平安時代の話で「射殺した」。 いころす で正解。
最後のやつ、声優が間違えたのかはライターに聞かないとわからない気がする。大辞泉の射貫くの項 "① 矢や弾丸を放って、的や人間などの対象物を貫き通す。いとおす。いつらぬく。"
声優さんの読みはディレクターが知らないかやる気ないのかなっての増えましたね。オーディブルが顕著。「慧眼」を「すいがん」、被害を「被(こおむ)る」を「かぶる」とか。公式でやられるとそれが正しいと思われそう
そもそも獲物が弓でも「射殺(しゃさつ)」は普通に通じるだろ(既に何人からも言われてるけど)
弓矢でしゃさつしたのかと思った。いころすは浮かばなかったな
13kmや
銃だとしゃさつで弓だといころすがしっくり来て逆は違和感になるのなんなんだろうね、日本語のニュアンス感覚って
だから、言葉とか漢字の話が嫌いなんだろうな。『教養が・・・』とか言われるから。
いころしたもしゃさつしたも両方正しいのにイキって誤指摘リプ送ってくるのネットあるある
「弓で射殺」も、別に変な言葉じゃないと思うけどな。「射」は弓矢を放つという意味の会意文字なので。なんか「喫茶店」の「喫」を喫煙の意味と勘違いしてる人たちを思い出す。
そうそう、射精したも、昔だと「いしょうした」って読んだんだよね(ダウナーお姉さんによって吹き込まれる系のウソ知識)
「いころした」は読めるがぱっと出てこない事もあるやもな。とまれ意味が通じるのが日本語の良いところだ/頭文字Dのコピペを思い出した。
射殺せ神槍
なんなら「射る」は弓の言葉で、銃は「撃つ」の気はする。弓道でもシャという
早合点の読み間違い、勘違い(知識マウント欲の暴走)はともかく、青銅製ピストル(小型カタパルト)を九州国立博物館で見たし、あれは古代の銃と言っても構わんと思う(知識マウント欲)
馬鹿が釣れたけど、同義なんでルビはいらない派。ルビは意図を込めるための道具で、難読は開くか容易な語にする方が良いと思う。
https://dl.ndl.go.jp/search/searchResult?keyword=%E5%B0%84%E6%AE%BA 訓読みから音読み拡大と銃器普及というか西洋化というかが被ったような印象(略)火縄銃で「いころした」用例とかあるんだろか/thx! https://janyuu.hatenablog.com/entry/2026/10/04/224341
まあ現代だと弓矢よりも銃の方が真っ先に浮かぶので、それ自体は仕方ない。ただリプする前に「弓矢もあるよな」と思えるかどうか…。
シナプスが機能してないんだろう、可哀想に。
銃でも弓でも射殺(しゃさつ)で間違いではない。まあ後者は訓読みの方が情緒があるけど
「射」という言葉のイメージは時代により変わっていくということなんだろうね。ちなみに最近サタノファニは「射銃(しゃがん)」という謎ワードを発明したがそこでの「射」のイメージは‥‥
史記巻6 秦始皇帝本紀「至之罘、見巨魚、射殺一魚」
両方読めてしまうのだから、素直にルビを付ければよろしい。
考えてみたら銃は撃つものなのに撃殺(とも言うようだが)じゃなくて射殺なんだなあ
いころ
そもそも弓で射殺問題ない。銃殺したと書いたら問題だけど
読みがどうこう以前の話で、弓で射殺(しゃさつ)でも何の問題もない。音読みと訓読みで意味が変わるとでも思うのか?
ヌッコロ
読めなかったし銃が平安時代にないのも気付けなかったんだが
「鉄パイプで絞殺⁉︎」『そ、それは本当かね毛利君⁉︎』『撲殺の間違いでしょ?鉄パイプで絞殺なんて…』「それが出来るんですよ。蘭、やってみろ!」『は、はい。えい!』(グエッッ)『本当だ!これなら確かに
ボーガン(クロスボウ)とかコンパウンドボウでも人や動物を射殺出来るからね。グリズリーベア相手にこれ使って射殺するスポーツハンティングが北米で普通に行われてるしね。
人物のセリフなら、「いころした」と「しゃさつした」で自然さが変わると思う。ルビがあるべきなのかも。
そもそも「銃」の字も現在の銃ができる前から存在してるしなあ
ミサイル使っても大丈夫。
広辞苑にも射殺は「弓矢や鉄砲で射て殺す」と書いてある。
今思うと、銃に「射殺」という言葉をあてるのが違和感あるな。「撃ち殺す」には違和感ないので、銃なら「撃殺」の方がよくない?
