インターネットには定期的に体育祭嫌い民や引きこもりリモート大賛成派が湧いてくるが、それを言うのはそういうひとだけなので、こういうひとしかいないと思ってはならないという話
この先何十年も「コロナの時なにしてた?」って話題になると思うよな
通勤せざるを得ない職業だったが、道中が空いてて良かった
あのとき以来、引きこもり癖がついてしまった人も少なくないのではなかろうか。ぼく自身、外食の頻度も、映画館に行く頻度も大きく下がったし(マイナスの経済効果)
あからさまに人間を避けても負い目を感じないという爽快さはあったが、考えてみればもともと東京の人間密度が異常なだけである
なし崩し的にリモートワークをあらゆる人に体験させることができたのはありがたかった。出社回帰するにしてもリモートワークをやったことない人たちだと話し合いにならなかったので
コロナ禍中にコロナ禍関係なくリモートワークしてた知り合いの会社と仕事したことでリモートワーク最高!となり今に至る。引っ越し後に駅が遠くなったので可能な限り出社はしたくないでござるよ…
義務教育は常にリモートの選択肢があればイジメの問題の解決にかなり役立つそうだけどな。
しょうもない飲み会がなくなったのはとても良かった
引きこもりが正義とされてたあの奇妙な連帯感は確かにあった。今や普通の満員電車に戻って地獄
自分は相当なコミュ障の自覚ありだが、それでも出掛けられないのはしんどかった思い出しか無い。移動の自由というか、外出が精神に及ぼす影響が大きいと感じた。
コロナ禍で飲み会とか泊りがけの旅行と言ったものが中止になって今でも再開していない。コロナ禍は良くも悪くも社会を変えて去っていった感じはするね
最近一緒に仕事した若者にコロナ何してたと聞いたら「小学校の卒業式だった」て言われて俺も歳食ったなと
インフルとかの学級閉鎖も自分が罹らなければ天国で罹ったら地獄なのよ。みんな自分は大丈夫だと思ってる
自分も自粛生活楽しかった派。ただし、ウイルスが流行ってほしいとは二度と思わない。どちらかと言うと「理由がなくとも在宅勤務・通販生活・インドア趣味が認められる社会」になってほしいと思う
ゾンビアポカリプスになったら大通り全力疾走や!(大路ランナー
公園とかめちゃくちゃ空いててタイミングを見計らって子供を放つの楽しかった。ただ、様々な従事者の苦労を思うともう繰り返してはならんなと思うが
人には会いづらかったけど、全国規模、世界規模の不思議な一体感はあったよね。あれを味わえることは二度とないのかな。
表に出たがる人間は自分たちが多数派、自分たちこそが正常と信じてるし、ほっとくとその他の人間が存在しないかのごとく思い上がるからたまにこうやって顔を出さないといけない
別に不謹慎でもなんでもねえな、自分は「良かった」て感想なんだし。感染して親族が亡くなった人にわざわざ言いにいくのはどうかしてると思うけど、SNSで投稿するのはいいやん、そういう人がいるのもわかるわ
リモワは何なら会社側にも交通費を支給しなくて良いといったメリットも一応あるっちゃあるんだが今の労働形態の評価は特に中小は昭和から変わってなくて残業した人が昇給昇進する一番タイパ悪いやり方が浸透してる。
会社学校カルト的なものからの解放のような感じはあったとは思う。(ただし反コロナの別のカルトに置き換わっただけ。集団心理と同調圧と排除、体制迎合とそれに便乗した政治力強化など人間が心底嫌になる)
同じ成果出してたら、出社してる人の方が諸々やること多いんだし評価されるのは普通なんだよね
コロナ禍きっかけでウーバーとかネット予約とかリモワ・DXとかセルフレジとかの省人化が爆速普及した気がする。
インフル大流行してると聞くが「マスクと手指消毒すればちょっとはマシになるのに」と思わんでもない
不登校の学生はそりゃそうでしょうよとしか。
テレワーク、セルフレジ、配膳ロボなどが普及したのは良かった
あれ以降、極論でしか話せない人がすごく増えた気もする。
糞死神、ここに極まれリ
人に会えなくて鬱になってる人いたけど、普段はワシらが鬱になるような状況に置かれてるんやで、と思ったな
