「「名字に『さん』を付ける」を選択した人は、1996年度(8・8%)、2015年度(16・0%)」「25年度調査では、20歳代の42・5%が「名字に『さん』」を選択するなど、若い世代ほど浸透していた」
当社も役職呼びはしないなあ
流れに棹さすを逆の意味で使ってる人が7割近くいるの、実生活でも誤解が生まれそう
そびえたつ自社ビルの最上階に役員室ではなく全員ワンフロアって会社も増えてきたし,職場はフラットにという傾向なのかな。
ツーカーホン(今のau)やデジタルツーカー(今のソフトバンク)が残る社会ならツーカーの意味ももっと残ったの違ったかな…にしても昔の通信業界わけわからんな
「ひもとく」の誤用はそもそも紐でくくってある巻物を参考資料としてみることがなくなったからだろうし、「流れに棹さす」のは和船を見なくなったからだろうな。生活実感と言葉は不可分な存在なんで
しかしまだメールのCC欄やメンション順序を役職で揃えるとかやってるだろ
「ギアを上げる」というのはエンジンの回転数を落として楽をするという意味ではないらしい。
忍殺がチラつく
夏目漱石の草枕
社内同士のメールなのに「様」つける文化マジいらねえ。
Slackのメンションは「@hogehoge」だけでいきなり本文が普通な職場で「@hogehoge さん、お疲れさまです。」とかいちいち書かれるのもなんだかなあと
「ひもとく」はかなり絶望的だな。趣のあるいい言葉なのになんでこうなった >「69・9%が「真相を明らかにする」と捉えており、本来の意味である「関係する書物を読む」だと回答したのは13・1%」
弊社の場合役職の代わりにさん付けにしろは会社(グループ全体)で強要された感じ。課長以上は「xx課長」とかで呼びたい(責任はお前だぞを刻み込む的にも)。※当方窓際
20年以上前から社長も「さん」呼びの弊社
紐解くで解き明かすみたいな印象をもってしまうのは字面が影響してそう
え。部下が「課長さん」なんて呼ぶことあるの?こんな呼び方は部外者だけだと思ってたわ。『課長』『○○さん』には違和感はないな。関係性で変わる話だ。
うちも社内は強制的に役職呼びではなく「さん」呼びになった。風通しを良くしたいってのと転職者や新人が誰がどの役職か分からないので困るという名目で。メール等の文書でもNG。対外的な正式なやつだけ役職を付ける
個人的にはさん付けをしたいんだけど、新しい環境に入って気がついたが、みんながさん付けだと新入りや外部者にとって関係性を把握しにくいデメリットはあるんだよね
思い返してみると、役職名だけで呼ばれていた人は名前を憶えていない。名前で呼ぶ方が望ましいんじゃないかなと思っている
ツーカーはもっと高齢世代が使っていた言葉なのだけど、比較的若い世代にも通じるのはツーカーホンの影響だよね。
役職って変わるから、間違えると失礼だしめんどくさい。「さん」呼びでいい。
「本来の意味」だと曖昧なので、「言葉の由来」として尋ねた方がいいんじゃないの。たとえば「足かせ」を障害として答えると不正解で、刑具として答えなきゃならないのは、酷ではないか。
役職は基本的に敬称ではない認識なので、社内ではさん付けして、お客さんや他社の人の前では名前+役職で呼んでる。たぶん社外の人もその方がわかりやすいだろうし。
ソースがおもしろいよ https://www.bunka.go.jp/tokei_hakusho_shuppan/tokeichosa/kokugo_yoronchosa/ (報道機関はソース示すの義務化して~)
書物を「ひもとく」先の理解へと意味が援用された結果だから、逆の意味や関係ない内容で使われる誤用とは異なり、隠語的意味が表デビューしたような変化ではなかろうか
管理職未満の役職は役割でしかないので特に違和感はない。
流れにさおさすかもしれんが、なるはやでツーカーになるにはさん付けが良いとひもとく
ツーカー知らんだ 俺は若者を自負して良いかな……/良い言葉だなぁ、語源も適当な感じでツゥと言えばカァって。いいな、使いたい。
デコ助野郎さん
