「もう十分生きた」なんて周囲への建前で本能的には生きたいのが人間だわな。告知のあり方はマジで考えさせられる
死刑宣告を受けた死刑囚もいつ死ぬか毎朝死刑宣告チャレンジに臨んで日々ビクビクしながら生活してるらしいな。で覚悟を決めてもいつなるか分からんし突然決まると暴れても意味なくてそのまま処刑台直行っていう。
一休宗純「死にとうない」
やめてくれ、こんな話怖すぎる。クソみたいな人生でも死の恐怖から逃れるために生きてしまいそうだ。
抗がん剤の負担が最大の死因かもしれない。何もしなければ5年生きられたかもしれない人が抗がん剤で3ヶ月で死ぬことになる
告知すれば緩和ケア選択肢が出てくるからしない訳にはいかない(´・_・`)
名槍「蜻蛉切」を駆使し生涯57回の合戦でかすり傷一つ負わなかったと伝えられている戦国の名将・本多平八郎忠勝の辞世の句 『死にともな 嗚呼死にともな 死にともな 深きご恩の君を思えば 』
腫瘍がこぶ弁慶のように成長して、症状が安定しているから退院、と言われても受け入れるか受け入れないか、受け入れないなら患者本人に誰がどう伝えるか、先に話し合うチャンスがあるだけ運がいい。
“うちの両親には検診や検査はしない方が良いと日頃から言ってます。見つかったら治療したくなるからね。でも、その治療が寿命を縮める未来しか見えない。”いろんな考え方の人がいるもんだな
「うちの祖母も去年4月に92で癌の告知を受けました。 塞がっちゃいけない血管の内側に癌ができて。 お医者さんは嫌がりましたが塞がらないように管を挿入する手術をし、結果感染症で亡くなりました。 告知直後に しに
いっとき死にたがっていた親が「人間な、死にたい死にたい言ってても殺人鬼に刃物持って襲いかかられたら逃げるもんや」とか言ってて、えらい極端なシチュエーション設定するやんっていう
老人のがんなんて、進行がゆっくり過ぎて、もはや旅の道連れみたいなもんよ
がん宣告されたらの気持ちが想像できないからおれも抵抗するかもしれないなぁ。いつ死んでもおかしくない年齢にはなったことだけ頭の片隅において生きてる。
他人事じゃないよな。皆遅かれ早かれ死ぬんだもの
誰しも死ぬのは初めてだからな。
「高齢者の場合、症状もないのに安易に検診検査するのは控えた方がいい 検査するなら異常があった場合の治療の事も考えて受けるべき」「高齢者の癌の進行は遅いので下手に抗がん剤使って元気な細胞を破壊するより」
癌の治療はしないと決めてそのまま亡くなった80代、癌治療はするが延命措置はしないと決めていて癌以外の死因で亡くなった70代、経口摂取が難しくなったが死にたくなくて点滴を決めた90代、いろんな人の顔が思い浮かぶ
#人生100年時代 #ターボ癌 #スロー癌 「寿命~他人が言ってはいけない~逆に検査や検診受けさせないのは虐待~医師が隠すと逆に訴訟~高齢になると癌の進行はゆっくり~癌が原因で亡くなるより先に寿命~抗がん剤治療は副作用」
別に死や死期を受け入れたとして、死にたくないという感情があることは矛盾しないと思うけど。助けてくれはかなり困る。それくらいは自分で向き合って欲しい
ローカルな話になるけど高齢者に往生の仕方を説いてきた早川一光先生も最後には「死にたくない」って吐露してたらしいしなあ。だって人間だもの…https://www.ktv.jp/document/190228.html
95歳なんだから治療してもしなくても、癌だろうとなかろうとたいして死期は変わりませんとちゃんと説明してないのではないのかしら
95年も生きていてもこの世に未練がありまくりで社会のリソース喰い潰してる自覚が微塵も無さそう。潔さの欠片もないところが浅ましく、人間らしさに溢れていますが…これは死んだら無間地獄に直行間違い無しですね👹
昔は死にそうになる夢を見たらすぐに目が覚めてたけど、最近はあっさり受け入れて「あれ死なんぞ」となってから目が覚めるようになった
お釈迦様ですら死にたくないって言ってたから普通だぞ
>家で俺と二人きりのときに「助けてくれ」って言ってきたんだよ / 祖母にとって頼りになる、弱みを見せられるできた孫だったってことだな…。
若い子のガンは進行はやくて、年寄りはゆっくりっていうのは、完全なる俗説で根拠ないから、はてブのみんなは余所で言わない方がいいよー!(最近京大病院で教えてもらった)
「急に具合が悪くなる」おススメ
90代ともなると治療した方が寿命が減ることもある。治療したせいでぽっくり逝けないならしない方がええわ
というか痛いのが嫌なんだと思う。
ええ、あんまり考えたことなかったけど、親も80すぎたらそんなに人間ドックとかしない方がいいの?わかっても仕方ないって感じ?
