自分も起伏がなく、電車も地上線といった都市部に住んでた時はメンタルに来た。ときどき展望台のある高層ビルに登って解消してた。『耳をすませば』や『魔女の宅急便』のように高低差のある街に住むことに憧れたなあ
起伏のない平行世界の横浜に住んでいたので絶対に分かり会えない(´・_・`)横浜に平地がないと思っているなら本当の横浜に住んだことがないのだろう/横浜は線路より海側に平地が多い
わかる。平野に住んでいるが、郊外に行って車窓から山が見えるだけで開放感がある。横浜や神戸は坂が多くて暮らすには大変だが、山も海も見えるので気持ちいい。
感覚が逆やなあ。元長崎県民やけど平原見るとすげーって感動する。コロラド出張中イリノイから来た客チームはうおお山見えるー!てはしゃいでた。
稲城市の台地の方に住んでる時、高低差エグすぎて病んだわ
なるほど。自転車は楽そうだが。
アルバータ州からサスカチュワン州、マニトバとか即気が狂うよ。視界の中360°半分空で半分麦なのよ。他の車もいなかったりする。コレ3日位続く。https://maps.app.goo.gl/Engc4nffzKktSvf89?g_st=ac
都内より大宮辺りがキツそう。所沢なら問題なし
案外欧州への移民の人でも、これがネックになったと言う人がいたりするらしい。平坦でない国もたくさんあるが、比較的移民が多い大きな都市部は平坦な街が多いからねぇ。
上京して中央線の駅のホームに立った時に視界の終わりが山じゃないことに驚いて落ち着きのなさを感じたからちょっとわかる
中国に出張した時に、四方に山が全くなくて不安になったことを思い出した。どこまで行っても平地で山が全くない。あれはあれで面白い体験だった。
ソウル初めて行ったとき山がクソ近くてメチャクチャびっくりした。それまで山の近くに街があるなんて想像したことすらなかった…
家なんかも、気づくと実家に近い間取りになんとなくなるよね。親の仕事場と自宅で横隣の2部屋を借りる実家だったんだけど、今は全く同じ環境作って住んでる。とても快適。
言いたいこと、よく分かる。越谷のあたりにちょっといるだけで変な気分になったもん
千葉県民にとっては地平線の向こうに山脈が無いのが当たり前でなあ。
そういうもんなんだなあ。山のある地域をドライブすると毎回、山がこんなに近くに!とそこに住んでいる人の気持ちを想像する。
天気がいい日は富士山が見えるぞ!!
その感覚が全くわからんぞ。平坦でよかったと思う
山が遠い田舎育ちだけどこれはあまりわからない。奥さんは山育ちだから山がないと落ち着かないと言っていた。
中コメ「中央線は渓谷鉄道みたいでおもしろい」私にとっての中央線は山手線の外側の武蔵野の最も平坦な部分を楽しむもの。埼玉県で知ってるのは西部で平らな東部は未知の領域。川崎市も西部はダイナミックな起伏あり
広島から関東に引っ越した時は山がないことに違和感がすごくて、それだけ身近に山の存在があったんだなと驚いた。が、すぐに慣れた。
山梨の甲府に旅行に行ったときは360度近い山に囲まれてるのが圧迫感があって、俺には暮らすのは無理と思った。進撃の巨人の壁に囲まれてる気分というか。
わかる。360度山に囲まれて育った田舎者だから今住んでる場所は平野のど真ん中でちょっと落ち着かない。
へぇ!北海道とかの方が開放感あるかと思ってた。そうか…だから平野部の人は高層マンションの高い方に住みたがるのか!?