派遣さん、タイミーさん呼びはOK?役職者の呼び方は社内の文化に従うしかない/漱石『草枕』の「情に棹さば流される」の影響で誤用してそう。
性別や立場に関係なく使えるため、ビジネスメールでも外国人が好んで使う「さん(san)」。敬称界のグローバルスタンダードを目指せる。
役職定年、再任用となった時「○○部長」から「○○さん」に切り替わるのが、本人はもちろんだろうけど周囲もだるい。初めからパートもヒラも皆苗字にさん付け呼びすべきだよ、これからは。
元弊社も、元々弊社も、社長も役員もみんな「さん」呼びで役職でつけて呼ことがなかった。部下も「さん」呼び。
さんが一番だよ。知らないうちに役職変わってたりするとトラブルの元だもんね。
うちは社内も社外も名前+役職+殿だった。ある時、一斉に廃止になり、社内はさん付け外部は様になった。今は小学校でも名字にさん付けが基本みたいだね。
紐解くが真相を明らかにするって意味だと思われてるの初めて知った。転じて真相を明らかにするって感じなのかな。~さん呼びは目上にも目下にも性別も気にしなくていいから、マナー業界やコルセンが広めた印象ある。
役職わからん。よくわからないカタカナだったり数年で変わるからな。
歴史を紐解くという言い方が悪い。これからは史書を紐解くと言おう。
課長なら「名前+さん」でもいいけど、普段あまり接点のない役職者の名前を全部覚えるとか無理だし、役職名で呼ばせてほしい。/「失笑」を笑いを失うと捉えて、「呆れて笑いも出ない」と解釈してる人も多いらしいね
富井副部長が富井さんだったら魅力に欠ける呼び方だけど昭和も遠くなりにけり
課長以上は役職名にしてる。単純にそうやって呼ぶことを敬称だと思ってないと言うか、責任はお前にあるぞという意思表示だ
うちの会社でも、上司・先輩や部下・後輩も、男でも女でも、さん付けが基本かな。同じ苗字の人が複数居る場合は区別のため名字+役職やフルネーム+さんを使う。
入社した時の上司が社長になって今もさん呼びしちゃう
私自身は絶対に書物以外には「ひもとく」を用いないが、他人には容喙しないようにしている
会議の議事録書くときは役職つけてるけど、それ以外は全員「さん」呼びだなあ。
むしろ誤用のほうが使い勝手いいじゃん そのほうが便利だからそうなってったんでしょ?
記事にもあるけど上司のさん呼びは世代というより社風の差だろうなぁ…外資やベンチャーだとそもそも役職が「課長」ではなく「なんちゃらマネージャー」だったりするから役職呼びしようがないし
弊社も10年以上前にさん呼び推奨されてから楽。課長部長はともかくその上はよくわからんし役職変わったときとか面倒だから助かってる。そういえばなるはやとか使わなくなったな。
謎横文字の役職なのでさん付け以外に呼びようがない。課長も部長もいない。
これNHKによると1996年度と比べ「課長」呼びの比率は大差ないが、「課長さん」が大きく減り、名字に「さん」付けが増えたと。となると昔も今も「課長」と呼ぶのが多数派。https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261002de53820
役職名呼びなんて20年以上前に廃れたと思ってたので驚き。
流れに棹さすは何年か前に読んだ本に出てきたんだが流れでは意味がどっちなのかわからなくて調べたはずなのにどっちか覚えてない……(記事見ればわかるけど)
ちょうど20〜30年くらい前な気がするけど小学校で「さん」呼びを徹底された世代が大人になったのでは?
部下が上司に「課長さん」はさすがに無いかなあ…でも組織内のメールで「○○課長様」って書く人いるわ。むー/慣用句意外と難しいよね。すぐ他のと混同したりして変わっちゃう。
大企業の殆どはコンプラ的に通常のコミュニケーションはさん付けだろ。それは上司から部下に対しても同様。役職は文書にするときにしか使わない。
ひもとく:蕾(つぼみ)が開く。蕾がほころびる。ひぼとく。書物を開く。また、本を読む。ひぼとく。紐を解く。また特に、下紐を解く。権威が衰えて政治が乱れるたとえ。← どれだよ?