銃のほうを銃殺にするのがいい
射殺せチ◯槍!
いころした、は頭に浮かびもしませんでした。言われてみれば、という感じ。
「射精る」なら皆読めるのにな
教養があろうがなかろうが、弓でもしゃさつと読もうが読まいが、関係なく読めるようになる「総ルビ」にしよう!/一般財団法人 ルビ財団のWebページ→ https://rubizaidan.jp/
射殺は、”銃や弓などの飛び道具を使って、人間や動物を撃ち殺す行為のこと”なんで、しゃさつしたでも問題ないんだよ。
気の利いた編集者なら、そこには「いころした」とルビを振ったことだろう。
平家物語の弓流しの条では那須与一が平家の兵を「射倒す」とあったな
教養ない民なので、平安時代は「いころす」の読みが支配的だったという確信が持てない
頭が悪いと自分自身の頭の悪さにも気付きにくいという構造的問題なので、人類社会からこういう人がいなくなることはないです
自動車が一般化する前は『車』といったら大八車だった。
いころした
射殺したで読みがブレるならルビ振れよとしか
「弓で射殺」についてはすでに言及されているので、派生で出てきている「車」について。車も春秋時代以降の二頭立てもしくは四頭立ての馬車を連想するか。平安時代以降の牛車を連想するか。天子の車駕なんて言葉も。
遠隔武器で狙って殺した以上の意味ないよな。
トンネル国境問題か。道具を問ううちはまだ射之射じゃ 不射之射には弓も火筒も在りはせぬ
編集者がいればルビをふるだろうし、なんならルビがあるほうが文章の印象が良くなると思う。
いころした/あ この人の作品ブクマしてた
狂言の柿山伏やと見やすいんとちゃうやろか
『銃なんかねえよ』と言った奴が馬鹿なだけで、この場合「いころした」「しゃさつした」のどちらで読むかは関係ないよ。如何に読もうが発音の想定が無かろうが意味は通じるのが表意文字のメリットなんだから。
弓だといころす、と読むがしゃさつでも一緒だろ。
文脈で読み方を変えた方がよくはあるな。→射殺した(MS-IMEは「いころした」でこの字を出してきた。)▼紫式部日記か何かで「車」と出てきたとき、「牛車だな」と思った。
読みの問題じゃない。「射殺」は銃器による殺害に限定する言葉ではないので、いころす/しゃさつする、のどちらで読もうとも正しい。
昔2chで「空気に気圧される」という文を全員がきあつと読んでしまって空気にきあつされるってなんだよと総ツッコミを受ける事件があったのを思い出した。人間読み間違う時は盛大に間違えてしまうよね
平安時代の話って雰囲気を考慮するなら「いころした」がベストかなって思った!
「銃」という漢字は、鉄砲発明の数千年前に存在してた。豆知識な(´・ω・`)
相手が自分より無知である前提で話す人多いよね。
自分は正しくて、相手が間違っている。という前提で動いちゃうと、めちゃくちゃ恥ずかしい事になることがあるから、日々謙虚に生きましょう。という学び。
射殺とは「銃や弓などでうち殺すこと」( https://kotobank.jp/word/%E5%B0%84%E6%AE%BA-525135 )なので射出武器なら銃でも弓でも問題ないよ。
鎮西三郎の弓は銃より強いのでセーフ
id:janyuu<戦国時代の発音は日葡辞書で分かるので、見出 https://www2.ninjal.ac.jp/textdb_dataset/nipp/ から引いたらコロシ(Coroxi)の項 https://gallica.bnf.fr/ark:/12148/bpt6k852354j/f129.item にイコロシ(ス)は矢や銃(espingarda)で殺す、と載ってますな
最近(?)のなろうで弓隊に「構え、放て!」ってしゃべらせるけど、「つがえ、構え、射よ!」って方がそれっぽいと思う。
Audibleそんなレベルなのか。契約しようかと思ってたけどやめとこう」
「しゃさつ」と読んだとて弓でも合ってるでしょ
弓を射るという用法はあるからちょっと考えれば推測はできそう
写殺爆殺
「その時代に(ry」がバカなだけ。しゃさつした、と読んでいけない理由が微塵も思い浮かばない。自分としては別の読みはしますが
弓でもしゃさつで合ってるか
弓でも礫でも射殺。射撃武器で殺したら射殺でいい。チャクラムだとちょっと悩む。銃に限定したら銃殺になる。/車と言ったら牛車、花と言ったら梅(笑)/コメントを見て。なぜかスピードグラファーがおる(笑)
弓矢も射属性とロマサガで習った
