一生続くのが、悲惨すぎる。恐怖。
医療手術である以上ゼロリスクなんて存在しないしこういうリアルなレポは参考になる
昔から近視でメガネやコンタクトが欠かせないが、事故が怖くてICLに踏み出せない。もうすぐ老眼が始まるから手術しても老眼鏡が手放せなくなるので、私には無縁になりそう…
やってる医者は眼鏡かけてそう
よくICLやり直し無料って出てるけど「腕の悪い人に再度やられるのヤダなあ」と思ってたら嫌な話…
外科の場合、加齢と共に手術ミスが増えるって研究もあるから、担当症例が多いのは心配材料であって安心材料ではない。私は病院でやったよ。
レーシックもだけど目の手術に関してはヤブも多いし失敗例も多々あるので国内の権威的な所にお願いする他ないわな。リスクヘッジは大事。
( 視力低下も気の毒のかぎりだが、急に視力回復したのも恐怖だな )
水晶体を削るかの違いとかあるけど白内障の手術で目にレンズを埋めるのは保険診療なぐらいだからICLもそこまで突飛な手術ではないとは思うけどね。個人的には代替手段があるのにあえて負いたいリスクでもないが。
レーシッカーワイ、なんの副作用もなく快適な予後で安堵。なお10年経過して普通に視力低下しつつある模様
強度の近視でICLを受けようとしたのだが、乱視も入っていて70万を超えると言われて、そこまでかけてやりたいか…?と疑問になり断念した
ICLの失敗談とかをYouTubeで探すとけっこうエグいのが出てくるからね。手術後にみつけて、事前に見てたらやらなかったかもしれない…と思った。
北斗の拳のような世紀末かゾンビか恐竜に囲まれて生活する様な予定がないのでメガネで十分です。
鼻炎の手術なんかもエンプティノーズ症候群という後遺症のリスクがあるらしくてなかなか難しい。
手術は運命のサイコロですわね。転がす前に慎重に考えるべきですの。
斜視の手術を迷ってるのだが、あと数年は極厚いプリズム眼鏡で乗り切ろうかな・・うーん
片目のみレーシック後15年経過して老眼になってきた。当時も自己責任で失敗したら取り返しがつかないとは散々言われたからなぁ。片目残ればなんとかなるだろ、の精神で挑んだわ
レーシックとかの機械を病院に売ってる会社(メーカーではない)で働いているけど社員の誰もレーシックもICLも受けていない
眼鏡が最も安心柔軟。医者は全員眼鏡だろ?
5年以上前にICLやったけど、普通に快適で、毎年状態のチェックしてるけどなんの問題もない。
医者選びは本当に大事。自分は16年経つけど1.2〜1.5キープしてる
レーシックは以前受けたけど1回で視力でなくて3回やった。結果的に世界が立体化してよかったっけ。老眼はそれとはべつにやってくるけど ICL もたいへんそう。
興味はあるが、眼鏡がすでに顔の一部と化しているので、施術を受けても眼鏡は度なしでかけ続けそうなので、たぶん施術をすることはないだろうなと思ってる。
感覚器官にメスを入れるという事はそれ相応の覚悟が必要となる。
老人になったらどうせみんなやるとか技術は枯れているから安心とか言われてるけどできれば本当に必要になるまではしたくない
一割でも酷いことになるのなら現状維持でいいやと思う派。怖いもん。
自分はやって良かったと思ってるけど手術は普通に怖かったし、外科的手法である以上失敗もあるリスクも飲み込んで挑戦した。そして快適な生活を手に入れた
怖い
本格的にやろうと色々調べているところだったからありがたいまとめ…バトータイプの義眼(陸自レンジャー)が実用化されるまで待つことにする。。
知り合いの人が白内障手術のついでにレンズ入れてメガネなしになったって言ってて、僕も手術を考えたことある。順光の時にとても見づらいらしく躊躇して辞めたけど良かったかも。
角膜薄くてレーシック出来なかったから、ICL勧められたけど、視力下がった時、眼内レンズの上にコンタクトするの?と思ってやめた。もう老眼だし眼鏡で良いわ。普段掛けてる眼鏡を外せば近く見えるので老眼鏡要らず
まあn=1ならこんなことも。症例数日本一っていうと品川のやつかな。自分がicl手術したとこの先生はダレが切ってるのかもワカランし3mmも切るなんて長いとそこをめっちゃdisってたな。
どうせみんな老眼になるのに