役職がコロコロ変わって間違えるからさん付けでしか言わなくなった
「棹さす」なんて言葉は『草枕』でしか見たことない
役職しょっちゅう変わるしね。
会社名にもさん付けする人が多いですよね。サン・マイクロシステムズ・さんとか、Sansanさんとか。
“部下が課長に呼びかけ” 読む人の立場を考慮して記載して欲しい。部下が課長呼ぶなら呼び捨てだろw
確かに、外国人も san が楽だと言っていた
さん値増加した
アカデミアだと、どこまでの人が先生でどこからがさん付けにするか悩ましい
名前+役職とか長いし、お前の役職どうでもいいし(変わっても知らんし)名前+さんで十分だよ
部長より上の人の役職分からないし気づいたら上がってるし、周りがさん付けだから私もさん付けする事にした
うーむ
後輩が管理職をさん付けで読んでてヒヤヒヤしてたけど流行りなのね…
今はシニアマネージャーとかの役職も多いから。単純に長い。
ひもとくは「明らかにする」みたいに思ってたな。「解く」に引っ張られるんだろう。
普段は「さん」で、役職を強調して圧をかけるときは役職をつける印象。
社会人になって役職なんてメールでしかつけたことないな。社風によるんじゃないかね?
日本の頻出苗字である佐藤鈴木高橋多すぎ問題も影響してそう。⚪︎⚪︎部長って呼びかけても同じ空間に三人くらいいる。名前+部長はなんか呼び捨てしてるみたいでなんか嫌、みたいな心理。
“「ひもとく」は、69・9%が「真相を明らかにする」と捉えており、本来の意味である「関係する書物を読む」だと回答したのは13・1%にとどまった。 ”
昔より上司が絶対じゃないから、さんくらいで良いのよ。業務が違うだけ、というスタンスでひとまずよい 敬意は誰にでも払うべきだけど。
「なるべくはやく」→なるはや 「as soon as possible」→ASAP 偶然4文字に略されてんのおもろい
自社の人間なら、本人には〇〇さんで、他人には役職名の〇〇(さん)って言うかな。役職名の後に苗字で、必要に応じてさんとか様を付けるのが自社とか他社とか考えなくてよいので楽。
関係ないとこから見ると役職呼びは気持ち悪すぎる。人間じゃないみたい
ツーカーって言葉まだ生きてたのか…!
役職付くと役職名でしか呼ばれなくなるので自分の存在を感じられなくなるのが淋しい 役職でなく苗字読みに変えたいと上司に伝えても「規律が崩れる」と首を縦に振ってくれない
年上も年下も一貫して「先生」呼び出来るのは地味に便利
チャットの@メンションsanはなぜか見かけるとイラっとする
俺は先輩が社長をさん付けで呼んでたから同じくさん付けで落ち着いてる。一部の人は社長呼び。
そういえば「中抜き」の誤用についての調査を見たことないな。正反対の意味なのに。
敬称の話を見るたびに医療業界で医者を「先生」って呼ぶのはすごく楽だなあと思う。目の前の相手が、新人の研修医でもベテラン医師でも「先生」だけで済む。名前を覚える必要さえない。合理的.
