいと聞いて買い足すことはある。あとうっかり買ったことは何度かある。初めてのうっかりは田山花袋の文庫、最近だと3月のライオン
「読書垢」とい人を見かけるたび、そんだけ読書してても「アカウント」を「垢」って書くことに抵抗ないんだ、ふーん、と思う。
じいちゃんが昨日ボケ予防の本を買ってきた。今日も買ってきた
これがジョークで通用するの、四冊目ぐらいが限界じゃ無いかな……
「すでに持っているのだが部屋が崩壊していて探し出せないので諦めてもう1冊買う」というのが抜けているよ
帯の存在は大きい。
間違えて買ったとしても常にスペースに余裕がないので捨てるか売るでしょ。最初のミス(誤買い)はうっかりでも次のミス(捨てない)は うっかりではないので病院へ。
こういう盛る話で病気を使うのはやめてほしい。普通に「何でこんなにたくさん同じ本買うの?」で終わる話。
イカとタヌキのせいでNintendoSwitchが5台は仕方がないやつ
同じ筐体だけど中身が違う色違いの機材とかも、知らない人からしたら同じに見えるだろうなあ。前期型と後期型で回路や素子が違うとかも…。
CDは同じことやってた(リマスター違いや帯違い、品番違い)のであんまり馬鹿には出来ない。意を決して全部処分して今後コレクションというものをしないと心に決めてるけど。
「この号持ってたっけ?今買わないと永久に買えないんだよな」はよくあった。数百冊積んでいるので、持っているか持っていないかを判定できない(笑)/電書のセールでは「違うストアで買ってないか」よく検索する。
本好き、レコード好きのコレクター気質だがこれはない。何らかの理由でダブってしまったらまとまった段階でブックオフかディスクユニオンに売りに行く。
次に読む本をどんどん買わないといけないので同じ本に何冊分もお金を使う余裕はないな。他人に布教するほど1冊にこだわったりもしない。
貸した本が戻ってくるのはむしろ呪いに近い
貸してることを忘れてるのは認知症じゃなくって?
10冊買ったら握手会とかそういうやつ本にもあるのかと思った
なんで鈴木雅之
認知症ってもっと多角的に見るんじゃないの?短期的な記憶力の低下、感情のコントロールができないとかさ
それもある種の病気だから病院も正解
病気やろ
どちらも不治の病には変わりない。
すごい
若年性認知症ではないけど別の理由で病院には行った方がいいのではなかろうか
なんの気なしに覗いたら……や、やべぇ。グッズがダブっちゃうのは、買ったかどうか忘れちゃうからです(←オイ)
治療する術がないって大変
"昨日、おじいちゃんがボケ防止の本を買ってきた。今日も買ってきた。"
チューブ入りの生姜とにんにく、必要なのと違う方を買ったり自信がないから両方買ったりして余剰在庫が積み上がっていく
なぜか「太宰治の斜陽くらいは読んでおくか」って謎マインドになって何度か同じ本を買っておしっこのくだりで読んだことがあるのを思い出すってのを何度かやっている…
電子で買ってれば問題解決
再読したくなったけど探すのめんどくさいから買う、とか紙の本あるあるw
「違う!違う!若年性認知症じゃない!」家族が私を病院に連れて行こうとしたので理由を聞くと、これだった←本好きにとってはあるあるな話?