つくばの学園通りとか行ったらどうなっちゃうの。平坦さだと滋賀県がすごかったな。どこまででも走れそうな感じ。
起伏のあるなしより店のあるなしの方が余程大事じゃぞい。地方都市レベルに住んでた人でも店がないド田舎に住むと発狂するぞい
辛いというほどじゃないけど坂の街に住むのに憧れはある。尾道大好き。関東平野は起伏が無いだけじゃなく山も見えないからな。
ベビーカー押すようになったら今度は坂で発狂するようになるよ。モールのエレベーター待ちもつらいし、子連れには平坦こそ正義になる。
landmarkの不在。山は目印だからな
メンタルは言い訳ばかりです
埼玉の平野部、山もなければ海もなく、行こうと思うと車で2時間みたいな世界なのできつい
逆だ…、水田平野育ちだから、山に囲まれてると歯ぎしりして頭痛… ずっと頭痛… 10年経っても慣れない。 平野へ降り立つと、顔が若返るって言われた。
濃尾平野って名古屋から岐阜まで平坦で、坂は川を越える堤防か鉄道渡るとこしかない。岐阜城が突き当たりなので登ると天下取った気分になれるのよく分かる。関東平野は谷多すぎ
有酸素運動が苦手なので坂道の多い町はそれだけでダメ
平坦なところに行くと自分のいる場所がわからなくなる。
埼玉県でもさいたま市、特に浦和近辺は坂が多いなー(山もないのに)と思ったけど、横浜や長崎や神戸の人から見たら、あんなの「坂」じゃないのかも。/けど、特に小さい子連れの人は電動自転車率高かったな、さいたま
埼玉の中央から西側だと、平地と台地山岳地帯がバランス良く楽しめるぞ?埼玉知らない連中が埼玉の地形地理を語るなや
富士山筑波山男体山……山は遠くにありて思うもの、だった元北関東民。
自転車通勤という選択肢が秒で消える土地 あと全国各地で擁壁崩壊しまくってるので、心理的瑕疵の事故物件なんかより余程住んだら死ぬ物件(物理https://www.fnn.jp/articles/-/1120313
関東地方で平たいといえばむしろ日本のイギリスともいわれる千葉県な気もするが。それはともかく通勤で橋を渡らなきゃいけないんだけどその反りによる微妙な上り下りもなんかしんどくなるのに平たいのが辛いのか。
遠くに山があればいい、自分の行動範囲は平坦であってほしいw(福岡市が好きな理由) /田舎で育ったので区画整理された碁盤の目になってる街はソワソワする
でも自分の家に入るのに階段10段以上登るのは変だと思うわ。
山に囲まれてた故郷は圧迫感があったけど、都心はのっぺりしすぎだなと思った。
埼玉扱いすらされない秩父
わかる。関東平野のヘリで育ってるから都心〜千葉あたりの山の無さに馴染めなかった。山が遠景にあると細胞レベルで落ち着く
濃尾平野出身のワイ平坦な地形大好き。小さい頃は世の中には平坦な場所がほとんどで坂道は山間部だけとか思ってた。
埼玉県民なので海に憧れがある。旅行に行くと必ず海を見に行く。水族館にも行く。
起伏一つなく真っ平の田んぼに囲まれた新潟出身の母、岡山に越してきて数年間は起伏ばっかりで息が詰まると言ってたなぁ。今はすっかり岡山の方がいいと思ってるようですが…主に気候的な意味で。
そういや長崎出身の人が「神戸なんぞ平地だ」と謎の坂道マウントとってたな。
田んぼしかないところでは… 特に平たい土地とは思う『埼玉郡や葛飾郡エリアの中川低地の話をしています』
平地が辛くなるのは我々が猿だったころの名残りだったりして
メンタルやられないが物足りないのはわかる。
ここに出てくる埼玉ってどうせさいたま市か所沢市あたりでしょ。秩父とか北関東寄りだったら話しが変わるかと。
初めて千葉を長距離バスで走った時はずっと平地が続いて気分が悪くなった
全くわからない。今のところは本当に平坦だが、実家は坂しかなくて自転車に乗っていても大変だった。
山も海も見える土地でしか暮らしたことがないので、一度この「関東平野で生活していると不安になる」やつを試してみたいなあと思っている
あー、50年前、16歳で青森から埼玉に引っ越した時、「なんだこれ? 周りを見回してもどこにも山がないぞ?」と衝撃を受けたのを思い出した。水や空気、空の違いよりも衝撃だったかも/今年は出青森50周年だと気づいた
まあ埼玉県も中央より西側は丘陵と山地だが
ハイジがフランクフルトで山が見えないと恋しがって病気になったのは、おんじから離れた寂しさや自然がない街生活に慣れないせいだと思ってたけど、純粋に平地すぎてメンタルに来てたのもあるのかな。知見を得た。
北関東なら北は山があって南は平野が広がってるからいいとこ取りだよ
わかる!張り合いがねえ
いわゆるランドマークが見えないから不安になっちゃうんだよね。
これ分かる。あの異様な感覚は何なんだろう?広場恐怖症のでっかい版みたいな?