インドア派だけど困らなかっただけで社会的閉塞感で嫌になったことはあったな。最高なのはコロナきっかけでリモートという選択肢が生まれたことかな。2020より前は会議すらリモートへの抵抗ありすぎて無理だった。
スキー場が無人で平日半額でインバウンドもいなくて天国だった
コロナには1回罹ったけど風邪やインフルにはならなかったのはマジでありがたかった。おかげでマラソンのトレーニングが捗った。コロナ明けたらマスクしてても普通に風邪引くし辛い
音楽系のイベント周りぶっ叩きまくってたの普通にいまだに許しがたいなと思ってます
東日本大震災でリモートワークが認められなかったのって今考えると異常だよね。
まっぴるまに渋谷のスクランブル交差点に人っ子一人いなかったなんて、信じられないよね
人と会うとゲージが減るタイプの人たちは助かったろうけど、ヒトと会わないとゲージが減る人たちの中には自死を選んだ人もおるやろうしな。良し悪しあるわな。
コロナによってリモートで仕事や授業ができるようになって少し社会が進歩したよね。それは誰も否定できないはず。みんな違ってみんないい。
ずっとフリーランスでひとりで仕事をしてたので個人的にはまったくと言っていいほど変化がなかった。俺ってずっと緊急事態だったんだなという事を自覚したぐらい(笑)
田舎で温泉が豊富な県なので、県民割で半額以下で色んな温泉泊まれたの最高だったな。普段泊まれない高級宿に1万円台で泊まれたわ
真の勝者はGoToカス
リモートワーク至上主義者であるテックブクマカは全員リモートワークの人以外とは付き合いななくせばいいのに。新型コロナをありがたがってるし、ここ人らだけ永久に流行ってればいいのに(´・_・`)
>コロナウイルスのないコロナ禍社会になってほしい/ あの頃の非日常感はある意味新鮮ではあったこもしれないが、ミクロで見ればいいことがうってもマクロでは弊害が大きすぎたからな…。
「戦争は人が殺せて楽しかった」って語る人と同じでまぁあるでしょう…問題は不謹慎だって言って歴史を歪曲する事、そういう話があった事は真摯に受け止めるべき
やらなくて良いと思っていたことをやる必要がなくなって、楽になったという面は確かにあったので
これを思ひ出した。https://x.com/kazu_fujisawa/status/515137863516573696
熱が出たら会社を休めるってのはよかった。実際に休みはしなかった。社会ってこんな風に変えられるんだって話だよね。コロナで死にかかった話は趣旨から外れてないかな。
どこまでも自分本位でしか考えられない集団って、見ててキモいので、そのまま石の裏から這い出て来ないで。
映画館の席はひとつずつ開けるみたいなのあって隣人ガチャも失敗せずに済んだのが良かったな〜。
飲食店は大打撃だったところ申し訳ないが個人的には飲み会自粛は本当に嬉しかった
リモートワーク一択
人目を気にしたり人の意見を気にしたりするから今辛い訳で。一人暮らししながら周り気にせずにコロナ時代と同じ生活してりゃーいいんですよ。
揺り戻しが今来てる感がある
独身なら全く賛成だが、子持ちだから辛かった。
イベントがオンライン開催になって地方でも参加しやすかったはずだがそのあたりの話は全然出ないな
言いづらいけど個人的にはすごい堪能できた。リモートワークも新鮮だったし、プロジェクトのスケジュールが一旦リセットになって「各自自習」みたいになったせいで、大人になって初めての長い休みみたいな感じだった
在宅もTeamsも否定的だった管理職がコロナ禍でのリモートワーク開始後には全然会社に来なくなってた
会社の飲み会が自由参加になり参加者も数人だったのが、今じゃ事実上強制参加でさあ・・・下戸には何も嬉しくない。
年寄りのために自粛を押し付けられて若者が犠牲になった少子化もさらに進んだという人が集まったと思えば、こういう人たちもいる
本当に不謹慎で申し訳ないが、コロナ禍の自粛生活が楽しく、引きこもりが社会的に認められていた時期をありがたかったと語る→賛否両論、インドア派にとっては最高だった?