95歳の祖母は癌の告知を受けるも超高齢だから治療は行わないという判断…本人も「もう十分生きたから沢山だ」と言っていたが家で二人きりの時に「助けてくれ」と言ってきた
「もう十分生きた」なんて周囲への建前で本能的には生きたいのが人間だわな。告知のあり方はマジで考えさせられる
死刑宣告を受けた死刑囚もいつ死ぬか毎朝死刑宣告チャレンジに臨んで日々ビクビクしながら生活してるらしいな。で覚悟を決めてもいつなるか分からんし突然決まると暴れても意味なくてそのまま処刑台直行っていう。
一休宗純「死にとうない」
やめてくれ、こんな話怖すぎる。クソみたいな人生でも死の恐怖から逃れるために生きてしまいそうだ。
抗がん剤の負担が最大の死因かもしれない。何もしなければ5年生きられたかもしれない人が抗がん剤で3ヶ月で死ぬことになる
告知すれば緩和ケア選択肢が出てくるからしない訳にはいかない(´・_・`)
名槍「蜻蛉切」を駆使し生涯57回の合戦でかすり傷一つ負わなかったと伝えられている戦国の名将・本多平八郎忠勝の辞世の句 『死にともな 嗚呼死にともな 死にともな 深きご恩の君を思えば 』
腫瘍がこぶ弁慶のように成長して、症状が安定しているから退院、と言われても受け入れるか受け入れないか、受け入れないなら患者本人に誰がどう伝えるか、先に話し合うチャンスがあるだけ運がいい。
“うちの両親には検診や検査はしない方が良いと日頃から言ってます。見つかったら治療したくなるからね。でも、その治療が寿命を縮める未来しか見えない。”いろんな考え方の人がいるもんだな
「うちの祖母も去年4月に92で癌の告知を受けました。 塞がっちゃいけない血管の内側に癌ができて。 お医者さんは嫌がりましたが塞がらないように管を挿入する手術をし、結果感染症で亡くなりました。 告知直後に しに
いっとき死にたがっていた親が「人間な、死にたい死にたい言ってても殺人鬼に刃物持って襲いかかられたら逃げるもんや」とか言ってて、えらい極端なシチュエーション設定するやんっていう
老人のがんなんて、進行がゆっくり過ぎて、もはや旅の道連れみたいなもんよ
がん宣告されたらの気持ちが想像できないからおれも抵抗するかもしれないなぁ。いつ死んでもおかしくない年齢にはなったことだけ頭の片隅において生きてる。
他人事じゃないよな。皆遅かれ早かれ死ぬんだもの
誰しも死ぬのは初めてだからな。
「高齢者の場合、症状もないのに安易に検診検査するのは控えた方がいい 検査するなら異常があった場合の治療の事も考えて受けるべき」「高齢者の癌の進行は遅いので下手に抗がん剤使って元気な細胞を破壊するより」
癌の治療はしないと決めてそのまま亡くなった80代、癌治療はするが延命措置はしないと決めていて癌以外の死因で亡くなった70代、経口摂取が難しくなったが死にたくなくて点滴を決めた90代、いろんな人の顔が思い浮かぶ
#人生100年時代 #ターボ癌 #スロー癌 「寿命~他人が言ってはいけない~逆に検査や検診受けさせないのは虐待~医師が隠すと逆に訴訟~高齢になると癌の進行はゆっくり~癌が原因で亡くなるより先に寿命~抗がん剤治療は副作用」
別に死や死期を受け入れたとして、死にたくないという感情があることは矛盾しないと思うけど。助けてくれはかなり困る。それくらいは自分で向き合って欲しい
ローカルな話になるけど高齢者に往生の仕方を説いてきた早川一光先生も最後には「死にたくない」って吐露してたらしいしなあ。だって人間だもの…https://www.ktv.jp/document/190228.html
95歳なんだから治療してもしなくても、癌だろうとなかろうとたいして死期は変わりませんとちゃんと説明してないのではないのかしら
95年も生きていてもこの世に未練がありまくりで社会のリソース喰い潰してる自覚が微塵も無さそう。潔さの欠片もないところが浅ましく、人間らしさに溢れていますが…これは死んだら無間地獄に直行間違い無しですね👹
昔は死にそうになる夢を見たらすぐに目が覚めてたけど、最近はあっさり受け入れて「あれ死なんぞ」となってから目が覚めるようになった
お釈迦様ですら死にたくないって言ってたから普通だぞ
>家で俺と二人きりのときに「助けてくれ」って言ってきたんだよ / 祖母にとって頼りになる、弱みを見せられるできた孫だったってことだな…。
若い子のガンは進行はやくて、年寄りはゆっくりっていうのは、完全なる俗説で根拠ないから、はてブのみんなは余所で言わない方がいいよー!(最近京大病院で教えてもらった)
「急に具合が悪くなる」おススメ
90代ともなると治療した方が寿命が減ることもある。治療したせいでぽっくり逝けないならしない方がええわ
というか痛いのが嫌なんだと思う。
ええ、あんまり考えたことなかったけど、親も80すぎたらそんなに人間ドックとかしない方がいいの?わかっても仕方ないって感じ?