アシスト自転車の整備費がきついと愚痴ったら、数千円で新品同様が買えると煽られた。問いただすと案の定アシストなし。平地だけで用が済むならそうするが、ラムーはじめそうはいかんから頭抱えとんじゃ馬鹿野郎。
山間部、360度見渡しても山があり近くに川がある土地で生まれ育ってコンクリートジャングル川崎に住んでもつらくならないのは川の存在が大きいかも。川というか堤防かな
神戸民からすると平坦だと方角がわからなくて迷子になる。山が見える方が北という感覚が染み付いてるから。
まず埼玉なら平坦ってのも北西部を舐めすぎだろ。多摩地域を都内にカウントしない23区民みたいなことを埼玉県民がするなよ。
関東平野出身現在関西。視界内に絶対山があるのがなれなかった。視界が遮られるというか。
方向の目印があると安心するのは少し分かる。地平線まで田んぼな田舎で育ったけど山が1点あると方角が分かりやすかった(小学生の頃、帰る方角が分かりやすかった)
海と山が両方近くにある土地で生まれ育ったので良くわかる。家族は今住んでる関東平野の端に育ったので海に親しみが無く船が怖いらしい
たしかに。私は神戸出身で坂だらけの街で育ち、今も仙台の坂だらけの山側に住んでる。神戸と仙台は地形が似てるからのもあるとは思うけど。関東出身の同僚が平野の市街地を好む理由がちょっと理解できたかも。
平地に引っ越してきて自転車乗るのが楽しくなるかと思ったら田舎の平地は風が強いし景色は変わらないしで思ったより楽しくない
転勤族だったせいか、地形がメンタルに来る感覚が全く分からない。坂が面倒ぐらいの感覚しかない
生まれが盆地なのだが、平野だから不安というよりは視界に山が見えないと不安という事はある。
全然わからない。山は見えた方がいいと思うが登りたいとは全く思わない
坂の上り下りが物理的にキツい←わかる。平坦な場所はメンタルにくる←わからない。コンテナに詰め込まれたら狭苦しくてメンタルに来るとかならわかるけど平野がメンタルに来るってもうイチャモンでしかないでしょw
間をとって盆地に住もう。
そういやモンゴルの大平野で暮らす遊牧民が、広い空と地平線をまるでドーム状の覆いの様に感じる事があって閉塞感を感じる事がある……とか聞いたことある。色々あるもんですなあ。
愛知の平野と東部丘陵地帯の境界に住んでいたワイ、就職で千葉に引っ越して山が見えない違和感を抱きつつ暮らしてた懐かしい記憶。
筑後平野育ちの親戚は逆。急斜面に家が立ち並ぶ北九州市枝光での生活に耐えられず仕事辞めて筑後に帰った。平坦な田舎から坂道だらけの街中は極端過ぎ。枝光の望玄坂→http://kitakyushu-guide.sun.bindcloud.jp/pickup/sakanohuukei.html
生まれ育った街に似た環境に安心するという話では?ともかく、僕は平地で海に近く山が見える環境が好き。
でも北海道とかどこまでも続く道いいじゃん。生活はまた別なんかな?