平安時代の話で「射殺した」と書いたら「《しゃさつ》したって何だよwその時代に銃なんかねえよw」とリプされた→教養が試される?「射殺した」の読み方について
平安時代の話で「射殺した」。 いころす で正解。
最後のやつ、声優が間違えたのかはライターに聞かないとわからない気がする。大辞泉の射貫くの項 "① 矢や弾丸を放って、的や人間などの対象物を貫き通す。いとおす。いつらぬく。"
声優さんの読みはディレクターが知らないかやる気ないのかなっての増えましたね。オーディブルが顕著。「慧眼」を「すいがん」、被害を「被(こおむ)る」を「かぶる」とか。公式でやられるとそれが正しいと思われそう
そもそも獲物が弓でも「射殺(しゃさつ)」は普通に通じるだろ(既に何人からも言われてるけど)
弓矢でしゃさつしたのかと思った。いころすは浮かばなかったな
13kmや
銃だとしゃさつで弓だといころすがしっくり来て逆は違和感になるのなんなんだろうね、日本語のニュアンス感覚って
だから、言葉とか漢字の話が嫌いなんだろうな。『教養が・・・』とか言われるから。
いころしたもしゃさつしたも両方正しいのにイキって誤指摘リプ送ってくるのネットあるある
「弓で射殺」も、別に変な言葉じゃないと思うけどな。「射」は弓矢を放つという意味の会意文字なので。なんか「喫茶店」の「喫」を喫煙の意味と勘違いしてる人たちを思い出す。
そうそう、射精したも、昔だと「いしょうした」って読んだんだよね(ダウナーお姉さんによって吹き込まれる系のウソ知識)
「いころした」は読めるがぱっと出てこない事もあるやもな。とまれ意味が通じるのが日本語の良いところだ/頭文字Dのコピペを思い出した。
射殺せ神槍
なんなら「射る」は弓の言葉で、銃は「撃つ」の気はする。弓道でもシャという
早合点の読み間違い、勘違い(知識マウント欲の暴走)はともかく、青銅製ピストル(小型カタパルト)を九州国立博物館で見たし、あれは古代の銃と言っても構わんと思う(知識マウント欲)
馬鹿が釣れたけど、同義なんでルビはいらない派。ルビは意図を込めるための道具で、難読は開くか容易な語にする方が良いと思う。
https://dl.ndl.go.jp/search/searchResult?keyword=%E5%B0%84%E6%AE%BA 訓読みから音読み拡大と銃器普及というか西洋化というかが被ったような印象(略)火縄銃で「いころした」用例とかあるんだろか/thx! https://janyuu.hatenablog.com/entry/2026/10/04/224341
まあ現代だと弓矢よりも銃の方が真っ先に浮かぶので、それ自体は仕方ない。ただリプする前に「弓矢もあるよな」と思えるかどうか…。
シナプスが機能してないんだろう、可哀想に。
銃でも弓でも射殺(しゃさつ)で間違いではない。まあ後者は訓読みの方が情緒があるけど
「射」という言葉のイメージは時代により変わっていくということなんだろうね。ちなみに最近サタノファニは「射銃(しゃがん)」という謎ワードを発明したがそこでの「射」のイメージは‥‥
史記巻6 秦始皇帝本紀「至之罘、見巨魚、射殺一魚」
両方読めてしまうのだから、素直にルビを付ければよろしい。
考えてみたら銃は撃つものなのに撃殺(とも言うようだが)じゃなくて射殺なんだなあ
いころ
そもそも弓で射殺問題ない。銃殺したと書いたら問題だけど
読みがどうこう以前の話で、弓で射殺(しゃさつ)でも何の問題もない。音読みと訓読みで意味が変わるとでも思うのか?
ヌッコロ
読めなかったし銃が平安時代にないのも気付けなかったんだが
「鉄パイプで絞殺⁉︎」『そ、それは本当かね毛利君⁉︎』『撲殺の間違いでしょ?鉄パイプで絞殺なんて…』「それが出来るんですよ。蘭、やってみろ!」『は、はい。えい!』(グエッッ)『本当だ!これなら確かに
ボーガン(クロスボウ)とかコンパウンドボウでも人や動物を射殺出来るからね。グリズリーベア相手にこれ使って射殺するスポーツハンティングが北米で普通に行われてるしね。
人物のセリフなら、「いころした」と「しゃさつした」で自然さが変わると思う。ルビがあるべきなのかも。
そもそも「銃」の字も現在の銃ができる前から存在してるしなあ
ミサイル使っても大丈夫。
広辞苑にも射殺は「弓矢や鉄砲で射て殺す」と書いてある。
今思うと、銃に「射殺」という言葉をあてるのが違和感あるな。「撃ち殺す」には違和感ないので、銃なら「撃殺」の方がよくない?