インターネットには定期的に体育祭嫌い民や引きこもりリモート大賛成派が湧いてくるが、それを言うのはそういうひとだけなので、こういうひとしかいないと思ってはならないという話
この先何十年も「コロナの時なにしてた?」って話題になると思うよな
通勤せざるを得ない職業だったが、道中が空いてて良かった
あのとき以来、引きこもり癖がついてしまった人も少なくないのではなかろうか。ぼく自身、外食の頻度も、映画館に行く頻度も大きく下がったし(マイナスの経済効果)
あからさまに人間を避けても負い目を感じないという爽快さはあったが、考えてみればもともと東京の人間密度が異常なだけである
なし崩し的にリモートワークをあらゆる人に体験させることができたのはありがたかった。出社回帰するにしてもリモートワークをやったことない人たちだと話し合いにならなかったので
コロナ禍中にコロナ禍関係なくリモートワークしてた知り合いの会社と仕事したことでリモートワーク最高!となり今に至る。引っ越し後に駅が遠くなったので可能な限り出社はしたくないでござるよ…
義務教育は常にリモートの選択肢があればイジメの問題の解決にかなり役立つそうだけどな。
しょうもない飲み会がなくなったのはとても良かった
引きこもりが正義とされてたあの奇妙な連帯感は確かにあった。今や普通の満員電車に戻って地獄
自分は相当なコミュ障の自覚ありだが、それでも出掛けられないのはしんどかった思い出しか無い。移動の自由というか、外出が精神に及ぼす影響が大きいと感じた。
コロナ禍で飲み会とか泊りがけの旅行と言ったものが中止になって今でも再開していない。コロナ禍は良くも悪くも社会を変えて去っていった感じはするね
最近一緒に仕事した若者にコロナ何してたと聞いたら「小学校の卒業式だった」て言われて俺も歳食ったなと
インフルとかの学級閉鎖も自分が罹らなければ天国で罹ったら地獄なのよ。みんな自分は大丈夫だと思ってる
自分も自粛生活楽しかった派。ただし、ウイルスが流行ってほしいとは二度と思わない。どちらかと言うと「理由がなくとも在宅勤務・通販生活・インドア趣味が認められる社会」になってほしいと思う
ゾンビアポカリプスになったら大通り全力疾走や!(大路ランナー
公園とかめちゃくちゃ空いててタイミングを見計らって子供を放つの楽しかった。ただ、様々な従事者の苦労を思うともう繰り返してはならんなと思うが
人には会いづらかったけど、全国規模、世界規模の不思議な一体感はあったよね。あれを味わえることは二度とないのかな。
表に出たがる人間は自分たちが多数派、自分たちこそが正常と信じてるし、ほっとくとその他の人間が存在しないかのごとく思い上がるからたまにこうやって顔を出さないといけない
別に不謹慎でもなんでもねえな、自分は「良かった」て感想なんだし。感染して親族が亡くなった人にわざわざ言いにいくのはどうかしてると思うけど、SNSで投稿するのはいいやん、そういう人がいるのもわかるわ
リモワは何なら会社側にも交通費を支給しなくて良いといったメリットも一応あるっちゃあるんだが今の労働形態の評価は特に中小は昭和から変わってなくて残業した人が昇給昇進する一番タイパ悪いやり方が浸透してる。
会社学校カルト的なものからの解放のような感じはあったとは思う。(ただし反コロナの別のカルトに置き換わっただけ。集団心理と同調圧と排除、体制迎合とそれに便乗した政治力強化など人間が心底嫌になる)
同じ成果出してたら、出社してる人の方が諸々やること多いんだし評価されるのは普通なんだよね
コロナ禍きっかけでウーバーとかネット予約とかリモワ・DXとかセルフレジとかの省人化が爆速普及した気がする。
インフル大流行してると聞くが「マスクと手指消毒すればちょっとはマシになるのに」と思わんでもない
不登校の学生はそりゃそうでしょうよとしか。
テレワーク、セルフレジ、配膳ロボなどが普及したのは良かった
あれ以降、極論でしか話せない人がすごく増えた気もする。
糞死神、ここに極まれリ