苦痛になるレベルではないが山が見えないと方角が分からなくてちょっと不安にはなる
こう言う点でも京都は完成度が高い。坂はないけど、山はある。
ド平坦民なので信じられん感覚だ、おもろし
横浜で生まれ育ったけど、坂はないほうがマシと思っているので驚き。家を探すときは、徒歩何分かだけでなく、駅からの高低差を確認するのが私の横浜育ちらしさかと思う
平地で遠くに山が見えるのが良き。北海道なら道東。札幌は山が近すぎる。
平坦が辛いというパターンあるのか。坂のある場所に住むと買い物が嫌すぎて絶対に避けてるけど/ド田舎の地平線が見えるような道路で不安になる気持ちは分かるからそういう感覚なのかなあ
ブラジル在住時代がまさにこれだった。近所に三角屋根が連なる大きな家があり、夕暮れ時にシルエットが山並みのように見えるので、山に飢えたときは通ってた。末期症状だったかも。
所沢球場は埼玉じゃなかった…!?(巨人の外国人ピッチャーに「ジャングルの中にある球場みたい」と言われてた)
西日本を引っ越し4ヵ所したが山があれば平地の土地もあり・・あんま周辺見て歩いてないから影響ないなあ
その感覚よく分かる。ジャンプウォールやウィングリング、ワープリング等で高低差を一方的に有利に使えると凄く気持ちがいいよね。
土地の起伏にあまり頓着がないなぁ
遠くに山が見えてる環境だったから東京の区内に住み始めたすぐは若干違和感があったからそのぐらい。今はむしろ歳とってから坂・階段に耐えられるの?との思いが強い。
“長野県出身の母が(中略)関東平野に引っ越したときは、「視線が止まるものがないので落ち着かない」「水平線の存在が受け入れられない」などと申して”ほんとそれ!!!視線が妨げられないとほんと落ち着かない。
地形とは違うけど、実家が飛行機発着経路上にあるのでたまに帰るとうるさいのに落ち着くから三つ子の魂百まではあるなと思った
関西出身なので分かる。関東平野のだだっ広さはいまだに落ち着かない。関西はどっかしらで山にぶつかることが多いからね。
高いランドマークがないと現在位置を見失う病ね。実際に求めてるのは高低差じゃなくて現在位置がなんとなくわかるランドマーク。自分がどこにいるか把握するのにまず山を見ちゃう民というのは結構いるのです
慣れってこんなところにも出てくるんね
NACK5聞いてる人は高いところが好きそう
この件とは関係ないけど奈良県民Botの意見がまさに的確だと思った https://x.com/nntnarabot/status/2107405478666084669
埼玉県北関東寄りも、群馬南部もじゅうぶんまっ平だよ。でもちょっと足を延ばすと秩父の入口に到達できる。平地の民からすると山がちなところのほうが、よくこんなところ住んでいられるな、と思ってしまうよ。
言うて埼玉県の半分以上は山か山付近だぞ。
全くわからない…。遠くに山が見えると嬉しいのはわかる田舎出身。でも平坦のほうが暮らしやすく坂なんかあると辛いだけだが。50kmくらい同じ風景で辛いと言うならわかるが埼玉レベルなら数km走れば建造物あるやろ
秩父の山々が近い狭山で育ったので程よかった感はある。駅が丘の上だし登る途中で富士山見えたし(今はもう多分見えない)。地形で鬱々とした記憶は特にないけど、都内在住時は「風の音がしねえ!」って苛々してた。
慣れてない環境には不安を感じるというのはわかる。
住まいに対する自身の認識と環境がズレるとしんどいんだろうな
元神奈川県央民、自分ちは平地だけど天気のいい日に丹沢の山々が見えて最高だったよ。日常に坂道は要らん
山口もどっち向いても山があるから東京に行った時、「山素(さんそ)が足りない」って感覚になったな
(低層の建物にも遮られて)遠くが見えない故の息苦しさは理屈はわかる。関東平野育ちなので共感はできないが
すげえわかる。横浜出身だが、長崎とか落ち着く
長年住み慣れた環境とあまりに違うから不安に感じちゃうのかな。
わかる。そういえば川口は山が見えなかったなあ。と思えば赤羽橋からたまに富士山が見えたり。
逆に関東の平地育ちな自分がが京都で暮らすことになった時、アパートの5階の部屋から周囲を見回したら山に囲まれていて、閉塞感にちょっとウッてなった。この閉じた中で熟成されたのが京都の文化か、とか思ったり。
トップブコメのストリートビュー見て、遠くに山すらない平野は海に近いなと思った。
