とにかく休みの日は睡眠
激務で身体が逝く前にパワハラでメンタルが逝って会社辞めたんで良かったのか悪かったのか…。まぁみんなも無理は止めとけよ。死ぬ気で取り組むとガチで死ぬぞ。
教授は、好きな研究に寝食を忘れるほど熱中してたのかな。それはそれで、故人に「後悔してますか?」と聞けたら、「あんまりしてない」と返ってきそうな気はする。/自分は仕事で死ぬなんて真っ平なので、休むけど。
激務で長生きの研究者周りにけっこういるけど、彼らは加齢にともなってちょっとずつ生活習慣を変えてるんだよな。お酒減らしたり、食べるもの変えたりとか。
激務に限らず不摂生全般が不味い
ちょうど氷河期世代ぽいのがな。常に理不尽と向き合いながら逃げるという選択肢を持てず精力的に頑張るしかない世代が大病という形で返ってくるなんて良いこと全然ないな。
体力自慢ほど限界に気づかずポックリ逝くからな。体が資本ってのはガチだし倒れる前に休むのが正解
激務でショートスリーパーしてた人はセコイ横領で退場してたので倫理観とかやっちゃいけないことの区別とかがなくなって社会的に死ぬパターンもあるよ〜。激務してまでやりたかった生きがいもなくなるから注意ね
そうなんだよ。昔は60で定年退職して悠々自適で生活出来たんだよ。今じゃ、それさえも許されない現実...。
本人は麻痺して働き続けられると思ってしまうので少なくとも働かせる側を縛る制度的隔離は必要
40代ずっと調子悪かった体の節々、ちゃんと寝たら治ったんすよ。短眠続けてると修復が追いつかないんだなって体で理解したよ
患者さんで働き盛りの女性がここのところ尋常じゃなく疲れてるなって思ったら突然死したって歯医者さんのパパ友が言ってた。体は大事にしないとね
なぜ進化を続けてきた動物に疲労感や眠気が搭載されているのかという話ではある。
かつて「C MAGAZINE」の初代編集長が仕事中に亡くなったとき、「メチャメチャ忙しかったみたい」とは聞いた。過労で死ぬ、というのはフィクションではなかった。
俺は何も成せずに終わる事が怖いんで、激務はやめない。50代で死ぬのはさすがに早いが、70なら文句は無い。
50、60でおさらばしたいとこですが。
官僚が40くらいで事業会社に降りるのはそういうことなのかもね
限界を超えて働いてしまうと命が危うくなる。
逆に急死できた方が不幸中の幸いとか?悪いケースだと、半身麻痺、植物状態とかあるだろうな。本人助かって(助かってない)も周りが大変パターン。
歳とってきてわかったけど、長生きするしないが問題なんじゃなくて、その生き方を自分が選んだのかそうじゃないのかの方が遥かに大事なんだよね。
贅沢な悩みだね。生産性上げられない人は時間切り売りするしかないっての、どこまで衰退すれば理解できるか楽しみ。それはそれとして優秀な方にはお疲れ様でした。
先日公務員の友人と飲んだら、「今は残業は少ないよ、月60時間くらい(にっこり)」ってしてて、やばい働き方しているなって思った。休みたくても構造的に休めない人もいるからな〜
早死にする人は休息というか食事が原因じゃないかな? 栄養バランスの悪い奴ほど早く死んでる。特に50代くらいだと、過労だけでは死なんだろ。あと酒とタバコ(特に女性)。
遺伝子ガチャもあるから大丈夫な人もいる。激務が3ヶ月続くと、経験上20人に1人は病院送りになっている。
男性は40から50あたりで身体機能の劣化、いわゆる老化を実感できると思う。厄年はうまいこと設定されているなと感じる。男女で厄年が違うのもよく分かっている感があって面白い。
50で引退出来るような稼ぎや蓄えがあれば良かったんだけどね…