元大手スーパーのDは90年代からさん付け呼びだが、降格されても呼び方に困らないようという裏の意味があると聞いたことがある。
ツーといえばカーで通じる10代にインタビューして何処でその言葉を継承したのか聞いてほしい
クッキングパパの木村夢子は荒岩のことを「主任さん」って呼ぶじゃん。麗子も大原部長を「部長さん」って呼ぶな。まあ夢子は明らかにエロ目線だし、麗子はどっちかっていうと上からだけど。
前の職場(まあまあなJTC)では、1995年頃にはかなりの人が「さん」呼びだった。もう少し前の本部長が定着させたと聞いた気がする。
建前上は「◯◯くん」と呼び、当人がいる場では「◯◯先生」と呼ぶ慶應義塾式の偽善的な二重基準じゃないのは好感が持てる
弊社はトップダウンで「〇〇さん」呼び推奨。他部署の人の役職名覚えるリソース減らせて感謝。
さん付けを推進しようとしたら、意外にも若手が課長や部長呼びの方が楽です!との意見が多かった。よってそのまま。
さん呼びの会社でばかり働いてきてそれに慣れた分だけ、学校だと役職呼びになるのが面倒くさい。
まあ「さん」付けですね。本部長、部長、担当部長、〜役みたいに複雑になってるし、役職付けは無理がある
部長とか課長とか呼ぶのは他人行儀ぽいからね。だが、日本文化として、天皇を御門(帝)、引退した元将軍を大御所と呼んだように、本人の名前を出したくない時「六階(社長室の場所)」みたいな隠語は生きのびてそう
会社にもよるだろうが、これから昇降が頻繁に行われるたろうから、変に役職つけないほうがいい。呼ぶ方、呼ばれる方それぞれに不幸。
入社した時点でそういう社風だったから社会人になって役職で呼んだの一度もないかも…/ ツーカーはいにしえの携帯ブランドの印象しかない
流れに棹さすは「水をさす」と取り違えているんじゃないかなあ。
外国かぶれがCなんちゃらOとか役職を乱造してるのもありそう。もう一律で名前+さんでいいやん。役職で呼びたくなるのは有野課長くらいだよ。
言葉の意味は変わるものだし、元の資料でも変化していることを書くのみで正しい間違ってるみたいな話はしていない。縦書きから横書きになれば字体もそりゃ変わるものだし
うちの会社は90年代からさん呼びだった(社長除く) でもメールには役職付けてたな、組織図が無いとよく間違う。客先が混じっても役職は付ける(これは何処が相手でもお互い様だった)
昔勤めてた会社では名字にさん付けだったがあれ巷では異端だったんやなあ
どこがニュースなの?
弊社は昔から基本上司もさん付けなんだが、なんなら私は立場的には下の人にも「(下の名前)ちゃん」または下の名前で呼び捨てされている。そんくらいゆるくていいと思う。
20年前から「さん」呼びをしてる会社はしていたと思いますが、どこの世界線の話なのだろうか。最近は上司が部下を呼ぶ時も「さん」呼びしているところが増えたとかならまだわかる。結局は会社のカルチャー次第でしょ
上司を「さん」呼び増加、「ひもとく」の本来の意味回答は13・1%…国語世論調査
「「名字に『さん』を付ける」を選択した人は、1996年度(8・8%)、2015年度(16・0%)」「25年度調査では、20歳代の42・5%が「名字に『さん』」を選択するなど、若い世代ほど浸透していた」
当社も役職呼びはしないなあ
流れに棹さすを逆の意味で使ってる人が7割近くいるの、実生活でも誤解が生まれそう
そびえたつ自社ビルの最上階に役員室ではなく全員ワンフロアって会社も増えてきたし,職場はフラットにという傾向なのかな。
ツーカーホン(今のau)やデジタルツーカー(今のソフトバンク)が残る社会ならツーカーの意味ももっと残ったの違ったかな…にしても昔の通信業界わけわからんな
「ひもとく」の誤用はそもそも紐でくくってある巻物を参考資料としてみることがなくなったからだろうし、「流れに棹さす」のは和船を見なくなったからだろうな。生活実感と言葉は不可分な存在なんで
しかしまだメールのCC欄やメンション順序を役職で揃えるとかやってるだろ
「ギアを上げる」というのはエンジンの回転数を落として楽をするという意味ではないらしい。
忍殺がチラつく
夏目漱石の草枕
社内同士のメールなのに「様」つける文化マジいらねえ。
Slackのメンションは「@hogehoge」だけでいきなり本文が普通な職場で「@hogehoge さん、お疲れさまです。」とかいちいち書かれるのもなんだかなあと
「ひもとく」はかなり絶望的だな。趣のあるいい言葉なのになんでこうなった >「69・9%が「真相を明らかにする」と捉えており、本来の意味である「関係する書物を読む」だと回答したのは13・1%」