東京東育ちなので、空が広いと、とてつもない所に来た気がする。台風とか来たらどうするのかと思う。窓を開けたら隣の壁が見えないと。
甲府盆地出身なので、山に囲まれていない平野部は落ち着かない(東京はビル群の存在で緩和されている)
坂や段差といった、ごく目の前と、海や山、地平といった遠くの話をしてる人が混ざってる。どちらも興味深い。神奈川の県央で、夕暮れ時に巨大な富士山の影が出現したときは「これが日常の人がいるのか」と驚いたな。
東京出てきた時、隣の家との近さにびびったな。後、全然山が見えない、高低差があっても見通せないのが苦しかった。埼玉というか、武蔵野、関東平野の真っ平らさはどこにいるのかわならなくて辛いよね。
じつは埼玉は言うほど平坦でもないんだよね。特に西武線の方なんかは崖に家建ってるもんね。
信じられないかもしれないが、一時期埼玉県に住んでいた時は平坦で辛かった…地形に一切起伏がない環境がメンタルに来た→起伏ある土地出身の人から共感の声が多数あがる
自分も起伏がなく、電車も地上線といった都市部に住んでた時はメンタルに来た。ときどき展望台のある高層ビルに登って解消してた。『耳をすませば』や『魔女の宅急便』のように高低差のある街に住むことに憧れたなあ
起伏のない平行世界の横浜に住んでいたので絶対に分かり会えない(´・_・`)横浜に平地がないと思っているなら本当の横浜に住んだことがないのだろう/横浜は線路より海側に平地が多い
わかる。平野に住んでいるが、郊外に行って車窓から山が見えるだけで開放感がある。横浜や神戸は坂が多くて暮らすには大変だが、山も海も見えるので気持ちいい。
感覚が逆やなあ。元長崎県民やけど平原見るとすげーって感動する。コロラド出張中イリノイから来た客チームはうおお山見えるー!てはしゃいでた。
稲城市の台地の方に住んでる時、高低差エグすぎて病んだわ
なるほど。自転車は楽そうだが。
アルバータ州からサスカチュワン州、マニトバとか即気が狂うよ。視界の中360°半分空で半分麦なのよ。他の車もいなかったりする。コレ3日位続く。https://maps.app.goo.gl/Engc4nffzKktSvf89?g_st=ac
都内より大宮辺りがキツそう。所沢なら問題なし
案外欧州への移民の人でも、これがネックになったと言う人がいたりするらしい。平坦でない国もたくさんあるが、比較的移民が多い大きな都市部は平坦な街が多いからねぇ。
上京して中央線の駅のホームに立った時に視界の終わりが山じゃないことに驚いて落ち着きのなさを感じたからちょっとわかる
中国に出張した時に、四方に山が全くなくて不安になったことを思い出した。どこまで行っても平地で山が全くない。あれはあれで面白い体験だった。
ソウル初めて行ったとき山がクソ近くてメチャクチャびっくりした。それまで山の近くに街があるなんて想像したことすらなかった…
家なんかも、気づくと実家に近い間取りになんとなくなるよね。親の仕事場と自宅で横隣の2部屋を借りる実家だったんだけど、今は全く同じ環境作って住んでる。とても快適。
言いたいこと、よく分かる。越谷のあたりにちょっといるだけで変な気分になったもん
千葉県民にとっては地平線の向こうに山脈が無いのが当たり前でなあ。
そういうもんなんだなあ。山のある地域をドライブすると毎回、山がこんなに近くに!とそこに住んでいる人の気持ちを想像する。
天気がいい日は富士山が見えるぞ!!
その感覚が全くわからんぞ。平坦でよかったと思う
山が遠い田舎育ちだけどこれはあまりわからない。奥さんは山育ちだから山がないと落ち着かないと言っていた。
中コメ「中央線は渓谷鉄道みたいでおもしろい」私にとっての中央線は山手線の外側の武蔵野の最も平坦な部分を楽しむもの。埼玉県で知ってるのは西部で平らな東部は未知の領域。川崎市も西部はダイナミックな起伏あり
広島から関東に引っ越した時は山がないことに違和感がすごくて、それだけ身近に山の存在があったんだなと驚いた。が、すぐに慣れた。
山梨の甲府に旅行に行ったときは360度近い山に囲まれてるのが圧迫感があって、俺には暮らすのは無理と思った。進撃の巨人の壁に囲まれてる気分というか。
わかる。360度山に囲まれて育った田舎者だから今住んでる場所は平野のど真ん中でちょっと落ち着かない。
へぇ!北海道とかの方が開放感あるかと思ってた。そうか…だから平野部の人は高層マンションの高い方に住みたがるのか!?