太く短い人生でもいいじゃんって思うけど、休息で回避できるならした方が良いかもね。
(身内知己の激務を心配するのは当然だが、残業という働き方を小馬鹿…というより働くこと自体を小馬鹿にしてるでしょ。今の社会インフラ基盤は仕事への献身が尊敬される時代に築かれたがそれを甘受し〔イカ略
体もだけど、心が悲鳴あげるしね。そこの悲鳴がない人は体の方に行くのかも。ただ超人は激務の上にマラソンしてたりしてすごい化け物みたいな人もいるから…。研究や仕事はデスクワークでも体力だなと思う。
激務の教授は本望かもしれないだろ。他人がどうこう言う話じゃね〜んだわ。
激務関係なく普通に死に始める年齢だよね
水木しげる「“睡眠力”こそが全ての源ですッ!!」(フハッ)
死んだひとは死ぬし、死なねえひとはほんとに死なない。なんだろうな
こういうの見るたびに思うけど、仕事を趣味にできるというか趣味を仕事にできるというかな私は本当に幸せなんだなと心から思う。仕事が原因で死んでも全然何とも思わんというか達成感あると思う。
ここで言う50代は今の50代という意味ではなく「人間一般としての50代」という意味だから氷河期世代を持ち出すのは的外れすぎる、、、
全人類アイカツ!のED「チュチュ・バレリーナ」を聴いて『頑張るための休憩(それもひとつの準備) すごく大切なこと』という歌詞を胸に刻みましょう https://youtu.be/eVY7i-DT0rs?si=3ZAqWUST7SB3DQ4G
太く短く生きるのも人生だから何とも言えんけど親よりは長生きしたいものですな
心から働きたい人はいいんだけどね。問題は働かざるを得ない人。仕事にアイデンティティを求めてる人ばかりじゃないんだよ。
激務でも天寿を全うできるフィジカルエリートも居るからわけわからんよなあ。大半は激務で過労死や過労自殺まで行かなくても持病を抱えがちだけど。
ホワイトカラーだろうと結局は身体の強さ大事だよね…健康のためとは言え、時間とお金払って運動してるの変な話だ。
楽しく長生きする自信がないのでそれぐらいの勢いで死ねたらと思うが、そもそも仕事もそんなに頑張れないからどーしょもない
身内の介護や家事や仕事のみの人生なんて辛い。遊んで遊んで遊んでまいります
「激務だと50代くらいで本当に死ぬ」の根拠がどこにも無い。そう思いたいだけ。/必要なのは休息ではなく「定期的な検診」だと思うけどね。
睡眠は何より大事。削ったツケは必ず払うハメになる。特に心臓とメンタル。自分は鬱って高くついた。
社員ズの人がそうやって早逝してたのを知り驚いてたところだ / 後身の東京プリンでも相方早世してるのか…
本当に40後半からガクッと体力落ちる。若い頃は想像もつかないし気付かずそのままいくとまずいことになる。人生後半、生き方変えるのがベスト。
常々「シオニズム(拡張主義)はダメ」言われるが社会の各自が1円でも多く利潤を追求し睡眠時間をコンクリートのハコ(タワマン)とひきかえ命をすり減らさねば脱落してしまうこの仕組みのどこが拡張主義でないというのw
労働に全ふりするのは40代までだね。そこから先はどれくらい頑張っても人生が劇的に変化することはなく、クロージングしていくしかない
人間の寿命は元々50代くらいだしね。一部の頑丈な人以外は、寿命は伸びてもゴリゴリ働くようにはできてないよ。
ここだけの話ちゃんと寝るようにしただけで男性機能が治りました。
水木しげる先生も睡眠の大切さを良く言っていた。
厚労省 過重労働・過労死https://jsite.mhlw.go.jp/yamanashi-roudoukyoku/kantoku/roudoukijun/10.html "1か月の時間外労働時間が45時間を超えると健康被害のリスクが徐々に高く"