弊社の場合役職の代わりにさん付けにしろは会社(グループ全体)で強要された感じ。課長以上は「xx課長」とかで呼びたい(責任はお前だぞを刻み込む的にも)。※当方窓際
20年以上前から社長も「さん」呼びの弊社
紐解くで解き明かすみたいな印象をもってしまうのは字面が影響してそう
え。部下が「課長さん」なんて呼ぶことあるの?こんな呼び方は部外者だけだと思ってたわ。『課長』『○○さん』には違和感はないな。関係性で変わる話だ。
うちも社内は強制的に役職呼びではなく「さん」呼びになった。風通しを良くしたいってのと転職者や新人が誰がどの役職か分からないので困るという名目で。メール等の文書でもNG。対外的な正式なやつだけ役職を付ける
個人的にはさん付けをしたいんだけど、新しい環境に入って気がついたが、みんながさん付けだと新入りや外部者にとって関係性を把握しにくいデメリットはあるんだよね
思い返してみると、役職名だけで呼ばれていた人は名前を憶えていない。名前で呼ぶ方が望ましいんじゃないかなと思っている
ツーカーはもっと高齢世代が使っていた言葉なのだけど、比較的若い世代にも通じるのはツーカーホンの影響だよね。
役職って変わるから、間違えると失礼だしめんどくさい。「さん」呼びでいい。
「本来の意味」だと曖昧なので、「言葉の由来」として尋ねた方がいいんじゃないの。たとえば「足かせ」を障害として答えると不正解で、刑具として答えなきゃならないのは、酷ではないか。
役職は基本的に敬称ではない認識なので、社内ではさん付けして、お客さんや他社の人の前では名前+役職で呼んでる。たぶん社外の人もその方がわかりやすいだろうし。
ソースがおもしろいよ https://www.bunka.go.jp/tokei_hakusho_shuppan/tokeichosa/kokugo_yoronchosa/ (報道機関はソース示すの義務化して~)
書物を「ひもとく」先の理解へと意味が援用された結果だから、逆の意味や関係ない内容で使われる誤用とは異なり、隠語的意味が表デビューしたような変化ではなかろうか
管理職未満の役職は役割でしかないので特に違和感はない。
流れにさおさすかもしれんが、なるはやでツーカーになるにはさん付けが良いとひもとく
ツーカー知らんだ 俺は若者を自負して良いかな……/良い言葉だなぁ、語源も適当な感じでツゥと言えばカァって。いいな、使いたい。
デコ助野郎さん
派遣さん、タイミーさん呼びはOK?役職者の呼び方は社内の文化に従うしかない/漱石『草枕』の「情に棹さば流される」の影響で誤用してそう。
性別や立場に関係なく使えるため、ビジネスメールでも外国人が好んで使う「さん(san)」。敬称界のグローバルスタンダードを目指せる。
役職定年、再任用となった時「○○部長」から「○○さん」に切り替わるのが、本人はもちろんだろうけど周囲もだるい。初めからパートもヒラも皆苗字にさん付け呼びすべきだよ、これからは。
元弊社も、元々弊社も、社長も役員もみんな「さん」呼びで役職でつけて呼ことがなかった。部下も「さん」呼び。
さんが一番だよ。知らないうちに役職変わってたりするとトラブルの元だもんね。
うちは社内も社外も名前+役職+殿だった。ある時、一斉に廃止になり、社内はさん付け外部は様になった。今は小学校でも名字にさん付けが基本みたいだね。
紐解くが真相を明らかにするって意味だと思われてるの初めて知った。転じて真相を明らかにするって感じなのかな。~さん呼びは目上にも目下にも性別も気にしなくていいから、マナー業界やコルセンが広めた印象ある。
役職わからん。よくわからないカタカナだったり数年で変わるからな。
歴史を紐解くという言い方が悪い。これからは史書を紐解くと言おう。
課長なら「名前+さん」でもいいけど、普段あまり接点のない役職者の名前を全部覚えるとか無理だし、役職名で呼ばせてほしい。/「失笑」を笑いを失うと捉えて、「呆れて笑いも出ない」と解釈してる人も多いらしいね
富井副部長が富井さんだったら魅力に欠ける呼び方だけど昭和も遠くなりにけり
課長以上は役職名にしてる。単純にそうやって呼ぶことを敬称だと思ってないと言うか、責任はお前にあるぞという意思表示だ
うちの会社でも、上司・先輩や部下・後輩も、男でも女でも、さん付けが基本かな。同じ苗字の人が複数居る場合は区別のため名字+役職やフルネーム+さんを使う。
入社した時の上司が社長になって今もさん呼びしちゃう
私自身は絶対に書物以外には「ひもとく」を用いないが、他人には容喙しないようにしている
会議の議事録書くときは役職つけてるけど、それ以外は全員「さん」呼びだなあ。
むしろ誤用のほうが使い勝手いいじゃん そのほうが便利だからそうなってったんでしょ?