つくばの学園通りとか行ったらどうなっちゃうの。平坦さだと滋賀県がすごかったな。どこまででも走れそうな感じ。
起伏のあるなしより店のあるなしの方が余程大事じゃぞい。地方都市レベルに住んでた人でも店がないド田舎に住むと発狂するぞい
辛いというほどじゃないけど坂の街に住むのに憧れはある。尾道大好き。関東平野は起伏が無いだけじゃなく山も見えないからな。
ベビーカー押すようになったら今度は坂で発狂するようになるよ。モールのエレベーター待ちもつらいし、子連れには平坦こそ正義になる。
landmarkの不在。山は目印だからな
メンタルは言い訳ばかりです
埼玉の平野部、山もなければ海もなく、行こうと思うと車で2時間みたいな世界なのできつい
逆だ…、水田平野育ちだから、山に囲まれてると歯ぎしりして頭痛… ずっと頭痛… 10年経っても慣れない。 平野へ降り立つと、顔が若返るって言われた。
濃尾平野って名古屋から岐阜まで平坦で、坂は川を越える堤防か鉄道渡るとこしかない。岐阜城が突き当たりなので登ると天下取った気分になれるのよく分かる。関東平野は谷多すぎ
有酸素運動が苦手なので坂道の多い町はそれだけでダメ
平坦なところに行くと自分のいる場所がわからなくなる。
埼玉県でもさいたま市、特に浦和近辺は坂が多いなー(山もないのに)と思ったけど、横浜や長崎や神戸の人から見たら、あんなの「坂」じゃないのかも。/けど、特に小さい子連れの人は電動自転車率高かったな、さいたま
埼玉の中央から西側だと、平地と台地山岳地帯がバランス良く楽しめるぞ?埼玉知らない連中が埼玉の地形地理を語るなや
富士山筑波山男体山……山は遠くにありて思うもの、だった元北関東民。
自転車通勤という選択肢が秒で消える土地 あと全国各地で擁壁崩壊しまくってるので、心理的瑕疵の事故物件なんかより余程住んだら死ぬ物件(物理https://www.fnn.jp/articles/-/1120313
関東地方で平たいといえばむしろ日本のイギリスともいわれる千葉県な気もするが。それはともかく通勤で橋を渡らなきゃいけないんだけどその反りによる微妙な上り下りもなんかしんどくなるのに平たいのが辛いのか。
遠くに山があればいい、自分の行動範囲は平坦であってほしいw(福岡市が好きな理由) /田舎で育ったので区画整理された碁盤の目になってる街はソワソワする
でも自分の家に入るのに階段10段以上登るのは変だと思うわ。
山に囲まれてた故郷は圧迫感があったけど、都心はのっぺりしすぎだなと思った。
埼玉扱いすらされない秩父
わかる。関東平野のヘリで育ってるから都心〜千葉あたりの山の無さに馴染めなかった。山が遠景にあると細胞レベルで落ち着く
濃尾平野出身のワイ平坦な地形大好き。小さい頃は世の中には平坦な場所がほとんどで坂道は山間部だけとか思ってた。
埼玉県民なので海に憧れがある。旅行に行くと必ず海を見に行く。水族館にも行く。
起伏一つなく真っ平の田んぼに囲まれた新潟出身の母、岡山に越してきて数年間は起伏ばっかりで息が詰まると言ってたなぁ。今はすっかり岡山の方がいいと思ってるようですが…主に気候的な意味で。
そういや長崎出身の人が「神戸なんぞ平地だ」と謎の坂道マウントとってたな。
田んぼしかないところでは… 特に平たい土地とは思う『埼玉郡や葛飾郡エリアの中川低地の話をしています』
平地が辛くなるのは我々が猿だったころの名残りだったりして
メンタルやられないが物足りないのはわかる。
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初めて千葉を長距離バスで走った時はずっと平地が続いて気分が悪くなった
全くわからない。今のところは本当に平坦だが、実家は坂しかなくて自転車に乗っていても大変だった。
山も海も見える土地でしか暮らしたことがないので、一度この「関東平野で生活していると不安になる」やつを試してみたいなあと思っている
あー、50年前、16歳で青森から埼玉に引っ越した時、「なんだこれ? 周りを見回してもどこにも山がないぞ?」と衝撃を受けたのを思い出した。水や空気、空の違いよりも衝撃だったかも/今年は出青森50周年だと気づいた
まあ埼玉県も中央より西側は丘陵と山地だが
ハイジがフランクフルトで山が見えないと恋しがって病気になったのは、おんじから離れた寂しさや自然がない街生活に慣れないせいだと思ってたけど、純粋に平地すぎてメンタルに来てたのもあるのかな。知見を得た。
北関東なら北は山があって南は平野が広がってるからいいとこ取りだよ
わかる!張り合いがねえ
いわゆるランドマークが見えないから不安になっちゃうんだよね。
これ分かる。あの異様な感覚は何なんだろう?広場恐怖症のでっかい版みたいな?