仕事が原因で死ぬのだけは嫌な人は交通事故とかで死ぬのは良いのかな?単に若くして死にたくないってだけじゃないのかな。自分は100歳まで生きて仕事で死ぬなら全然良いけどな。
35歳で死ぬ覚悟があったので、そこまでに大抵のことをやりきってほぼ休まずに働き続けてみたけど死ななかったな。今50代になったけど、多分40代で激務だったら死んでたかもな。
外でDIYしてたら暑さと久々の運動でヤバいと思って日陰で休んだなぁ。そこら辺認識できてるのでまだね。そもそも無理しないタイプだけど。
「死ぬ気でやれよ、死なないから」の名言を残した実業家の杉村太郎さんが47歳で亡くなったのは後世に残していきたい。マジで。
忙しいと身体の小さな違和感を無視しやすいからでは?手遅れになって初めて病院に行ったりな
本人は満足かもしれんが、家族や身近な人たちの気持ちはまた違うからなあ / 仕事が生きるための活動である人が大半なので、そりゃ仕事起因で死ぬのは本末転倒だろ
よく動き、よく学び、よく遊び、よく食べて、よく休む 亀仙人のじっちゃんも言っていた
人間50年というので、戦国大名と同じ生き方をしていると思われる
部下を何人も過労で殺していると”死に”加減が分かってくるみたいで「お前一生懸命働いてないな」と言われたことあるよ。そこは流石に退職した。
ショートスリーパー自称してて激務だった友人。骨折をきっかけに骨粗鬆症で骨ボロボロなのが判明。治療の甲斐あって回復してきたし定年退職で逃げ切れて良かった…はずが元職場から復職希望されてる。大丈夫かな…。
経験的には共感するけども、明らかハードワーカーの(そして渦中の)永守重信氏も長生きされてたり探せばすぐ反例は見つかっちゃうので、きっちり統計的な数字が出せるといいんですけどね
元気そうなのにいきなり死ぬはそれなりにいるからなぁ。後はまぁ、痛みに強い人は前兆見逃しがちなのかも。
「戦争に行っても死なない人は大勢居る。従軍忌避は腰抜け怠け者」みたいなこと言う人も居る。
多忙やストレスって自分や家族の事に気付きにくくなるから、身体的にも社会的にもかなり脆弱な状態なんよな。
中年以降でトレランやウルトラを走っていると、疲労コントロールが全てと身に染みているので、仕事でも無用な無理をしなくなる。有酸素運動マンが元気なのは体力よりもそのコントロールのおかげと確信している。
現役世代の日本人は全体的に睡眠時間が短いので、あまり他人事ではないよ。/睡眠が不足していることにより昼間のパフォーマンスが落ちても、周囲が皆落ちているから気付きにくいのは皮肉な話。
手塚治虫も美空ひばりも石原裕次郎が、一斉に同じぐらいの年齢で亡くなったのを、平成の日本人は教訓にしなかったんよな。
ホントそう思う。長生きしたい。いい感じに休憩とって、合間に仕事したい。(; ・`д・´)
結局は仕事の量じゃなくてフィジカルとメンタルのバランスよ。定時帰りのやつも趣味に入れ込みすぎて睡眠疎かにして通院してたし
やっぱりジョブズと岩田さんが浮かぶな
激務で死ぬのは年代関わらずの話だが、50代頃から身体的な老化の影響を受けやすくなるってのはあるだろうな。
休息の仕方が分からない。休日もも仕事のことが頭にある。かといって仕事中に仕事に全力集中してるわけでもない。ダラダラ仕事が続いている感じ。
長生きして痴呆症になったり、胃ろうでなんとか生きてるよりマシだと思うけどね
自分も氷河期世代だけど、ブコメの氷河期世代の被害者ムーブ本当に鬱陶しいな。こんなの世代に関係ないし自分だけが理不尽な目に遭っているみたいな意見は救済を遠ざけるだけでいいことないよ