犯罪者はみんなそう言うんですよみたいな感じ
自覚して7冊はすごいというかなんというか。買ったの忘れてまた購入とか、古本屋に売ったと思ったら売ってなくてダブったとかはあるけど。
布教用と保存用で7冊はもはや信仰。電子書籍に移行できない業の深さを感じる
あるあるとはいえ常人は3冊までな気がする。これはこれで不治の病。お大事に。。
残念ながら本好きには本当によくある事。
自分用家族用布教用予備でドリームキャストを4台買った事ならある。Switchは今5台ある。スプラとあつ森のせい。
なんでドヤるのか意味不明だからそのまま帰ってこなくてもいいんじゃないかな
これは人それぞれだなあ。私は本とか読書は好きだけど、同じ本を何冊も買う趣味はない。なんならすべてkindleでいいと思ってるけど、kindle本は数式とか表、図とかフォントとかがクソすぎる場合があるんだよね
電子書籍なら重複購入できない(単行本版と文庫本版があるやつはできるけど)
同じのを間違えて買っちゃったのは2冊までかなぁ。マンガのシリーズで新刊と思ったら違ったみたいな。
置き場所があって羨ましい。「その他にも絶版本の場合は、状態が良い場合は迷わず購入するので同じ本が5冊以上あるのは私の本棚ではあるあるだったので」/ プラモは同じもの複数買うので人のこと言えない。絶版は特に
収集癖はないのでわざと買うことはない。翻訳者が違ったり版が進み改良されたらしいと聞いて買い足すことはある。あとうっかり買ったことは何度かある。初めてのうっかりは田山花袋の文庫、最近だと3月のライオン
「読書垢」とい人を見かけるたび、そんだけ読書してても「アカウント」を「垢」って書くことに抵抗ないんだ、ふーん、と思う。
じいちゃんが昨日ボケ予防の本を買ってきた。今日も買ってきた
これがジョークで通用するの、四冊目ぐらいが限界じゃ無いかな……
「すでに持っているのだが部屋が崩壊していて探し出せないので諦めてもう1冊買う」というのが抜けているよ
帯の存在は大きい。
間違えて買ったとしても常にスペースに余裕がないので捨てるか売るでしょ。最初のミス(誤買い)はうっかりでも次のミス(捨てない)は うっかりではないので病院へ。
こういう盛る話で病気を使うのはやめてほしい。普通に「何でこんなにたくさん同じ本買うの?」で終わる話。
イカとタヌキのせいでNintendoSwitchが5台は仕方がないやつ
同じ筐体だけど中身が違う色違いの機材とかも、知らない人からしたら同じに見えるだろうなあ。前期型と後期型で回路や素子が違うとかも…。
CDは同じことやってた(リマスター違いや帯違い、品番違い)のであんまり馬鹿には出来ない。意を決して全部処分して今後コレクションというものをしないと心に決めてるけど。
「この号持ってたっけ?今買わないと永久に買えないんだよな」はよくあった。数百冊積んでいるので、持っているか持っていないかを判定できない(笑)/電書のセールでは「違うストアで買ってないか」よく検索する。
本好き、レコード好きのコレクター気質だがこれはない。何らかの理由でダブってしまったらまとまった段階でブックオフかディスクユニオンに売りに行く。
次に読む本をどんどん買わないといけないので同じ本に何冊分もお金を使う余裕はないな。他人に布教するほど1冊にこだわったりもしない。
貸した本が戻ってくるのはむしろ呪いに近い
貸してることを忘れてるのは認知症じゃなくって?
10冊買ったら握手会とかそういうやつ本にもあるのかと思った
なんで鈴木雅之
認知症ってもっと多角的に見るんじゃないの?短期的な記憶力の低下、感情のコントロールができないとかさ
それもある種の病気だから病院も正解
病気やろ
どちらも不治の病には変わりない。
すごい
若年性認知症ではないけど別の理由で病院には行った方がいいのではなかろうか
なんの気なしに覗いたら……や、やべぇ。グッズがダブっちゃうのは、買ったかどうか忘れちゃうからです(←オイ)
治療する術がないって大変
"昨日、おじいちゃんがボケ防止の本を買ってきた。今日も買ってきた。"
チューブ入りの生姜とにんにく、必要なのと違う方を買ったり自信がないから両方買ったりして余剰在庫が積み上がっていく
なぜか「太宰治の斜陽くらいは読んでおくか」って謎マインドになって何度か同じ本を買っておしっこのくだりで読んだことがあるのを思い出すってのを何度かやっている…
電子で買ってれば問題解決
再読したくなったけど探すのめんどくさいから買う、とか紙の本あるあるw