アシスト自転車の整備費がきついと愚痴ったら、数千円で新品同様が買えると煽られた。問いただすと案の定アシストなし。平地だけで用が済むならそうするが、ラムーはじめそうはいかんから頭抱えとんじゃ馬鹿野郎。
山間部、360度見渡しても山があり近くに川がある土地で生まれ育ってコンクリートジャングル川崎に住んでもつらくならないのは川の存在が大きいかも。川というか堤防かな
神戸民からすると平坦だと方角がわからなくて迷子になる。山が見える方が北という感覚が染み付いてるから。
まず埼玉なら平坦ってのも北西部を舐めすぎだろ。多摩地域を都内にカウントしない23区民みたいなことを埼玉県民がするなよ。
関東平野出身現在関西。視界内に絶対山があるのがなれなかった。視界が遮られるというか。
方向の目印があると安心するのは少し分かる。地平線まで田んぼな田舎で育ったけど山が1点あると方角が分かりやすかった(小学生の頃、帰る方角が分かりやすかった)
海と山が両方近くにある土地で生まれ育ったので良くわかる。家族は今住んでる関東平野の端に育ったので海に親しみが無く船が怖いらしい
たしかに。私は神戸出身で坂だらけの街で育ち、今も仙台の坂だらけの山側に住んでる。神戸と仙台は地形が似てるからのもあるとは思うけど。関東出身の同僚が平野の市街地を好む理由がちょっと理解できたかも。
平地に引っ越してきて自転車乗るのが楽しくなるかと思ったら田舎の平地は風が強いし景色は変わらないしで思ったより楽しくない
転勤族だったせいか、地形がメンタルに来る感覚が全く分からない。坂が面倒ぐらいの感覚しかない
生まれが盆地なのだが、平野だから不安というよりは視界に山が見えないと不安という事はある。
全然わからない。山は見えた方がいいと思うが登りたいとは全く思わない
坂の上り下りが物理的にキツい←わかる。平坦な場所はメンタルにくる←わからない。コンテナに詰め込まれたら狭苦しくてメンタルに来るとかならわかるけど平野がメンタルに来るってもうイチャモンでしかないでしょw
間をとって盆地に住もう。
そういやモンゴルの大平野で暮らす遊牧民が、広い空と地平線をまるでドーム状の覆いの様に感じる事があって閉塞感を感じる事がある……とか聞いたことある。色々あるもんですなあ。
愛知の平野と東部丘陵地帯の境界に住んでいたワイ、就職で千葉に引っ越して山が見えない違和感を抱きつつ暮らしてた懐かしい記憶。
筑後平野育ちの親戚は逆。急斜面に家が立ち並ぶ北九州市枝光での生活に耐えられず仕事辞めて筑後に帰った。平坦な田舎から坂道だらけの街中は極端過ぎ。枝光の望玄坂→http://kitakyushu-guide.sun.bindcloud.jp/pickup/sakanohuukei.html
生まれ育った街に似た環境に安心するという話では?ともかく、僕は平地で海に近く山が見える環境が好き。
でも北海道とかどこまでも続く道いいじゃん。生活はまた別なんかな?