大相撲の名力士が短命なのが、ずっと気になっています。
そのタイプだけどロングスリーパーなので助かってます心壊さないのでストッパーないんよな
激務系の業界にいると普通に毎年数人は現役で亡くなっている。特に睡眠は本当に大事。最近「睡眠運動瞑想野菜」の人お見かけしなくなったが、お元気かな。
元気な人では無く、身体の声が聞こえない鈍感な人って可能性もある。
近所で早逝したお父さんはM物産と広告代理店だった
定期的に血圧を測り血液検査してる人間なので激務で突然死した人の健康診断の結果を見てみたい気持ち割とある
その生き方を選択するのも価値観よ おれは他人のために働いて健康を損ないたくはないけどな
激務だったかはともかく、その辺でニョーボはガンになり、オレは精神科通院と狭心症が始まったので、人体の耐用年数なのかなとか人間五十年ってこれか?と思ったりした。
長生きする気がなく早めに亡くなりたいので趣味で忙しくして逝きたいかな
生きるために働くんであって、働いて死ぬのは本末転倒だね。ショートスリーパーとかハードワークを自慢する人は体の悲鳴を無視できる素質のことじゃないのかな。
年取ってからの育児は過労。やはり早く結婚した方がよい。
日本の研究開発が没落したのはお金が回らなくなったというより人命軽視ドーピングが破綻しただけという方が合ってる気がする
個人差からそれが20代-49で起こるひとも多い 50まで持つならかなり頑丈なほうだけど50-65ではさすがに無理が効かない&長年の蓄積もある 雇われではすべきじゃない (売れすぎ)漫画家とかはなってしまうかもだけど
水木しげる先生が大漫画家にしては長生きした理由が睡眠と本人が公言していた記憶があるので、否定はできない。
30を超えるとだんだんガタが来るってよく言われてるよね…。
知り合いの証券マンが50過ぎたらみんな心臓やられるって笑ってたな
だから平成の初め頃までは「享年六十歳」って墓石に刻まれる男性が多かったんだよね。定年退職したから女房とのんびり過ごすか〜って笑ってたら突然心臓止まって死んだとかな。40年分の過労が殺しに来る。
独り身だから、長生きして認知症で最期をコントロール出来なくなるなら、ピンピンコロリかコントロール出来るうちに死ねたほうが良いかもしれない
美空ひばりや石原裕次郎が大体このくらいだった。
ワイは過労死の前に幻聴と妄想で緊急停止なった
言い方悪いけど、激務と言われるほど仕事に全力突っ込んでる人がリタイア後のんびり暮らすとは思えないので、そういう生き方でもいいのかもしれない。そんな夫が欲しい人生だった。
漫画家とかも若くして亡くなる方が多い印象…。仕事が忙しすぎると、健康を保つ暇がなくなるよね…。尾田栄一郎とか長生きしてほしい。
手塚治虫も石森章太郎も60歳で死んだんだよ。藤子F不二雄は62歳没。仕事しすぎはよくないですよ。
生産性の高い働き方に励むと、己の老朽化更新まで生産性高く素早く迎えることになるってお話。生産性勤労カルトから、皆で上手いこと足抜けできると良いですね
アルコールなんかより労働の方がよっぽど健康に悪い
過労で死にたいですか?寿命で死にたいですか?どの道、お前は死にますが?というトロッコ問題
専業主婦でも死ぬときは死ぬやろ
きわめて個人的な意見なんだけど、好きなことに打ち込んで過労死するのって、ちょっとあこがれる死に方だ。俺にはそういう死に方はできない。
仕事量は立場が増える毎に増すのだけど、健康がそれと逆に下がってゆく反比例になるのだよな。昔の定年が55歳ってのも、もう責任部署で健康保てるのがこのくらいって意味もあったのかも。