記事にもあるけど上司のさん呼びは世代というより社風の差だろうなぁ…外資やベンチャーだとそもそも役職が「課長」ではなく「なんちゃらマネージャー」だったりするから役職呼びしようがないし
弊社も10年以上前にさん呼び推奨されてから楽。課長部長はともかくその上はよくわからんし役職変わったときとか面倒だから助かってる。そういえばなるはやとか使わなくなったな。
謎横文字の役職なのでさん付け以外に呼びようがない。課長も部長もいない。
これNHKによると1996年度と比べ「課長」呼びの比率は大差ないが、「課長さん」が大きく減り、名字に「さん」付けが増えたと。となると昔も今も「課長」と呼ぶのが多数派。https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261002de53820
役職名呼びなんて20年以上前に廃れたと思ってたので驚き。
流れに棹さすは何年か前に読んだ本に出てきたんだが流れでは意味がどっちなのかわからなくて調べたはずなのにどっちか覚えてない……(記事見ればわかるけど)
ちょうど20〜30年くらい前な気がするけど小学校で「さん」呼びを徹底された世代が大人になったのでは?
部下が上司に「課長さん」はさすがに無いかなあ…でも組織内のメールで「○○課長様」って書く人いるわ。むー/慣用句意外と難しいよね。すぐ他のと混同したりして変わっちゃう。
大企業の殆どはコンプラ的に通常のコミュニケーションはさん付けだろ。それは上司から部下に対しても同様。役職は文書にするときにしか使わない。
ひもとく:蕾(つぼみ)が開く。蕾がほころびる。ひぼとく。書物を開く。また、本を読む。ひぼとく。紐を解く。また特に、下紐を解く。権威が衰えて政治が乱れるたとえ。← どれだよ?
役職がコロコロ変わって間違えるからさん付けでしか言わなくなった
「棹さす」なんて言葉は『草枕』でしか見たことない
役職しょっちゅう変わるしね。
会社名にもさん付けする人が多いですよね。サン・マイクロシステムズ・さんとか、Sansanさんとか。
“部下が課長に呼びかけ” 読む人の立場を考慮して記載して欲しい。部下が課長呼ぶなら呼び捨てだろw
確かに、外国人も san が楽だと言っていた
さん値増加した
アカデミアだと、どこまでの人が先生でどこからがさん付けにするか悩ましい
名前+役職とか長いし、お前の役職どうでもいいし(変わっても知らんし)名前+さんで十分だよ
部長より上の人の役職分からないし気づいたら上がってるし、周りがさん付けだから私もさん付けする事にした
うーむ
後輩が管理職をさん付けで読んでてヒヤヒヤしてたけど流行りなのね…
今はシニアマネージャーとかの役職も多いから。単純に長い。
ひもとくは「明らかにする」みたいに思ってたな。「解く」に引っ張られるんだろう。
普段は「さん」で、役職を強調して圧をかけるときは役職をつける印象。
社会人になって役職なんてメールでしかつけたことないな。社風によるんじゃないかね?
日本の頻出苗字である佐藤鈴木高橋多すぎ問題も影響してそう。⚪︎⚪︎部長って呼びかけても同じ空間に三人くらいいる。名前+部長はなんか呼び捨てしてるみたいでなんか嫌、みたいな心理。
“「ひもとく」は、69・9%が「真相を明らかにする」と捉えており、本来の意味である「関係する書物を読む」だと回答したのは13・1%にとどまった。 ”
昔より上司が絶対じゃないから、さんくらいで良いのよ。業務が違うだけ、というスタンスでひとまずよい 敬意は誰にでも払うべきだけど。
「なるべくはやく」→なるはや 「as soon as possible」→ASAP 偶然4文字に略されてんのおもろい
自社の人間なら、本人には〇〇さんで、他人には役職名の〇〇(さん)って言うかな。役職名の後に苗字で、必要に応じてさんとか様を付けるのが自社とか他社とか考えなくてよいので楽。
関係ないとこから見ると役職呼びは気持ち悪すぎる。人間じゃないみたい
ツーカーって言葉まだ生きてたのか…!