人に会えなくて鬱になってる人いたけど、普段はワシらが鬱になるような状況に置かれてるんやで、と思ったな
インドア派だけど困らなかっただけで社会的閉塞感で嫌になったことはあったな。最高なのはコロナきっかけでリモートという選択肢が生まれたことかな。2020より前は会議すらリモートへの抵抗ありすぎて無理だった。
スキー場が無人で平日半額でインバウンドもいなくて天国だった
コロナには1回罹ったけど風邪やインフルにはならなかったのはマジでありがたかった。おかげでマラソンのトレーニングが捗った。コロナ明けたらマスクしてても普通に風邪引くし辛い
音楽系のイベント周りぶっ叩きまくってたの普通にいまだに許しがたいなと思ってます
東日本大震災でリモートワークが認められなかったのって今考えると異常だよね。
まっぴるまに渋谷のスクランブル交差点に人っ子一人いなかったなんて、信じられないよね
人と会うとゲージが減るタイプの人たちは助かったろうけど、ヒトと会わないとゲージが減る人たちの中には自死を選んだ人もおるやろうしな。良し悪しあるわな。
コロナによってリモートで仕事や授業ができるようになって少し社会が進歩したよね。それは誰も否定できないはず。みんな違ってみんないい。
ずっとフリーランスでひとりで仕事をしてたので個人的にはまったくと言っていいほど変化がなかった。俺ってずっと緊急事態だったんだなという事を自覚したぐらい(笑)
田舎で温泉が豊富な県なので、県民割で半額以下で色んな温泉泊まれたの最高だったな。普段泊まれない高級宿に1万円台で泊まれたわ
真の勝者はGoToカス
リモートワーク至上主義者であるテックブクマカは全員リモートワークの人以外とは付き合いななくせばいいのに。新型コロナをありがたがってるし、ここ人らだけ永久に流行ってればいいのに(´・_・`)
>コロナウイルスのないコロナ禍社会になってほしい/ あの頃の非日常感はある意味新鮮ではあったこもしれないが、ミクロで見ればいいことがうってもマクロでは弊害が大きすぎたからな…。
「戦争は人が殺せて楽しかった」って語る人と同じでまぁあるでしょう…問題は不謹慎だって言って歴史を歪曲する事、そういう話があった事は真摯に受け止めるべき
やらなくて良いと思っていたことをやる必要がなくなって、楽になったという面は確かにあったので
これを思ひ出した。https://x.com/kazu_fujisawa/status/515137863516573696
熱が出たら会社を休めるってのはよかった。実際に休みはしなかった。社会ってこんな風に変えられるんだって話だよね。コロナで死にかかった話は趣旨から外れてないかな。
どこまでも自分本位でしか考えられない集団って、見ててキモいので、そのまま石の裏から這い出て来ないで。
映画館の席はひとつずつ開けるみたいなのあって隣人ガチャも失敗せずに済んだのが良かったな〜。
飲食店は大打撃だったところ申し訳ないが個人的には飲み会自粛は本当に嬉しかった
リモートワーク一択
人目を気にしたり人の意見を気にしたりするから今辛い訳で。一人暮らししながら周り気にせずにコロナ時代と同じ生活してりゃーいいんですよ。
揺り戻しが今来てる感がある
独身なら全く賛成だが、子持ちだから辛かった。
イベントがオンライン開催になって地方でも参加しやすかったはずだがそのあたりの話は全然出ないな
言いづらいけど個人的にはすごい堪能できた。リモートワークも新鮮だったし、プロジェクトのスケジュールが一旦リセットになって「各自自習」みたいになったせいで、大人になって初めての長い休みみたいな感じだった
在宅もTeamsも否定的だった管理職がコロナ禍でのリモートワーク開始後には全然会社に来なくなってた
会社の飲み会が自由参加になり参加者も数人だったのが、今じゃ事実上強制参加でさあ・・・下戸には何も嬉しくない。
年寄りのために自粛を押し付けられて若者が犠牲になった少子化もさらに進んだという人が集まったと思えば、こういう人たちもいる