激務だと50代くらいで本当に死ぬ…超人的だった教授も死んだ…休息を軽視しないほうがいい「マジで仕事が原因で死ぬのだけは嫌」
とにかく休みの日は睡眠
激務で身体が逝く前にパワハラでメンタルが逝って会社辞めたんで良かったのか悪かったのか…。まぁみんなも無理は止めとけよ。死ぬ気で取り組むとガチで死ぬぞ。
教授は、好きな研究に寝食を忘れるほど熱中してたのかな。それはそれで、故人に「後悔してますか?」と聞けたら、「あんまりしてない」と返ってきそうな気はする。/自分は仕事で死ぬなんて真っ平なので、休むけど。
激務で長生きの研究者周りにけっこういるけど、彼らは加齢にともなってちょっとずつ生活習慣を変えてるんだよな。お酒減らしたり、食べるもの変えたりとか。
激務に限らず不摂生全般が不味い
ちょうど氷河期世代ぽいのがな。常に理不尽と向き合いながら逃げるという選択肢を持てず精力的に頑張るしかない世代が大病という形で返ってくるなんて良いこと全然ないな。
体力自慢ほど限界に気づかずポックリ逝くからな。体が資本ってのはガチだし倒れる前に休むのが正解
激務でショートスリーパーしてた人はセコイ横領で退場してたので倫理観とかやっちゃいけないことの区別とかがなくなって社会的に死ぬパターンもあるよ〜。激務してまでやりたかった生きがいもなくなるから注意ね
そうなんだよ。昔は60で定年退職して悠々自適で生活出来たんだよ。今じゃ、それさえも許されない現実...。
本人は麻痺して働き続けられると思ってしまうので少なくとも働かせる側を縛る制度的隔離は必要
40代ずっと調子悪かった体の節々、ちゃんと寝たら治ったんすよ。短眠続けてると修復が追いつかないんだなって体で理解したよ
患者さんで働き盛りの女性がここのところ尋常じゃなく疲れてるなって思ったら突然死したって歯医者さんのパパ友が言ってた。体は大事にしないとね
なぜ進化を続けてきた動物に疲労感や眠気が搭載されているのかという話ではある。
かつて「C MAGAZINE」の初代編集長が仕事中に亡くなったとき、「メチャメチャ忙しかったみたい」とは聞いた。過労で死ぬ、というのはフィクションではなかった。
俺は何も成せずに終わる事が怖いんで、激務はやめない。50代で死ぬのはさすがに早いが、70なら文句は無い。
50、60でおさらばしたいとこですが。
官僚が40くらいで事業会社に降りるのはそういうことなのかもね
限界を超えて働いてしまうと命が危うくなる。
逆に急死できた方が不幸中の幸いとか?悪いケースだと、半身麻痺、植物状態とかあるだろうな。本人助かって(助かってない)も周りが大変パターン。
歳とってきてわかったけど、長生きするしないが問題なんじゃなくて、その生き方を自分が選んだのかそうじゃないのかの方が遥かに大事なんだよね。
贅沢な悩みだね。生産性上げられない人は時間切り売りするしかないっての、どこまで衰退すれば理解できるか楽しみ。それはそれとして優秀な方にはお疲れ様でした。
先日公務員の友人と飲んだら、「今は残業は少ないよ、月60時間くらい(にっこり)」ってしてて、やばい働き方しているなって思った。休みたくても構造的に休めない人もいるからな〜
早死にする人は休息というか食事が原因じゃないかな? 栄養バランスの悪い奴ほど早く死んでる。特に50代くらいだと、過労だけでは死なんだろ。あと酒とタバコ(特に女性)。
遺伝子ガチャもあるから大丈夫な人もいる。激務が3ヶ月続くと、経験上20人に1人は病院送りになっている。
男性は40から50あたりで身体機能の劣化、いわゆる老化を実感できると思う。厄年はうまいこと設定されているなと感じる。男女で厄年が違うのもよく分かっている感があって面白い。
50で引退出来るような稼ぎや蓄えがあれば良かったんだけどね…
