マニュアル化と標準化が進んでる現場なら障がいの有無にかかわらず働きやすいってのは納得感ある
素晴らしすぎる。書籍化して全ASDに読ませたい。
先月のザ・ノンフィクションで発達障害の息子さんを持つ母親の葛藤を描いた放送を観たのを思い出した。
フィットネスジムのようなところはシステム化が進んで働きやすい、というのは考えてもいなかった。優れたデザインというのはあるのだな
あらゆるリソースをシームレスに集約できるよう労働のパイプラインを設計すべきなんだろうな。不確実性の吸収を個人ではなくシステムで引き受ける発想で、リソースが逼迫するほどに効果を発揮するだろう
ASDの人でも働きやすくマニュアルが可視化されているとほかの人も働きやすいだろうから、こういうノウハウが共有されてほしいね。
お父さんすごいな。自分も以前タイミーで働いた時、親子で来てるっぽい一組がいて、ただ仲いいなあと思ってたけどなんか事情があったんだろうか
良いお父さん
タイミーにこういう効果があるとは予想外だった
自分の10年後、20年後の姿になる可能性がきわめて高い。おそらく体と頭が動く限りずっと伴走することになる
"「調子がいいときに働きたい」は贅沢か" ワイもや…
役に立っている実感って大事だと思う。ただ、標準化が難しい業態もあるわけで、障害者の雇用を一律に義務付けて、お互いに疲弊する障害者雇用制度は見直した方が良いのでは。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー グラフ化したりしてるのわかりやすい(?)
いや、すごいわ。ホンマに
すごく興味深い話だった。仕事内容が複雑なだけならまだしも感情労働が多かったり統一性がない職場は健常者でも辛い。タイミーさんが気楽に働けるぐらいの職場が健全だと思う。
全てがマニュアル化されて誰でもできるようになった仕事は容易にAに代替されるからなかなか未来が暗いと思うわ。マニュアル自体を作ったり客とうまくやるやつはしばらくは安泰だろうが
へー、ASDは環境がコロコロ変わるのは苦手かと思っていた。おじいちゃんのハローワークみたいな本でも書いてよ(13歳のハローワークって本があったよね)
65歳でスキマバイトする行動力に脱帽。いや、歳取って、新しい世界にサッと入れるって点は、子供さんの理由が有るとすれ凄い事。家で萎んでネット三昧より、よほど良い。
ASDっても濃淡凸凹あって、仕事で考えると5項目ってのが一案なんでしょね。苦手な領域を把握して、そこを避ければ働ける可能性はある。IT業界とかASD傾向のある人間もまあまあいるし。
働きやすい職場を考える
「雇う側もどんな人が働きにやってくるかガチャの要素が強い」ライターが若いせいか(大学教員!)所々表現が粗雑。今時の67歳でも「秒で」なんて言うかなあ。言っても直してほしいけど。内容がいいだけに惜しい。
「「調子がいいときに働きたい」は贅沢か」とんでもない贅沢だと思うよ。でも障碍者だけでなく、誰でもそうできる社会が良いよね。
“ASDの人にとってわかりやすい作業環境は、誰にとっても働きやすいユニバーサルデザインの仕事なのだろう。”
これは働き方の「カーブカット効果」と言えるんじゃ無かろうか。障害だけでなく様々な事情でスポットでしか働けない人が労働力になる事は経済効果に繋がると思う。問題はそれだけでは生計が立てられない事だが。
倉庫とか工場の短期バイトは、管理をずさんにしていると、物を盗むやつとか普通に現れるので徹底管理されている。管理されていることに息苦しさを感じない人にとっては適任かと。
あー
なるほど
お父さんが息子の将来のためにここまで動いているのすごい
お父さんの愛〜
“私は働くことが好きです。” マニュアル仕事でそれは洗脳されているのでは
前篇も読んだが、この息子は一生生活保護でB型作業所で働くか、一度は社会復帰して合理的配慮を受けられる最低賃金はもらえる自立した生活をするか決める必要があるな。結局人生ミスったのはカードローンという。
「就労支援」って呼ばれるもののほんとんどは"日本の会社"に雇われるための訓練で、「この人がこの仕事に就くため」の訓練の割合が低いと思う。 父親はやりすぎかもしれないけど、本当はここまで必要なのかも。
職能ではなく体調に問題ある病人でいつなら元気かは自分もわからないから、当日少し動けそうな日にタイミーや日払い夜勤を申込んで月1くらいでやっては寝込む生活してた。指示が上手な職場結構あった。
少なくとも俺の地域の生活保護の収入申告は給与明細が印刷されているレベルの定職が前提になっているとか色々あって難しい。