「ICLの手術を受けたが、端的に言うと失敗した」という人の経過報告が怖すぎる→受ける場合はリスクも考慮しなければならないという話
一生続くのが、悲惨すぎる。恐怖。
医療手術である以上ゼロリスクなんて存在しないしこういうリアルなレポは参考になる
昔から近視でメガネやコンタクトが欠かせないが、事故が怖くてICLに踏み出せない。もうすぐ老眼が始まるから手術しても老眼鏡が手放せなくなるので、私には無縁になりそう…
やってる医者は眼鏡かけてそう
よくICLやり直し無料って出てるけど「腕の悪い人に再度やられるのヤダなあ」と思ってたら嫌な話…
外科の場合、加齢と共に手術ミスが増えるって研究もあるから、担当症例が多いのは心配材料であって安心材料ではない。私は病院でやったよ。
レーシックもだけど目の手術に関してはヤブも多いし失敗例も多々あるので国内の権威的な所にお願いする他ないわな。リスクヘッジは大事。
( 視力低下も気の毒のかぎりだが、急に視力回復したのも恐怖だな )
水晶体を削るかの違いとかあるけど白内障の手術で目にレンズを埋めるのは保険診療なぐらいだからICLもそこまで突飛な手術ではないとは思うけどね。個人的には代替手段があるのにあえて負いたいリスクでもないが。
レーシッカーワイ、なんの副作用もなく快適な予後で安堵。なお10年経過して普通に視力低下しつつある模様
強度の近視でICLを受けようとしたのだが、乱視も入っていて70万を超えると言われて、そこまでかけてやりたいか…?と疑問になり断念した
ICLの失敗談とかをYouTubeで探すとけっこうエグいのが出てくるからね。手術後にみつけて、事前に見てたらやらなかったかもしれない…と思った。
北斗の拳のような世紀末かゾンビか恐竜に囲まれて生活する様な予定がないのでメガネで十分です。
鼻炎の手術なんかもエンプティノーズ症候群という後遺症のリスクがあるらしくてなかなか難しい。
手術は運命のサイコロですわね。転がす前に慎重に考えるべきですの。
斜視の手術を迷ってるのだが、あと数年は極厚いプリズム眼鏡で乗り切ろうかな・・うーん
片目のみレーシック後15年経過して老眼になってきた。当時も自己責任で失敗したら取り返しがつかないとは散々言われたからなぁ。片目残ればなんとかなるだろ、の精神で挑んだわ
レーシックとかの機械を病院に売ってる会社(メーカーではない)で働いているけど社員の誰もレーシックもICLも受けていない
眼鏡が最も安心柔軟。医者は全員眼鏡だろ?
5年以上前にICLやったけど、普通に快適で、毎年状態のチェックしてるけどなんの問題もない。
医者選びは本当に大事。自分は16年経つけど1.2〜1.5キープしてる
レーシックは以前受けたけど1回で視力でなくて3回やった。結果的に世界が立体化してよかったっけ。老眼はそれとはべつにやってくるけど ICL もたいへんそう。
興味はあるが、眼鏡がすでに顔の一部と化しているので、施術を受けても眼鏡は度なしでかけ続けそうなので、たぶん施術をすることはないだろうなと思ってる。
感覚器官にメスを入れるという事はそれ相応の覚悟が必要となる。
老人になったらどうせみんなやるとか技術は枯れているから安心とか言われてるけどできれば本当に必要になるまではしたくない
一割でも酷いことになるのなら現状維持でいいやと思う派。怖いもん。
自分はやって良かったと思ってるけど手術は普通に怖かったし、外科的手法である以上失敗もあるリスクも飲み込んで挑戦した。そして快適な生活を手に入れた
怖い
本格的にやろうと色々調べているところだったからありがたいまとめ…バトータイプの義眼(陸自レンジャー)が実用化されるまで待つことにする。。
知り合いの人が白内障手術のついでにレンズ入れてメガネなしになったって言ってて、僕も手術を考えたことある。順光の時にとても見づらいらしく躊躇して辞めたけど良かったかも。
角膜薄くてレーシック出来なかったから、ICL勧められたけど、視力下がった時、眼内レンズの上にコンタクトするの?と思ってやめた。もう老眼だし眼鏡で良いわ。普段掛けてる眼鏡を外せば近く見えるので老眼鏡要らず
まあn=1ならこんなことも。症例数日本一っていうと品川のやつかな。自分がicl手術したとこの先生はダレが切ってるのかもワカランし3mmも切るなんて長いとそこをめっちゃdisってたな。
どうせみんな老眼になるのに