太く短い人生でもいいじゃんって思うけど、休息で回避できるならした方が良いかもね。
(身内知己の激務を心配するのは当然だが、残業という働き方を小馬鹿…というより働くこと自体を小馬鹿にしてるでしょ。今の社会インフラ基盤は仕事への献身が尊敬される時代に築かれたがそれを甘受し〔イカ略
体もだけど、心が悲鳴あげるしね。そこの悲鳴がない人は体の方に行くのかも。ただ超人は激務の上にマラソンしてたりしてすごい化け物みたいな人もいるから…。研究や仕事はデスクワークでも体力だなと思う。
激務の教授は本望かもしれないだろ。他人がどうこう言う話じゃね〜んだわ。
激務関係なく普通に死に始める年齢だよね
水木しげる「“睡眠力”こそが全ての源ですッ!!」(フハッ)
死んだひとは死ぬし、死なねえひとはほんとに死なない。なんだろうな
こういうの見るたびに思うけど、仕事を趣味にできるというか趣味を仕事にできるというかな私は本当に幸せなんだなと心から思う。仕事が原因で死んでも全然何とも思わんというか達成感あると思う。
ここで言う50代は今の50代という意味ではなく「人間一般としての50代」という意味だから氷河期世代を持ち出すのは的外れすぎる、、、
全人類アイカツ!のED「チュチュ・バレリーナ」を聴いて『頑張るための休憩(それもひとつの準備) すごく大切なこと』という歌詞を胸に刻みましょう https://youtu.be/eVY7i-DT0rs?si=3ZAqWUST7SB3DQ4G
太く短く生きるのも人生だから何とも言えんけど親よりは長生きしたいものですな
心から働きたい人はいいんだけどね。問題は働かざるを得ない人。仕事にアイデンティティを求めてる人ばかりじゃないんだよ。
激務でも天寿を全うできるフィジカルエリートも居るからわけわからんよなあ。大半は激務で過労死や過労自殺まで行かなくても持病を抱えがちだけど。
ホワイトカラーだろうと結局は身体の強さ大事だよね…健康のためとは言え、時間とお金払って運動してるの変な話だ。
楽しく長生きする自信がないのでそれぐらいの勢いで死ねたらと思うが、そもそも仕事もそんなに頑張れないからどーしょもない
身内の介護や家事や仕事のみの人生なんて辛い。遊んで遊んで遊んでまいります
「激務だと50代くらいで本当に死ぬ」の根拠がどこにも無い。そう思いたいだけ。/必要なのは休息ではなく「定期的な検診」だと思うけどね。
睡眠は何より大事。削ったツケは必ず払うハメになる。特に心臓とメンタル。自分は鬱って高くついた。
社員ズの人がそうやって早逝してたのを知り驚いてたところだ / 後身の東京プリンでも相方早世してるのか…
本当に40後半からガクッと体力落ちる。若い頃は想像もつかないし気付かずそのままいくとまずいことになる。人生後半、生き方変えるのがベスト。
常々「シオニズム(拡張主義)はダメ」言われるが社会の各自が1円でも多く利潤を追求し睡眠時間をコンクリートのハコ(タワマン)とひきかえ命をすり減らさねば脱落してしまうこの仕組みのどこが拡張主義でないというのw
労働に全ふりするのは40代までだね。そこから先はどれくらい頑張っても人生が劇的に変化することはなく、クロージングしていくしかない
人間の寿命は元々50代くらいだしね。一部の頑丈な人以外は、寿命は伸びてもゴリゴリ働くようにはできてないよ。
ここだけの話ちゃんと寝るようにしただけで男性機能が治りました。
水木しげる先生も睡眠の大切さを良く言っていた。
厚労省 過重労働・過労死https://jsite.mhlw.go.jp/yamanashi-roudoukyoku/kantoku/roudoukijun/10.html "1か月の時間外労働時間が45時間を超えると健康被害のリスクが徐々に高く"