役職付くと役職名でしか呼ばれなくなるので自分の存在を感じられなくなるのが淋しい 役職でなく苗字読みに変えたいと上司に伝えても「規律が崩れる」と首を縦に振ってくれない
年上も年下も一貫して「先生」呼び出来るのは地味に便利
チャットの@メンションsanはなぜか見かけるとイラっとする
俺は先輩が社長をさん付けで呼んでたから同じくさん付けで落ち着いてる。一部の人は社長呼び。
そういえば「中抜き」の誤用についての調査を見たことないな。正反対の意味なのに。
敬称の話を見るたびに医療業界で医者を「先生」って呼ぶのはすごく楽だなあと思う。目の前の相手が、新人の研修医でもベテラン医師でも「先生」だけで済む。名前を覚える必要さえない。合理的.
元大手スーパーのDは90年代からさん付け呼びだが、降格されても呼び方に困らないようという裏の意味があると聞いたことがある。
ツーといえばカーで通じる10代にインタビューして何処でその言葉を継承したのか聞いてほしい
クッキングパパの木村夢子は荒岩のことを「主任さん」って呼ぶじゃん。麗子も大原部長を「部長さん」って呼ぶな。まあ夢子は明らかにエロ目線だし、麗子はどっちかっていうと上からだけど。
前の職場(まあまあなJTC)では、1995年頃にはかなりの人が「さん」呼びだった。もう少し前の本部長が定着させたと聞いた気がする。
建前上は「◯◯くん」と呼び、当人がいる場では「◯◯先生」と呼ぶ慶應義塾式の偽善的な二重基準じゃないのは好感が持てる
弊社はトップダウンで「〇〇さん」呼び推奨。他部署の人の役職名覚えるリソース減らせて感謝。
さん付けを推進しようとしたら、意外にも若手が課長や部長呼びの方が楽です!との意見が多かった。よってそのまま。
さん呼びの会社でばかり働いてきてそれに慣れた分だけ、学校だと役職呼びになるのが面倒くさい。
まあ「さん」付けですね。本部長、部長、担当部長、〜役みたいに複雑になってるし、役職付けは無理がある
部長とか課長とか呼ぶのは他人行儀ぽいからね。だが、日本文化として、天皇を御門(帝)、引退した元将軍を大御所と呼んだように、本人の名前を出したくない時「六階(社長室の場所)」みたいな隠語は生きのびてそう
会社にもよるだろうが、これから昇降が頻繁に行われるたろうから、変に役職つけないほうがいい。呼ぶ方、呼ばれる方それぞれに不幸。
入社した時点でそういう社風だったから社会人になって役職で呼んだの一度もないかも…/ ツーカーはいにしえの携帯ブランドの印象しかない
流れに棹さすは「水をさす」と取り違えているんじゃないかなあ。
外国かぶれがCなんちゃらOとか役職を乱造してるのもありそう。もう一律で名前+さんでいいやん。役職で呼びたくなるのは有野課長くらいだよ。
言葉の意味は変わるものだし、元の資料でも変化していることを書くのみで正しい間違ってるみたいな話はしていない。縦書きから横書きになれば字体もそりゃ変わるものだし
うちの会社は90年代からさん呼びだった(社長除く) でもメールには役職付けてたな、組織図が無いとよく間違う。客先が混じっても役職は付ける(これは何処が相手でもお互い様だった)
昔勤めてた会社では名字にさん付けだったがあれ巷では異端だったんやなあ
どこがニュースなの?
弊社は昔から基本上司もさん付けなんだが、なんなら私は立場的には下の人にも「(下の名前)ちゃん」または下の名前で呼び捨てされている。そんくらいゆるくていいと思う。
20年前から「さん」呼びをしてる会社はしていたと思いますが、どこの世界線の話なのだろうか。最近は上司が部下を呼ぶ時も「さん」呼びしているところが増えたとかならまだわかる。結局は会社のカルチャー次第でしょ