65歳で「タイミーさん」に、ASDの息子を持つ父が"10以上のスキマバイト"を経験して受けた「大きな衝撃」
マニュアル化と標準化が進んでる現場なら障がいの有無にかかわらず働きやすいってのは納得感ある
素晴らしすぎる。書籍化して全ASDに読ませたい。
先月のザ・ノンフィクションで発達障害の息子さんを持つ母親の葛藤を描いた放送を観たのを思い出した。
フィットネスジムのようなところはシステム化が進んで働きやすい、というのは考えてもいなかった。優れたデザインというのはあるのだな
あらゆるリソースをシームレスに集約できるよう労働のパイプラインを設計すべきなんだろうな。不確実性の吸収を個人ではなくシステムで引き受ける発想で、リソースが逼迫するほどに効果を発揮するだろう
ASDの人でも働きやすくマニュアルが可視化されているとほかの人も働きやすいだろうから、こういうノウハウが共有されてほしいね。
お父さんすごいな。自分も以前タイミーで働いた時、親子で来てるっぽい一組がいて、ただ仲いいなあと思ってたけどなんか事情があったんだろうか
良いお父さん
タイミーにこういう効果があるとは予想外だった
自分の10年後、20年後の姿になる可能性がきわめて高い。おそらく体と頭が動く限りずっと伴走することになる
"「調子がいいときに働きたい」は贅沢か" ワイもや…
役に立っている実感って大事だと思う。ただ、標準化が難しい業態もあるわけで、障害者の雇用を一律に義務付けて、お互いに疲弊する障害者雇用制度は見直した方が良いのでは。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー グラフ化したりしてるのわかりやすい(?)
いや、すごいわ。ホンマに
すごく興味深い話だった。仕事内容が複雑なだけならまだしも感情労働が多かったり統一性がない職場は健常者でも辛い。タイミーさんが気楽に働けるぐらいの職場が健全だと思う。
全てがマニュアル化されて誰でもできるようになった仕事は容易にAに代替されるからなかなか未来が暗いと思うわ。マニュアル自体を作ったり客とうまくやるやつはしばらくは安泰だろうが
へー、ASDは環境がコロコロ変わるのは苦手かと思っていた。おじいちゃんのハローワークみたいな本でも書いてよ(13歳のハローワークって本があったよね)
65歳でスキマバイトする行動力に脱帽。いや、歳取って、新しい世界にサッと入れるって点は、子供さんの理由が有るとすれ凄い事。家で萎んでネット三昧より、よほど良い。
ASDっても濃淡凸凹あって、仕事で考えると5項目ってのが一案なんでしょね。苦手な領域を把握して、そこを避ければ働ける可能性はある。IT業界とかASD傾向のある人間もまあまあいるし。
働きやすい職場を考える
「雇う側もどんな人が働きにやってくるかガチャの要素が強い」ライターが若いせいか(大学教員!)所々表現が粗雑。今時の67歳でも「秒で」なんて言うかなあ。言っても直してほしいけど。内容がいいだけに惜しい。
「「調子がいいときに働きたい」は贅沢か」とんでもない贅沢だと思うよ。でも障碍者だけでなく、誰でもそうできる社会が良いよね。
“ASDの人にとってわかりやすい作業環境は、誰にとっても働きやすいユニバーサルデザインの仕事なのだろう。”
これは働き方の「カーブカット効果」と言えるんじゃ無かろうか。障害だけでなく様々な事情でスポットでしか働けない人が労働力になる事は経済効果に繋がると思う。問題はそれだけでは生計が立てられない事だが。
倉庫とか工場の短期バイトは、管理をずさんにしていると、物を盗むやつとか普通に現れるので徹底管理されている。管理されていることに息苦しさを感じない人にとっては適任かと。
あー
なるほど
お父さんが息子の将来のためにここまで動いているのすごい
お父さんの愛〜
“私は働くことが好きです。” マニュアル仕事でそれは洗脳されているのでは
前篇も読んだが、この息子は一生生活保護でB型作業所で働くか、一度は社会復帰して合理的配慮を受けられる最低賃金はもらえる自立した生活をするか決める必要があるな。結局人生ミスったのはカードローンという。
「就労支援」って呼ばれるもののほんとんどは"日本の会社"に雇われるための訓練で、「この人がこの仕事に就くため」の訓練の割合が低いと思う。 父親はやりすぎかもしれないけど、本当はここまで必要なのかも。
職能ではなく体調に問題ある病人でいつなら元気かは自分もわからないから、当日少し動けそうな日にタイミーや日払い夜勤を申込んで月1くらいでやっては寝込む生活してた。指示が上手な職場結構あった。
少なくとも俺の地域の生活保護の収入申告は給与明細が印刷されているレベルの定職が前提になっているとか色々あって難しい。