うーむ
識者コメに同感。
日本でも始まってるよ。
朝日新聞「護憲派は極右」
↓もう少し言葉は正確に。自称護憲派のマジ危ない極右だろ。憲法違反して選挙妨害企むことを護憲と言い換えてるだけのおつむが左巻きの人じゃん
つか民主党支持者は銃で武装してる人が少ないだろうから、内戦するとしたら共和党支持者の中で親トランプと反トランプが殺し合うのでは?
次の選挙が危ないな。
お前はどの種類のアメリカ人だ?
民主党及び超党派の選挙防護軍団は有りったけの弁護士と政府に投票箱やら機器を取り上げられないように中間選挙に備えてる。暴力になったら終わり。ミネソタはよく耐えた。コレは極右だ。リベラルではない。
アメリカの保守は独立宣言の抵抗権と憲法修正第2条(武装権)に依拠する人びとがおおいので、その点で自認としては「極右=護憲派」で正解(左派はそれは憲法の曲解であると批判する)
斗争好きな護憲派だ。
“「自分の一票が数えられず、自分たちが選んだ人を政権に送り込んで問題を直せないと思えば、やがて話し合う意味がない、となる。そうなれば多くの暴力が起きる」。それが内戦だ” 選挙への不信
アメリカは民主共和両党とも護憲を称してはいるのだけど、右派的には銃武装の権利(憲法修正第2条)を擁護するのが「護憲」なんだよな。
「左派」「右派」の意味合いが国によっても時代によっても違うように、「護憲」「改憲」の意味合いも国により時代により違う。当たり前っちゃ当たり前だけど1事例としてぶくま。
シビル・ウオー
まぁローマも内戦ばっかしてても最強帝国だったし、どんどんやればいいんじゃない
政府の圧政に対して市民は銃を持って立ち上がる権利があるからな
『自分の一票が数えられず〜やがて話し合う意味がない、となる。そうなれば多くの暴力が起きる」。それが内戦だ』『彼が見ているアメリカは、穏やかなものではない』『特定の党派の現象とは言い切れなくなっている』
暴力で解決するくらいなら、お紅茶を片手に話し合いをしましょうですわ!
護憲と平和のための暴力容認。日本でもとっくの昔に始まってるよ。
既にトランプが扇動して共和党支持者が議事堂に突入にして警備員とか殺害してる。今度はICEが移民狩りをしていて、反対する移民でもない市民に死者が出てる。共和党から身を守るために武装が必要な世界に。
多少内戦もどきが起こったところで、人口と出生率がなんとかなってれば国は揺るがない。東京一極集中や一人っ子政策に基づく潜在的な赤ちゃん殺しと地方の不動産内需崩壊に比べれば、内戦なんて数値上は誤差の範囲
分かりやすい国だな。まぁ例え飢えても死ぬまで国民が我慢する国なんて日本くらいだもんな。
自分の中だけ正しい民主主義があって(他人が信じる民主主義は信用出来ない)、ただただ銃弾によって正義は護られると信じる人のようだ。こういう人が最初の銃弾を撃ち込むのだろう。
ちな米国憲法は抵抗権を認めてない。どんな右の判事も修正2条を抵抗権へ結びつけることはない。災害や有事で政府機能が停止した際の暫定秩序回復で民兵を介し繋がりうる位。(で爺はこの筋で自認が民兵なわけね)
もともと米国は内戦で成立した国ではないか、地方は今も中央政府何それという西部開拓時代のメンタリティ(だから武装して自衛)。「ヤバパイ郡」というヤバそうな地名は大分県の「耶馬渓(ヤバ系)」を連想させるな
これはトランプ派の方だけど、アンティファ(だっけ?)の武装しての呼びかけとかもニュースになっていたりする。当然のことながら、互いにそういう集団や個人は現れてはいることが、より問題が深い。
アメリカで「内戦はもう始まっている」 護憲と救国のための暴力容認:朝日新聞
うーむ
識者コメに同感。
日本でも始まってるよ。
朝日新聞「護憲派は極右」
↓もう少し言葉は正確に。自称護憲派のマジ危ない極右だろ。憲法違反して選挙妨害企むことを護憲と言い換えてるだけのおつむが左巻きの人じゃん
つか民主党支持者は銃で武装してる人が少ないだろうから、内戦するとしたら共和党支持者の中で親トランプと反トランプが殺し合うのでは?