仕事が原因で死ぬのだけは嫌な人は交通事故とかで死ぬのは良いのかな?単に若くして死にたくないってだけじゃないのかな。自分は100歳まで生きて仕事で死ぬなら全然良いけどな。
35歳で死ぬ覚悟があったので、そこまでに大抵のことをやりきってほぼ休まずに働き続けてみたけど死ななかったな。今50代になったけど、多分40代で激務だったら死んでたかもな。
外でDIYしてたら暑さと久々の運動でヤバいと思って日陰で休んだなぁ。そこら辺認識できてるのでまだね。そもそも無理しないタイプだけど。
「死ぬ気でやれよ、死なないから」の名言を残した実業家の杉村太郎さんが47歳で亡くなったのは後世に残していきたい。マジで。
忙しいと身体の小さな違和感を無視しやすいからでは?手遅れになって初めて病院に行ったりな
本人は満足かもしれんが、家族や身近な人たちの気持ちはまた違うからなあ / 仕事が生きるための活動である人が大半なので、そりゃ仕事起因で死ぬのは本末転倒だろ
よく動き、よく学び、よく遊び、よく食べて、よく休む 亀仙人のじっちゃんも言っていた
人間50年というので、戦国大名と同じ生き方をしていると思われる
部下を何人も過労で殺していると”死に”加減が分かってくるみたいで「お前一生懸命働いてないな」と言われたことあるよ。そこは流石に退職した。
ショートスリーパー自称してて激務だった友人。骨折をきっかけに骨粗鬆症で骨ボロボロなのが判明。治療の甲斐あって回復してきたし定年退職で逃げ切れて良かった…はずが元職場から復職希望されてる。大丈夫かな…。
経験的には共感するけども、明らかハードワーカーの(そして渦中の)永守重信氏も長生きされてたり探せばすぐ反例は見つかっちゃうので、きっちり統計的な数字が出せるといいんですけどね
元気そうなのにいきなり死ぬはそれなりにいるからなぁ。後はまぁ、痛みに強い人は前兆見逃しがちなのかも。
「戦争に行っても死なない人は大勢居る。従軍忌避は腰抜け怠け者」みたいなこと言う人も居る。
多忙やストレスって自分や家族の事に気付きにくくなるから、身体的にも社会的にもかなり脆弱な状態なんよな。
中年以降でトレランやウルトラを走っていると、疲労コントロールが全てと身に染みているので、仕事でも無用な無理をしなくなる。有酸素運動マンが元気なのは体力よりもそのコントロールのおかげと確信している。
現役世代の日本人は全体的に睡眠時間が短いので、あまり他人事ではないよ。/睡眠が不足していることにより昼間のパフォーマンスが落ちても、周囲が皆落ちているから気付きにくいのは皮肉な話。
手塚治虫も美空ひばりも石原裕次郎が、一斉に同じぐらいの年齢で亡くなったのを、平成の日本人は教訓にしなかったんよな。
ホントそう思う。長生きしたい。いい感じに休憩とって、合間に仕事したい。(; ・`д・´)
結局は仕事の量じゃなくてフィジカルとメンタルのバランスよ。定時帰りのやつも趣味に入れ込みすぎて睡眠疎かにして通院してたし
やっぱりジョブズと岩田さんが浮かぶな
激務で死ぬのは年代関わらずの話だが、50代頃から身体的な老化の影響を受けやすくなるってのはあるだろうな。
休息の仕方が分からない。休日もも仕事のことが頭にある。かといって仕事中に仕事に全力集中してるわけでもない。ダラダラ仕事が続いている感じ。
長生きして痴呆症になったり、胃ろうでなんとか生きてるよりマシだと思うけどね
自分も氷河期世代だけど、ブコメの氷河期世代の被害者ムーブ本当に鬱陶しいな。こんなの世代に関係ないし自分だけが理不尽な目に遭っているみたいな意見は救済を遠ざけるだけでいいことないよ