銃のほうを銃殺にするのがいい
射殺せチ◯槍!
いころした、は頭に浮かびもしませんでした。言われてみれば、という感じ。
「射精る」なら皆読めるのにな
教養があろうがなかろうが、弓でもしゃさつと読もうが読まいが、関係なく読めるようになる「総ルビ」にしよう!/一般財団法人 ルビ財団のWebページ→ https://rubizaidan.jp/
射殺は、”銃や弓などの飛び道具を使って、人間や動物を撃ち殺す行為のこと”なんで、しゃさつしたでも問題ないんだよ。
気の利いた編集者なら、そこには「いころした」とルビを振ったことだろう。
平家物語の弓流しの条では那須与一が平家の兵を「射倒す」とあったな
教養ない民なので、平安時代は「いころす」の読みが支配的だったという確信が持てない
頭が悪いと自分自身の頭の悪さにも気付きにくいという構造的問題なので、人類社会からこういう人がいなくなることはないです
自動車が一般化する前は『車』といったら大八車だった。
いころした
射殺したで読みがブレるならルビ振れよとしか
「弓で射殺」についてはすでに言及されているので、派生で出てきている「車」について。車も春秋時代以降の二頭立てもしくは四頭立ての馬車を連想するか。平安時代以降の牛車を連想するか。天子の車駕なんて言葉も。
遠隔武器で狙って殺した以上の意味ないよな。
トンネル国境問題か。道具を問ううちはまだ射之射じゃ 不射之射には弓も火筒も在りはせぬ
編集者がいればルビをふるだろうし、なんならルビがあるほうが文章の印象が良くなると思う。
いころした/あ この人の作品ブクマしてた
狂言の柿山伏やと見やすいんとちゃうやろか
『銃なんかねえよ』と言った奴が馬鹿なだけで、この場合「いころした」「しゃさつした」のどちらで読むかは関係ないよ。如何に読もうが発音の想定が無かろうが意味は通じるのが表意文字のメリットなんだから。
弓だといころす、と読むがしゃさつでも一緒だろ。
文脈で読み方を変えた方がよくはあるな。→射殺した(MS-IMEは「いころした」でこの字を出してきた。)▼紫式部日記か何かで「車」と出てきたとき、「牛車だな」と思った。
読みの問題じゃない。「射殺」は銃器による殺害に限定する言葉ではないので、いころす/しゃさつする、のどちらで読もうとも正しい。
昔2chで「空気に気圧される」という文を全員がきあつと読んでしまって空気にきあつされるってなんだよと総ツッコミを受ける事件があったのを思い出した。人間読み間違う時は盛大に間違えてしまうよね
平安時代の話って雰囲気を考慮するなら「いころした」がベストかなって思った!
「銃」という漢字は、鉄砲発明の数千年前に存在してた。豆知識な(´・ω・`)
相手が自分より無知である前提で話す人多いよね。
自分は正しくて、相手が間違っている。という前提で動いちゃうと、めちゃくちゃ恥ずかしい事になることがあるから、日々謙虚に生きましょう。という学び。
射殺とは「銃や弓などでうち殺すこと」( https://kotobank.jp/word/%E5%B0%84%E6%AE%BA-525135 )なので射出武器なら銃でも弓でも問題ないよ。
鎮西三郎の弓は銃より強いのでセーフ
id:janyuu<戦国時代の発音は日葡辞書で分かるので、見出 https://www2.ninjal.ac.jp/textdb_dataset/nipp/ から引いたらコロシ(Coroxi)の項 https://gallica.bnf.fr/ark:/12148/bpt6k852354j/f129.item にイコロシ(ス)は矢や銃(espingarda)で殺す、と載ってますな
最近(?)のなろうで弓隊に「構え、放て!」ってしゃべらせるけど、「つがえ、構え、射よ!」って方がそれっぽいと思う。
Audibleそんなレベルなのか。契約しようかと思ってたけどやめとこう」
「しゃさつ」と読んだとて弓でも合ってるでしょ
弓を射るという用法はあるからちょっと考えれば推測はできそう
写殺爆殺
「その時代に(ry」がバカなだけ。しゃさつした、と読んでいけない理由が微塵も思い浮かばない。自分としては別の読みはしますが
弓でもしゃさつで合ってるか
弓でも礫でも射殺。射撃武器で殺したら射殺でいい。チャクラムだとちょっと悩む。銃に限定したら銃殺になる。/車と言ったら牛車、花と言ったら梅(笑)/コメントを見て。なぜかスピードグラファーがおる(笑)
弓矢も射属性とロマサガで習った