次の選挙が危ないな。
お前はどの種類のアメリカ人だ?
民主党及び超党派の選挙防護軍団は有りったけの弁護士と政府に投票箱やら機器を取り上げられないように中間選挙に備えてる。暴力になったら終わり。ミネソタはよく耐えた。コレは極右だ。リベラルではない。
アメリカの保守は独立宣言の抵抗権と憲法修正第2条(武装権)に依拠する人びとがおおいので、その点で自認としては「極右=護憲派」で正解(左派はそれは憲法の曲解であると批判する)
斗争好きな護憲派だ。
“「自分の一票が数えられず、自分たちが選んだ人を政権に送り込んで問題を直せないと思えば、やがて話し合う意味がない、となる。そうなれば多くの暴力が起きる」。それが内戦だ” 選挙への不信
アメリカは民主共和両党とも護憲を称してはいるのだけど、右派的には銃武装の権利(憲法修正第2条)を擁護するのが「護憲」なんだよな。
「左派」「右派」の意味合いが国によっても時代によっても違うように、「護憲」「改憲」の意味合いも国により時代により違う。当たり前っちゃ当たり前だけど1事例としてぶくま。
シビル・ウオー
まぁローマも内戦ばっかしてても最強帝国だったし、どんどんやればいいんじゃない
政府の圧政に対して市民は銃を持って立ち上がる権利があるからな
『自分の一票が数えられず〜やがて話し合う意味がない、となる。そうなれば多くの暴力が起きる」。それが内戦だ』『彼が見ているアメリカは、穏やかなものではない』『特定の党派の現象とは言い切れなくなっている』
暴力で解決するくらいなら、お紅茶を片手に話し合いをしましょうですわ!
護憲と平和のための暴力容認。日本でもとっくの昔に始まってるよ。
既にトランプが扇動して共和党支持者が議事堂に突入にして警備員とか殺害してる。今度はICEが移民狩りをしていて、反対する移民でもない市民に死者が出てる。共和党から身を守るために武装が必要な世界に。
多少内戦もどきが起こったところで、人口と出生率がなんとかなってれば国は揺るがない。東京一極集中や一人っ子政策に基づく潜在的な赤ちゃん殺しと地方の不動産内需崩壊に比べれば、内戦なんて数値上は誤差の範囲
分かりやすい国だな。まぁ例え飢えても死ぬまで国民が我慢する国なんて日本くらいだもんな。
自分の中だけ正しい民主主義があって(他人が信じる民主主義は信用出来ない)、ただただ銃弾によって正義は護られると信じる人のようだ。こういう人が最初の銃弾を撃ち込むのだろう。
ちな米国憲法は抵抗権を認めてない。どんな右の判事も修正2条を抵抗権へ結びつけることはない。災害や有事で政府機能が停止した際の暫定秩序回復で民兵を介し繋がりうる位。(で爺はこの筋で自認が民兵なわけね)
もともと米国は内戦で成立した国ではないか、地方は今も中央政府何それという西部開拓時代のメンタリティ(だから武装して自衛)。「ヤバパイ郡」というヤバそうな地名は大分県の「耶馬渓(ヤバ系)」を連想させるな
これはトランプ派の方だけど、アンティファ(だっけ?)の武装しての呼びかけとかもニュースになっていたりする。当然のことながら、互いにそういう集団や個人は現れてはいることが、より問題が深い。