苦痛になるレベルではないが山が見えないと方角が分からなくてちょっと不安にはなる
こう言う点でも京都は完成度が高い。坂はないけど、山はある。
ド平坦民なので信じられん感覚だ、おもろし
横浜で生まれ育ったけど、坂はないほうがマシと思っているので驚き。家を探すときは、徒歩何分かだけでなく、駅からの高低差を確認するのが私の横浜育ちらしさかと思う
平地で遠くに山が見えるのが良き。北海道なら道東。札幌は山が近すぎる。
平坦が辛いというパターンあるのか。坂のある場所に住むと買い物が嫌すぎて絶対に避けてるけど/ド田舎の地平線が見えるような道路で不安になる気持ちは分かるからそういう感覚なのかなあ
ブラジル在住時代がまさにこれだった。近所に三角屋根が連なる大きな家があり、夕暮れ時にシルエットが山並みのように見えるので、山に飢えたときは通ってた。末期症状だったかも。
所沢球場は埼玉じゃなかった…!?(巨人の外国人ピッチャーに「ジャングルの中にある球場みたい」と言われてた)
西日本を引っ越し4ヵ所したが山があれば平地の土地もあり・・あんま周辺見て歩いてないから影響ないなあ
その感覚よく分かる。ジャンプウォールやウィングリング、ワープリング等で高低差を一方的に有利に使えると凄く気持ちがいいよね。
土地の起伏にあまり頓着がないなぁ
遠くに山が見えてる環境だったから東京の区内に住み始めたすぐは若干違和感があったからそのぐらい。今はむしろ歳とってから坂・階段に耐えられるの?との思いが強い。
“長野県出身の母が(中略)関東平野に引っ越したときは、「視線が止まるものがないので落ち着かない」「水平線の存在が受け入れられない」などと申して”ほんとそれ!!!視線が妨げられないとほんと落ち着かない。
地形とは違うけど、実家が飛行機発着経路上にあるのでたまに帰るとうるさいのに落ち着くから三つ子の魂百まではあるなと思った
関西出身なので分かる。関東平野のだだっ広さはいまだに落ち着かない。関西はどっかしらで山にぶつかることが多いからね。
高いランドマークがないと現在位置を見失う病ね。実際に求めてるのは高低差じゃなくて現在位置がなんとなくわかるランドマーク。自分がどこにいるか把握するのにまず山を見ちゃう民というのは結構いるのです
慣れってこんなところにも出てくるんね
NACK5聞いてる人は高いところが好きそう
この件とは関係ないけど奈良県民Botの意見がまさに的確だと思った https://x.com/nntnarabot/status/2107405478666084669
埼玉県北関東寄りも、群馬南部もじゅうぶんまっ平だよ。でもちょっと足を延ばすと秩父の入口に到達できる。平地の民からすると山がちなところのほうが、よくこんなところ住んでいられるな、と思ってしまうよ。
言うて埼玉県の半分以上は山か山付近だぞ。
全くわからない…。遠くに山が見えると嬉しいのはわかる田舎出身。でも平坦のほうが暮らしやすく坂なんかあると辛いだけだが。50kmくらい同じ風景で辛いと言うならわかるが埼玉レベルなら数km走れば建造物あるやろ
秩父の山々が近い狭山で育ったので程よかった感はある。駅が丘の上だし登る途中で富士山見えたし(今はもう多分見えない)。地形で鬱々とした記憶は特にないけど、都内在住時は「風の音がしねえ!」って苛々してた。
慣れてない環境には不安を感じるというのはわかる。
住まいに対する自身の認識と環境がズレるとしんどいんだろうな
元神奈川県央民、自分ちは平地だけど天気のいい日に丹沢の山々が見えて最高だったよ。日常に坂道は要らん
山口もどっち向いても山があるから東京に行った時、「山素(さんそ)が足りない」って感覚になったな
(低層の建物にも遮られて)遠くが見えない故の息苦しさは理屈はわかる。関東平野育ちなので共感はできないが
すげえわかる。横浜出身だが、長崎とか落ち着く
長年住み慣れた環境とあまりに違うから不安に感じちゃうのかな。
わかる。そういえば川口は山が見えなかったなあ。と思えば赤羽橋からたまに富士山が見えたり。
逆に関東の平地育ちな自分がが京都で暮らすことになった時、アパートの5階の部屋から周囲を見回したら山に囲まれていて、閉塞感にちょっとウッてなった。この閉じた中で熟成されたのが京都の文化か、とか思ったり。
トップブコメのストリートビュー見て、遠くに山すらない平野は海に近いなと思った。
東京東育ちなので、空が広いと、とてつもない所に来た気がする。台風とか来たらどうするのかと思う。窓を開けたら隣の壁が見えないと。
甲府盆地出身なので、山に囲まれていない平野部は落ち着かない(東京はビル群の存在で緩和されている)
坂や段差といった、ごく目の前と、海や山、地平といった遠くの話をしてる人が混ざってる。どちらも興味深い。神奈川の県央で、夕暮れ時に巨大な富士山の影が出現したときは「これが日常の人がいるのか」と驚いたな。
東京出てきた時、隣の家との近さにびびったな。後、全然山が見えない、高低差があっても見通せないのが苦しかった。埼玉というか、武蔵野、関東平野の真っ平らさはどこにいるのかわならなくて辛いよね。
じつは埼玉は言うほど平坦でもないんだよね。特に西武線の方なんかは崖に家建ってるもんね。