大相撲の名力士が短命なのが、ずっと気になっています。
そのタイプだけどロングスリーパーなので助かってます心壊さないのでストッパーないんよな
激務系の業界にいると普通に毎年数人は現役で亡くなっている。特に睡眠は本当に大事。最近「睡眠運動瞑想野菜」の人お見かけしなくなったが、お元気かな。
元気な人では無く、身体の声が聞こえない鈍感な人って可能性もある。
近所で早逝したお父さんはM物産と広告代理店だった
定期的に血圧を測り血液検査してる人間なので激務で突然死した人の健康診断の結果を見てみたい気持ち割とある
その生き方を選択するのも価値観よ おれは他人のために働いて健康を損ないたくはないけどな
激務だったかはともかく、その辺でニョーボはガンになり、オレは精神科通院と狭心症が始まったので、人体の耐用年数なのかなとか人間五十年ってこれか?と思ったりした。
長生きする気がなく早めに亡くなりたいので趣味で忙しくして逝きたいかな
生きるために働くんであって、働いて死ぬのは本末転倒だね。ショートスリーパーとかハードワークを自慢する人は体の悲鳴を無視できる素質のことじゃないのかな。
年取ってからの育児は過労。やはり早く結婚した方がよい。
日本の研究開発が没落したのはお金が回らなくなったというより人命軽視ドーピングが破綻しただけという方が合ってる気がする
個人差からそれが20代-49で起こるひとも多い 50まで持つならかなり頑丈なほうだけど50-65ではさすがに無理が効かない&長年の蓄積もある 雇われではすべきじゃない (売れすぎ)漫画家とかはなってしまうかもだけど
水木しげる先生が大漫画家にしては長生きした理由が睡眠と本人が公言していた記憶があるので、否定はできない。
30を超えるとだんだんガタが来るってよく言われてるよね…。
知り合いの証券マンが50過ぎたらみんな心臓やられるって笑ってたな
だから平成の初め頃までは「享年六十歳」って墓石に刻まれる男性が多かったんだよね。定年退職したから女房とのんびり過ごすか〜って笑ってたら突然心臓止まって死んだとかな。40年分の過労が殺しに来る。
独り身だから、長生きして認知症で最期をコントロール出来なくなるなら、ピンピンコロリかコントロール出来るうちに死ねたほうが良いかもしれない
美空ひばりや石原裕次郎が大体このくらいだった。
ワイは過労死の前に幻聴と妄想で緊急停止なった
言い方悪いけど、激務と言われるほど仕事に全力突っ込んでる人がリタイア後のんびり暮らすとは思えないので、そういう生き方でもいいのかもしれない。そんな夫が欲しい人生だった。
漫画家とかも若くして亡くなる方が多い印象…。仕事が忙しすぎると、健康を保つ暇がなくなるよね…。尾田栄一郎とか長生きしてほしい。
手塚治虫も石森章太郎も60歳で死んだんだよ。藤子F不二雄は62歳没。仕事しすぎはよくないですよ。
生産性の高い働き方に励むと、己の老朽化更新まで生産性高く素早く迎えることになるってお話。生産性勤労カルトから、皆で上手いこと足抜けできると良いですね
アルコールなんかより労働の方がよっぽど健康に悪い
過労で死にたいですか?寿命で死にたいですか?どの道、お前は死にますが?というトロッコ問題
専業主婦でも死ぬときは死ぬやろ
きわめて個人的な意見なんだけど、好きなことに打ち込んで過労死するのって、ちょっとあこがれる死に方だ。俺にはそういう死に方はできない。
仕事量は立場が増える毎に増すのだけど、健康がそれと逆に下がってゆく反比例になるのだよな。昔の定年が55歳ってのも、もう責任部署で健康保てるのがこのくらいって意味もあったのかも。